2010/08/22 - 2010/08/24
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kodeyanさん
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誰もいない高原の散策は自然とマンツーマン。
青トンボが道先案内人のように先導してくれる。
そして私が追いつくとまた先へ飛んでゆく。
相棒役は足元をひらひらと舞う蝶たちである。
海も空も青いと染まるものなのだろうか。
トンボや蝶や蛾まで青いのも不思議だ。
蝶やトンボとのデートは童話の世界だなと思う。
(暑さを除けば)夢の楽園に紛れ込んだ気分だ。
鳥のさえずりがBGMとは、なんと贅沢な。
中之島は自然豊かな島だった。
◆2011.6.18記
2011年4月26日にトカラ馬の子(雄の子馬ちゃん)が誕生しました。
中之島高尾牧場のトカラ馬は18頭になりました。
民宿が1軒増えて4軒になりました。
新しい民宿は「中之島荘」です。
和室×4部屋 定員10人 1泊3食7000円 1泊5食9000円
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
中之島では、なごらん荘さんのお世話になる。
送迎の車にクーラーが入っていたのに驚いた。
クールビューティーの女将さんが岩下志麻姉さんのライバル役で任侠モノに競演する空想をしていたら宿に着いた。 -
宿の前から諏訪之瀬島と平島が見える。
地図を見ると西側に面しているので夕日目的で決めた宿だが、これなら大丈夫そうだ。 -
着いてすぐ昼食の弁当をいただく。
工事関係者で満室のため昼飯は弁当なのだ。
中之島はトカラでは大きい島なので現場から民宿まで戻ってくると大変だからだろう。 -
満室なのでどうしうようかと電話口でなにやら相談している様子だったが離れを用意していただいた。
「平島にいましたよね?」
と声をかけられて気がついたが、インターネットの工事業者さんとの再会だった。
なるほど、それで満室だったのか。 -
宿に保存してあった硫黄を見せてもらった。
御岳で戦前まで硫黄採取をしていた話しは知っていたが現物を見る機会がありうれしい。
鮮やかなレモンイエローで美味しそう?! -
昼食後少し休んでから散策開始。
中東で学んだ太陽ギラリの正午から午後二時まで出歩かない教訓を生かすことにした。
さっそく陸標みっけ。
この目印の沖の海底にケーブルがあるという印。 -
宿のある東集落から西集落に向かう道から御岳がみえる。
979mの山だ。
いつも頂上付近に雲がかかっていた。 -
十島村立中之島小中学校
小学生10人(山海留学生2人)
中学生4人(山海留学生3人)
2010.9現在
小中学生の数もトカラ列島で一番多い。 -
一部耐震工事中
-
十島村役場 中之島出張所
ここで西集落の楠木へ行く道を聞いた。
新聞も置いてあるが、何日か前のものだった。
フェリーが週二便だからしかたない。 -
十島村立中之島へき地診療所
普段考えたこともないが、
診療所があるだけで安心するのだ。
存在が大きいと思う。 -
マニアにはたまらない?!中之島郵便局
船をチャーターして1日で口之島郵便局と
中之島郵便局をまわるマニアもいるらしい。 -
島バナナ
道端の手の届く位置にあるが、所有者がいるので持ち帰ってはいけないようだ。
とても美味しいらしい。
売店で売ってくれればいいのに、と思うが島民が買うわけがないから売っていない。 -
東区温泉
トカラで一番大きな島といっても86世帯、
人口143人(2010.8)の島なのだが、
中之島港海岸線沿いに東区と西区それぞれに温泉がある。
台風から守るためだろう、防波堤の内側に埋まるように公共浴場が建っている。 -
温泉入口は階段の下にある
-
東集落は1895(明治28)年以降、奄美大島から移住してきた者を祖父母とする集落なのだ。
奄美の方言が壁に貼られていた。
こんにちは=キュウヤ ウガミンショウロ
外国語みたい。 -
東区温泉
ミョウバン、硫黄、塩分を含む白濁湯で
硫黄臭むんむんの天然温泉 -
ただ残念なのが午後4時半から6時まで
地元優先で観光客は遠慮してくれと赤字で
書いてある。
私は島民との交流を拒絶された気分になり
なんだかなぁと阿藤快チックにつぶやいた。 -
東区の住民生活センターが東集落にある。
西区はまた別に西集落にある(島の複雑な歴史を物語るように) -
西区温泉
東区温泉から歩いて10分かかるか、かからないかの場所に西集落の温泉がある。
見たところ、東集落の住民が西温泉に行ったり
またその逆もないようだ。
線引きがハッキリしていて交流もなさそうである。
西集落は昔から島に住んでいた先祖の子孫で平家の落人というプライドのある印象がある。 -
