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Frankfurt am Mainの真北に、Bad Homburg バート・ホンブルクという街が隣接しています。その西隣にはOberursel オーバーウルゼル、そのさらに西隣にはKronberg クロンベルク、その西隣にはKoenigsteinの街が続きます。<br />これらの街は、Taunus タウヌス山地の裾野にあり、お金持ちの方々が住まわれる憧れの地です(Frankfurtという街中にはドイツの方は住みたがらない傾向にありますので)。何れの街も、Altstadtという木組みの家屋からなる旧市街も残しており、魅力たっぷりの地です。<br /><br />その中でも、Bad HomburgはSchloss(宮殿タイプのお城)を、KronbergはBurg(城塞タイプのお城)が街中にあって、それぞれのお城の中でクリスマス・マーケットが開かれます。<br />ドイツらしい、伝統的なクリスマス市を肌で感じる絶好の機会ですので、その時の様子をアップしてみました。<br /><br />なお、ドイツの(大都市を覗く)普通のサイズの街のクリスマス・マーケットは、アドヴェントの4週間、毎日開催する事はありません。<br />Bad Homburgは、11月27日から、(土)(日)だけ4週間でした。<br />Kronbergの街は、12月11日と12日の二日間だけでした。<br />ドイツとフランス・アルザスの各街のクリスマス・マーケットの開催日時案内は、次のホームページを利用します。下の方に、開催される全部の街が載っていますので、その街をクリックすると、必要な情報が得られます。<br />http://www.weihnachtsmarkt-deutschland.de/<br />また、Burg Kronberg内のクリスマス市は、日は同じですが、時間が異なりますので、直前に、次のホームページでチェックします。<br />http://www.burgkronberg.de/

二つのお城のクリスマス・マーケット

57いいね!

2010/12/11 - 2010/12/11

187位(同エリア2803件中)

14

61

ココア

ココアさん

Frankfurt am Mainの真北に、Bad Homburg バート・ホンブルクという街が隣接しています。その西隣にはOberursel オーバーウルゼル、そのさらに西隣にはKronberg クロンベルク、その西隣にはKoenigsteinの街が続きます。
これらの街は、Taunus タウヌス山地の裾野にあり、お金持ちの方々が住まわれる憧れの地です(Frankfurtという街中にはドイツの方は住みたがらない傾向にありますので)。何れの街も、Altstadtという木組みの家屋からなる旧市街も残しており、魅力たっぷりの地です。

その中でも、Bad HomburgはSchloss(宮殿タイプのお城)を、KronbergはBurg(城塞タイプのお城)が街中にあって、それぞれのお城の中でクリスマス・マーケットが開かれます。
ドイツらしい、伝統的なクリスマス市を肌で感じる絶好の機会ですので、その時の様子をアップしてみました。

なお、ドイツの(大都市を覗く)普通のサイズの街のクリスマス・マーケットは、アドヴェントの4週間、毎日開催する事はありません。
Bad Homburgは、11月27日から、(土)(日)だけ4週間でした。
Kronbergの街は、12月11日と12日の二日間だけでした。
ドイツとフランス・アルザスの各街のクリスマス・マーケットの開催日時案内は、次のホームページを利用します。下の方に、開催される全部の街が載っていますので、その街をクリックすると、必要な情報が得られます。
http://www.weihnachtsmarkt-deutschland.de/
また、Burg Kronberg内のクリスマス市は、日は同じですが、時間が異なりますので、直前に、次のホームページでチェックします。
http://www.burgkronberg.de/

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ショッピング
3.5
  • 【Bad Homburg バート・ホンブルク】<br />ここが、(日本の観光ガイドブックにも扱われている)有名な「バート・ホンブルク」の街への入口です。<br />夕方になるほど駐車場が混み合うので、早めに右の「P」の場所へと駐車します。<br />いかにも、高貴で歴史の重みを感じる街の玄関という表情です。

    【Bad Homburg バート・ホンブルク】
    ここが、(日本の観光ガイドブックにも扱われている)有名な「バート・ホンブルク」の街への入口です。
    夕方になるほど駐車場が混み合うので、早めに右の「P」の場所へと駐車します。
    いかにも、高貴で歴史の重みを感じる街の玄関という表情です。

  • この道の右下を観ると、こんな感じで家々が立ち並んでいます。

    この道の右下を観ると、こんな感じで家々が立ち並んでいます。

  • 道の左側を観ると、街の中心部への入り口。<br />雰囲気の良い感じの街ですので、今度、ゆっくりと街中を散策しての旅行記もアップできればと思います。

    道の左側を観ると、街の中心部への入り口。
    雰囲気の良い感じの街ですので、今度、ゆっくりと街中を散策しての旅行記もアップできればと思います。

  • さて、道の右側にあるSchloss(お城)へと続く路へと入り、城内のクリスマス・マーケット会場へと向かいます。<br /><br />お城の手前のこの路にも、出店が並んでいます。

