2010/12/03 - 2010/12/06
359位(同エリア934件中)
Kenさん
初冬のソグネフィヨルド(ベルゲン日帰り)
http://4travel.jp/traveler/ken1212/album/10528329/
の、続きです。
12/3夜
20:10 Norwegian Air Shuttle623にてベルゲンからオスロ空港へ定刻着
空港特急にてオスロ中心街へ
12/4
ノルウェー国立図書館
ムンク美術館
a-haファイナルライブ@Oslo Spektrum
12/5
ノルウェー王宮
Aker brygge周辺散策
カールヨハン通り散策
オスロ中央駅周辺散策
12/6
オスロ中央駅より在来線でオスロ空港へ
帰国旅程はコレ(http://4travel.jp/traveler/ken1212/album/10534336)に続きます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 1.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス
- 航空会社
- エールフランス JAL KLMオランダ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
空港からオスロ中央駅へは10分間隔で時速210キロ22分で運行するFlytoget(フライトーゲ)空港特急。
http://www.flytoget.no/eng/
Oslo Lufthavnオスロ空港〜Oslo Sオスロ中央駅〜National theatre国立劇場〜Lysakerリサーカーまでだと170NOK≒2500JPY
さすが世界一高物価都市w
Drammenへはオスロ中央駅経由で20分間隔、オスロ中央駅行だと10分間隔です。 -
オスロ空港国内線19番スポット到着から空港特急チケット購入して列車に乗るまで約25分程度。
(機体中央部席、受託手荷物なし) -
今回は宿泊先最寄の国立劇場まで乗車。
日本みたいに表記が大きくないです。 -
左;赤、右;緑、のエスカレーター。
両方とも登りです。
なぜに色分けされているのかわかりませんでした。
スピードも一緒・・・。 -
-
-
今回の宿泊先;Hotel Continental OSLO
一応5つ星ホテルらしい。
NSBの駅のOSLO S側から出て目の前って立地は凄くいい。
トラムの電停やバス停も目の前。 -
ホテル内廊下。
-
SUPERIOR DOUBLE
3泊で3378NOK≒48650JPY
(2泊で1泊タダってキャンペーン適用)
http://www.jal.co.jp/hotel/lhw/ -
ホテルコンチネンタル1階にあったコンビニNARVESEN(http://www.narvesen.no/)
レジ横のショーケースにはチョコと思いきや
マジパンでしたw
ノルウェーにはピザやホットドッグ、マジパンがやたら売られていたが流行っているのでしょうかw? -
トラム。 車輛は広島並に複数種あり。
大通りはいいのですが路面電車単線で道路を塞ぐくらいの場所もありました。
金曜は深夜27:00頃も多くのお客さんを乗せて頻繁に運行していたのが印象的。 -
コチラはバス。
大通りの電停はバス停が共用なので分かりやすい。
連接バスが主流のようでコチラも金曜は深夜運行していた。
オスロ中心街は路面電車とバスでかなり便利に移動できます。 -
ノルウェー国立図書館
外は重厚なカンジでしたが内部は古い建具を生かしつつモダンな改修されていました。 -
これが地下鉄の入り口。(国立劇場駅)
日本のように目立つ作りじゃない。 -
Toyenトーイェン駅がムンク美術館最寄り駅
-
海外の地下駅はドコも薄暗い・・・。
日本が明るすぎるだけ? -
地下鉄の駅を出てUターンして公園らしき場所を2〜3分ほど歩くとこの標識が・・・。
入り口はこの標識から見て建屋の裏です。 -
ムンク美術家入口
入場料はかからないようです。
入り口には空港並みのセキュリティーチェック機器があるが
検査員はキチンとチェックしてないようです。
地下にロッカールームがあるのでそこに貴重品以外は預けました。
が、カメラは持ち込みOKだったようで・・・。 -
イチオシ
これが有名な Scream叫びケーキw
可愛いんだがケーキ自体の味はイマイチ・・・。
下にある画集も「日本語版だ♪」と喜び勇んで買ったが
カバー日本語+中身英語という商法で叫びたくなりましたw -
オスロのハードロックカフェ
お決まりの御当地シャツとピンズを購入
夜は海外らしくIDチェックがありました。
また深夜はNightClubって雰囲気だったのでいるものだけ買って
すぐ去りましたw
カールヨハン通り沿いのグランドホテルとオスロ大学にはさまれたブロックにあります。 -
カメラ屋のようです。
