2010/11/14 - 2010/11/14
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ka-keikoさん
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14日にコインブラからリスボンに戻ってホテル着後 地下鉄でレスタウラドーレスで下車し グロリア線(ケーブルカー)に乗り サン・ペドロ・デ・アルカンタラ展望台とサン・ロケ教会へ。
その後 モラエスの生家へ。
15日にエヴォラからリスボンに戻った後のサン・ジョルジェ城。
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コインブラB駅にて。
コインブラ駅と違って コインブラB駅は周辺に何も無かった。
駅にカフェでもあるかと思ったが 立って飲むバール1箇所だけ---時間つぶしに紅茶とマフィンを食べた。
昼食は列車の中でランチの注文が出来たので 座席で食べた。 -
リスボンで3泊した VIP Inn Berna Hotel。
朝食付き、バスタブ付きで3泊2人で24100円。
地下鉄の駅(カンポ・ペケーノ)に近かった。 -
ホテルから地下鉄駅へ行く途中にある闘牛場(1892年に造られた面白い建物である)。
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地下鉄レスタウラドーレス駅からグロリア線(ケーブルカー)に乗り展望台へ。
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アルカンタラ展望台からサン・ジョルジェ城を見て。
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展望台から数分でサン・ロケ教会。
日本から天正遣欧少年使節がリスボンにたどり着き滞在したイエスズ会の教会。 -
サン・ロケ教会。
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サン・ロケ教会。
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サン・ロケ教会。
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サン・ロケ教会。
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グロリア線で戻っている所。
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レスタウラドーレス広場。
勝利と独立(スペイン支配から)の精神を表す 高さ30mのオベリスクが立っている。 -
ラヴラ線(ケーブルカー)に乗りたいが故障なのか 白い車が止まっていた。
仕方が無いので横の狭い階段を登っていたら 修理が終わったのか白い車が下り坂をバックしてきて怖かった。
バックでの下り坂は運転する方も大変だろうが 歩いている方も当たりそうで怖かった。 -
広い階段はグロテスク。
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地元の若い人達はモラエスの生家を知らなかった。
歩き回ってモラエスが生まれた家に---建物にタイルが埋め込まれているだけである---これでは知られていなくても当然かも。 -
モラエスが生まれた家。
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ドアの上に埋め込まれたタイル。
「モラエスが生まれ育ちたるはこの家なり」と書かれている。
モラエスはポルトガルの外交官として来日し 神戸にあるポルトガル領事館の副領事となり、副領事時代に宴会の席で徳島出身の芸者、おヨネ(福本ヨネ)と出会い一緒に暮らすようになった。
おヨネが1912年に他界した後、おヨネの故郷である徳島へ移り住んだ。
伊賀町で斉藤コハルが同居し モラエスの世話をしていたが4年後に亡くなったので モラエスは異国で誰にも見とられず自宅で死去した(75歳)。
日本の政治文化を紹介する記事をポルトガルの新聞に連載していて「おヨネとコハル」、「徳島の盆踊り」などがある。
彼の作品はポルトガルで出版されたため 日本国内では余り知られていなかったが 彼の死後 評価が高まった。 -
故障中で乗れなかったラヴラ線、降りてきたら直っていた。
乗り場付近に大きなゴミ箱があって 綺麗とは言いがたい。 -
カンポ・ペケーノ地下鉄駅のホームで。
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15日、エヴォラからの帰りのバスからクリスト・レイ。
高さ110mの巨大なキリスト像。 -
4月25日橋からテージョ川とリスボンの街。
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路面電車(市電)28番でお城へ。
ポルタス・ド・ソル広場から徒歩。 -
サン・ジョルジェ城。
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サン・ジョルジェ城。
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サン・ジョルジェ城からフィゲイラ広場を見て。
フィゲイラ広場の向こうにロシオ広場の円柱が見える。 -
サン・ジョルジェ城から。
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サン・ジョルジェ城。
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サン・ジョルジェ城。
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サン・ジョルジェ城。
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サン・ジョルジェ城から。
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サン・ジョルジェ城。
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サン・ジョルジェ城から望遠で。
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サン・ジョルジェ城にて。
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