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 「虎跳峡」は、麗江周辺を回るツアーに必ず組み込まれる有名なスポット。結局のところ、濁った激流を見に行くだけのような気がしますが、実際のところどうなのでしょうか。トレッキングのサイドトリップとして中虎跳峡まで行ってきたので、詳しく紹介したいと思います。<br /><br /><br />**情報は2010年11月後半のもの。1人民元=12.2円で計算。<br /><br />==シリーズ一覧==<br />虎跳峡の歩き方① さわやか古道トレッキング<br />http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10523702/<br />虎跳峡の歩き方② 中虎跳峡へと続く道 &lt;==<br />http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10523940/<br />虎跳峡の歩き方③ 哈巴雪山 天空の秘密工場<br />http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10523830/

[雲南] 虎跳峡の歩き方② 中虎跳峡へと続く道

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2010/11/23 - 2010/11/23

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世界攻略者

世界攻略者さん

 「虎跳峡」は、麗江周辺を回るツアーに必ず組み込まれる有名なスポット。結局のところ、濁った激流を見に行くだけのような気がしますが、実際のところどうなのでしょうか。トレッキングのサイドトリップとして中虎跳峡まで行ってきたので、詳しく紹介したいと思います。


**情報は2010年11月後半のもの。1人民元=12.2円で計算。

==シリーズ一覧==
虎跳峡の歩き方① さわやか古道トレッキング
http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10523702/
虎跳峡の歩き方② 中虎跳峡へと続く道 <==
http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10523940/
虎跳峡の歩き方③ 哈巴雪山 天空の秘密工場
http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10523830/

  • [3つの虎跳峡]<br /><br />「虎跳峡観光」と言うと、普通は周りの景色ではなく、川幅の狭まった場所の激流を見に行くことを指します。観光ポイントは主に三箇所あり、それぞれ橋頭に近いほうから、上虎跳、中虎跳、下虎跳と名前がつけられています。道路からすこし離れているため、いずれも激流ポイントまで歩く必要があります。上虎跳(写真)はツアー向けで、駐車場も完備されており、歩道もアップダウンの少ない楽な道。中虎跳は、往復に少々時間がかかるので、やる気のある人向け。トレッキングルート上にあるため、トレッカーは中虎跳を訪れます。下虎跳は場所的に最もマイナーな虎跳。行ったことがないので、詳しいことはわかりません。

    [3つの虎跳峡]

    「虎跳峡観光」と言うと、普通は周りの景色ではなく、川幅の狭まった場所の激流を見に行くことを指します。観光ポイントは主に三箇所あり、それぞれ橋頭に近いほうから、上虎跳、中虎跳、下虎跳と名前がつけられています。道路からすこし離れているため、いずれも激流ポイントまで歩く必要があります。上虎跳(写真)はツアー向けで、駐車場も完備されており、歩道もアップダウンの少ない楽な道。中虎跳は、往復に少々時間がかかるので、やる気のある人向け。トレッキングルート上にあるため、トレッカーは中虎跳を訪れます。下虎跳は場所的に最もマイナーな虎跳。行ったことがないので、詳しいことはわかりません。

  • [中虎跳峡への道]<br /><br />この旅行記では、中虎跳への道を紹介します。中虎跳はTina G.H.のある集落の真下あたりに位置しています。橋の大具側(写真左)のSandy&#39;s G.H.(天梯客桟)から天梯(Sky Radder)という道を下るのが一番の近道。途中、梯子を上り下りするため、この名前がついています。橋の橋頭側(写真右)、Tina G.H.からしばらく歩くと、Zhang Teacher G.H.(張老師客桟)があり、そこからもうひとつの下り道があります。この道を[張老師の道]と呼ぶことにします。これらの道は、それぞれ地元の(別の)人が自費で建設、管理している道なので、通行料10元かかります。

    [中虎跳峡への道]

    この旅行記では、中虎跳への道を紹介します。中虎跳はTina G.H.のある集落の真下あたりに位置しています。橋の大具側(写真左)のSandy's G.H.(天梯客桟)から天梯(Sky Radder)という道を下るのが一番の近道。途中、梯子を上り下りするため、この名前がついています。橋の橋頭側(写真右)、Tina G.H.からしばらく歩くと、Zhang Teacher G.H.(張老師客桟)があり、そこからもうひとつの下り道があります。この道を[張老師の道]と呼ぶことにします。これらの道は、それぞれ地元の(別の)人が自費で建設、管理している道なので、通行料10元かかります。