オスロ中央駅のByportenショッピングセンターにあります。
実は通り抜けに便利なお店でしたw -
オスロ中央駅周辺
-
イチオシ
オスロ中央駅から大聖堂を望む
-
イチオシ
オスロ中央駅のカールヨハン側にある観光案内所。
Trafikantenトラフィカンテン http://trafikanten.no/en/
日本語のオスロガイドマップ(かなり充実した中身)が無料でもらえます。
オスロは外国人観光客には優しい街といった印象があります。 -
オスロ大聖堂
ちょっと拝観するココロの余裕がなかった。。。 -
カールヨハン通って小高い丘のような形状をしていてその頂点付近
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その反対側
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ノーベル平和賞受賞者が宿泊するとされるグランドホテル。
今回ノーベル平和賞授賞式(劉暁波氏)のちょうど1週間前だったが
街はノーベル賞の雰囲気を感じさせるモノは一切なかった。 -
グランドホテル筋向いのブロックにある公園。
どうやら噴水の部分を整氷してスケート場にしている。
しかも無料でみんな上手。
シューズだけ有償のようだった。
こういう環境がウィンタースポーツの盛んな国なんだろうな、と関心。
日本なら商業化してるような気がする。 -
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国立劇場の入り口。
地下鉄の駅はこの裏側。 -
オスロ中央駅のエントランス。
手前が赤く染まっているのは前述のTrafikantenの明かり。 -
土曜23:00ごろのオスロ中央駅。
在来線は改札も無く時間になれば各々ホームへ向かっていく方式。
ホームへ向かうスロープ脇には券売機が1台づつある。
窓口も小さいし券売機も少ないように感じた。 -
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大聖堂裏のdroningens gate通り
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Kirkeristen通りから見た夜の大聖堂
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Stortorvet電停から見た大聖堂
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有名なStortorvets Gjæstgiveri レストラン
http://www.storgjest.no/default.pl?vindu=hoved&niva1=Japansk
ココに行きたかったのでドレスコードに引っかからない服を持ってきたのだが、時間が合わず断念。
あまりの物価の高さで怖気づいたってのもあるが・・・w -
カールヨハン通りから王宮を望む
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翌朝の王宮
ちなみにこんな過去がありましたw→http://nna.jp/free_eu/feature/060309_eur/07/0313a.html -
王宮建立当時のスウェーデン王カール・ヨハン14世の銅像
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護衛兵交代式は冬期は行わないらしい。
ウソかホントか知らないがホテルコンチネンタルスタッフの方によると「労働関連法規で冬はダメだ!」と明文化されてるらしいw? -
ノルウェーで幾度となく犬の散歩を見た。 殆どが服を着ている犬は見たことがなかった。 ただみんな靴を履いていたw それと殆どがノーリードだった。 ただ日本のノーリード犬と違い、全ての犬が吠えたり飼い主から離れてうろうろしたりはしてなかったし飼い主の1歩後ろを歩いていた。 これまたトレーニングの差。 日本はキッチリと躾やトレーニングもせずにノーリードだからタチが悪い。
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王宮の裏手はフツーの住宅街。
こんな路地にも路面電車が走っていた。 -
Aker bryggeにあった時計台。
飾りなのか時間は不正確。
実は http://4travel.jp/traveler/ken1212/pict/20965460/ の商品が欲しくて「でっかいショッピングモールならあるだろうしお土産探しついでに!」とAker bryggeに出かけたが日曜定休というヨーロッパらしいオチ。
骨の髄まで日本人感性、万歳! -
ノーベル平和賞記念会館
思ったより小さい。 -
中のカフェ、屋号はアルフレッド!
