2010/11/12 - 2010/11/12
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josanさん
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今日も朝から家事に追われて居るJOSANで~す、ピムは稲刈りですの
で外出も儘ならず、JOSANは掃除洗濯の合間にPCを打ってま~す。(笑)
あれ~、もう15時30分です、陽子を幼稚園にお迎えに行かなけれ
ば成りませ~ん。(涙)
みなさんタイでは普通の事でも、日本人のJOSANにして見れば、タイは
「不思議の国」なので~す。(マジ)
では「不思議の国・タイランド」の話を書いて行きま~す。(笑)
(36)「お金を下さい。」
(37)「駱駝会の会長。」
(38)「パタヤ・エレジ~(悲歌)②」
(39)「哀しい旅 ①」
(40)「私を許してくれますか?(A)」
PS。
写真と文章は関係有りません。
-
(36)「お金を下さい。」
パタヤのバーで遊んで居ると、必ず「コー・タン
・ノイ(お金を下さい)。」と、汚い姿のオバサン
が、小さい赤ん坊を抱いて来ます。
ですが誰も見向きもしません、定住のファランや
我々日本人さえ同じです、みんなオバサン達の
事を知って居るのです。
彼女達は「お貰い」のプロです、プライドを捨てた
タイ人なのです、赤ん坊は1日40バーツでレンタ
ルした、小道具にすぎません。 -
朝、子供を貸す事務所に行き、レンタルして汚い
服に着替えて、出勤するのです。
街で人が集まる所なら、何処にでも行きます、カ
モは観光客のファランの女性がターゲツトです。
小さなカンカラを持ち、歩いて相手の袖を掴み、
頭を下げて廻ります。
ハイシーズンになると、ファランの観光客が大勢
増えるので、パタヤの街にはオバサン達が、沢山
地方から出て来ます。 -
泊まる所は、仲間と2〜3人で1800バーツ
位のバー街の近くの、タイ人アパートをシェア
して暮らして居る様です。
稼ぎの良いオバサンは、1日に1500バーツも稼
ぎます、でも1日中歩き詰めなので、1日置きに
仕事に出る様です。
プライドの高いタイ人にして見れば、この仕事は
最低の仕事なので、みんな忌み嫌いオバサン
達とは、誰も話もしません。
オバサン達は、1ヶ月で普通の会社員の給料の2
倍位稼ぐので、辞められない様です。 -
普段は小綺麗な服を着て居る、オバサン達が仕事
に成るとボロを着るのは、普通とは逆でふざけた話
です。
パタヤでー番有名な「お貰い」は23〜24歳位の若
い男です、1日に軽く2000バーツ以上稼ぐ、マジ有
名人です。
彼は生まれつきの障害者で、四足で地面スレスを
這ように動くのです、彼を見た人達はみんな、驚き
道を開けるのです。
彼の姿を最初、見るとみんな度肝を抜かれますが、
彼を昼間見た知人に因ると、歩き方は随分変です
が、チャント良い服を着て立って女の子と、洒落
たレストランから出て来たそうです。(マジ) -
彼の様な障害者には、ファランは弱くてみんな小銭
を彼に渡すのです、そして頑張れと励ますのです。
そしてJOSANがー番頭に来るのは4〜5歳の子供
に、花やガムを持たせて定価の2〜3倍で、夜中に
バーを廻らせる、ヤクザの奴らです、子供達は品物
が無く成るまでは、朝まで働かされます。
ですので、JOSANは、ついついガムを買って仕舞い
ます、この子供達は何処かから、買われて来て居る様
です、遣り切れませんね。(終) -
イチオシ
(37)「駱駝会の会長。」
JOSANが病気に成りタイに移住して、5年が経
つた頃、日本の悪友達が数人遊びに来ました、彼