  • [一線天]<br /><br />上記の2つの道とは別に、核桃園からも道があります。道の名前は一線天(Ray of Sunshine)。おそらくこの道が一番長い道でしょう。私はすでに核桃園まで来ているので、この道を通って中虎跳峡に向かいたいと思います。Woody G.H.のすぐそばに下り口があります(写真)。

    [一線天]

    上記の2つの道とは別に、核桃園からも道があります。道の名前は一線天(Ray of Sunshine)。おそらくこの道が一番長い道でしょう。私はすでに核桃園まで来ているので、この道を通って中虎跳峡に向かいたいと思います。Woody G.H.のすぐそばに下り口があります(写真)。

  • 最初は村の畑や集落を横切って川の方に向かいます。石に書かれた矢印に注意しながら進みます。なぜか矢印はすべて登り方向に向いています。

    最初は村の畑や集落を横切って川の方に向かいます。石に書かれた矢印に注意しながら進みます。なぜか矢印はすべて登り方向に向いています。

  • しばらくすると川幅が狭くなり、道も崖沿いの道になります(写真)。高い位置から川を真下に見下ろすことができるのは、おそらくこの一線天の道だけでしょう。中虎跳峡の少し手前に小屋があり、ここで10元徴収されます。しばらく歩くと休憩小屋があり、ここで天梯や張老師の道と合流します。ここまで約45分。目安は登り1時間半、下り1時間くらいか。<br /><br />[ビューポイント1 無料]<br /><br />この小屋からの眺めはいまひとつなので、川辺へと続く道を降りることにします。

    しばらくすると川幅が狭くなり、道も崖沿いの道になります(写真)。高い位置から川を真下に見下ろすことができるのは、おそらくこの一線天の道だけでしょう。中虎跳峡の少し手前に小屋があり、ここで10元徴収されます。しばらく歩くと休憩小屋があり、ここで天梯や張老師の道と合流します。ここまで約45分。目安は登り1時間半、下り1時間くらいか。

    [ビューポイント1 無料]

    この小屋からの眺めはいまひとつなので、川辺へと続く道を降りることにします。

  • [ビューポイント2 無料]<br /><br />下に下りると「中虎跳峡」の標識(写真)があります。この一帯はすべて中虎跳峡なので、ここが最終目的地というわけではありません。ここから激流を間近に見ることができます。

    [ビューポイント2 無料]

    下に下りると「中虎跳峡」の標識(写真)があります。この一帯はすべて中虎跳峡なので、ここが最終目的地というわけではありません。ここから激流を間近に見ることができます。

  • [ビューポイント3 10元]<br /><br />川の真ん中に「虎跳石」と書かれたでかい岩(写真)があり、この岩に有料(10元)で登ることができます。眺めは大して変わりません。

    [ビューポイント3 10元]

    川の真ん中に「虎跳石」と書かれたでかい岩(写真)があり、この岩に有料(10元)で登ることができます。眺めは大して変わりません。

  • [ビューポイント4 無料]<br /><br /> 休憩小屋まで戻り、張老師の道の方向に少し行ってみると、またひとつ見晴台があります。中虎跳峡の近くには、両岸の丘が接近した場所があります。そこを写真に撮るのが定番なのですが、さきほどの虎跳石の場所からでは少々距離が近すぎます。その点この場所からはなんとかフレームに収まります(写真)。<br /> 最初私は、虎が飛び越えたのはこの丘なのかと思い込んでいました。しかし、虎が踏み台にしたといわれる虎跳石が川の中にあること、そして上虎跳には同様の丘がないことを考えると、やはり虎が飛び越えたのは川辺ということになるでしょう。

    [ビューポイント4 無料]

    休憩小屋まで戻り、張老師の道の方向に少し行ってみると、またひとつ見晴台があります。中虎跳峡の近くには、両岸の丘が接近した場所があります。そこを写真に撮るのが定番なのですが、さきほどの虎跳石の場所からでは少々距離が近すぎます。その点この場所からはなんとかフレームに収まります(写真)。
     最初私は、虎が飛び越えたのはこの丘なのかと思い込んでいました。しかし、虎が踏み台にしたといわれる虎跳石が川の中にあること、そして上虎跳には同様の丘がないことを考えると、やはり虎が飛び越えたのは川辺ということになるでしょう。