    さて、道の右側にあるSchloss(お城)へと続く路へと入り、城内のクリスマス・マーケット会場へと向かいます。

    お城の手前のこの路にも、出店が並んでいます。

  • この手前の出店では、(この街のクリスマス市で有名なのかな?)この焼き魚に誘われてしまします。

    イチオシ

    この手前の出店では、(この街のクリスマス市で有名なのかな?)この焼き魚に誘われてしまします。

  • やっぱり、食べちゃいました。<br />カレー粉が掛っているみたいで、それはもう、この寒い中、最高でしたよ。<br />子供も美味しいと言っていました。

    やっぱり、食べちゃいました。
    カレー粉が掛っているみたいで、それはもう、この寒い中、最高でしたよ。
    子供も美味しいと言っていました。

  • このお城への路の右側にも、ヒュッテ(小屋)が幾つか並んでいます(地下駐車場の上の広場)。

    このお城への路の右側にも、ヒュッテ(小屋)が幾つか並んでいます(地下駐車場の上の広場)。

  • さて、お城へと続く路を、先へと進みます。

    さて、お城へと続く路を、先へと進みます。

  • お城の中のクリスマス会場へと続く、第一のゲート。立派な装飾ですね。<br />胸が高まります。

    お城の中のクリスマス会場へと続く、第一のゲート。立派な装飾ですね。
    胸が高まります。

  • 第一のゲートを潜り抜けると、コートヤードへ入れる第二のゲートがあります。そのゲートの手前にも、ヒュッテ(小屋)が幾つか立ち並んでいます。

    第一のゲートを潜り抜けると、コートヤードへ入れる第二のゲートがあります。そのゲートの手前にも、ヒュッテ(小屋)が幾つか立ち並んでいます。

  • 潜り抜けてきた第一のゲートを振り返ると、こんな感じ。

    潜り抜けてきた第一のゲートを振り返ると、こんな感じ。

  • Schloss mit Weissem Turm<br /><br />さて、第二のゲートを抜けると、このお城のシンボルである、白い塔が待ち受けてくれます。

    Schloss mit Weissem Turm

    さて、第二のゲートを抜けると、このお城のシンボルである、白い塔が待ち受けてくれます。

  • 第二のゲート内のコートヤードには、白い塔をぐるりと囲んで、ヒュッテ(小屋)がずらっと並んでいます。<br /><br />ドレスデンのクリスマス市では、新しいデザインやメルヘンチックなデザインの出店だったのに対して、ここは、昔ながらの伝統的な、そして年季を感じさせてくれるヒユッテであるのが対称的です。

    イチオシ

    第二のゲート内のコートヤードには、白い塔をぐるりと囲んで、ヒュッテ(小屋)がずらっと並んでいます。

    ドレスデンのクリスマス市では、新しいデザインやメルヘンチックなデザインの出店だったのに対して、ここは、昔ながらの伝統的な、そして年季を感じさせてくれるヒユッテであるのが対称的です。

  • Schlossの中庭の真ん中に、白い塔があり、その周りに小屋が並んでいます。

    Schlossの中庭の真ん中に、白い塔があり、その周りに小屋が並んでいます。

  • コートヤードに面する、最後のゲートを見上げれば、立派な装飾です。

    コートヤードに面する、最後のゲートを見上げれば、立派な装飾です。

  • コートヤード内の各ヒュッテの様子。

    コートヤード内の各ヒュッテの様子。

  • コートヤードに立ち並ぶヒュッテの様子。

    コートヤードに立ち並ぶヒュッテの様子。

  • 立派なコートヤードへのゲート。こんな所を潜り抜けてシュロスで行なわれているクリスマス市へ入れるというのが、ドイツの伝統的な街らしいですね。

    立派なコートヤードへのゲート。こんな所を潜り抜けてシュロスで行なわれているクリスマス市へ入れるというのが、ドイツの伝統的な街らしいですね。

  • ここでは、食べ物類は、こういったもの位しかないのがちょっと残念です。<br />冒頭の、お城の外の出店での、焼き魚の方がとっても美味しいのでお薦めです。

    ここでは、食べ物類は、こういったもの位しかないのがちょっと残念です。
    冒頭の、お城の外の出店での、焼き魚の方がとっても美味しいのでお薦めです。

  • ここのクリスマス市の最大の売りが、この(実際の蒸気動力の)蒸気機関車です。

    イチオシ

    ここのクリスマス市の最大の売りが、この(実際の蒸気動力の)蒸気機関車です。

  • 白煙を舞い上げて、白い塔の周りをぐるっと回るのです。

    白煙を舞い上げて、白い塔の周りをぐるっと回るのです。

  • 凄いのが、燃料は(石炭の代わりにガソリンのようですが)動力は本当に「蒸気」ですので、模型ではありますが『実際の蒸気機関車』です。<br />これに乗れる子供達がうらやまし〜ぃ!

    凄いのが、燃料は(石炭の代わりにガソリンのようですが)動力は本当に「蒸気」ですので、模型ではありますが『実際の蒸気機関車』です。
    これに乗れる子供達がうらやまし〜ぃ!

