2008/02/27 - 2008/03/19
568位(同エリア1206件中)
takashuさん
- takashuさんTOP
- 旅行記41冊
- クチコミ4件
- Q&A回答3件
- 31,429アクセス
- フォロワー2人
大学院の卒業旅行。
ペルーの南部をぐるりと回る。
ウユニも行きたかったけど、
イエローカードと時間がなく断念。
あそこは次回のお楽しみ。
帰りにちょっとNYに寄り道。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 飛行機
- 航空会社
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
出発の日。
僕らの旅では定番となっている、
高くて味はそこそこの成田空港のうな重を食べる。 -
アメリカ西海岸経由のコンチネンタル航空でリマへ。
フライト時間は20時間くらい。
リマ着が深夜でホルヘ・チャベス空港も郊外にあるため、
日本から予約していたミラフローレス地区のホテル、
コロニアルインにタクシーで直行。
リマはけっこうきれいな街。 -
-
-
2日目の宿、スイーツ・エウカリプトゥスにて。
増築時に取り残されたのか、不思議な扉。 -
-
時代を感じさせる調度品の数々。
-
ビーチまで歩く。
リマには海沿いの街に共通する独特な開放感がある。 -
セントロのアルマス広場に移動。
馬車がいる! -
ペルー政庁があるからか、
警備の装甲車が配備されている。 -
-
ラ・ウニオン通り。
とにかくきれい。 -
パサージュがいい感じ。
-
ワカ・プクヤナ。
日本語を勉強中のガイドさんについてもらう。 -
-
-
-
本当に街のどまんなかに遺跡がある。
-
再現の人形がリアルでちょっと怖い。
-
-
ワカ・プクヤナで知り合ったガイドさんに
紹介してもらった食堂で昼食。
セビッチェ、チュペ・デ・カマロネス、
ロモ・サルタードを食らう。
全部うまい!!
特にロモ・サルタードはやばい。
ごはん何杯でもいけそう。 -
翌日、ラン・ペルでクスコへ。
オスタル・スエシア・ドスが空いていたので泊まることに。
元々中庭だと思われる場所に屋根をかけ、ラウンジに。
とてもいい雰囲気。
管理人のおばちゃんが素朴でやさしい。 -
高地には不可欠、コカティーを頂く。
うまい。 -
地元の人で混みあっている食堂で昼食。
鳥を揚げたやつとジャガイモとタマネギとトウモロコシ。
うまい。 -
鳥の煮込み料理。
うまい。
でも料理の名前は不明。 -
なぜにクスコまできてパフェ・・・
甘い。 -
夜のアルマス広場。
山の斜面に光る家々の灯りが幻想的。 -
アルマス広場沿いのレストランの客引きに引っかかってみる。
パパ・アラ・ワンカイーナ。
味はまあまあ。
観光客向けの相場は10sol前後なのかな。 -
クスコ犬。
胴長足短(笑) -
聖なる旅巡りツアーに参加。
リャマアルパカ飼い。
リャマ、アルパカにも結構種類があるらしい。
でもそもそもリャマとアルパカが区別ができない・・・ -
谷沿いをバスで行く。
-
-
ピサック。
ミニ・マチュピチュとも言われるらしいけど、
ワイナ・ピチュもちゃんとある(笑) -
-
-
-
-
-
-
-
-
ツアー途中のランチ。
野菜がうまい。 -
-
オリャンタ・イ・タンボへ。
-
石の接合部、鬼の納まり!
