2010/12/17 - 2010/12/21
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yasminさん
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【旅行記「シェムリアップ20101218-1」の続き】
2010年12月18日(土)
アンコール・トムと周辺の遺跡群へ。
象のテラス
ライ王のテラス
バプーオン
ピミアナカス
プラサット・スゥル・プラット
バイヨン
再び、ライ王のテラス
プリア・ピトゥ
プリア・カン
ニャック・ポアン
東メボン
タ・ソム
バンテ・アイクディ
スラ・スラン
プレループでサンセット!
夜はシェムリアップ市内の「バイヨン2」で、
スバエク・トーイ(影絵芝居)
【旅行記「シェムリアップ20101219」へと続く】
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- マレーシア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
午前9時にトゥクトゥクのお兄ちゃんとアンコール・ワットの橋のたもとで待ち合わせ。
アンコール・トムへ移動。
象のテラス。 -
ライ王のテラス。
-
ライ王の背中側から見ると、正面は広場になっています。
-
広場の真ん中には大きな木。
みんな木陰に集まってきます。
ほんと、暑い。 -
広場全体はこんな様子です。
手前の大きな溝みたいなところが迷路のような遺跡(後述)。 -
広場の片隅では、学生らしい人たちが何かセレモニーをしていました。
-
バプーオン。
この日は土曜だったので入れなかった。
入場できるのは平日のみ。
[ヒンドゥー教] -
ピミアナカス。
[ヒンドゥー教] -
上がってみると、結構高い。
-
プラサット・スゥル・プラット。
「綱渡りの塔」と呼ばれている。
その昔、王宮前広場に集まった人々に綱渡りを見せたという。
どうやって?
塔をつないで、かな? -
いよいよ、宇宙の中心、バイヨンへ。
[仏教] -
顔がたくさん並んでる。
-
アップ。
-
第一回廊。
天井がすっかり倒壊しています。 -
こんなことになってるところも。
-
第一回廊のレリーフ。
-
第一回廊/南面
-
日本が協力しているようです。
-
ライ王のテラス、再び。
はじめに来たときに見つけられなかった迷路。 -
迷路の角の彫像。
全体的にキレイに残っている。 -
プリア・ピトゥ。
[仏教] -
トゥクトゥクの兄ちゃんとここで待ち合わせ。
友達の店らしい。
トゥクトゥクの仲間たちとお昼ご飯を食べる。
彼らに聞くと、日本と言えば「味の素」。
その次が「HONDA」とか「SUZUKI」とかバイクの会社。
あと、誰が教えたのか「オパッピー」だって。 -
黄色いTシャツがトゥクトゥクの兄ちゃん。
アツい男です。 -
プリア・カンへ。
大きなナーガが出迎えてくれる。
[仏教] -
正面は修復中。
左側の入口から入ります。 -
隙間から見える風景で「占い」をしたという。
-
ポル・ポト政権時代に頭部を持って行かれたらしい。
このあたりは、ポル・ポト派の拠点だった。 -
中心に近づくにつれて入口が小さくなる。
だんだん深くお辞儀をする作りになっているらしい。 -
前を行く白いシャツの兄ちゃんに案内をしてもらった。
遺跡にやってくる観光客を相手にガイドをしている。
ちょっとしたアルバイト。
歴史を勉強している大学生らしい。
タイに行きたいと言ってた。 -
屋根の構造がわかる。
-
座ってる?
-
よくこんな状態で立っているなぁ。
-
ニャック・ポアンへ。
池に水が張っていて真ん中には行けず。
[仏教] -
道々、みつけた。
女の人の横顔? -
道端で。
少年が売ってる。 -
タ・ソム。
[仏教] -
こちらから見ると。
-
反対側は。
-
お姉さんを驚かそうと小さな女の子が木の陰から飛び出した。
-
東メボン、と言えば「象」?
リアルな象が四隅に立っています。
[ヒンドゥー教] -
目の前に広がる森。
-
バンテアイ・クディ。
木の下に人が歩いているの見えますか?
[仏教] -
アプサラがあちこちで踊っています。
-
仏陀。
-
この男の子に案内をしてもらった。
ガイドブックの写真を見せると、すぐにその場所へ。
遺跡を熟知している。
英語もうまかった。 -
太陽が傾いてきた。
急がなくちゃ。 -
スラ・スランは、王が沐浴するため大きな池。
バンテアイ・クディの入口の正面にある。 -
夕日を見に、プレ・ループへ。
トゥクトゥクの兄ちゃんが、プノン・バケンよりも絶対こっちがイイと言ってた。 -
さすがに見晴らしがいい。
-
きわきわに立つお姉さん。
遺跡では、どんな高いところにも柵や注意書きが無い。
立て札は修復中の場所ぐらい。
日本だったら「これより先、立ち入り禁止」の札があちこちに立っていそう。 -
今日は少し雲がかかっているようです。
あきらめて市内に戻ることに。 -
途中、池の向こうに夕日が沈む。
-
シェムリアップ市内。
スバエク・トーイ(影絵芝居)を見るため、「バイヨン2」に。
鑑賞は食事代のみ。
伝統料理を頼んだら、鍋「Beef Volcano」が出てきました(6.5ドル) -
ここでもパイナップルライス(3ドル)。
ちなみにビールが2ドル、フルーツシェイクは2.5ドル。 -
絵柄が結構細かい。
朝日に浮かび上がるアンコール・ワットのシルエットを思わせます。 -
影絵のスクリーンの前は吹き抜けなってて、その周りにテーブルが配置されています。
どの席からもよく見えるよう、工夫されています。 -
手を広げながら歩きます。
-
この方たちが演じていました。
明日は少し遠方の遺跡まで足を延ばします。
【旅行記「シェムリアップ20101219」へ続きます】
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