2010/01/30 - 2010/02/23
17位(同エリア31件中)
こふでさん
2月14日(日曜日)
午前中はホテルのプール
午後は近辺をドライブ
夕方、チェック済みのシーフードのお店へ
チュンポン・ノボテル3泊4日目
本当は4泊おさえてあった、けれどそれほどすることもなくなったので
翌日はホア・ヒンへ移動することに。
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朝7時前 いい天気
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ピンクの雲と鳥
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8:47
ゆっくりめの朝食
きょうは、日曜日とあって、けっこう人がいます。 -
食後はせっかくなのでプールをおためし。
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四角いプールがあっちとこっちに。
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プールに入ったり本を読んだり
そこそこで暑くなってギブアップ -
14:43
ではではドライブ -
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近くのお寺に
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タイ語で名称が。
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上に登って見晴らします。
日曜日なのでタイ人の皆さん
行楽中 -
海はどこでもきれいだわ〜
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湾
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ジェットスキーも気持ち良さそう
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もう忘却なのですが、ここは戦いの名残が
展示されてて、そのときの英雄がこのお寺に
祀られていたんだったとの記憶 -
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その戦いのときの船だと思うのですが〜
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この船には中まで入らず
省エネで見学
家族連れのお楽しみのようです。 -
かなり大きな船です。
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船に乗り込んだ皆さん
楽しそうです^^ -
これは使われたんでしょうね〜?
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下に降りてきて海岸を眺める
空も雲も海もくっきり。
美しい景色のありがたみ、
ちょっと慣れちゃったのが残念。 -
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次は、チュンポンからタオ島に行く
桟橋に行ってみようってことで、
ドライブ
そこで発見!
このあたりの民家の門のすぐそばには
ブーゲンビリアが植えられてます。
丁寧に刈り込んでるようです。 -
椰子も生い茂ってます。
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民家の門の横のブーゲンビリアたちです。
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なんというか海に続く家屋
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こんな風に丸く刈り込んでるのがこの辺の
流行のようです。
これは花盛り。 -
建ちかけのお寺?
経ちそこないなのかよくわかりません。 -
そこからまた海がみえてきます。
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これもまたお寺系の何かでしょうか。
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海と雲
空と比べるとエメラルド色です。 -
立派な邸宅の塀が続きます。
ここ、何度か通ってます。 -
15:35
タオ島へ向かう桟橋のパーキングです。
別段、島に行くわけでもなく、
そういえば、息子がここからタオ島に
行ったらしいことを思い出して
立ち寄ってみたわけです。 -
オフィス、ここでチケット買って出発?
でしょうが、バンコクからバス+船のセットで
たいていは来るのでしょう。
タオ島、息子はジンベイザメに会いに
行ったはず。 -
船には乗りませんが、桟橋のむこうまで
歩いてみよう。 -
右をみても輝く海
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左をみてもエメラルドグリーンの海
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桟橋長いです。
ここを歩いて船に乗るダイバーの方たち
なんとも幸せでしょうね〜 -
桟橋からの眺めを満喫、この美しさ!
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釣り船もいます。
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イチオシ
海の色に注目。
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木の桟橋を歩いて、さっき来た陸地を
見渡します。 -
イチオシ
かなり歩きました。
もうちょっとで突端です。 -
イチオシ
先端はこんな風になってます。
桟橋を歩き始めて10分ほど。
ゆっくり歩いてですが、
かなり長い桟橋です。
まるで海の中のさんぽ。 -
先端に立って海を撮影
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陸を振り返る、
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島
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15:54
戻りました。海散歩、かなり満足しました。
タオ島へもいきたいものだわ。 -
これはフレームトゥリーでしょう。
スカイブルーに赤が映えます。 -
白い雲、これ、日本だったら夏の雲?
いまや日本も亜熱帯に近い。 -
この雲もきれいです
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こんなところを走るの、今思い出しても
気持ちよい。 -
すすきの原って感じ
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目指してるのは、こないだ確認済みの
シーフードのお店。 -
日曜なので、どこも人がでてます。
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シーフードのお店の近くに
お犬さまたちが宿ってます。 -
海遊びが楽しそう!
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16:17
シーフードのお店に来ました。
店の名はタイ語
夕食には早めですが、昼ぬきなのでちょうど
いい頃。 -
他の皆さんもお食事中。
こないだ見たときと違い
お休みなのでお客さんがいっぱい。 -
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とりあえずビール
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いけすから、選びますです。
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いろいろ考えた末オーダー
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頼んだものが出てくる間眺める景色
なんともきれいしょう! -
まずは 蟹
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トムヤムクン
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焼きイカ
どれも満足なおいしさです。 -
トード・マンプラ
どこでも頼みます。 -
揚げた魚
たぶんシーバス スズキだと思います。 -
他のグループ
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お店がにぎわっているので、よりおいしく感じます。
ここでは〆て 1,100バーツ
(3,190円) -
会計後、海にでてみる
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贅沢なゆるい景色です。
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浜辺
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遊んでます
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がまんできずに海に足をつけてみました。
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海からお店を見る
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家々
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砂
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程近いところのお寺
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17:38
ホテルに戻りました。
駐車場に止まってるのは、
中国からのクルマ? -
シャンハイだもの〜
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黒って、どこ?