  • いいなぁ〜、乗りたいなぁ〜

    いいなぁ〜、乗りたいなぁ〜

  • くまの縫いぐるみのお店では、

    くまの縫いぐるみのお店では、

  • こういう、アクセサリーのものも売られています。

    こういう、アクセサリーのものも売られています。

  • さて、そろそろ、次の街「クロンベルク」の、お城のクリスマス・マーケットへ移動します。

    さて、そろそろ、次の街「クロンベルク」の、お城のクリスマス・マーケットへ移動します。

  • 【Koronberg クロンベルク】<br />さて、「クロンベルク」に到着。<br />Altestadt(旧市街)のメイン通りであるFriedrich-Ebert-Str.へと入っていくと、直ぐにこの光景です。<br /><br />この素晴らしい「クロンベルク」の街の魅力は、既に下記の旅行記でアップしているので、今回は省略です。<br />http://4travel.jp/traveler/lopear/album/10494805/

    【Koronberg クロンベルク】
    さて、「クロンベルク」に到着。
    Altestadt(旧市街)のメイン通りであるFriedrich-Ebert-Str.へと入っていくと、直ぐにこの光景です。

    この素晴らしい「クロンベルク」の街の魅力は、既に下記の旅行記でアップしているので、今回は省略です。
    http://4travel.jp/traveler/lopear/album/10494805/

  • Friedrich-Ebert-Str.をちょっと進むと、クロンベルクのAltstadt地区の中心といえる、(泉のある)広場に着きます。

    Friedrich-Ebert-Str.をちょっと進むと、クロンベルクのAltstadt地区の中心といえる、(泉のある)広場に着きます。

  • その広場のクリスマス・マーケット会場は通過して、先ずはBurg(お城)へと進みます。

    その広場のクリスマス・マーケット会場は通過して、先ずはBurg(お城)へと進みます。

  • ここを、お城へと曲がります。

    ここを、お城へと曲がります。

  • 路地を進んでいきます。

    路地を進んでいきます。

  • こんな飾りのある路地。

    こんな飾りのある路地。

  • 左に折れて、坂道をちょこっと上っていきます。

    左に折れて、坂道をちょこっと上っていきます。

  • 坂を上ります

    坂を上ります

  • ここを過ぎると、

    ここを過ぎると、

  • Burg(お城)に到着です。

    Burg(お城)に到着です。

  • いつもは、入城有料ですが、この日は無料です。

    いつもは、入城有料ですが、この日は無料です。

  • 中世の城砦たるBurgの、重厚な風格を味わいながら、城内へと導かれ行きます。

    中世の城砦たるBurgの、重厚な風格を味わいながら、城内へと導かれ行きます。

  • 犬連れのスタッフの方が、雪掻きをしています。<br />こんな城砦の中でクリスマス市が催されているのが、ドイツの中世の趣を残すこの街らしいところです。

    イチオシ

    犬連れのスタッフの方が、雪掻きをしています。
    こんな城砦の中でクリスマス市が催されているのが、ドイツの中世の趣を残すこの街らしいところです。

  • 大型犬は、寒さは問題ないのですね。

    大型犬は、寒さは問題ないのですね。

  • ここを左に入ると、

    ここを左に入ると、

  • 中庭に入ります。

    中庭に入ります。

  • ちょっとした、中世の空間。

    ちょっとした、中世の空間。

  • いかにもって感じの、この入り口から、城内のクリスマス市へと入ります。

    いかにもって感じの、この入り口から、城内のクリスマス市へと入ります。

  • 昔の城砦内部らしいつくりです。<br />天井には無数の木の梁がありますね。

    昔の城砦内部らしいつくりです。
    天井には無数の木の梁がありますね。

  • こじんまりとしたお店が幾つかあり、凄い混んでいました。

    こじんまりとしたお店が幾つかあり、凄い混んでいました。

  • 確かに、バザー会場みたいな雰囲気かも。

    確かに、バザー会場みたいな雰囲気かも。

  • ここが一番のお気に入りのお店。<br />許可を得て撮影。<br /><br />ドイツのクリスマス市では、どこの街でもお店内(商品、食品を作っているシーン)の撮影は禁止されています。ですので、必ず許可を得てから撮影します。買えば大抵OKです。あるいはHPで宣伝するからと言えばやはりOKです。

    ここが一番のお気に入りのお店。
    許可を得て撮影。

    ドイツのクリスマス市では、どこの街でもお店内(商品、食品を作っているシーン)の撮影は禁止されています。ですので、必ず許可を得てから撮影します。買えば大抵OKです。あるいはHPで宣伝するからと言えばやはりOKです。

  • とても綺麗で、ドイツらしい商品です。

    イチオシ

    とても綺麗で、ドイツらしい商品です。

  • 冒頭の、クリスマス・ツリー用の飾り球も、このお店のものです。<br /><br />外国人観光客ではアメリカ人がよく来ると言っていました。多分、ヴィースバーデンに米軍基地があるから、ヘッセン州の各街の魅力に通じているのでしょう。

