2010/09/23 - 2010/09/27
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mikihiroさん
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1月以来の台湾へ!
今回は高雄や鹿港も訪れてみました。
天候に恵まれ、充実した5日間を過ごしてきました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 タクシー 飛行機
- 航空会社
- チャイナエアライン
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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最終日の朝食は軽めに「丹堤珈琲」で。
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肉髭が挟んであるピタパン。
台湾ならではのメニューです。 -
何度か利用した事がある「華華大飯店」の1階にあった「丹堤珈琲」は「セブンイレブン」に変わっていました。
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こんな路地にも店があります。
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ホテルで荷造りをして12時少し前にチェックアウト。
昼食を食べに「驥園川菜餐廳」へ。 -
土鍋の数にビックリです。
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地下にある客席に下りる階段には「砂鍋土鶏」を考案した張シェフの写真があります。
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今回はランチセットの「砂鍋土鶏」と、それに筍が加わった「砂鍋立脆筍鶏」を注文。
他にメニューの裏にある料理の中から、1人2品をチョイス。 -
メインの鍋以外の料理も美味。
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コラーゲンたっぷりのスープは絶品です。
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パイナップルケーキをいつもの「李製餅家」で。
この店は基隆のパイナップルケーキの老舗の唯一の支店です。 -
台中が本店の「春水堂」で“パールミルクティー”を。
ちなみに“パールミルクティー”はこの店が発祥です。 -
ホテルで荷物をピックアップ。
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“台北西バスターミナルA棟”から空港へ向かいます。
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“CI106便”は定刻です。
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桃園空港では座ってチェックイン。
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出発時間まではラウンジで。
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ラウンジのヌードルバーで坦々麺を一杯。
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11月から開催される「台北国際花博覧会」のキャラクター達がお見送り。
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帰りの機材もB747-400。
この機体は就航50周年記念の特別塗装機です。 -
そろそろ搭乗時間です。
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帰りも旧タイプフのァーストクラス。
日本路線へはソロシート仕様の機材が充当されることは、ほぼありません。 -
帰りの飛行時間は3時間程度なので、シートベルト着用サインが消えると同時に食事となります。
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まずはシャンパンとオードブル。
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前菜&スープ(中華)
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前菜(洋食)
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メイン(中華)
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メイン(洋食)
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デザート
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飛行機を降りてから約20分でリムジン乗り場に。
でも、成田はここから家までが遠い道のりです。
という訳で、12/18〜20で羽田から台北へ行ってみました。
こちらも順次アップしていきます。
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