2010/08/25 - 2010/09/07
1089位(同エリア1828件中)
ヨッシーねずみさん
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一人でノォ〜ンビリと過ごしていると、時間が長いのやら短いのやら判らなくなってきます。
二冊もって来た椎名誠の旅エッセイも読み尽くし、ホテルのライブラリーを覗いても、日本語の本は誰が置いて行ったのやら、ハードバックでピカピカの小難しい経済の本位。
でも、退屈はしません。水平線を縦方行の中心に、湾の真ん中あたりを横方向の中心に、何かに焦点を合わせる訳でもなく、時折動く何やらを視界に入れていると、普段は変に考える事ばかりの時間が、感じる事にゆるゆるとシフトして行くのが判ります。色を感じる、動きを感じる、匂いを感じる、感覚のエッジが少し鋭く戻ったような、そんな気になってきます。
けれど、与えられた時間は有限です。おそらく最初で最後になるだろう一人でのリゾートライフを、楽しまなくっちゃ。
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
お楽しみのホテルブッフェです。
お定まりのエッグステーション。こちら向きにもコンロは有るのですが、大抵は向こうのコンロで(こちらに背を向けての)調理です。 -
その並びのカウンターに、温かい食べ物達。この日のご当地料理はパッシ−ユ。初日は卵チャーハンと豚肉の甘辛炒め。別の日はシンプルな白ご飯と野菜炒め。チャーハンと魚の天ぷらの組み合わせの日もありました。
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フレンチトーストと
(えらいブレとるなぁ)、 -
チーズの乗ったベイクドトマトと、
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ベイクドポテトと(これもそんなにブレるほど腹減ってたんやろか?)。
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ボイルドのウィンナーとハム。
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そしてカリカリベーコンが並びます。全部で6種類。
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ニコニコと卵を焼いてくれたヌムさん。写真撮ってもいいかと聞くと、笑って応じてくれたのに、シャッターきる瞬間にはフリーズ。
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椅子テーブルが並んだ食事スペースを挟んだ反対側は、ガラスのドアとサッシで区切られてエアコンの効く、本来はバースペース。
そこに冷たいオレンジジュースとグアバジュースとお水。 -
ビーチに面した窓側に、冷たい食べ物。チーズにハム2種類。サラダ用の生野菜やドレッシング、シリアルとミルク、ヨーグルト等が並びます。
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デザートの果物は、スイカが定番で、グレープフルーツ、パパイヤ、バナナ、ドラゴンフルーツ、パイナップルの内どれか三つが交代々々。
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ケースの中にはクロワッサンと甘いのが2種類。トースト用の白と黒の食パン、そしてバケットが。
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ま、盛りつけてみるとこんな具合です。(暖かいものももっと食べましたけれど・・・)。
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ついでに果物も。
僅か43室のミニリゾートにしては上出来だと思いませんか?。
(しかも、9月に入ったからツイン一泊税、サ込みで僅か1,875THBなんですからね。) -
お腹いっぱい、パワーを溜め込んだ後はまたもやグータラ時間。
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コッラァー!オンドリャーそれでも海かい?と突っ込みたくなる程ザッブーンはおろか、チャップンの音さえ渚に立たない程のべた凪。
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明るく見えているけれど実は雨。突然のスコールというよりは軽いシャワー。波と同じく根性が無いのか10分程で晴れ。
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雨つながりで、ホワイトハウスの浜側(つまりはレストランの)出入り口の両側には、こんなレインシャワーも付いてます。壷の中は足洗い用の水。
この横がボーイさん達の控え場所。ビーチタオルを忘れて来たり、タバコに火をつけようとすると、間髪を入れずタオルや灰皿が届きます。気持ちいい!。
さらにその左横がビーチマッサージ屋さん。海から上がったジュゴンさんやトドさんが(失礼!)、木陰でのんびり揉まれてます。 -
