2010/09/24 - 2010/10/01
451位(同エリア569件中)
pontyanさん
- pontyanさんTOP
- 旅行記152冊
- クチコミ5件
- Q&A回答12件
- 138,658アクセス
- フォロワー0人
紫外線が日本の七倍というカナダ。風景の色も明らかに日本と違う。まづ、バンフの朝6時過ぎに外に出て朝焼けの空を撮ってみた。鮮やかなある意味では激しい赤色がある。7時ごろになると明るくなって来る。2日目はバンフからバスでレイク・ルイーズとコロンビア大氷原へ向かう。バスはキャスルマウンテンを右に見ながら進む。ジョンストン渓谷を過ぎて右に見えて来るロッキーを代表する山。この後、ペイトーレイクに着く。ボウ峠の展望台から見下ろすと湖の色が微妙に変化するのが分かる。早朝に見る風景が最高だとか。再びバスに乗り道路を行くとすすり泣く壁と呼ばれる垂直の大岸壁を雪解け水が幾筋もの流れを作り流れ落ちて来る風景が見られる。次の目的地、カナディアン・ロッキー自然公園の中で最大の面積を持つジャスパー国立公園の南側にあるアイスフィールド・パークウエイ沿いにあるコロンビア大氷原の末端、アサバスカ氷河で雪上車で氷河観光に。雪上車に乗る前に昼食の後バスに乗り、少し走って雪上車に乗り換える。バスの足元にキャタビラが付いた特殊車両だ。日本では暑い毎日であったがこの氷河の上は流石に寒い。防寒具を着て冷たい氷河の風に備える。
-
バンフ最大のホテル「フェアモント・バンフ・スプリングス」
-
バンフの朝、雲の色が鮮やか。
-
バンフの街。
-
ロッキーを代表するパワースポット。キャッスル山。
-
ペイトー湖。季節や光の当たる角度によって湖面の色が様々に変化する。ボウ峠の展望台から見た風景。
-
雪上車の全体像。デカイ。
-
初期の雪上車。
-
氷河も随分後退しているらしい。氷河の上を歩くツアーがあり、何人かが歩いていた。
-
このタイヤの大きさ。
-
外国人は元気。半ズボンで平気のようだ。溶けかけた氷で雪合戦をしていた。
-
昼食を取った横の売店に大きな熊の剥製が森林警備隊の制服を着て立っていた。デカイ。
-
ルイーズ湖の湖畔にある フェアモント・シャトー・レイク・ルイーズ・ホテルの中でハープの演奏が行われていた。
-
ホテルの全景。このホテルでは宿泊客のフリをして手洗いに行く。
-
氷河の末端から上を見る。
-
雪上車のボデイに書かれたロゴマーク。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
pontyanさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
15