西区温泉
ここは東区温泉のように午後4時半から
6時まで観光客ご法度令はなく、午後4時半に行っても、みな感じがよかった。 -
西区温泉
東区温泉に似ている。
写真左端に見える寄進札は千円以上寄付した人の氏名だ。
寄付金の茶封筒とポストは男風呂にあり女風呂には置いていない。(東区温泉は女風呂にも置いてある)
じぃに封筒をとってもらいお金を入れて渡そうとすると中に入ってそこのポストに入れろという。
しかたないと男風呂にお邪魔してしまった(笑) -
西区の住民生活センター
お盆も西は旧暦、東は新暦で文化が違うのだろうが・・ -
川沿いに建つ天泊温泉
建設会社所有の温泉で一般客は入浴不可。通りかかった島民に事務所に誰もいないが
内部の写真を撮ってもいいものか相談する。
だれもいなけりゃ写真くらいいいでしょうとのことなのでちょいと撮らせていただこう。 -
天泊温泉
東区温泉や西区温泉ほど白濁していない。
従業員が仕事中の日中だけでも観光客に開放してくれると有難いが、そういうわけにもいかないのだろうか。 -
中之島の商店
これがよくわからん商店で午後4時から7時オープンという話しなのだが開いたのは5時半すぎ。
店のばぁは温泉に入っていた。
客のほうが店にあわせなければいけないようだ。
島時間というか、こんなこと気にしてちゃトカラの旅なんてできないのかもねぇ。 -
商店のなか
開いているうちになんでも買っておいたほうがいい!
ということを学んだ。
翌日は閉まっていた。
ビールが買えない、トホホ・・ -
トカラの中心だから中之島という名前なのかもしれないが、中之島はトカラで一番大きい。
真新しい自販機が2台並ぶ光景を見て
素直にすごいと思った。 -
空と海のブルーと白い雲のコントラストが美しい
左から諏訪之瀬島、平島、小臥蛇島、臥蛇島
が水平線上に臨める。 -
左の赤っぽい島が小臥蛇島で3分の1ほど重なって右側(奥)に臥蛇島が見える。
右端に修験道と関係が深いといわれる立神(タチガミ)の岩山がポツンと立っている。
トカラ列島には立神(タチガミ)が多く厳かな雰囲気が漂っている。 -
小中学校近くの海岸から諏訪之瀬島の御岳を臨む
-
諏訪之瀬島 御岳
日本でもっとも活発な火山のひとつだけあり
噴煙も中之島からる見ることができる。 -
地主大明神 島を守護する主神
トラクターでも運転するように4駆を運転するばあちゃんが神社の前を走っていって驚いた。
ハンドルに体が埋もれ初め無人かと思った。 -
えびす神社
恵比須信仰はトカラ列島が南限で沖縄列島にはないそうだ。 -
西集落の楠木にて
ガジュマルの下で休むじぃとお話しする。
ブト(ブヨ)とガジャブは違うものなのですか?
「ガジャブはブトよりもずっと小さく違う」
(これで素朴な疑問が解決した)
刺されるとかゆさが尋常じゃないんですよね?
「この歳になっても刺されたらかゆくてたまらん。
でも長崎大学の鈴木先生ちゅう南米で蚊の研究をした先生が薬剤を散布してから減った」
(なるほど、それでブトが少なかったのか) -
楠木で伝統的盆踊りが見られるか楽しみにしていたが踊り手が減り盆踊りはしていないそうだ。
こうして文化がすてれてゆくのだろうか。
今日は風がなく暑いという話しをしてから墓地へ行ってみた。
お盆の時期にしか見られない灯篭立てがあったので撮影する。
初日はここでおしまい。 -
二日目は与助岩から
海賊与助が16c中ごろトカラ列島を略奪してまわったそうな。
困った島の郡司が美女をおとりにして酒盛りを開き小屋に火を放ち与助は焼死したそうな。
与助の霊が大きな岩になったという説と
与助をこの大きな岩の下に埋めたという説が
あるようだが、どちらにしても祟った与助の霊がブトになったといわれている。 -
与助岩からぐねぐねの坂道を上ると高尾盆地に
到着する。
中之島には西・東・日之出の3区があり、高尾盆地は戦後に開拓された日の出集落にある。
日の出集落の入口にあるのが十島村開発総合センターだ。
後ろに御岳が聳えている。 -
高尾盆地は中之島文化ゾーンといわれている。
こちらの十島村歴史民俗資料館もその文化ゾーンにある。
中之島に行ったら、訪問してほしい場所だ。
丸木船や悪魔よけの九字紋を表す門柱のレプリカなどの展示がありおもしろい。
ただし館長さんが、十島村開発総合センター
歴史民俗資料館、天文台、トカラ馬牧場のすべての管理をしていて多忙なので事前予約が必要である。行く前に必ず連絡を。 -
高尾盆地の直線道路 正面にねがみ山
中之島に訪問済みのwちゃん(4T非会員)から高尾盆地は日差しをさえぎるものがないから要注意とアドバイスをいただいていた。
日傘持参で行ったが、なるほど強烈な太陽が照り付けて真夏に歩くのは辛いものがあった。 -
北海道で「熊注意!」の看板を見かけるが
トカラの中之島はウマ(馬)注意!
