2009/05/12 - 2009/06/01
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アルプ・グリュムさん
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アルヘシラスからLaLinea行きのバスで下車して数分のところに国境のゲートがあり。スペインと英国のイミグレがありパスポートを見せて入国します。
入国後は全て英国の世界で、スペインではなかなか通じてくれなかった英語が当たり前のように通じてくれました。
ここでの圧巻はThe Rockと呼ばれるターリク山の威容には天然の要塞の山だと言う事が理解できます。
(ジブラルタルは国名を選択するのですが選択手順が分からないため最も近いアルヘシラスで旅行記を編集しました。)
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
歩いて国境を越えたところに10番のバスが待っていました。
この赤いバスは英国からの輸入品ではないと察します。
理由は右ハンドルでないためです。 -
10番のバスは要所に停車していきますがロープウェー乗り場へは行きませんでした。
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ジブラルタルの中心で最も活気のあるケーメイツ・スクエア。
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表示は全て英語でなんとなく英国風の風情が感じられます。
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ジブラルタルの唯一の見所であるターリクの山へはロープウェイで一気に上ります。
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ロープウェイからのジブラルタル市街を見ています。
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ターリクの山の稜線に沿って遊歩道が設置されています。
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ジブラルタルの東側は急峻な崖です。
崖は海鳥の巣がいっぱい見られました。 -
山頂付近には名物の猿がたむろしています。
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野生の猿だそうですが人間が餌を与え、山の頂上付近には水場が設置されていました。
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「岩山のサルがいるかぎりイギリスの統治が続く」と言われていますが、このサルを見る限り安泰です。
人間、鳥を全く恐れずに寝ていました。 -
サルのための水場が設置されているので野生のサルといえるのでしょうか?
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正にサルが天下を取っている風景です。
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眼下の滑走路には大型の航空機が離陸していきました。
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帰りは歩いて滑走路を渡ります。
丁度、小型機が離陸したところです。 -
離陸、着陸する間は信号機は赤となるため、大渋滞となります。
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滑走路の真ん中です。
滑走路は想像していた以上に凹凸がありました。 -
私は再び路線バスに乗り、アルヘシラスからは電車でグラナダへ向かいます。
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