2007/06/07 - 2007/06/17
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yattoさん
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キナバル山に登り、高山病に。山を下ったあとにチープなジャングルツアーに参加。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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コタキナバルのはしゃれたカフェがあちこちにある。
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コタ・キナバルのナイトマーケット。ステラ・サンクチュアリ・ロッジスでキナバル山(4095m)の登山と宿泊予約をするために二日目は動く。メモではキナバル山中での宿代として139RMとあるので、1泊目のラパン・ラタ・レストハウス(3272m)、2泊目のマシウラ・ネイチャー・リゾート、3泊目のポーリン温泉での3泊分だったかもしれない。
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キナバル公園本部の管理事務所。個人登山でも必ずガイドを雇わなくてはならない。入山料が15RM,ガイド代が177RM。ここから登山ゲートまでバスに乗った気がする、30RM。
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早い人の記録が残されている。ここを1泊2日で登る。
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1泊目のラパン・ラタ・レストハウス(3272m)から上を見上げた所。部屋は2段ベッドのドミトリーで日本人の団体ツアーと同宿だった。朝日を山頂で見るために暗い3時に出発する。
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食事代も含まれていたかもしれない。
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ゲストの前を歩こうとはしない。物静かな良いガイドだった。
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日の出前に登頂できたが、高山病で食べた物を吐き出してしまった。
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帰りの途中、チェックポイントで登山証明書をもらう。
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ガイドと下りの途中で別れ、マシウラ・ネイチャー・リゾートのほうに一人で降りる。翌日、ポーリン温泉のロッジに泊る。ともにドミトリー。ロッジの近くの公園に入場料を払い出かける。プールやキャノピー・ウォークなどがあった。温泉といっても自分で湯を張り入るものだったので時間がかかった。
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ポーリン温泉ではキャノピー・ウオークも経験した。
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ポーリン温泉のロッジ近くの囲いの中。オラウータンをあちらこちらで見かけた。
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ポーリンからラナウに降りてサンダカンのバスを待つがコタキナバルからくるバスはすべて満車。私を含めて6人の旅行者がこのバス停で5時間待つことになる。2時間ほど待った後に、一人がコタキナバルのバス会社に電話をして乗れない客がラナウに待っていることを伝えて3時間後に来たという感じ。
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サンダカン行きのバスの乗ると、外国人の何人かがコタキナバルの前でおり始める。どこに行くのか聞くと、アンクル・タン・ワイルドライフ・ツアーでジャングルツアーに行くというので私も降りることにする。アンクルタンB$Bでツアーに申し込んで翌日から2泊3日のツアー、325RM。B$Bはドミで25RM。
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ホテルからバスで移動し川の桟橋からキャンプのある場所までボートで移動。
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キャンプ場にはバス、ボート、長靴にはきかえての歩きで到着。まず小屋は4人で一つ、蚊帳が用意されていた。ベッドに荷物を置いた後、集会場の小屋に集まってツアーのためのオリエンテーション。
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小屋の近くには猿や野生の豚が遊びに来る。
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ツアーがない時はのんびりできる。
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小屋はドミトリー。
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トイレと洗面所。
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小屋の中には蚊帳が吊るされておりマットは4人分。
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ジャングルツアーといってもムカデやヒル、カエルや象の足跡などを探して歩くものでマイナーな感じは否めなかった。夜には懐中電灯を持っていくつかのグループに分かれて歩き、昼はボートで川を遡行し、木の上のテングザルや、木や川原に同化して発見しにくいワニやトカゲを見せてもらうといったもの。
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ジャングルツアーでの成果はこんなもの。
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