らはみんなバリバリ現役の企業戦士達です。
みんな仕事が忙しい中を、JOSANに会いに5日間
も、会社を休んでタイに来てくれた、懐かしい仲間達
です。
JOSANが珠に日本に帰っても、みんな忙しくて集ま
る事さえ難しい、管理職のお偉い人間ばかりです。 -
JOSANが仕事を辞めてタイに移住した頃は、丁度
バブルが弾けて不況に成り始めた頃で、みんな必
死に仕事に没等して居ました。
JOSANは仕事仲間や親戚、心配性な母や姉、兄弟
達誰1人にも何も告げずに、既に独身に戻って居たの
で、仕事を辞めて、1人でタイに移住したのです。
母はJOSANが心臓の具合が悪く成り、入院すると必
ず自分も心労で倒れ入院してしまう人なので、何も言
えずに日本を離れました。 -
しかし2ヶ月もすると、流石に出張が多いJOSANでも、
おかしいと気付かれ、母にバレテ仕舞いました。
母は元看護婦ですので、マジに病気の事に詳しく、騙
す事など、出来ないので、体の事と移住の事を、正直
に話し母に謝りました。
そして医者から勧められた移住の事と、これからの生
活に付いて話し合い、理解を得てタイに帰りました。 -
みんなをパタヤの観光名所やオカマショー、バーな
どに毎日連れて行き、楽しい時を過して貰いました
、まるでオヤジ達の修学旅行です。(笑)
早いもので、みんなが帰る前日の午後に、仲間のみ
んなもゴルフから帰り、夜には海辺のシーフードレス
トランで、みんなで楽しい食事会をしました。
その時、1人の悪友が立ち上がり「お前は気楽で良い
な、駱駝(楽だ)会の会長だ〜。」と酒に酔い笑いなが
ら手を上げて言いました。 -
JOSANも笑いながら「じゃあお前俺と交代しよう、しかし
俺の病気も 引き継いでくれないと困るぞ〜。」と言うと、
「スマン・スマン」と手を振り、おどけて座りました。
でもJOSANは、後で心の中で呟いて居ました、「お前に
は、この5年間の俺の悲しみが判るのか、悔しさを知って
居るのかと。」
「人間は病気に成り、初めて健康で有る事の素晴らしさを、
無くして見て初めて、家族の有り難さを知る者なのです。」
(終) -
(38)「パタヤ・エレジ~(悲歌)②」
10月に、パタヤの知人から、昔良くパタヤの日本
食堂で会うと話しをして居た、パタヤの先輩の定
住者が亡くなった事を聞き、哀しく成ました。(涙)
彼はパタヤで色々な商売をして居ましたが、何故
か失敗してばかりで、上手くは往かない様で、いつ
も笑いながら愚痴ばかり聞かされて居ました。 -
しかし何故か気が合い、彼はJOSANよりかなり年
が上でしたが良く話をして居ました。
みんなは彼の喋る関西弁が酷い喋り方なので、何を
話して居るのか、分らないと言いみんなで馬鹿にして
居ましたが、JOSANには人の良い、面白い人でした。
(笑)
彼が最後に始めたネット上で、タイの衣類を販売する、
商売も最初は上手く行って居ましたが、同じ日本人の
酷い奴にワザと妨害されて、ダメに成りました。(怒) -
その酷い男は関西で、大きな商売をして居るとの触
れ込みで、年に何回もパタヤに遊びに来ていました
が、実に嫌な奴で、金の無い弱い人間を、ワザと困ら
せて、楽しんで居る様な悪魔の様な奴でした。
後で知った事でしたが、その嫌な奴も同じ商売をタイ
で遣ろうとして、彼に近ずき商売のノウハウを盗み彼
の商売をわざと妨害して辞めさせて、自分が直ぐに
彼と同じ商売を始め、儲け出したと知人に聞きました。
そして彼は遂に商売がダメに成り、日本に帰る金も無
くして仕舞い、知人に借金を頼み込み、また日本大使
館にも頼みこんで何とか、急遽タイ人の奥さんや、子
供の日本入国のビザを無理やり出して貰い、漸く日本
に帰ったと風の噂に聞きました。 -