トカラヤギ、トカラハブときて今度はトカラ馬だ。
県指定天然記念物(S28)で日本唯一の
純粋在来馬さんなのだ。 -
交通不便な孤島ゆえ、こうして西洋種の改良を受けない純粋在来馬がいるのだから、トカラってやっぱりすごいところだ。
トカラ馬は明治30年に喜界島から宝島に入り十島村にいきわたった小馬さんである。
四肢が細く体高108〜122cm。
おとなしく強健、首は短く体の前半に比べ後半が貧弱、たてがみ、尾の毛が長く尻高が高いという特徴がある -
かわいいだけではなく人を癒す空気感というか
ホースセラピー的な効果がありそうだ。
ほっと安堵させるなにかを持っている。 -
トカラ馬牧場で馬に癒されてから、直線道路をねがみ山に向かって歩き池原方向へ。
S28に開校しS52に児童減少により閉校した日之出分校跡をたずねてみた。
ここで学んだ子供たちは今どうしているのだろう。
ふと小学校を思い出すこともあるのだろうか。 -
隅に集会室跡だろうか建物が残っていた。
コンクリートでつくったあざらしさん?がいて
かすかに分校跡の面影があった。 -
旅は道連れ、オイラが案内するぜ、
と、青いトンボが先導し
一緒にとぼとぼ歩きましょう
ワタクシがお供いたします
と、ツマグロヒョウモン(めす)がずっとついてくる。
宮崎駿さんが中之島にきたら新作ができるんちゃうかなぁ。 -
ツマグロヒョウモン(おす)の鮮やかな色が
目に楽しい。
楽園のよう -
リュウキュウアサギマダラ(琉球浅葱斑)だろうか
青い蝶の舞はセクシーだ。 -
工事関係の車が1台通っただけ。
人の気配は牛小屋からかすかにあったが
すれ違う人間もいない。
夢でも見ているみたいなんだ。
アオスジアゲハの麗姿にも目をうばわれる。 -
ヒトリガ科モンシロモドキ
これは西集落で撮影したものだが
蛾までブルー! -
やっとこさ御池に到着。
ここは<底なし沼>といわれる沼だ。
海賊与助になぶりものにされたムラの娘が身を投げたとい伝説もある。
しかし今はバードウオッチの知る人ぞ知る名所
中之島までわざわざ来るバードウオッチャーは増加しているようだ。
なんでもアカショウビン、アカコッコ、アカヒゲと三種類の<赤い鳥>を同時に見られるのは中之島だけなんだとか。 -
民宿にシャワーはあるが、温泉に行ってくれというので毎日夕食前に温泉に出かけた。
風呂あがりの夕食までのひと時は日課の夕日鑑賞タイムである。
日々表情を変える夕景が4枚つづく。 -
中之島 夕景
小臥蛇島に重なる臥蛇島
ふたつの島の濃淡のあるシルエットが胸をうつ -
中之島 夕景
-
中之島 夕景
-
民宿の夕食
親方のヤマちゃんに焼酎をいただく。
5000mlのボトル焼酎うまかった。
鹿児島焼酎はさつま芋と黒麹がトレンドだそうだ。 -
民宿 朝食
朝5時半から昼の弁当と朝食の準備をしていた。大変だ。
カップ納豆が懐かしい。
どこの民宿もフェリーとしまで食材が運ばれてくるから同じ納豆が出てくるのだ。
注文先も決まっているのだろう。 -
星が見れそうな日がありそうでないのだ。
なぜかという天文台が御岳に近すぎるから。
御岳は雲がかかりやすいようだ。
それでも滞在二日目の夜天文台へ行ったのだ。 -
九州で二番目に大きいカセグレン式60センチ反射望遠鏡がこちら。
中之島天文台は要予約!