    冒頭の、クリスマス・ツリー用の飾り球も、このお店のものです。

    外国人観光客ではアメリカ人がよく来ると言っていました。多分、ヴィースバーデンに米軍基地があるから、ヘッセン州の各街の魅力に通じているのでしょう。

  • 一番左の飾りは、(一見マイバウム=5月柱みたいに見えますが)赤ちゃんが生まれたとき、名前を下に入れてあげる飾りだそうです。だから一番上にコウノトリが施されています。

    一番左の飾りは、(一見マイバウム=5月柱みたいに見えますが)赤ちゃんが生まれたとき、名前を下に入れてあげる飾りだそうです。だから一番上にコウノトリが施されています。

  • さて、いかにもドイツの中世らしいこの城砦のクリスマス市の後には、「クロンベルク」のAltstadt街中のクリスマス市へと行きましょう。

    さて、いかにもドイツの中世らしいこの城砦のクリスマス市の後には、「クロンベルク」のAltstadt街中のクリスマス市へと行きましょう。

  • わんこのココアも、この日は路上に雪が無いので歩いてくれます。

    わんこのココアも、この日は路上に雪が無いので歩いてくれます。

  • Altstadt地区の中心である、Friedrich-Ebert-Str.のちょっとした広場(泉のあるところ)。凄い人混みです。<br />街中は、ヒュッテではなくて、テントのお店です。

    Altstadt地区の中心である、Friedrich-Ebert-Str.のちょっとした広場(泉のあるところ)。凄い人混みです。
    街中は、ヒュッテではなくて、テントのお店です。

  • その広場のお隣にある、ちょっとした一画が、いかにも中世の街って感じの、「クロンベルク」の魅力のスポット。

    その広場のお隣にある、ちょっとした一画が、いかにも中世の街って感じの、「クロンベルク」の魅力のスポット。

  • そこの木組みの家の前には、何と聖ニコラウスと、従者クネヒト・ループレヒト(Knecht Ruprecht)らしき人物を発見。<br /><br />ドイツにはサンタさんは居ません。先ず、12月6日に、聖ニコラウスさんが、子供達にお菓子をくれます。悪い子にはおしおきが待っていますので、子供達にとっては、クネヒト・ループレヒトはとっても怖い存在の筈です。<br />で、12月24日には、クリスト・キントが子供達が寝ている間にプレゼントを届けてくれるのです。<br /><br />クネヒト・ループレヒトについては、次のWikipediaがタメになります。<br />http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%8D%E3%83%92%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%92%E3%83%88<br />また、次の方のHPも参考になります。<br />http://blogs.yahoo.co.jp/shampoo1105/19533186.html<br />http://eighthundredandeighttowns.typepad.com/808-towns/2010/12/%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E3%81%AB%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%8C%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%A6%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%AF%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%B9%E7%94%B7%E3%81%9D%E3%82%8C%E3%81%8B%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%81%AE%E8%B5%A4%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%8C%E6%8C%81.html

    イチオシ

    そこの木組みの家の前には、何と聖ニコラウスと、従者クネヒト・ループレヒト(Knecht Ruprecht)らしき人物を発見。

    ドイツにはサンタさんは居ません。先ず、12月6日に、聖ニコラウスさんが、子供達にお菓子をくれます。悪い子にはおしおきが待っていますので、子供達にとっては、クネヒト・ループレヒトはとっても怖い存在の筈です。
    で、12月24日には、クリスト・キントが子供達が寝ている間にプレゼントを届けてくれるのです。

    クネヒト・ループレヒトについては、次のWikipediaがタメになります。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%8D%E3%83%92%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%92%E3%83%88
    また、次の方のHPも参考になります。
    http://blogs.yahoo.co.jp/shampoo1105/19533186.html
    http://eighthundredandeighttowns.typepad.com/808-towns/2010/12/%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E3%81%AB%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%8C%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%A6%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%AF%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%B9%E7%94%B7%E3%81%9D%E3%82%8C%E3%81%8B%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%81%AE%E8%B5%A4%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%8C%E6%8C%81.html

  • 聖ニコラウスは、実際にトルコ・エリアに居た立派な大司教です。<br /><br />子供達に何かあげていますね。何だろう、自分も貰ってみたい。

    聖ニコラウスは、実際にトルコ・エリアに居た立派な大司教です。

    子供達に何かあげていますね。何だろう、自分も貰ってみたい。

  • このグリューワインは珍しさで最高!<br />ドイツのグリュー・ワインではなくて、北欧スタイル。木の実が浮いています。<br /><br />で、このお店だけで、「クロンベルク」のオリジナル・マグカップが使われていました。(どこも使い捨てカップだったから。)<br />このデザインには、街のシンボルである、塔がデザインされており、「クロンベルク」ファンにとってはたまらない一品です。<br />その塔の実際の写真はこちら⇒ http://4travel.jp/traveler/lopear/pict/20009462/src.html