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Aker brygge定休と言う洗礼を受けて市庁舎に向かっていたらクリスマスマーケットが行われてたので覗いてみたらこんな標識が!
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トナカイ肉バーガーショップでした。。。
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買ってみた。
まぁ肉質が肉質だけにパサパサなバーガーでした。
正直、バーガーキングのほうがおいしいかもw -
Dovrehallenドヴレハーレンというレストランでオスロでの最後の晩餐。
他にも行きたい店があったがなんせ日曜定休から選択肢が限られてたので「地球の歩き方」を頼ってみた。
いわゆる「地元民の店」ってカンジだったのでそんなに高くはない。
http://www.dovrehallen.no/ -
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ローストポークリブ
ノルウェーの代表的な家庭のクリスマス料理らしい。
この店は全てにおいてボリュームがある! -
また魚料理は淡白な鱈。。。
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ドヴレハーレン店内。
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ノルウェーの非常灯サイン
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DeliLucaというコンビニとカフェを足して2で割ったカンジのチェーン店。
ホットドリンクが欲しいとき、よく利用しました。。。 -
ホテルコンチネンタルの一階メインダイニング。
ここにも行きたかったがオスロの物価や中の客層から
身分相応じゃない気がしたので回避。
こういう店にいける身分になりたいものです。
これも次回訪問時の目標。 -
イチオシ
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イチオシ
月曜の午前08:30頃の国立劇場前電停。
日本とのラッシュアワーとの違いに軽くカルチャーショック。 -
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オスロ中央駅ホームにあった自販機
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外はマイナス10℃ぐらいなので中の飲料が凍ってるw
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遅延時間が見る度にコロコロ変わるw
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今回は早いけどお高いFlytoget空港特急を使わずに手持ちのオスロパスを使って空港へ向かうことにした。
オスロパスの空港方面範囲ギリギリはLillestrømリレストロム駅となるのでリレストロムから80NOK分の区間乗車券を先に購入していればOK♪
前払のみのNSBのシステムから空港で差分精算は不可です。 -
ちなみにオスロパス+差分乗車券の方法だとFlytogetは利用不可。
在来線のみとなりますが15分程度余計にかかりますし本数も1時間に1〜2本しかありません。 -
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イチオシ
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オスロ空港チェックインカウンター郡
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ノルウェーの空港でよく見るタイプの案内板。
正直視認性はよろしくない。 -
空港内のSeafood Barでノルウェー最後の食事
http://www.osl.no/en/osl/shopsanddining/_restaurants?id=181-72427 -
最後の最後でオープンサンドとキャビア盛り合わせを食す。
確か463NOK≒6375JPY
いわゆる現地通貨使いきりの食事だった。
空港施設内だからあんまり期待してなかったがソコソコいけた♪ -
コンビニやキオスクでよく見たホットドッグ。
ソーセージにカリカリベーコンが巻いてあるのはドコにでもあった。
で、これが結構おいしかった。
帰国して真似してみたがナカナカ美味く再現出来無かった。
つかどーすればソーゼージにベーコンが巻きつくんだろう??? -
AF2075便パリ・シャルルドゴール行で帰国の途に着きます。
25分遅れ。 まぁありがちな範囲ですよね。 -
Embraer190という機材。
この旅で一番小さいけど一番新しい。 -
乗ったエコノミーでは一番シートピッチが広かったような。。。
窓の位置と座席位置が一致しているタイプです。 -
さらばノルウェー。
離陸して左だと機窓よりオスロが見えたようです。
今回の、ノルウェー訪問は日程の真ん中に北欧を代表するミュージシャン、a-haのファイナルコンサートという予定が週末に入っていたためにどうしても無理がある日程になってしまいましたがナカナカ楽しめたと思います。じかいのたべ
物価が高かったことを除けばねw
今度は休暇と資金をしっかりとってゆっくりとノルウェーやスカンジナビアを楽しさrさあめたらと、今から次回のたびへの楽しみが残っています。
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