注意してね。
ここは、ダイゴのおじいちゃんの政権時代に
ふるさと創生一億円の資金で設立されたとか。 -
写真ボケボケのお月様で申し訳ない。
デジイチよりデジカメのほうが綺麗に撮れるので
行かれる方はご持参を。
木星の衛星もハッキリ見えた。
いやぁ感動した。 -
天文台の外に出たら雲がきれてきたので再び観測をはじめた。
この日の参加者は島民と島民の友人、
同じ宿の工事関係者、私をいれて計7名。 -
深夜、マンツーマンの月光を眺めに海岸へ。
月の光がこんなに明るいと気づくのも島旅か。 -
夜の海
月光
夾雑を排した奥の深さが心の襞に沁みる
〜悪石島編につづく
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この旅行記へのコメント (8)
-
- こざくらさん 2011/06/22 23:35:06
- kodeyanわーるど でんなぁ。
- こんばんは。
秘境ちっくなトカラ列島、地図で確かめなければどこにあるのかも分かりませ〜ん。
蝶やトンボを見ていると、種類は違うけど、道端でよく見かけたっけ・・・
昔のことを思い出させられました。
ややこしい言い回しでスミマセン。
夕日、が〜〜んときました。月のあかり、明るすぎ。
空気が澄んでいると見えるものが奥深い。
タクロウの夏休みを口ずさんだこざくら。
のすたるじぃ。でありんす。
- kodeyanさん からの返信 2011/06/23 07:53:52
- RE: kodeyanわーるど でんなぁ。
- こざくらさん おはまんべ〜
> 秘境ちっくなトカラ列島、地図で確かめなければどこにあるのかも分かりませ〜ん。
トカラは世界中を旅したツワモノさんでも、
最後にとっておくような場所ですので
どこにあるかわからない人のほうが多いと思います^^
蝶とかトンボって幼い頃に野や山をかけた頃を思い出させる
なにかを持ってますよね。
タクロウの夏休み・・
思い出しました、麦わら帽子は〜もう消えた〜♪
ですね。
なつかしい〜
ではでは☆彡
-
- obaqさん 2010/10/12 18:56:03
- 盛り沢山
- 珍しい蝶にトンボ、青い空に青い海、温泉、サンセットに月夜の光、小さいとはいえ神社仏閣、お馬さん・・挙げ句の果てに天体?
なんとまぁ、このアルバムには遠慮というものがありませんっ!(笑
いったいトカラとういうところはこんな凄いところなんですかね〜
見ていて全ての感動を消化しきれなくなってしまいましたよ。
うん十年前、やっぱり行っとけば良かったと、またまた先に立たない後悔を繰り返・・・
まだまだ繰り返しそうだなぁ(^_^;
obaq
- kodeyanさん からの返信 2010/10/12 19:51:42
- RE: 盛り沢山
- obaqさん こんにちは
obaqさんの旅行記の紅葉にうっとりしておりました。
> なんとまぁ、このアルバムには遠慮というものがありませんっ!(笑
本人は遠慮のかたまりなんですけどねぇ(笑)
ほんとですよ〜
中之島には、かっぱ伝説もあるみたいなんです。
一度かっぱさんにも会ってみたいですね。
それはそうと凄いというのはまだ早いんですねぇ。
次回の悪石島編がもっとすごいですから(笑)
ではでは☆彡
-
- バートンさん 2010/10/11 22:16:19
- いぃ、湯だな♪
- kodeyanさん、こんにちは。
トカラの旅行記を読んでいて改めて思ったんですけど
日本は何処に行っても温泉がありますね。
温泉が湧いていても有効利用をしない国もあるのに
やっぱり日本人は温泉が大好きな民族なんだなぁ。
青いトンボって初めて見ました。
空と海の色で染まってしまったようですね。
ばーとん
- kodeyanさん からの返信 2010/10/12 18:37:54
- RE: いぃ、湯だな♪
- バートンさん こんにちは
珍しい時間にご挨拶もうしあげます(笑)
昨日、今日となんか暑いですね。
寒暖の差で風邪をひかないように気をつけてくださいね。
日本は温泉大国ですよね。
韓国にも温泉はありますが、露天風呂が極端に少ないんですよ。
なんでだろう、と不思議なんです。
それはそうと垢すり初体験してみたいわぁ。
青いトンボも青い蝶も初めて見ました。
日本も広いですね。
次の悪石島編では、びっくらぽんの○○が登場予定でごわす。
ではでは☆彡
-
- swalさん 2010/10/09 21:42:25
- ・・・もう凄すぎ・・っ
- kodeyan師匠っ!
中之島、凄すぎっス・・・失神絶句状態・・・
- kodeyanさん からの返信 2010/10/10 07:07:27
- RE: ・・・もう凄すぎ・・っ
- こんにちは^^
師匠だなんてとんでもないですよ〜
塩辛い硫黄泉もなかなかでございました。
ではでは☆彡
追伸
イベント今日じゃなく明日でした。
間違い・・
ボケてきたかなぁ。
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