  •  さらに奥に進むと別の休憩小屋があり、その先に有料(5元)の橋と別のビューポイントがあります。 写真では、遠くの橋が、Tina G.H.近くの橋。手前のつり橋が次に紹介する虎跳石2へと渡る橋。その近くにこの渓谷をを渡る小さな橋があり、それがここで話している有料の橋。ここから上の道路の橋が見えるということは、道路からも、こちらが見えることになります。<br /> 張老師の道から来た人が天梯や一線天に抜ける場合、この橋を渡る必要があるため、計15元かかる計算です。また、天梯や一線天から来た人が奥のビューポイントまで行く場合も5元必要です。私はこの橋と天梯の所有者が同じことに注目し、天梯を使うかわりに橋の料金を免除してもらうことにしました。<br />

     さらに奥に進むと別の休憩小屋があり、その先に有料(5元)の橋と別のビューポイントがあります。 写真では、遠くの橋が、Tina G.H.近くの橋。手前のつり橋が次に紹介する虎跳石2へと渡る橋。その近くにこの渓谷をを渡る小さな橋があり、それがここで話している有料の橋。ここから上の道路の橋が見えるということは、道路からも、こちらが見えることになります。
     張老師の道から来た人が天梯や一線天に抜ける場合、この橋を渡る必要があるため、計15元かかる計算です。また、天梯や一線天から来た人が奥のビューポイントまで行く場合も5元必要です。私はこの橋と天梯の所有者が同じことに注目し、天梯を使うかわりに橋の料金を免除してもらうことにしました。

  • [ビューポイント5 5元]<br /><br />橋を渡った先に2つ有料のビューポイントがあります。1つはこちらも虎跳石と名付けられた巨石(写真)。虎跳石2と呼ぶことにします。木のつり橋を渡ってから登ります。5元。つり橋を使わず、自分で川を渡って虎跳石2のすぐ下の石の上まで回りこんだ場合は無料です。実際に行ったわけではないですが、この岩の上がこの一帯のベストスポットのような気がします。

    [ビューポイント5 5元]

    橋を渡った先に2つ有料のビューポイントがあります。1つはこちらも虎跳石と名付けられた巨石(写真)。虎跳石2と呼ぶことにします。木のつり橋を渡ってから登ります。5元。つり橋を使わず、自分で川を渡って虎跳石2のすぐ下の石の上まで回りこんだ場合は無料です。実際に行ったわけではないですが、この岩の上がこの一帯のベストスポットのような気がします。

  • [ビューポイント6 2元]<br /><br />さらに奥にもビューポイントがあります。こちらはたったの2元。ここからは、手前に虎跳石、その奥に接近した丘が見えます(写真)。<br /><br />

    [ビューポイント6 2元]

    さらに奥にもビューポイントがあります。こちらはたったの2元。ここからは、手前に虎跳石、その奥に接近した丘が見えます(写真)。

  • [中虎跳峡マップ]<br /><br />ご覧の通り、中虎跳峡の近辺には有料/無料の道/ビューポイントが複数存在していて非常にわかりにくい。ビューポイントに関しては地図に詳しく載っていないので、一部だけ見て帰ってしまうひとが大勢います。というわけなので、私の貴重な時間をさいて地図を描いてみました。お役立てください。(クリックで拡大)

    [中虎跳峡マップ]

    ご覧の通り、中虎跳峡の近辺には有料/無料の道/ビューポイントが複数存在していて非常にわかりにくい。ビューポイントに関しては地図に詳しく載っていないので、一部だけ見て帰ってしまうひとが大勢います。というわけなので、私の貴重な時間をさいて地図を描いてみました。お役立てください。(クリックで拡大)

  • [天梯]<br /><br />一通りビューポイントを制覇したはずなので、天梯を通って上の道路に戻りたいと思います。前述の通り、中虎跳峡に来るには3つの道があります。同じ道を往復すれば10元で済みますが、違う道から抜ける場合、さらに10元かかります。管理人が顔を覚えていたり、領収書を発行して管理しているのですが、抜け道があるような気がしてなりません。特に天梯の場合、途中から合流する道もあるので。<br /><br />[写真]休憩小屋と天梯の道(中央右の岩壁をジグザグに登る)<br />

    [天梯]

