2006/02/18 - 2006/02/27
564位(同エリア1010件中)
おっくんさん
3日目からはルクソールです。
カイロから飛行機で移動しました。
ルクソールの東岸です。
カルナック神殿・ルクソール神殿がメインです。
そしてこの日からナイル川クルーズが始まります。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 船 飛行機
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
カイロからルクソールまで飛行機で移動です。
シートベルトの金具にもホルスがありました。 -
窓の外を見ると、砂漠と緑のある地域がくっきり分かれてました。
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エンジンにもホルス
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これはルクソール空港です。
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ここからバスでカルナック神殿に移動です。
入り口からすごいスケールです。
嫁登場。 -
近くで見ると迫力があります。
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これはささげ物(心臓とか?)を載せる台です。
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これはオベリスク。
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大きな柱が見えてきました。
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近づいていくと、壊れかけの柱にもしっかり彫刻がされています。
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よく見ると、色も残ってます。
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柱がたくさん並んでいます。
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柱の1本1本がすごい大きさです。
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何十本も建ってます。
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屋根の跡。
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天井部分にもしっかり彫刻と色づけがされています。
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柱を抜けてきたところ。
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オベリスク。
確かこれの相方がフランスのコンコルド広場にあったはず。 -
権力闘争の際に彫刻が削り取られた跡です。
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屋根があるところは、色も鮮やかに残ってます。
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特に名前が付いていない部屋でしたが、
きれいに絵が残ってました。 -
まだまだ修復中です。
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これから修復される壁です。
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奥まで行くとスカラベ(フンころがし)の像があります。
この置物の周りを何周か回ると願いがかなうとか。。。 -
嫁も
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ファラオがたくさんあります。
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こっちはヤギ?ヒツジ?
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そして、ルクソール神殿に移動です。
昔、カルナック神殿とルクソール神殿は参道でつながっていました。 -
ルクソール神殿の入り口の門です。
立派です。 -
近くで見るとかなり大きいです。
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門の前にはファラオ像があります。
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中に入っていくと2階にあたる部分に入り口があります。
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遠くから見るとこんな感じ。
これはこの入り口の部分まで砂に埋もれていたそうで、
下に遺跡があることを知らないまま、扉をつけたそうです。 -
これは確かツタンカーメン像です。
後ろで奥さんに手を回しています。(逆だったかな?) -
よく見るとキリスト像が書いてあります。
昔隠れキリスト教徒の隠れ家になってたそうです。 -
観光終了後、近くのナイル川に止めてあるクルーズ船に乗船です。
ここから4泊5日のクルーズ旅行です。 -
アル・カヒーラ号です
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出発と夕食までは少し時間があるので、
少し外をブラブラしました。 -
が、、、
観光できる気温ではないので、すぐに船に戻りました。 -
夕食前にデッキに上がると、夕日がものすごくきれいでした。
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