そら犬も暑いわなぁ。我々よりも毛が多い分だけよけいに応える筈。ここのワンコ達は、デッキチェアーの下に穴を掘って寝ているか、耐えられなくなったらよく水遊びをします。
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こうしてお尻も冷やして、ン、まさかう○こではないでしょうね?。
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満足そうに砂浜へご帰還です。あ、そぅ、さっぱりしたって?側でブルブルってするなよ、するなよぉ〜!。
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フランギパニも笑って見ていました。(多少演出してます。)
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デッキチェアーに寝転ぶと、足の向こうに海、という構図の写真もよく見かけますが、気がつくと、春分と秋分に太陽は赤道の上に行き、3ヶ月かけて北回帰線上、3ヶ月かけて南回帰線上を往復する訳だから、秋分の日まで残り約一ヶ月の今は、ほぼ真昼には頭の上に太陽が来る時期と場所なのです。
従って、真昼時、強い陽射しが容赦なく薄くなりかけた頭を襲う。
「薄くなりかけたや無うて、薄くなってしもうたやん!。」って言うたらアカン!!。
影は我が真下の地面にへばりついたまま。
足の縞々は悪い病気では無く、サンダル日焼けの跡。 -
海の写真にもちょくちょく登場していますが、チョーンモンビーチにだってマリンスポーツは有るのです。
ジェットスキー(マリンバイク?)も1800ccの大型と小型合わせて10台くらい、海に浮かんでお客を待っています。でも、せいぜい1日に3〜4人位も有れば多いのではないかな。時折動いているのを見ても、いつもビーチボーイ独り乗りばかり。
そんな事マイペンライの気のいい奴らばっかりなんですけれど、ね。暇さえ有ればギターとドラム缶で歌っています。
で、夕方になったら、それらを浜に引き上げて、仕舞い支度です。 -
Yossyよりは少しだけは若そうな、超オンボロジープが老体?にむち打って現役で頑張ってます。よく見ると車体や床面には鉄板のパッチワーク。
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どこ迄帰るのかは判りませんが、こうして引っ張られて(しかも公道を)戻って行きます。
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夕方の渚には、こんな風に地元の人がシジミくらいの大きさの、白いアサリを掘りに来ます。おばあちゃんは掘る係で、お孫さんは持つ係。小一時間でこのビニール袋半分くらいにはなります。本当に自然が豊か。
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波に乗ってこんなのも流れ着きます。
「おお〜!久しぶりやん。元気やった?。40年ぶり位かなぁ。え、何?その頃逢うたのは、あんたの曾々々々じいさん?。」
「あんたの親戚のワタリガニ、さっき捕まえて写真撮ろうと思うたら、指を挟んで爪だけ残して逃げてった。今度逢うたら悪かったて言うといてな。」 -
ヨーロピアンの子供達は元気一杯。ビーチサッカーの真っ最中。この後行商のオニイチャンも参戦して、むきになって本気モードに。
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高級リゾートの、ビーチベッドが並べてある辺りは、こんな風に太めのロープで囲ってあります。物売り等外部のものが許可無くこれを踏み越えると、我々にはそいつをブッ飛ばす権利が有る、という感じ。
確かにその効用はあるようで、あえて侵入を試みるものは居ません。
でも、確かここは公のビーチの筈。
只、明らかな外国人観光客が越境した所で、ガードマンがあわててスッ飛んで来るという訳でもありません。 -
さて、又ちょいと街歩きにでも行きますか。ロビーの中庭をバックに、どーんと大きな壷が。
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有るなと思って出かけたら、帰って来た時にはこんなに見事に花が生けられてありました。日本の花屋さんで買ったら、ン万円はしそうな南国の花々。
日本で見かけたら、つい旅への衝動に駆られてしまいます。 -
メインの道は見飽きたので、ちょっと脇道へ。
3−1に登場したインペリアル・ボート・ハウス。ここがメインストリートの南の端っこ。 -
セキュリティーの詰め所はこんな灯台風。
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この敷地横の門を通ってずんずん行くと、やっぱり有りましたQ・シグネチャーの看板。その他にもチープそうなリゾートの案内も。
でも、Q・シグネチャーのお客、外食に行くのは結構大変そう。 -
門の前、チャウエンや空港から来てチョーンモン・ビーチ・ロードに左折する角っこには、ガラス張りでエアコンの効きそうな中華屋さん。