-
変なデコチン。
-
-
-
ふと見ると、草原に横たわる犬が。
し・・・死んでる? -
と思ったら寝てるだけ・・・
呼吸に合わせておなかが波打ってる。
近寄って真上から写真とってもまだ寝てる(笑) -
ガイドさんの変なポーズ。
-
-
チンチェーロへ。
クスコもそうだけど、この辺りの土は赤い。
なので街も赤い。 -
アンデスの信仰のシンボルである
山型の基壇と十字架の融合。 -
-
キヌア入りスープ。
独特の食感。 -
アヒ・デ・ガジーナ。
-
-
翌日、列車でマチュピチュの麓の村、
アグアス・カリエンテスへ。 -
よくわかないけど、英雄っぽい人の像。
-
奇跡の一枚。
-
民芸品市場。
値切り交渉が楽しい。 -
マチュピチュ犬。
店番してる。
顔が得意げ。
でも、ちょこん。 -
-
-
-
-
ウルバンバ川は結構な激流。
-
-
イチオシ
ぬいぐるみに混じる。
-
アグアス・カリエンテスの由来ともなった温泉。
日本人にはちょっとぬるいかも。 -
-
-
-
-
なにかを見てる。
-
翌日、早朝5:00。
クスコのエージェンシーでは
ガイドが来ると言っていたような気がしたけど、
バスの時間に来なかったので、
無視してバスに乗り込みマチュピチュへ。 -
朝靄の中に浮かぶ遺跡の影。
-
これから昼になって気温が上がるにつれて、
段々と靄が晴れていくらしい。 -
-
-
ワイナピチュ登山開始。
-
-
-
険しい。
-
岩肌にはりつくように遺跡が。
-
-
段々と靄が雲になっていく。
-
-
雲間に見えるマチュピチュ。
-
-
-
ワイナピチュ。
実は高度はそんなんでもない。 -
-
マチュゼミ。
-
-
月の神殿を目指す。
険しい道のり・・・ -
熱帯の森の中にたたずむ、月の神殿。
-
-
-
-
-
マチュピチュに戻ると、
なんか変な生き物が。 -
-
-
マチュウサギ・・・なのか?
-
-
-
よく見るアングル。
-
イチオシ
たそがれるリャマ。
-
-
-
-
-
クスコに戻る。
-
-
-
金太郎でうどん。
なぜクスコでうどん・・・ -
アンデアン・エクスプローラーでプーノへ。
-
朝食はシンプルなコンチネンタル。
-
列車の中では、フォルクローレやファッションショーが。
-
ペルーの車窓から。
-
-
-
ゆっくり走る列車を追ってくるおこたち。
-
-
イチオシ
アンデス犬をむりやり笑わせるおこたち。
-
-
イチオシ
添乗員のシルビアさん。
-
-
ランチは創作料理。
-
味は悪くないけど、
ロモ・サルタードには敵わない。 -
-
アンデス・ダンス。
-
-
線路は続く。
-
優雅なアフタヌーン・ティー。
-
湖が見えてきた。
-
プーノでの一食目は近くの食堂で中華。
量が多い。 -
カテドラル。
-
プーノ犬。
-
-
コンドル・ヒルに登る。
-
4000mオーバー。
-
チチカカ湖を臨む。
-
プーノ豚。
-
-
-
イチオシ
いぬねこ自慢。
カメラを向けると、わざわざ連れてきてくれた。 -
-
バスツアーでシユスタニ遺跡へ。
-
イチオシ
花と犬。
-
この犬は分かってる。
-
虹がかかる。
-
伝統的な住まいを見学。
-
クイの家。
これ食べるのか・・・ -
-
アルパカ。
-
オスタル・ロス・ウロスでの朝食。
チーズがうまい。 -
変なゴミ箱。
ペルーは街中にゴミ箱が多い。
街中を掃除してまわる清掃員もよく見かける。 -
いざ、チチカカ湖に浮かぶ葦の島、
ウロス島へ。 -
-
ソーラー発電機付き住宅。
結構ハイテク(笑) -
-
-
-
-
アマンタニ島へ。
-
ホストファミリーの
イェニーさんの家に到着。 -
ごはんがうまい。
野菜がうまい。 -
-
-
どこの国でも男の子たちはサッカー。
-
女の子たちは・・・
伝統的な衣装のままサッカー(笑) -
登山登山。
-
-
島の中央の山に登り日没を眺める。
-
家にもどると真っ暗。
灯りはろうそくのみ。 -
夕ごはん。
うまい。 -
そのあと、島の集会所でダンスパーティー。
集会所だけは発電機があるらしい。 -
朝食。
パンがうまい。
ハーブティーもうまい。 -
-
-
タキーレ島へ。
ここには素朴な人たちの独特の文化がある。 -
イチオシ
タキーレの女の子。
-
タキーレ島でランチ。
-
鱒のムニエル。
うまい。 -
島の売店。
-
-
-
そんな・・・エルモさーん!