    イチオシ

    このグリューワインは珍しさで最高!
    ドイツのグリュー・ワインではなくて、北欧スタイル。木の実が浮いています。

    で、このお店だけで、「クロンベルク」のオリジナル・マグカップが使われていました。(どこも使い捨てカップだったから。)
    このデザインには、街のシンボルである、塔がデザインされており、「クロンベルク」ファンにとってはたまらない一品です。
    その塔の実際の写真はこちら⇒ http://4travel.jp/traveler/lopear/pict/20009462/src.html

  • グリュー・ワインのお店の隣のテントでは、ドイツらしい焼き栗が売られていますので、毎度ですが食べます。

    グリュー・ワインのお店の隣のテントでは、ドイツらしい焼き栗が売られていますので、毎度ですが食べます。

  • こっちは、子供向けのテント。

    こっちは、子供向けのテント。

  • さて、Friedrich-Ebert-Str.の泉のある広場に別れを告げて、そろそろ帰ります。<br /><br />「バート・ホンブルク」も「クロンベルク」も、アジア人(日本人、中国人、韓国人)を沢山見かけました。<br />地元ドイツ人だけでなく、日本人、中国人、韓国人達にも人気で有名なクリスマス・マーケットなんでしょうね。

    さて、Friedrich-Ebert-Str.の泉のある広場に別れを告げて、そろそろ帰ります。

    「バート・ホンブルク」も「クロンベルク」も、アジア人(日本人、中国人、韓国人)を沢山見かけました。
    地元ドイツ人だけでなく、日本人、中国人、韓国人達にも人気で有名なクリスマス・マーケットなんでしょうね。

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この旅行記へのコメント (14)

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  • Michyさん 2011/11/15 23:53:00
    これからの季節のお楽しみ
    ココアさん、こんばんは!

    ちょっと寒くなってきて、今晩は余った赤ワインでホットワインを作ってみました。

    我が家にはシナモンスティックとレモン、はちみつしかなかったのですが、冷蔵庫にあったドライフルーツをちょっと入れてみたらなんとなく雰囲気が出てきました(^。^)

    ワインを楽しみながら、これからの季節のお楽しみ♪クリスマスマーケットの旅行記を拝見させて頂きました。

    やっぱりいいですねぇ〜、ドイツのクリスマスマーケット!
    今年こそ行きたい!と思っていたのに来月まで国内の旅行、海外からのゲスト、そしてちょっと近場で海外と、残念ながらドイツまで行けそうにありません。

    今年もココアさんの旅行記で行った気分になります(笑)


    Michy

    ココア

    ココアさん からの返信 2012/01/13 13:15:57
    RE: これからの季節のお楽しみ
    Michyさん、素敵なメッセージを頂いたのに、ご返事が大変遅くなってごめんなさい。11月から、公私共に、異様な多忙さでした。

    この冬のアドヴェントは、フランスで最も有名で人気のクリスマス・マーケットと言われる「Kaysersberg」に、何とか週末、行ってみました(アルザスは自宅から近いので、多忙でも何とかちょこっと行けるので)。やはりヒュッッテ(出店小屋)で売られている物のレベルと品質の高さは、さすがフランス、ドイツのマルクトで売られている物とは段違いでした。食品系の(大抵、手作り)充実度はフランスは凄い!ドライフルーツが殊に美味しかったです。
    ホット・ワインも、ドイツはスーパーで売られている瓶を暖めて売っているだけのお店が多いのに(むしろマグカップ自体が売りだからか)、フランスのホット・ワインは使い捨てのコップだけれども味は手作りだから抜群です。Kaysersbergでは、ホットワイン様の香辛料を販売している出店もあって、感動しました。

    ドイツのクリスマス市は、その会場だけがイルミネーションが施されているのに対して、フランスのアルザスは、その街の各木組みの家々が、競って装飾しているから、街中が煌めいているので、クリスマス・マーケット巡りはアルザスをお薦めします。

    ココア
  • 魔女ランダさん 2011/01/13 08:39:41
    キュンとします。
    このショット、キュンとしますね❤

    ココア

    ココアさん からの返信 2011/01/16 11:36:28
    RE: キュンとします。
    そうですか、やっぱり、ドイツのにおいプンプンの、こういう光景がお好きなのですね(^^)

    以後も、この手のドイツ寸景を、頑張って撮って、アップし続けていきたいと思います。

    ココア
  • nomo1215さん 2011/01/10 22:05:22
    素敵なクリスマス・マーケット・・。
    ココアさん

      早速お邪魔しちゃいました。
      今年のドイツは雪が例年に無く雪が多いとか??
      ココアチャンは元気にされていますか???