さらに歩みを進めると、長屋タイプで美容室とか小さなバーが有って、 -
サムイ・フットボール・ゴルフなんてのも有ります。このキャラクター、ミシュランからのパクリかも・・・。この先緩やかな登りが続きます。途中に韓国焼き肉屋さんが有ったり、
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ビーチロードには、こんな移動屋台のガイ.ヤーン(焼き鳥)屋さんや、ソーセージ屋さんが店開き。辺りに美味そうな匂いが漂っています。
でも、これを食べると晩ご飯きつそう、ゴクリ。 -
さて、と、多分来年カムバックして来ると思うので、もう少しホワイト・ハウス周辺をインスペクション。
お隣のPSタナ・リゾートは本当に間口が広くて、 -
門から先もこんなに空き地がたっぷり。まだまだ増築出来そう。ただ、浜側が何となく先すぼみの様な・・・。
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そのお向かいにはこんな白いペンキがピカピカのレストランも開業してます。確か数日前には無かったような・・・。
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PSの横の細道を行くとオ・ソレイユの門と塀。
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綺麗に手入れされた植木の中にバンガローが整然と。
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豪華ではないけれどこざっぱりと清潔感も。
日本に帰って結構丁寧に検索を掛けても、宿泊レポート有りません。 -
オ・ソレイユの前にはテーラーが有ったり、少し先にはもう一軒の銀行両替所が有ります。この黄色のテントが目印。左にカーブして行くと、ビッグ・ブッダ。目の前の角っこを右に折れると、
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このまままっすぐ行くと、引きこもり系高級リゾート、ザ・トンサイ・ベイに行く(筈です)。ここにはビルディングタイプの商業集積が出来たばかりの様。
バーとレストラン等がちらほら入り始めたところ。 -
この筋向かいにも、何やらコンクリートを打って、鉄筋が林立している工事現場が有るのですが、どうも途中ストップみたい。
留めてある重機をよくよく見たら、日本企業の名前が・・・。まぁまぁ遥か遠く迄ご苦労さん、いい余生が待ってますように。 -
浜側で、サラ・サムイの従業員達はよく働いています。バリでもおなじみの幟はカラーが日替わり。
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その北側には椰子の木がたくさん植わっているのだけれど、何本かが妙な伐られ方をしているなと覗いてみたら、途中で止め?それとも廃業?かなり広大な敷地とたくさんの建物群。ガラーン、シーンとした中に、たった一人ガードマンが所在なげにパトロールしていました。
どなたか投資して、リゾートホテルやりませんか?。 -
イチオシ
日本に居る時には、わざわざタイ料理を食べに行きたいなんて思わないんですが、いざタイに来ると、色々美味しいものに出会ってハマってしまいます。
残り少ない日々、美味しい出会いが有るように。
で、グン・トード・マカーム(エビの揚げ物タマリンドソース)。かなり大振りのエビ3匹で200THB.これはお値打ち、一人3匹より二人4匹がぴったりかも。
タマリンドソースは多分初めて、ちょっと癖があるけれど、あの巨大絹さやを干涸びさせたような外見に似合わない繊細な風味。
これも、クルーア・タイさん。 -
イチオシ
普通の定番料理をちょっとアレンジした、なんてものが食べたくて相談したらお薦めだったのがコレ。カオ・パット・ナンチャラカンチャラ80THB。
タイ風の初めて食べる焼き飯。 皿の真ん中、単純に炒めただけのご飯の周りに、タマネギ、味付きの干し海老を揚げたもの、パクチー、パイナップル、甘辛く煮た豚肉、ネギのみじん切り、蒸した鶏肉を細かく裂いたものなどが並んでいます。
暫く悩んで眺めていたら、食べ方を教えてくれました。全部の具を自分で混ぜて食べる、要するにチャンプルー焼き飯。その他に小皿に入った小さな輪切りのチリが付いてくるのですが(真ん中下の小さなお皿)、このチリは油断がなりません。とてつもなく辛いのです。辛さという味覚が、痛みの一種だということを容赦なく判らせてくれます。
一粒だけで罰ゲームに充分!?。
どうもワインと同じ位ビールも香りの飲み物であるらしい。パクチーの匂いには、チャンビールがよく似合う。 -
コレも頼んどいて良かった、と思ったのがこの何でもない野菜炒め70THB。ヒリヒリカッカした舌を優しくいたわってくれました。
この二つもクルーア・タイさん。 -
トード・マン・グン80THB、エビシンジョウの揚げ物ってガイドブックに書いてあったけれど、フライって感じかな?。チリソースによく合っておいしかったけれど、何となくア○ノモトかニッ○イの冷凍食品っぽかったような。今度どこかで食べ比べてみなくては。
