2010/10/04 - 2010/10/13
100位(同エリア473件中)
ボーノさん
エールフランスエアバスAF-275便2階建て538人乗りのジャンボにて、パリ・シャルル・ドゴール空港に向かう。
約4時間の待ち合わせ後、小型機AF-7792便にて、トゥールーズに向かう。
バスにて、トゥールーズのホテルに到着。
翌日の15日、トゥールーズ・カルカッソンヌ・コルドシェルシエル・アルビを観光。
トゥールーズ:世界遺産の城塞都市
カルカッソンヌ:コンタル城、サン・ナゼール寺院、旧市街シテの散策
コルドシェルシエル:街の散策
アルビ:宿泊
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
エールフランスエアバスA380は、なんと!!
うしろまで2階建て(写真見て!)の538人乗りにはびっくりです! -
機内食。
カントリー風牛肉のソテー
ペンネパスタ、グリンピース
チーズ
レモンケーキ
味付けはいいのだが、お肉が硬かった。
付け合せのポテトサラダとサーモンが美味しかった!
ボーノ! -
機内食。
舌平目の雲丹ソース添え
貝柱、椎茸
ご飯
チーズ
レモンケーキ
味付けはいいのだが、舌平目?硬い。
雲丹ソース?全然雲丹の味しない・・・
付け合せはお肉料理と同じだった。
ボーノ! -
小腹がすいたときのカップラーメン。
日清の外国versionのスパイシー。
辛いが美味しい!
ボーノ! -
お目覚め後の朝食。
ハムが3種類とチキンのテリーヌ、ポテト、トマト、サラダ。
さっぱりとパンにポテトとハムを挟んで食べた。 -
パリ・シャルル・ドゴール空港に到着。
約4時間の待ち合わせ。
美味しいものチェック開始! -
まずは、本場のillyカフェ。
カプチーノにチョコレートを入れたものと、
エスプレッソ。
ほんのりチョコレート風味がして、美味しい。
ボーノ!
(下にチョコがたまっているので、よくかき混ぜて飲んでね。) -
次は、ラデュレのマカロン。
-
ラデュレのお買い物バッグ。
フランスらしくて、ステキ。
ピンクの小を購入。 -
購入したラデュレのお買い物バッグ。
12ユーロ。 -
イチオシ
次は、ラデュレのエクレア。最後の1つ。ラッキー!
1つ4.75ユーロ。
これは、う・ま・い!!
モルト・ボーノ!!
コーヒーの風味がぷーんと鼻に抜けるコーヒーカスタードクリーム。
外の皮の量ともマッチして、ぜんぜん甘くなく、コーヒーのほろ苦さがするのだら、さっと口から消えて、後に残るコーヒーの風味。
絶妙なバランスで、後に、コーヒーを飲んだような余韻が残る。 -
イチオシ
ラデュレのエクレアの中は、こんな感じ。
かじっての撮影ですが、ご了承を。 -
トゥールーズのホテルに到着。
空港の近くのHOLIDAY INN TOULOUSE AIRPORT。
★★★★ 4つ星でした。 -
朝食。
ハム、チーズ、トマトのチーズ焼きなど・・・
やはりパンが美味しい。 -
ホテルの部屋の窓から。
朝の6時30分。
まだ、薄暗い。
プール付のホテルだった。 -
いよいよ観光のスタート。
まずは、カルカッソンヌの街に行きます。 -
駐車場からの入り口。
コンタル城。 -
UNESCO世界遺産のプレート。
-
城塞都市カルカッソンヌの
2500年の歴史と言う小冊子が、
なんと日本語であった。 -
敵が攻めてきた時に、
隙間から石を落として戦ったそうだ。 -
落とした石。
1つ200kgあるそうです。
おもた〜い。
こんなのが降って来たらと思うと・・・ -
サン・ナゼール寺院。
-
ステンドグラスはキレイでした。
-
入ったところと反対側の入り口。
逆光でしたが、太陽を入れてシルエットに。 -
チョコレートやクッキーを売っている老舗っぽいお店。
オリーブチョコなるものが有名だそうで、
試食をしたが、単なるアーモンドにチョコレートのコーティーングがしてあるものに、オリーブ色のコーティングしてあるだけだったので、買わなかった。
1袋8ユーロ。
缶入りは、缶代をとられるので、高い。
缶入り8.95ユーロ。 -
ランチのお店。
-
ランチ。
前菜のサラダ。
上には、チーズを焼いて、焼いたパンの上に乗せてあり、美味しい。
ボーノ! -
ランチ。
メインは、
ラングドック地方の名物料理「カスレ」。
白インゲン豆、ソーセージ、鴨肉を煮込んだ料理で、
ソーセージも鴨肉の味がした。
白インゲンは美味しかったが、ソーセージ、鴨肉は、
少し臭みがあったが、食べられた。 -
ランチ。
デザートは、
クリームチーズのプリン。
甘ったるくもなく、普通のこってりしたチーズがやや強いプリン。 -
面白い自転車があったので。
足をハンドルの前に出して、寝そべって、ペダルをこぐ。 -
カルカッソンヌはロケット産業も盛んだそうで、
ロケットの模型が飾ってあった。
模型と言っても、本物ぐらい大きいものだった。 -
次は、中世城塞都市のコルド・シェル・シエル。
天空の城ラピタのモデルとなったところといわれている。 -
この観光用の乗り物で、町まで移動。
-
しかし、シーズンoffのため、お店もやっていなく、
人もほとんどいなかった。 -
アルビのホテルに到着。
MERCURE BASTIDES。 -
ホテルの部屋。
なんか入り組んでいて、入り口からコの字に廊下を入って写真のベッドルームに到着する。
スーツケースを広げるところがない!
しかたがないので、入り口のドアの前に広げることにした。 -
ホテルからサント・セシル大聖堂が見える。
-
夕食までのお散歩。
サント。セシル大聖堂まで歩いて、ぐるっと一周して、
スーパーに寄って、お土産を仕入れて帰ってきた。 -
イチオシ
ディナー。
前菜。ズッキーニの暖かいスープとサラダ。
ズッキーニをミキサーでつぶし、生クリームを入れて味付けしたもの。
青臭くもなく、まったりとして、ボーノ!
サラダのドレッシングは”くるみ”のドレッシングでこちらもボーノ! -
イチオシ
ディナー。
メイン。ロースとポークとガーリック味のマッシュポテトとアスパラのソテー。
豚肉もやわらかく、なんと言ってもガーリック味のマッシュポテトがモルト・ボーノ!!
チーズも入っており、びょ〜んと伸びて、豚肉と一緒に食べるとガーリック風味が加わり、ボーノ! -
ディナー。
デザート。イチゴが乗ったスフレ。
中はアイスクリームだった。
さっぱりとして、美味しい。 -
ホテルからサント・セシル大聖堂の夜景を撮影して。
お休み。
明日は、アルビの観光から。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ボーノさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
42