      本当にココアさんの旅行記のドイツの画像は素敵ですね♪
      ・・日本の片田舎にいて・・癒されます。

      昔・むか〜し・・。主人が仕事でドイツに3年間・・の
      勤務を会社から言われた事がありました。
      まだ私も20代、子供も3歳と1歳・・。
      しかも当時は親元から離れた所に住んでいて・・。
      単身の条件だった為・・私がどうしても納得できず・・。
      
      それ以来ドイツ・・は私にとって何とも良いイメージの無い
      国となっていました。
      それから何十年もたった今・・こうしてドイツの景色の
      画像に癒されている私・・・。人生って不思議ですよね。
      あの時別の選択をしていたら???・・
      人生長〜〜く生きていると本当にいろいろな事があります。
      
      今年も旅行記大いに楽しませて頂きますね・・。

    nomo1215

    ココア

    ココアさん からの返信 2011/01/14 10:06:51
    RE: 素敵なクリスマス・マーケット・・。
    nomo1215さん、おはようございます。

    >   今年のドイツは雪が例年に無く雪が多いとか??
    実は、12月は積雪が酷かったのですが、1月に入ってから、気温が上昇して、雪が無くなり雨ばかりです。昨冬は、12月も1月も豪雪で、氷点下10度代の気温が厳しくて、毎日、早朝と夜の雪掻きで苦しんでいました。今冬は、毎日の雪掻き・氷割り(自宅前の公道の除雪氷は義務です、誰か転んだら補償しないといけないので)が12月だけで済んでいます(この後どうなるかわかりませんが)。

    >   ココアチャンは元気にされていますか???
    元気です。ですが、あいかわらず、朝寝坊だし、ゴロゴロ寝てばかりです。

    >   本当にココアさんの旅行記のドイツの画像は素敵ですね♪
    >   ・・日本の片田舎にいて・・癒されます。
    観て下さいまして、ありがとうございます。

    >   昔・むか〜し・・。主人が仕事でドイツに3年間・・の
    >   勤務を会社から言われた事がありました。
    >   まだ私も20代、子供も3歳と1歳・・。
    >   しかも当時は親元から離れた所に住んでいて・・。
    >   単身の条件だった為・・私がどうしても納得できず・・。
    単身の条件というのは、かなり厳しい条件ですね。ビックリです。
      
    >   それ以来ドイツ・・は私にとって何とも良いイメージの無い
    >   国となっていました。
    >   それから何十年もたった今・・こうしてドイツの景色の
    >   画像に癒されている私・・・。人生って不思議ですよね。
    >   あの時別の選択をしていたら???・・
    >   人生長〜〜く生きていると本当にいろいろな事があります。
    多分、ドイツの良い所は、街よりも、郊外の自然の景色だと思っています。日本から観光で行くと、街歩き、史跡巡りで終わっちゃいますから、自然を観る機会がないでしょう。ですが、欧州に住んでいると、自然を観に行く事が出来ます。春の、欧州一面の桜(さくらんぼ畑が多いので)、そしてその後の菜の花、そういった花の景色がどこまでも展開する、その世界が一番綺麗だと思っています。住むことでのメリットはそこかなと思います。ただ、欧州各国の街巡り、観光は、絶対日本からのツアーが一番ですね。安いし、各街を効率的に観てまわれるし、ツアー内容は充実しているし。欧州在住で、自分で全て手配して、車や電車で他国の有名な街へ行く方が大変だし、お金も掛るので。
    そういった意味でも、日曜日の午後、近場にちょこっとお出掛けした旅行記ばかりで恐縮ですが、時々みていただければ、ドイツって、(有名観光地じゃない所とかは)こんな感じだと眺めて下されば幸いです。

    ココア
  • yunさん 2011/01/10 14:49:49
    こころがぽっかぽっか
    ココアさん

    お邪魔します♪

    このグリューワイン とっても美味しそう♪♪
    オリジナルカップも欲しいな〜

    これを片手に温まりながら、クリスマス市をそぞろ歩きしたいなっ。
    聖ニコラウスまで登場。

    ドイツのクリスマス風景、冬の醍醐味。

    いつの日か アドヴェントの真っ最中に訪れたいです♪

    yun

    ココア

    ココアさん からの返信 2011/01/14 09:42:38
    RE: こころがぽっかぽっか
    yunさん、おはようございます。クリスマス市の旅行記みていただいてありがとうございます。

    > このグリューワイン とっても美味しそう♪♪
    > オリジナルカップも欲しいな〜
    毎年、各街は、マグカップのデザインを変えるから、それらを観比べるのも結構楽しいかもです。

    > これを片手に温まりながら、クリスマス市をそぞろ歩きしたいなっ。
    実は、アーモンドの実が浮かんでいるグリューワインは初めてでした。

    家では、スーパーで売られているグリューワインを買ってきて、レンジで暖めて飲んでいます。一本EUR2位で安いです。クリスマス市だと、カップ一杯がEUR2.5位で、カップのデポジットがEUR2〜EUR3なので、高いです。
    ですが、暖かい家の中で飲むよりも、底冷えするクリスマス市で飲む方が、楽しいですね。
    車を運転して行く時は、飲酒運転で捕まらない様に、出来るだけキンダー・プンシュという、ノンアルコールを飲んでいます。寒い中、キンダー・プンシュでも十分美味しく暖まる事が出来ます。

    > ドイツのクリスマス風景、冬の醍醐味。

    12月は、一番日照時間が短くて、つまらないですが、クリスマス市は、早く電飾が綺麗な夜になった方が楽しいので、うまくできています。
    もし12月にクリスマス市が無ければ、(街歩きなど出来ないから)欧州はとってもつまらないものになっていたでしょうね。