コリアンダー(香菜、パクチーともいう)、シンガポールへ通い始めた頃は、其の臭いのするフードコートに入っただけでも頭痛がしたもんやのに、偉いもんですなぁアジアに通い詰めたら、堪らんエエ匂いに変わってしもうた。 -
食べ納めのパッ・シー・ユ70THB。お店によって本当に違いが有るんやなぁって感じ。
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食べたのはここ、昼間は営業していない、
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ピーク・キッチンさん。チョーンモンの食べ屋さんはみんな大人しくて心優しい。
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すぐお隣にもう一軒同規模のお店と、
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麺の専門店。結局二軒とも行けなかった、残念。
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最後の最後になって気がかりなことが起こりました。台風です。と言ってもここサムイではモンスーンは吹いても台風は無い筈、もちろんニッポンの。
台湾の側から韓国の方迄上がって日本海へ。それも飛行機の到着予定時刻くらいに若狭沖という。
気になります。NHKワールドを見る機会が増えました。普段海外ではBBCかCNNを見ている方が多いのに。
ところが、です、気象ニュースでも台風関連の時間の短い事。ほぼ同時期に発生したアメリカのハリケーンに関する時間の方が長いくらい。
何考えとんねんNHK!?。
仕方が有りません、困った時はPC頼りです。 -
前記のライブラリーにPCが3台置いてあります。どれもギリギリ日本語の表記を見える事が出来ます。ただ、遅ぉ〜い。ジリジリしながらあっちこっちをチェック。
アカン、まともや。諦めるしか無い、もし飛行機飛べへんかったら、TG持ちでボーナスナイトじゃ。
という事で空港に向います。空港迄はホテルが無料送迎してくれます。トヨタのノアだったような、珍しくオートマでした。
ありがとう、きっと又来ます。 -
サムイの空港です。多分広さは昔の10倍を超えるでしょう。
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チェックインカウンターです。秤に乗せたら、20キロ超えてる。「お荷物は一つだけ?」
「エ?、アノ、ハイ。」
なんじゃい、サムイ空路は20キロ限定が厳しいってデマかい。
安心して、Aの席をリクェスト。 -
大きな建物です。植物の手入れも行き届いていそう。
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見送りの車はこのチェックインの建物迄しか入れないようです。
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ところが、ここからが結構長いんですよ、インターナショナルの出発迄が。しかもまだ4時前、ピーカン時間。
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サインは綺麗で見やすくなったけれど、
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すぐ前のロータリー迄トローリーも回って来るけれど、
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サムイ・パーク・アベニューなんてこじゃれた名前は付いているけれど、
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普通はエアコンの入った建物の中に、ずらりと並ぶ筈の免税ショップやレストラン等が、この延々遥かな道の両脇に有る訳です。
コレはユニバーサルアクセスの精神から言って、確かにトローリーは必需品ですな。 -
ムムッ、大好きなスエンセンも有るけれど、イミグレにかかる時間も判らんし、辛抱辛抱。
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どこもあんまり流行ってなさそうなのは、よほどのお馴染みさんでもない限り、時間が読めんからやろうなぁ。
かといって時間が読めても戻って来るかなぁ?。 -
バンコク、プーケット、シンガポールとよだれが出てきそうな地名を指し示しております。コレ、昔見たような・・・、記憶違いか。
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おいおい、自然な素材でゲー術的なベンチはええけど、早朝か日没後しか使えへんで、と突っ込みを入れるのも、嫌いやからやないでぇー!。
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当然写真禁止のイミグレで、これ又話し好きの係官に何のかんのと話しかけられ、普通の人の倍以上時間がかかって居ると、よっぽど怪しいか、どんくさい人間に違いないと、後ろに並んだ人の視線痛いように感じながらやっと完了。
「コプ・クン・カー。」
「グッド・イントネーション。」
