2010/10/04 - 2010/10/13
146位(同エリア473件中)
ボーノさん
3日目。
カオールから、専用バスにて34km、40分で、サン・シル・ラポビーに到着。
徒歩にて、村を散策。
再び、専用バスにて74km、90分で、ロカマドゥールへ。
ノートルダム礼拝堂、聖域を観光。
再び、専用バスにて62km、90分でサルラへ。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
専用バスの運転席。
ベンツバス。シートが回転しお、座りやすくなっている。 -
朝日が当たったサン・シル・ラポピーの村。
-
猫もまだ寝てます。
-
朝霧がかかった川。
-
違う角度から。
-
おみやげ物やさんがやっと1件あきました。
シーズンオフだから、ほとんどお店が閉まっている。 -
ここが産地のクルミのオイルとトリフのオイル。
2本買ったら、ビネガー1本プレゼントだったので、買ってしまった。
でも入れ物のガラス瓶がおも〜い。
そうだ、いい方法を思いつたのだ。
日本から持ってきたペットボトルのお茶を飲んで、空になったペットボトルに入れて、持って帰る方法だ!
これなら中味の重さのみになる。 -
買ったクルミのオイルとトリフのオイル。
クルミオイル:8.8ユーロ。
トリフオイル:10.8ユーロ。 -
ペットボトルに入れたところ。
これで、500gは軽くなった。ラッキー! -
ロカマドゥール
-
イチオシ
ランチ。
鴨のテリーヌのコンソメゼリー添え。
これは美味しい!ボーノ!
鴨の味がするが、肉臭くなく、ゼリーがアクセントとなっている。 -
ランチ。
ゆでポーク。こちらは、う〜ん。。。
ちょっと硬いし、味が薄い。 -
ランチ。
プリン。これは、甘めで、固めだ。 -
午後の観光の始まり。
ロカマドゥールのお御城からノートルダム礼拝堂へ続く、13の折れ曲がった坂道を降りてゆく。
曲がり角には、イエス様の像がある。 -
日本の様に紅葉で、赤くなる葉もあった。
-
降りてゆくと、いつの間にか、こんな高いところに、お城が・・・
-
ノートルダム礼拝堂。
岩の帰伏を利用して、建物が立てられている。 -
これが、黒いマリアさま。
-
一番下まで降りてきた。
おみやげ物やさんが、軒を連ねている。 -
ここは、観光客が結構いた。
-
ついに見つけた!
トリフ入りの塩。
15ユーロで、ゲット!!
ガラス入りなので、ぽち袋(ジプロック)に移し変えてお持ち帰りしよう。 -
フォアグラの缶詰。
大きいガラスの入れ物に入っているものは、あきてしまうので、一番小さい缶入りのものを試しに購入。
6.95ユーロ。
さーて、お味は、帰ってからのお楽しみ。
まだ、食べてませ〜ん。 -
ライトアップされた、ロカマドール。
絵葉書でかんべん。 -
フォアグラがいっぱい(笑)
-
鴨とお城のツーショット。
専用バスにて、62km 約1時間30分。
運転手さんは、安全運転なのだが、民家がない山道は、とばすとばす、早い! -
あっという間に、今日のサルラのホテルに到着。
DE SELVES。
★★★ -
部屋は、わりと広い。
-
バスタブのあった。
-
ディナー。
今日は、ビールにした。
ベルギービールの500mLの大にした。
久しぶりのビールはうまい。ボーノ! -
イチオシ
ディナー。
フォアグラのテリーヌ。
まわりに、くるみのつぶしたものと、岩塩がちらしてあり、それを付けて食べると、ボーノ! -
イチオシ
ディナー。
白身魚のソテー、観にグラタン、ガーリックソース風味の白インゲン豆、にんじんとほうれんそうの硬いムース、焼きトマト。
オシャレでに盛り付けられており、かなり美味しい。ボーノ!
インゲンのソースを白身魚にかけて食べるとモルト・ボーノ! -
ディナー。
デザートは、スフレで中にくるみのアイスが入っている。
ボーノ!
ここのお店は、美味しいので、有名で、帰る頃には、満席だった。
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