しかし日本の兄妹親戚には、誰にも援助して貰えずに
日本で住む所が無くて、千葉県の外国から帰国した家
の無い人の為の救済施設に入れて貰い、3ヶ月間で頑
張り仕事を探し、出て行ったそうです。
最初は奥さんが隠れて、千葉でタイマッサージの店で働
き出しましたが、彼女は未だ労働ビザが無い為、長くは
働く事は出来ず、彼が馴れないタクシーの職をどうにか
探して、暮らして居たそうです。 -
知人の話ではその後1年程して、彼らは1度タイに帰って
来て、帰国時にお世話に成った人達に、義理を果たし帰
りましたが、彼は年なのでタクシーの仕事は激務の為に、
無理をして仕舞い、体を壊して哀しい事に、亡くなって仕
舞ったとの事でした。(涙)
酷い日本人や、悪いタイ人に、騙されてばかりの、可哀想
な人生の人でしたが、他人の悪口を言わない、優しい人で
した。
心より、彼のご冥福をお祈り致します。
(終) -
イチオシ
(39)「哀しい旅 ①」
旅は、楽しい旅ばかりでは有りません、哀しい
遣り切れない気持ちでする旅も有るのです。
タイに移住する前にJOSANは、昔若い頃に旅
した常夏の東南アジアの国々を、自分の移住先
を決める為に、旅をしました。
最初に候補に挙げて訪れたのは、インドネシア
のバリ島でした、独身最後の旅を、悪友と過し
た島です。
30年前のバリ島は、未だ日本への紹介も少な
く、バリ島の観光名所やお祭りの紹介の、ビデ
オ製作会社の連中とー緒の旅でした。 -
JIOSANが滞在したクタビーチの、今では有りま
せんが、インドネシアの石油省の建てた、国際会
議が開ける、当時としては珍しい、全室2階建て
の広いコテージタイプの立派なホテルでした。
宿泊したコテージはオンザ・ビーチの綺麗なホテ
ルでしたので、水着のまま部屋から、綺麗な海に
泳ぎに行けました。(祝)
バリ島にはウブドや山間の静かな、観光地も沢山
有りゆっくりとして居て、JOSANは1度でバリ島が
好きに成りました。 -
そして17年後に移住の候補地として、1番最初に
訪れた場所が、バリ島でした。(祝)
2月の極寒の日本を離れ、バリ島に降り立った時
には、暖かい南国の空気に体中が包まれて、胸
の痛みが消えて居る事さえ忘れて、JOSANは久
し振りの安堵感に包まれて居ました。
しかし翌朝目が覚めて、街に大好きなバリコーヒー
を飲みに出かけて、マジ驚きました、ここは丸でJO
SANの憶えて居た、昔のバリ島で有りませんでした。 -
人並みに揉まれて、、街を歩いても、JOSANの記
憶に有った街の景色は、何処にも有りませんでした、
あの素朴なバリ島は、何処に行ったのだろうかと、
哀しい気持ちに成り、バリコーヒーを飲んで居ると。
街中を突然、赤とブルーの旗を揚げた2台のトラック
が、怒鳴り合いながら、お互いを牽制しながら、走っ
て来ました。
あとでホテルのマネージャーに聞くと、アレは東ティモ
ールの独立運動の賛成派と反対派の宣伝カーだと、
暗い顔をして教えてくれました。 -
「同じ島の島民が、2つに分かれていがみ合うのは、
哀しい事です。」と彼は嘆いて居ました。
JOSANが気分転換にウブドの村を訪れても、2台
の宣伝カーが来て居て、怒鳴り合いをして居て、と
ても寂しい気持ちに成りました。
JOSANはもう、バリ島には居ても仕方ないと思い、
次の移住の候補地のマレーシアのペナン島に、予
定を繰り上げて向かいました。
(終)
PS。
ご免なさいペナン島編は 「哀しい旅 ②」 に続きます。 -
(40)「私を許してくれますか?。(A)」
この話はJOSANが良くパタヤのバーで、観察し
ていた知り合いの、若者達の話です。
この若者達はタイの魅力に填り、日本でアルバイ