いよいよ終わりや、つかれたぁ〜、タバコタバコ。
オープンエアやと、昔はどこでもタバコ吸えたのが、この別棟でもダメで、 -
さらにその奥の、
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オープンやから息苦しくはないけれど、こんな狭苦しいところでスモーキング。
いよいよ追い込まれて行くなぁ。 -
なぜかTGの表示は無く、
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PGのお客が出て行っても、サインはそのままで心配したけれど、ニッポン台風で行かなくともこことバンコクとは飛ぶ筈。
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小山のうえの、キンキラキンの仏塔も別れを惜しんでくれて、
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トラムにのせられ、
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駐機場へ動き始めると、
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すぐ横の滑走路にPGのジェットが降りて来たり、
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こんなアングルで、堂々と写真が撮れる空港はそんなに無いなぁと、又々サムイが好きになって、帰って来るよと誓ったのでした。
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来た時と機材は一緒で、機内は満杯。
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いよいよタキシングに入ったら、可愛いPGのATR72が見えて、今度来る時はあっちがいいかな、等と考えているうちに、
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滑走が始まりました。
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飛行機はどんどんスピードを上げ、
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たいした長さのない滑走路の端が見えたと思ったら、
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フワリと飛び上がって、ビッグ・ブッダの街を飛び越え、
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夕暮れの迫った大空へ。
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例によって慌ただしく軽食が出されました。
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Aの席にこだわったのは、サムイ滞在中まともな夕日、夕焼けを見なかったからで、
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日没は余り好きではないとは言うものの、旅の終わりの気持ちにはそれなりにふさわしいかと、
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多少長い目の時間を取ってみたところで、所詮旅はうたかたの夢。さめてみれば又現実の日常に戻る訳で、それゆえ又うたかたのまどろみが恋しくて、帰ったらすぐ次の旅の計画と、手配を始めるに違いないのです。
最後に綺麗な夕焼けありがとう。 -
トランスファーのバンコクでも、ドジった事が一つあったのですけれどそれは内緒にしておいて、関空行きの飛行機はなんでも無く飛び立ち、お夜食はオレンジジュースとオレンジの入ったパウンドケーキ。
Yossyはそんなものでは済む筈も無く、ビールを二缶飲んでオ・ヤ・ス・ミ・ナ・サ・イ。無事帰国です。
旅のレポートはこれでおしまい。 -
【旅の付録】
ママのカップラーメン3個で35THB。
マレーシアやインドネシアではあり得ないポーク味。旅の途中で美味しく戴きました。でも、中に入ってるチリは自分に合わせて調節する方が無難。 -
大阪生まれの大阪育ち、粉もん大好き。
-
どれも5THB前後。安ッスゥ〜!。信じられません。
お鍋準備して現地で作る人にご注意、タイ語ばっかりで読めません、ゆでるのは2分チョイがいいかと・・・。 -
昔は日本のタバコ屋でもよく売ってたのに。それにしてもこのエグイ印刷、無いのは日本、韓国くらいになりましたね。
コンビニで58THB、空港免税店ではマルボロ等とともにカートン600THB。 -
半分冗談で買ってみました。現地産、コンビニで38THB、空港でカートン380THB。税金はどこへ行った?。
長々とお付き合い戴き、ありがとうございました。ワイ(合掌)。
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