2009/07/26 - 2009/09/13
327位(同エリア502件中)
ryoさん
友達と行ったり、一人で行ったり、ほんとに何回行ったことか・・。
自宅から開催地までは車で1時間30分くらいかかるので、一人で行ったときには、仕事終わってそのまま走って、車で寝て、早朝から動き出すなんてこともしてました。
十日町のキナーレには立寄り湯もあるので、駐車場には同じようなことしてる人たちたくさんいました。
お泊りで行くんだったら、松之山温泉がオススメですよねっ。
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松代・犬伏「伊沢和紙を育てる」
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暗い室内に和紙の作品。
幻想的な空気が漂う。 -
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松代・犬伏「イナゴハビタンボ」
田んぼの中に出現するおっきいイナゴの滑り台。
色からは想像しにくいが、陶でできている。 -
松代・犬伏「翼−飛行演習装置」
この場所はかつて火葬場だったとのこと。
平日は人気が少ない場所もけっこうあって、一人だとちょっとね・・昼間でもちょっと怖いとこもけっこうあるんです。 -
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松代・小荒戸「石と花」
この作品が外国人のしかもメキシコの作家のものだというのが私にはけっこう意外だった。 -
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松代・小荒戸「石と花」
外に出て、見落としそうなこれも作品。 -
松代・小荒戸「帰ってきた赤ふん少年」
集落からの要望に応え、2006年の赤ふん像たちがバーナーで焼かれ、日焼けした姿で再登場! -
松代・小荒戸「帰ってきた赤ふん少年」
全然少年ではないでんですけど・・。 -
松代・小荒戸「ファンシー・ガーデン」
ビニールハウスの中に、身の回りの日用品で作られた空想の植物が栽培されている。
集落の人たちが作った花も。 -
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松代・まつだい農舞台周辺「ゲロンパ大合唱」
笑える姿だけど、刈った草を口をパカッて開けて中に入れると微生物により堆肥を作るという優れものなのです。 -
他の場所を回っている途中でも、トラックに何匹か乗せられて出張に出掛けている姿を見かけました。
デキるやつら・・。 -
松代・まつだい農舞台周辺「リバース・シティ」
巨大な鉛筆のように削られた木を高さ5メートルのところに吊るされている。 -
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松代・まつだい農舞台周辺「砦61」
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松代・まつだい農舞台周辺「今を楽しめ」
6つの冷蔵庫に本物の雪だるまが入っている。
行ったときは他のはほぼ溶けてた・・。暑かったからね。 -
松代・城山
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松代・城山「雪国の杉の下で」
銅の彫刻。2000年の作品。 -
松代・城山「棚守る竜神の塔」
こちらも地域のおじいちゃん・おばあちゃんとの協働制作。
棚田を守る神様。 -
松代・城山「かかしのこどもたち」
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松代・松代城「松代(金)城」
山の上にある松代城。中に入るとすべて金色の世界・・。
友人は「仏壇の中にいるみたい」と表現していました。色んな見方があるのもアートの面白さ。 -
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人形・靴・グランドピアノ・食器・・いろーんなものが金で塗り尽くされている。
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松代・松代城
これは作品ではないのです・・。 -
松代・小屋丸「リトル・ユートピアン・ハウス」
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松代・蓬平「いけばなの家」
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松代・蓬平「いけばなの家(葉室)」
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松代・蓬平「いけばなの家(葉室)」
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松代・蓬平「いけばなの家(風を迎えに)」
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松代・蓬平「いけばなの家(風を迎えに)」
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松代・蓬平「いけばなの家(風を迎えに)」
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松代・会沢「内なる旅」
ブナ林の中で無数の瞳や鏡の中の自分に見つめられる。
こーゆうとこ、ちょっと一人だとね・・。 -
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松代・田野倉「訪問者」
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松代・仙納「みどりの部屋」
部屋一面が色鉛筆で写し取った紙の葉っぱで埋め尽くされている。
その場で描くことも出来る。緑と言っても色んな緑色がある! -
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松代・旧荕平小学校「明後日新聞社文化事業部」
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朝顔のトンネル。
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松代・城川ダム公園「自然と文化の出会う公園」
水・空気・大地・火・時を表す5つの精霊像が公園内に設置されている。 -
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松代・星峠「コロッケハウス」
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松之山・森の学校キョロロ
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松之山・坂下「黎の家」
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松之山・下鰕池「家の記憶」
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松之山・上鰕池「上鰕池名画館」
ここがいちばん好きな作品だった!!
ゴッホやダ・ヴィンチ、フェルメールなどの名画を地域の人々や風景によって作り出している。
とっても良く出来ていて感心したり、ちょっと笑えたり・・。
この作家さんにはもっと色んな名画を作って欲しいです!!
よーく見るとただの集会所での宴会なのに、「最後の晩餐」に見えてしまう!スゴイ!! -
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フェルメールもいいけど、これもなかなか美しいです・・よね。
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お父さん、ナイスな表情です(笑)
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松之山・上湯「夢の家」
夢を見るために作られた宿泊施設。
泊まった人が翌朝見た夢を書き残すというけど、棺桶みたいなのに入って眠る部屋もあった・・。でもほんとに泊まる人いるみたいです。ムリ! -
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松之山・天水越「掃天帯地−天水越の塔」
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松之山・黒倉「ゆく玉くる玉」
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キレイに逆さま。
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松之山・浦田「円環−命脈」
49体の巨大な繭玉が宙に浮かぶ。 -
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松之山・浦田「オーストラリアハウス」
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この旅行記へのコメント (1)
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- 多良さん 2011/06/30 14:01:22
- すごい!
- いや〜旅行写真がかり見ていたので(笑)、芸術に触れ感動しました!
それにしても、素晴らしい写真がいっぱい!
大地の芸術祭、一度見に行きたいですね〜♪
さすがryoさん!\(~o~)/
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