トをしては、お金を貯めてパタヤに長期滞在して居
た、よく居るタイプの日本人の若者達です。
彼らは最初の内は、タイの観光もして居た様ですが、
直ぐにバーの女の子に填り、パタヤを離れません。 -
彼らは見かけも今時の若者にしては、野暮の塊で、
日本では到底もてるタイプでは、有りません。(マジ)
当然日本でもてない男は、タイでも同じで、マジもて
ません、でもバーに行ってお金を沢山使えば、一躍
人気者で〜す。
日本人はお金払いが良いのと、しつこくないので、
女の子に大人気なのです、頼まれれば何でも日本
からお土産は買って来るし、食事も良い所に連れて
行ってくれます。 -
イチオシ
彼らは普段日本でもてた事が無いので、バーの女
の子に少しチヤホヤされると、もう舞い上がりバー
の天井まで 、頭が着きそうです。(笑)
そんな彼らが、少しタイ語を話せる様に成り、女の子
と少し意思の疎通が出来る様になると、もうー段上の
クラスの女の子からの、おねだり攻撃が始まります。
先ず手始めは、「田舎に2人で、ー緒に旅行しない!」
攻撃です、これで若者は完全に舞い上がり、思考能力
を無くして仕舞います。 -
当然行く先の田舎は、何時も彼女の田舎の実家です、
ここで彼女の両親に大歓迎を受けて、2日ほど滞在して
帰ります。
勿論この間の彼女の拘束代金を、彼はバーのママに払
わなければ成りません。
しかしこの時点で気の早い彼らは、バーの女の子との未
来を考え始めて居るのです。(笑) -
こうして彼らは徐々に女の子の罠に填り、タイに仕送りを
始める訳です。
そして何故か何時も彼らが日本に帰って居る時期には、
彼女の弟や兄が、バイクで事故を起こし、お金が必要
に成るのです。
これがタイの、日本人の若者の「攻略定番マニアル(A)」
なのです。
(終)
PS。
「攻略定番マニアル(B)」は「私を許してくれますか?。(B)」
に続きます。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- がまだす@熊本さん 2010/11/17 15:48:20
- ボクもタイランドであれこれ考えたこと♪
- Josan、まいど!
いよいよこのシリーズ、佳境に入りましたね、ねっ〜
いや〜実に尾も白い!でなかった、面白い!
でもって、おいらのなんでや〜東南アジア考は、
炎天下のガソリンスタンド。
スタンドって言っても場所は道端。
売っているのはたいてい年端もゆかぬ子どもたち。
危険いっぱいなポリタンク入りで。
ずいぶん前のことですけど。
それから、
怪しい?barなんかで飲むビールは、毎度氷を入れて。
氷代はやや高め。
して、まずい!
中国を真似たか?甘い緑茶。
おもむろに目を閉じて・・・紅茶だと想像しちゃいましょう。
あれれれのレ、なんとなく美味くなるのがフ・シ・ギ(笑)
ミルク入れチャイましょう、チャイに?
小鳥を捕まえた美少女がいました・・・
川面が朝日に輝いていた川岸です。
10羽ばかりの小鳥は、窮屈な籠に入れたまま涼しい顔で売っていました。
そんな光景を見ますと、なぜか功徳をしないと気がすみません。
今思うとあの鳥・・・焼き鳥にしなくて良かったあ・・・
中国製バイクにホンダバイクの、
年代物の日本製タクシーになんだかなぁ、
ベンツのエンブレムがドカンと鎮座していました。
ギンギンに冷えまくった、遠距離バスです。
これもなんだかな〜
毎度ながら夜食付きでさぁ。
朝食にしてくれれば良いのに、たいていが深夜のドライブインへ。
眠むたいよ〜
時間的に考えるなら、タイ料理は胃に悪いに決まっちょる。
ばってん、おいらはここ一番タイ。
根性ば据えて起床することにしてると。
そして爆食たいね!
