2010/09/25 - 2010/09/29
2406位(同エリア5342件中)
イトワズさん
・3日目 ・朝の公園で太極拳見学。
・朝食 「金鼎軒」
・天安門広場
・故宮
・三輪車に乗って北京の古い街並み・胡同
・昼食 「悄江南(south beauty)」※厳密には違う漢字。
・頤和園
・王府井
・夕食 seafood market Restaurant(漢字忘れました)
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・朝の公園で太極拳見学。水で文字を書いていた人がいた。きれいな字だ。
・「あまりにも疲れた」・「自分たちでも観光したい」・「これ以上よけいなものを無理に買わされたくない」ため、ここでガイドに相談。明日の観光をキャンセルしてもらう。 -
・朝食 「金鼎軒」で飲茶。ツアーの食事の中で一番おいしかった。90点ぐらい。
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珍しく全部食べた。
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・天安門広場 聞いていたとおり大きい毛沢東の肖像。
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・故宮 さすがの見応え。
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警察車両にいきなり男の子が乗り込んでどうなることかと思ったが、警官も特に怒らず、ほのぼの。
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・三輪車に乗って北京の古い街並み・胡同
・別のガイドが登場し、案内してくれる。→ 三輪車で出発 → 住んでいる人のご好意で住居内も見せてくれる。→ 面白かった → さて出ようか → ガイドが扉を開けるとそこはおみやげコーナー(ここに住んでいる人が作っている切り絵を売っている) → 買わないとならない雰囲気 → 値段は100元、200元、800元など・・・
→ やむなく100元の切り絵を買う → やっと出られた。買い物の後、ガイドが出口を教えてくれた。買わなきゃ教えてくれないのだろうか。(2回目) -
・昼食 「悄江南(south beauty)」※厳密には違う漢字。
四川料理。本場っぽい麻婆豆腐がおいしい。80点ぐらい。料理は半分ぐらいしか食べられず。 -
・頤和園 長廊が面白かった。三國志・西遊記など中国の様々な話の場面を描いた廊下がずっと続く。すごい。写真は三國志演義の、呂布と貂蝉。これらの絵は文化大革命の時には紅衛兵に消されないように、周恩来首相が機転を利かせて絵の上に白い粉を塗って隠したのだという。(ガイド談)。
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長廊から見える湖の眺めも良い。
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・王府井 おみやげのお店とデパートが多い。おみやげ店の店員がおつりを投げるようによこすのにショック。
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・夕食 seafood market Restaurant(漢字忘れました)
・広東料理。洗面器ぐらいある魚介のスープに圧倒される。絶対飲めないと思う。6人前ぐらいじゃないか。あと回鍋肉など。ただし回鍋肉は日本と違って豚バラの硬い脂身を使うので結構油っこい。70点ぐらい。スープ以外は6割ほどしか食べられず。
・さて今日は終わりと思ったらガイドが言った。「今日はお疲れ様でしたね。たくさん歩きましたね。さて中国では足の裏は第二の心臓といいます。そこでオプションで足裏マッサージはどうですか?」と言ってきたので必死で断る。
・マッサージを断ったのでちょっと車中は気まずかったが、ガイドが「明日タクシーで出かけるなら、このホテルは少しわかりづらいので運転手用にメモを書いておきましょう。」と言ってくれたのでありがたく書いてもらった。またガイドの携帯番号も教えてもらって安心。
・明日の日程をキャンセルしたので運転手とは今日でお別れ。ガイドにも世話になったので感謝の印として100元ずつチップを払った。
・ホテルに戻って19時ぐらいだったので、試しに隣のデパート(PARKSON 百盛)に行ってみる。三越ばりの立派な店構え。食品売場は品揃えも豊富で高くもない。でも店員さんにスマイルはなし。
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