2009/05/12 - 2009/06/01
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アルプ・グリュムさん
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ドン・ルイス一世橋の路面電車が走る上部と道路となっている下の部分を歩いて渡りました。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 船
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ドン・ルイス一世橋の上段を渡ります。
車の通行はないので路面電車に注意すれば横断でき、最高の展望台となります。 -
この橋の上の部分は歩道と路面電車専用です。
昔のガイドブックを見ると車が写っている写真を見かけますが今は通行禁止のようです。
この路面電車は最新式ですがポルトガルの古いタイプの方が似合うのですが。 -
橋を渡った先にあるのがセーラ・ド・ピラール修道院です。
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セーラ・ド・ピラール修道院は内部は一切立ち入り禁止です。
観光客は中を覗こうとするのですが追い払われます。
ここもポルトの世界遺産の中に含まれています。 -
セーラ・ド・ピラール修道院は展望台となっていてポルト世界遺産の地を眺めることができます。
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対岸には城壁が見え、その横にはケーブルカーの線路が見えます。
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ドウロ川を一望できます。
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真下にはドウロ川のポルトワインの運搬船「ラベロス」と呼ばれる船が見えます。
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観光船も見えます。
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この写真は橋の横の散策路からのドン・ルイス一世橋です。
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橋からドウロ川に出て、対岸(ヴィラ・ノヴァ・デ・ガイア地区)を散策しました。
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ポルトワインの運搬船「ラベロス」が係留されています。
今でも実用として使われているのでしょうか? -
この辺りはポルトワインの発祥の地でたくさんのワイン工場、レストランが並んでいます。
ワインを飲まない私は素通りしましたが、試飲できるワイン工房がありました。 -
ドン・ルイス一世橋の下側の車道沿いの歩道を歩きます。
やはり歩くのであれば上の歩道の方が心地よいのです。
こちら側は車両が通行がするので横断は危険です。 -
クルーズの出航時間を確認してチケットを購入して多少出航時間まで待ちます。
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リベイラ広場の周囲はたくさんのカフェ、お土産店があるので出航までの時間を潰せます。
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いよいよ出航です。
すぐにドン・ルイス一世橋の下を通ります。 -
ドン・ルイス一世橋のほぼ真下です。
エッフェル塔設計者の弟子よって設計された橋で1886年完成すので125年が経過しとことになります。 -
橋は二つ見えてきました。
ドナ・マリア・ピア橋は手前の橋でポルトで最も古い橋です。
コンクリートの橋はサン・ジョアン橋で鉄道用です。 -
フレイソ橋が見えたところで遊覧船は引き返します。
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アラビータ橋の先の河口近くで引き返します。
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クルーズも特に眺めは橋以外になく、カメラのシャッターを押すような出会いはありませんでした。
川沿いを行く古い路面電車を一枚。 -
川沿いの教会を一枚。
屋根の上に十字架がいっぱい建っていいたので一枚。 -
ドン・ルイス一世橋の上に丁度路面電車が通過しているところです。
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クルーズで満喫した後は再び市街へ戻らなければなりません。
方法はいくつかあるのですが私の足は坂道のために既に棒となっていたのでケーブルカーを利用しました。 -
ケーブルカーの車内からのドン・ルイス一世橋
このケーブルカーは城壁沿いにあり、リスボンで見かけたような古いタイプではなく最新式のものでした。
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