煌々と灯る露天の下・・・堂々とエロ雑誌を読みふけっていたお坊さん。
あなたは、偉い!
誕生祝いは、お坊さん招いて盛大にナム・ナム・ナム。
タイランドのお坊さんは・・・エラかです!
これはヘンではなかばってん、病院がチョー豪華。
ロビーはまるで一流ホテル並み。
しかも医療水準は高い、アジアで?1とか。
日本は・・・もちマケ!
体調がイマイチな方へ
よかったら旅行保険加入しまひょう、
そしていざタイランドへ・・・レッツラーゴー!!
おやおや、下3桁がスリー7。
なにかオクレ(^0^)
- josanさん からの返信 2010/11/17 16:58:55
- RE: ボクもタイランドであれこれ考えたこと♪
- > Josan、まいど!
>
> いよいよこのシリーズ、佳境に入りましたね、ねっ〜
>
> いや〜実に尾も白い!でなかった、面白い!
こんにちは〜がましゃん、この「不思議の国・タイランド」
は昔の思い出を、思い出しながら書いて見ました〜。(笑)
がましゃん、懐かしい事が色々思い出されました。(祝)
> でもって、おいらのなんでや〜東南アジア考は、
>
> 炎天下のガソリンスタンド。
> スタンドって言っても場所は道端。
> 売っているのはたいてい年端もゆかぬ子どもたち。
> 危険いっぱいなポリタンク入りで。
> ずいぶん前のことですけど。
>
> それから、
>
> 怪しい?barなんかで飲むビールは、毎度氷を入れて。
> 氷代はやや高め。
> して、まずい!
>
> 中国を真似たか?甘い緑茶。
> おもむろに目を閉じて・・・紅茶だと想像しちゃいましょう。
> あれれれのレ、なんとなく美味くなるのがフ・シ・ギ(笑)
> ミルク入れチャイましょう、チャイに?
>
> 小鳥を捕まえた美少女がいました・・・
> 川面が朝日に輝いていた川岸です。
> 10羽ばかりの小鳥は、窮屈な籠に入れたまま涼しい顔で売っていました。
> そんな光景を見ますと、なぜか功徳をしないと気がすみません。
> 今思うとあの鳥・・・焼き鳥にしなくて良かったあ・・・
>
> 中国製バイクにホンダバイクの、
> 年代物の日本製タクシーになんだかなぁ、
> ベンツのエンブレムがドカンと鎮座していました。
>
> ギンギンに冷えまくった、遠距離バスです。
>
> これもなんだかな〜
> 毎度ながら夜食付きでさぁ。
> 朝食にしてくれれば良いのに、たいていが深夜のドライブインへ。
> 眠むたいよ〜
> 時間的に考えるなら、タイ料理は胃に悪いに決まっちょる。
> ばってん、おいらはここ一番タイ。
> 根性ば据えて起床することにしてると。
> そして爆食たいね!
>
> 煌々と灯る露天の下・・・堂々とエロ雑誌を読みふけっていたお坊さん。
> あなたは、偉い!
>
> 誕生祝いは、お坊さん招いて盛大にナム・ナム・ナム。
> タイランドのお坊さんは・・・エラかです!
>
> これはヘンではなかばってん、病院がチョー豪華。
> ロビーはまるで一流ホテル並み。
> しかも医療水準は高い、アジアで?1とか。
> 日本は・・・もちマケ!
>
> 体調がイマイチな方へ
> よかったら旅行保険加入しまひょう、
> そしていざタイランドへ・・・レッツラーゴー!!
>
> おやおや、下3桁がスリー7。
>
> なにかオクレ(^0^)
私の「不思議の国タイランド」の後は、がましゃんに、お願い致しま〜す。(マジ)
ウドンよりJOSAN。
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