2010/10/18 - 2010/10/19
319位(同エリア576件中)
義臣さん
掛川ではじめて訪れた 花鳥園
美しい ねむのきの子供たちの絵画
建物も見事な 吉行淳之介文学館
宿から見える美しい海 美味しい料理 大事な仲間
義臣 関連旅記
青春18切符で 花の掛川城ー1
http://4travel.jp/traveler/jiiji/album/10137599/
青春18切符で 花の掛川城ー2
http://4travel.jp/traveler/jiiji/album/10138186/
青春18切符で 花の掛川城 二の丸茶室で
http://4travel.jp/traveler/jiiji/album/10138413/
2010 再訪 掛川行 上 懐かしの掛川城編
http://4travel.jp/traveler/jiiji/album/10516347/
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- 団体旅行
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掛川 花鳥園 記念撮影 ご一同 集合。。
素晴しき良い仲間たち -
鯉に餌をやるポーズ
この後に 数人から撮影依頼が、、 -
花の下で。。
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鳥も園の名前です。。
ハヤブサ。。 -
ふくろう
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大水槽 大温室
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スイレンが、、綺麗な姿で咲いてます。
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鬼蓮も、、見つけた。。
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正面を、、ジット見つめてる。
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楽しんで 休んで。。
トイレ、ここののれんまで。。 ふくろう -
売店
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。。一日も終わり 焼津のホテルへ
温泉あり。 -
夕日。。
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食事、、 挨拶、、
この仲間での食事は二度と出来ません。
チョットだけ 寂しい -
全員で 手をつなぎ 唱歌 「ふるさと」を 歌う、
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夜も明け
富士山が うっすら と 姿を見せてくれます。 -
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楽しい 仲間との一夜を過ごし。
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バスにのろ
昨日 の 掛川の町へ -
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細かな説明はHPでご覧下さい。
お聞きしたお話
私なりの感じた事を書かせて頂きます。
緑の山々に囲まれて ぽっと開いた山間の 美術館
もくもくと足を進める人、、一人 -
建物の壁 イッパイの花の絵
学園の生徒たちが。。みんなで書いたそうです。
その姿 様子も見たかった。。 -
丘の上に 入り口が。。
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日本の風景でないよう、、
柔らかな曲線の屋根の
一枚 一枚 金属を折り曲げ、たのも、、学園の子供たち -
手入れされた 芝生の丘
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建築設計された人の感覚も 穏やか 自然。。
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夢のような絵、、
ほかでは見ることの出来ない。。素晴しい絵の数々。。
彼ら 彼女らの感覚で。。描かれた絵
撮影お断りの表示、、
写して 写して 皆さんのご覧頂きたい 素晴しい作品 -
感激の時間は過ぎ、、
明るい陽の光そそぐ。。芝生の広場へ -
美術館の ゆったりした空間 作品 心地のいい時間
バスが待ってます。 -
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出来たら、、
無理、、
子供たちと同じ時間を過ごしたいもの -
美術館から少し離れて建つ
吉行 淳之介文学館
http://www16.ocn.ne.jp/~yoshiyk/kakegawa/index.html -
館内 撮影禁止
建築も日本的ないい空間です。
どなたの設計 -
残念ながら 吉行 淳之介の作品は 一度だけ読んだきり
深い意味まで理解できなくて。。
それっきり、、
生き方にも、、やや 不服なので。(正妻さんの苦悩を思うと) -
文学館前の池で、
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ねむの木学園HP
http://www.nemunoki.or.jp/
今日は運動会なので 一般の方の見学は遠慮下さい。。
運動会、、見たかった、、
25年くらい前 中学の身障者の運動会へ ご招待で行きました
真剣な子供たちの姿に感激
二度目は数人の人も同行して参加
あの日を忘れる事は有りません。
学園付近をバスはゆっくり、、建物の一部を遠くから見学
付近には このようなピンクの電車が有りました。 -
掛川の町へ 田園風景
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二日目 昼食 掛川の料理屋(たち吉)さんで。
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魚料理を美味しく頂きました。
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まゆみ、、
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魚のデザインのマンホール
完 -
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