黒竜江かなんか? -
こちらのクルマはマレーシアから?
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部屋でみているテレビ
シリントン皇女さまです。
赤いのは赤シャツってわけではなく
中国正月にあわせてるようです。 -
中国正月です。
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若い頃のシリントンさん、
凛々しいです。 -
プミポン国王の入院先の病院の
前での獅子舞のようです。 -
その様子をみているキング。
病室からの様子を、テレビニュースでみました。 -
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シリントンさんに目が釘付け
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首相 まだ赤シャツデモが本格化
する前です。
翌日には、ホアヒンに出発をひかえてる我々
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この旅行記へのコメント (3)
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- あいあ〜るさん 2010/10/03 19:34:12
- プラルアン
- こふでさん、こんにちは。
タイ初の軍艦の名前が同じプラルアンなのですが、てっきり王室に関係のある何かの名前なんだろうなと思っていたのですが、どうやらこの地と関係がありそうですね。
これは調べてみる価値がありそうです。
記録によるとそのプラルアン号は、建造されたイギリスからタイに向かい、90年前の9月20日にシンガポールを出港して10月7日にサムットプラーカーンに到着しているようです。
ということは、奇しくも90年前の今日あたりにチュンポン沖を通過していたかもしれません。
あのシーフードレストランは、宿泊もできると看板に書いてありますね。
行くことがあったら泊ってみようかな。
でも周りが何もなくて寂しそうな感じですが。
- こふでさん からの返信 2010/10/09 19:33:03
- あいあーるさん、タイ知識スゴイ!
- ありがとうございます、コメント!
ブラルアン号なんですか〜?
読めませんので、英語の説明で見たかもしれませんが、
すっかり忘れながら投稿してる始末です。
ロンリープラネット、歩き方、それもみあたらないので、
いいかげんな投稿ですみません...
というわけで、あいあーるさんのコメントにより、90年前に
思いを馳せました。
ありがとうございます、この船の歴史をあらためて感じ
ここを訪れてよかったな〜と感動しております。
タイ語がツラツラとお読みになれるのは、同じ旅行をしていても
楽しいでしょうね?
シーフードレストラン、奥の建物が宿泊施設なのでしょうかね?
何もない垢抜けない田舎な感じが、なかなか気に入りましたが、
まあ3泊がいいところでした。
レストランは、カルフールでこのお店のことを話題にしてる
タイ人の会話を夫が耳にして、たぶん美味しいのだろうと
あたりをつけて行ってみました。
とても満足でしたヨ!
あいあーるさんの内容の濃い旅行記も覗かせていただいてます。
続きも楽しみにしておりますのでヨロシク!
- あいあ〜るさん からの返信 2010/10/09 21:40:42
- RE: あいあーるさん、タイ知識スゴイ!
- こふでさん、こんにちは。
お返事ありがとうございます。
「タイ語で名称が」と書かれている写真の看板に書いてあるタイ語が「プラルアン」です。
90年前に配備されたタイ初の軍艦「プラルアン号(ルアンプラルアン号)」は、既に現存していません。
こふでさんが訪れた軍艦は、「チュンポン」と銘板が付いていますので、「チュンポン号(ルアンチュンポン号)」ですね。
ルアンチュンポン号についてちょっと調べてみましたが、あいにくあまり良い資料が見付かりませんでした。
正確性は定かではありませんが、見付かった数少ないデータでは、イタリア製で2481年(西暦1938年)10月5日に配備されて、2518年(西暦1975年)11月26日に引退したようです。
ちなみに同じ型の軍艦は9隻導入されて、ルアントラート号・ルアンプーケット号・ルアンパッターニー号・ルアンスラーット号・ルアンチャンタブリー号・ルアンラヨーン号・ルアンチュンポン号・ルアンチョンブリー号・ルアンソンクラー号と、沿海のムアンの名前が付けられたようです。
その他の8隻がその後どうなったのか知りませんが、ルアンチュンポン号は地元の人達の要望によって寄贈されたようですので、チュンポンは海軍への思い入れが強いのでしょうね。
私は残念ながらツラツラとまではタイ語は読めません。
いや、読むことはだいたいできるのですが、意味まで理解できるものはそれほど多くありません。
でも読めるか読めないかでは、得られる情報は何十倍も違うと思います。
上記のようなデータも、タイ語以外で調べようと思ったら相当大変でしょうし。
私の旅行記は、あと最終日にバーンパイン宮殿に行った1日分だけが残っています。
早目に投稿したいと思っていますので、どうぞよろしくお願いします。
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