    > いつの日か アドヴェントの真っ最中に訪れたいです♪

    是非とも、暖冬の年に行かれてみて下さいね。
    グリューワイン以外にも、フリカデッレというドイツのハンバーグ、串にっさったチョコレート掛けの葡萄やいちご、焼き栗、チョコ掛けのポップコーンなど、美味しいものが目白押しです。

    ココア
  • ヴォルさん 2011/01/09 17:11:14
    お城のクリスマスマーケット
    ココアさん、ご無沙汰しています。
    遅れ馳せながら…今年もよろしくお願い致しますm(__)m

    昨年末、ドイツのクリスマスマーケットの番組を
    TVでいくつも放映していました。
    このお城はTV放映するまではメジャーじゃないようですが
    日本でもクリスマスマーケットができたりして
    注目度が高いということでしょうか。
    「ドイツのクリスマスマーケットを巡る」が謳い文句の
    ツアーも年々増えているようですしね。

    TVではドイツ国内に200カ所以上のマーケットがあるって言ってました。
    毎年ココアさんのところで、何カ所も巡っている私(^^)
    お城のマーケットはお城を庶民に開放って感じでいいですね!

    ところで「Schloss」と「burg」の違いって何ですか?
    前から疑問に思っていて…(;^_^A

    クリスマスマーケットにはオリジナルカップがなくちゃ!
    お魚は見たことないので、気になりました。食べてみたい。

    ヴォル

    ココア

    ココアさん からの返信 2011/01/13 06:43:22
    知っておくべき!?お城の定義
    ヴォルさん、こちらこそ、本年もなにとぞ宜しくお願いします。
    ちょっとカメレスです(土日、またもやストラスブールに買い物に行っていましたもので。何と、街の装飾、この冬も凄かったです。今回は一眼レフだったので、綺麗なシーンが無数撮れました)。

    > 昨年末、ドイツのクリスマスマーケットの番組を
    > TVでいくつも放映していました。
    > このお城はTV放映するまではメジャーじゃないようですが
    > 日本でもクリスマスマーケットができたりして
    > 注目度が高いということでしょうか。
    > 「ドイツのクリスマスマーケットを巡る」が謳い文句の
    > ツアーも年々増えているようですしね。
    えぇっ!そんなに日本でホットなの?大ビックリ!!
    もしかしたら、(11月はいつも日本なので、行ったことが無いのですが)11月のうちにクリスマス市に行けば、12月みたいな豪雪や寒波は無いでしょうから、結構楽しめるかもしれませんね、

    > TVではドイツ国内に200カ所以上のマーケットがあるって言ってました。
    > 毎年ココアさんのところで、何カ所も巡っている私(^^)
    次のドイツのクリスマス・マーケット案内のWebSiteを見て下さい(一部、ウイーンとアルザスも含まれていますが)。
    http://www.weihnachtsmarkt-deutschland.de/
    下の方に、各街の名前がずら〜っと並んでいます。ここから、開催日時を調べて訪問します。ざっと数えると、200マーケットより、もっとありますね。
    この冬は、ミーハーですが、リューデスハイムのクリスマス市にも行っているので、その時のものもアップ予定です。

    > お城のマーケットはお城を庶民に開放って感じでいいですね!
    こういうのが、珍しくて、ドイツらしくて良いです。そういうのこそ、ガイドブックには載せて欲しい限りです。

    > ところで「Schloss」と「burg」の違いって何ですか?
    > 前から疑問に思っていて…(;^_^A
    健太郎さんと言う方の、次のWebSiteを観てみて下さい。
    http://www.geocities.jp/kim39570741/Klassifikation.html
    Festung(フェストゥンク)、Veste(フェステ)、Burg(ブルク)、Schlo&szlig; (シュロス)、Residenz(レジデンツ)、Palast (パラスト)、Ruine(ルーイン)の違いが明確に判りますね。
    例えば、ベルクシュトラーセの、小高い丘の連続の上には、お城が並んでいます。フランケンシュタイン城はBurg、その次のアウエルバッハ城はSchloss。どちらも山の上なので、Burgとしか思えないのに、後者は何故かしらSchloss。
    ですが、このWebSiteを読むと、「900年頃〜1400年頃に盛んに築城されました」というのがBurgのポイントであり、「窓の多い建造物で、時代も、中世以降の1550年以降に現れはじめました。戦乱で破壊され、廃墟となっていたBurgを、貴族や裕福な商人などが買い取り、改築したものもあれば、」というのがSchlossの特徴と考えると、アウエルバッハ城は、元々Burgだったのが、山の上にあるのにその後、改築されてSchlossになったのだと納得しました。
    ところが、フランケンシュタイン城も、アウエルバッハ城も、本当は、破壊されているRuine (ルーイン)なんです。それぞれ、レストランになっているので、それぞれのホームページでは、Ruineとするとイメージが悪いから、Ruineとは書かずに、それぞれBurgとSchlossと謳っています。ですが、地理・地図上では、Ruineの筈です。
    ドイツのお城を理解するには、奥が深い。。。
    Burgのもう一つの特徴としては、このWebSiteでは、意味は『囲んで守る場所』という点と、『山城への道は、狭くて急に傾斜した坂道が曲がりくねって続き、道幅も、騎馬が一騎ずつしか通れないほど狭くなっています。また道は、可能な限り城の左側面を回り込むよう、上から見ると時計回りに、つまり城を右側に見ながら登城するように造られています。』と記載されている点でしょうね。
    とりあえず、時間があるときに、この方の説明を読んでみて下さい。