    一通りビューポイントを制覇したはずなので、天梯を通って上の道路に戻りたいと思います。前述の通り、中虎跳峡に来るには3つの道があります。同じ道を往復すれば10元で済みますが、違う道から抜ける場合、さらに10元かかります。管理人が顔を覚えていたり、領収書を発行して管理しているのですが、抜け道があるような気がしてなりません。特に天梯の場合、途中から合流する道もあるので。

    [写真]休憩小屋と天梯の道(中央右の岩壁をジグザグに登る)

  • 天梯の場合、休憩小屋の裏の岩壁を一気に登ります。途中、2箇所梯子の道があります。一本目(写真)は20メートルもありやや危険な香り。すぐ隣に迂回路があるので、無理に度胸試しをする必要はありません。二本目の梯子は短いので危険を感じることはないでしょう。

    天梯の場合、休憩小屋の裏の岩壁を一気に登ります。途中、2箇所梯子の道があります。一本目(写真)は20メートルもありやや危険な香り。すぐ隣に迂回路があるので、無理に度胸試しをする必要はありません。二本目の梯子は短いので危険を感じることはないでしょう。

  • 私は高所恐怖症なので、途中まで登ってすぐにあきらめました。

    私は高所恐怖症なので、途中まで登ってすぐにあきらめました。

  • 天梯のルートからは、接近した丘を同じ高さから見ることができます。

    天梯のルートからは、接近した丘を同じ高さから見ることができます。

  • 30分ほどで上の道路に到着。目安は登り40分から1時間とのこと。橋頭への乗り合いバンはここから出発しているようで、個人客は私しかいませんでしたが、30元で橋頭まで戻りました。<br /><br />[まとめ]<br /> というわけで、意外と探検しがいのあった中虎跳峡。自分で体を動かし、考えながら行動することで、観光地への印象も変わります。トレッキング目的に来た人も中虎跳峡への小トリップは外せないでしょう。両方組み合わせてこその虎跳峡観光です。また、個人で車をアレンジできる人は、上虎跳峡ではなく、中虎跳峡に行ってはいかがでしょうか。こちらのほうがずっと印象に残るはずです。

    30分ほどで上の道路に到着。目安は登り40分から1時間とのこと。橋頭への乗り合いバンはここから出発しているようで、個人客は私しかいませんでしたが、30元で橋頭まで戻りました。

    [まとめ]
    というわけで、意外と探検しがいのあった中虎跳峡。自分で体を動かし、考えながら行動することで、観光地への印象も変わります。トレッキング目的に来た人も中虎跳峡への小トリップは外せないでしょう。両方組み合わせてこその虎跳峡観光です。また、個人で車をアレンジできる人は、上虎跳峡ではなく、中虎跳峡に行ってはいかがでしょうか。こちらのほうがずっと印象に残るはずです。

  • [リンク集]<br /><br />==中国旅行記一覧==<br />http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album?dmos=os&amp;level1=1&amp;level2=2&amp;level3=&amp;sort=when<br /><br />==海外旅行記一覧==<br />http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album?dmos=os&amp;sort=when&amp;view_mode=list<br /><br />==国内旅行記一覧==<br />http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/?dmos=dm&amp;sort=when&amp;view_mode=list<br /><br /><br />==雲南旅行記==<br />麗江逃票日記 全6+3作<br />http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10527829/<br />梅里雪山を巡る旅 全5作<br />http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10526168/<br />元陽棚田トレック 全4作<br />http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10551785/<br />瑞麗の向こう側 全4作<br />http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10537955/<br />雲南 少数民族マーケットハンター 全3作<br />http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10573334/<br />中国国境のカジノタウン 全3作<br />http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10573770/

    [リンク集]

    ==中国旅行記一覧==
    http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album?dmos=os&level1=1&level2=2&level3=&sort=when

    ==海外旅行記一覧==
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    ==国内旅行記一覧==
    http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/?dmos=dm&sort=when&view_mode=list


    ==雲南旅行記==
    麗江逃票日記 全6+3作
    http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10527829/
    梅里雪山を巡る旅 全5作
    http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10526168/
    元陽棚田トレック 全4作
    http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10551785/
    瑞麗の向こう側 全4作
    http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10537955/
    雲南 少数民族マーケットハンター 全3作
    http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10573334/
    中国国境のカジノタウン 全3作
    http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10573770/

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