-
夕ごはん。
なんか中華風の炒めたやつ。 -
バスで白い街、アレキパへ。
-
アレキパ・ピザ。
-
アルマス広場。
アレキパもきれいな街。 -
-
-
アレキパの夕暮れ。
-
-
アルマス広場、夜のライトアップ。
-
イチオシ
早朝のマウント・ミスティ。
形が富士山に似てる。
でも標高は5822m。 -
アレキパではレヒスに宿泊。
パティオが気持いい。 -
アレキパの女子高生?
-
ピスコサワー。
-
-
-
客待ち。
-
モラル邸。
-
-
-
このサルどこかで見たことある。
-
カニョン・デル・コルカツアーへ。
-
ビクーニャの生息地を通る。
-
隠し撮り。
-
ローサ。
-
-
チバイのホテルに宿泊。
夜は近くの温泉、バニョス・ラ・カレラへいく。
80歳くらいの一人旅のアメリカ人のおばあちゃんと、
第二次世界大戦について語る。
平和っていいね。 -
チバイの市場近くの食堂で夕食。
うまい。 -
見つめ合うチバイ犬。
この後隠し撮りがばれてほえられる。 -
翌日早朝、カニョン・デル・コルカへ。
コンドルは気温が上がるときに生じる上昇気流に乗り、
巣から舞い上がる。 -
途中立ち寄った街でイーグルを手に乗せる。
この後頭にも乗せてくれる。 -
-
サボテンくん。
-
-
サボテンの実を食べるおのこ。
-
緑色だけど、みずみずしくて結構甘い。
-
コンドルの棲む谷。
-
コンドルが舞い上がってくるのを待つ。
-
来たー!
-
かっこいい。
-
獲物を求め飛び去るコンドルたち。
-
退屈ブリジット。
-
ブリジットママ。
得意げ。 -
イチオシ
微笑むブリジット。
アルカイックスマイルですなぁ。 -
サボテンの赤い実。
フルーツとしては結構レベル高い気がする。 -
夜はホテル近くのレストランで。
-
翌朝、ランペルでリマへ。
-
バスターミナル近くの食堂にて。
うまい。 -
ナスカの地上絵を見るため、バスでイカへ。
-
砂漠地帯へ。
-
イカに泊まることは決めてたけど、
実はワカチナが結構近いことが判明したため、
タクシーにてワカチナのホテルへ。 -
砂丘越しのイカの灯。
-
-
晩ごはん。
ワカチナでチャーハン。 -
翌日、バスでナスカへ。
-
セスナに乗り込む。
-
飛び立つ。
小型機が横の窓から地上絵を見るために何度も急旋回。
かなりキツイ。
っていうか絶対機長は調子にのっている! -
-
-
-
宇宙人。
-
モンキー。
-
ハチドリ。
・・・案外線が弱くて見づらいかも。 -
その辺の食堂でランチ。
-
パン・アメリカンハイウェイ沿いの
ミラドールからも地上絵を見る。 -
ワカチナに帰ると絶景が。
砂丘に沈む夕日。 -
夕方になるとたくさんの人が
サンドボードを楽しんでいる。 -
-
イチオシ
-
-
-
-
-
-
夜はワカチナのレストランで。
-
朝のワカチナ。
オアシスの水が鏡のよう。 -
-
-
-
サンドボードに挑戦!
-
-
-
-
-
ワカチナ全景。
-
リマで夕食。
-
ホルヘ・チャベスから、アメリカ、ニューアークへ。
さよならペルー。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
277