    > クリスマスマーケットにはオリジナルカップがなくちゃ!
    小さな町のマルクトに行くと、意外にオリジナル・カップのグリューワインのお店は少ないですよ。

    > お魚は見たことないので、気になりました。食べてみたい。
    内陸地のドイツのマルクトでは、焼き魚を扱っているテントは、ここで初めてみました。

    ココア

    ヴォル

    ヴォルさん からの返信 2011/02/02 23:46:44
    RE: 知っておくべき!?お城の定義
    ココアさん、こんばんは(^^)

    超亀レスですみません。書き込んで「送信」ボタンを押すと同時にレスが飛び真っ白…を数回繰り返して心が折れてました(T_T) この書き込みがうまくいくといいのですが…

    お城の定義、ご教授頂きありがとうございましたm(__)m 日本語でこんなに詳しく説明されたサイトがあったのですね!調査不足でした(;^_^A

    単語の使い分け、知っているお城達を当てはめて考えると、とても理解しやすい説明でした(^^) やっぱり原語の意味って大事だな〜と改めて思いました。今後観光する際は、どのお城かも考えながら見てみようと思います。

    クリスマスマーケットのサイトも、いつか行ける日のためにしばらくイメトレに使います(笑)

    ヴォル

    ココア

    ココアさん からの返信 2011/02/06 21:13:19
    今日は凄くいいお天気です
    ヴォルさん、カキコありがとうございます。

    何だか、すっごく多忙で1月から4トラざぼり気味です(^^;
    昨年の1月〜2月は、毎朝と毎晩の、雪掻きと自宅前路面の氷割りの日々でしたが、今年の1月は、寒波が、日本海側やアメリカへ行っちゃったみたいですね。
    今日は、素敵な陽射しに、気温も9度の予報なので、ポカポカ。こんな日にウィーンに行ったら、綺麗な写真が撮れそう。。。でも、今から日本です。また戻ってきたら、ゆっくりとヴォルさんの旅行記巡りをして、また、次回のウィーン計画を練らないと。

    書き込んで「送信」ボタンを押すと同時にレスが飛び真っ白…を数回繰り返して心が折れてました(T_T) 、との件、そうです、わたしも、送信ボタンを押すと、全部が消えて無くなる事、何度、経験したことか。。。大抵、沢山頑張って書いた時に限って起きます。そして、再度ログインを求められるのですよね。多分、想像ですが、ある時間を越えると、ログオフになっちゃって、再度ログインすると、書いたデータが消えちゃうんじゃないかと。
    いつか、4トラスタッフに、改善を求めたいですね。
    最近は、一度カキコしたら、念のため、文章をドラッグして、コピーボタンを押して、送信が失敗したら、新たに開いた掲示板に貼り付けをしています。

    いつか、ドイツに行かれる機会があれば、教えて下さいね。

    ココア
  • eibonさん 2011/01/04 23:28:16
    今年も安らぎます!
    中世を感じる凄みのあるお城で素朴なクリスマス♪
    ファンタジーぽい取り合わせですね!
    やっぱりクリスマスが似合うのはヨーロッパですね!!!
    是非この季節に行きたいものです。
    それとも春ですかね?
    何れにしてもしばらくは無理です
    今年もココアさんのブログで見聞を広める
    と共に心に安らぎを持たせて頂きます!

    インフルエンザにご注意を!

    eibon

    ココア

    ココアさん からの返信 2011/01/05 14:52:15
    RE: 今年も安らぎます!
    eibonさん、今年も何卒よろしくお願い申しあげます。

    > 中世を感じる凄みのあるお城で素朴なクリスマス♪
    > ファンタジーぽい取り合わせですね!
    > やっぱりクリスマスが似合うのはヨーロッパですね!!!

    原初的な(派手でない昔ながらの)クリスマスは欧州ですね。

    > 是非この季節に行きたいものです。
    > それとも春ですかね?
    > 何れにしてもしばらくは無理です
    > 今年もココアさんのブログで見聞を広める
    > と共に心に安らぎを持たせて頂きます!

    自然を見るには、春、街巡りは夏ですね、冬は直ぐに日没だし、街歩きは出来ないから、兎に角、良いお天気に恵まれる春・夏に限ります。

    > インフルエンザにご注意を!

    季節性より新型が増えているみたいですね。お互い、留意しましょう。

    ココア

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