2010/09/18 - 2010/09/18
58位(同エリア205件中)
satoyanさん
- satoyanさんTOP
- 旅行記206冊
- クチコミ0件
- Q&A回答2件
- 318,300アクセス
- フォロワー0人
今までバリ島から日帰りで行くとこのできなかった世界遺産のコモド諸島に土曜日だけ日帰りで行けるようになりました。往復飛行機でコモドドラゴンのいるリンチャ島とコモド島をまわって、バリまで帰っていくツアーです。価格が380ドルとオプショナルツアーとしては高いですが、考え方によっては、泊りやクルーズでしか行けないコモド島に日帰りで行けるようになったことは選択幅が広がったのではないでしょうか。
-
午前7時、デンパサール空港から国内線でフローレス島のラブジハンジョへ向かいます。
-
飛行機にもコモドドラゴンの塗装が
-
国内線で箱が配られます。
-
箱の中身は、水とパンです。
-
バリ島から東へ500キロ、コモド諸島が見えてきました。
-
フローレス島ラブジハンジョ空港に到着です。
-
ここはコモド諸島への玄関口です。
-
-
空港から波止場まで10分ほど移動です。
-
ラブジハンジョの港からスピードボートでまずはリンチャ島を目指します。
-
スピードボートでリンチャ島に移動中、船内でコモドドラゴンのレクチャーを受けます。
-
コモドドラゴン撃退用の棒です。
-
リンチャ島に到着です。ここには1000頭ほどのコモドドラゴンが生息しているそうです。
-
桟橋でいきなりコモドドラゴンがお出迎え
-
-
桟橋では小魚もいっぱいです。
-
桟橋からレンジャーハウスに移動です。列の前後にレンジャーがガードしています。
-
リンチャ島には猿も生息しています。
-
リンチャ島はサバンナ気候でほかのインドネシアの島と少々風景が違います。
-
遠くにコモドドラゴン発見!
-
コモド国立公園は世界遺産です。
-
この日はコモドドラゴンがよく見られました。
-
-
レンジャーハウス付近の水牛の骨です。コモドドラゴンに食べられて角のある頭だけ残したそうです。
-
ここでは蘭が咲いています。
-
レンジャーハウスの下に数頭います。
-
暑いのかぐったりしています。
-
-
こちらは小さめのコモドドラゴン
-
次はコモド島に移動です。
-
コモド島の桟橋に着きました。早速上陸してみることにします。
-
コモド島に上陸です。
-
トレッキングのコースです。今日はショートコースです。
-
トレッキングに出発です。
-
高台からの眺めです。
-
コモド島では、猿の代わりにシカが生息しています。
-
ここにもコモドドラゴンがいます。
-
-
ランチにします。昼食場所です。
-
ランチボックスに辛いソースをかけます。
-
ランチボックスの中身です。
-
ランチの匂いに誘われたのかコモドドラゴンが近づいてきました。
-
来たと思ったら軒下に入ってしましました。
-
-
-
今度はピンクビーチです。
-
グラスボートに乗り換えます。
-
グラスボートからはサンゴ礁や魚などが見ることができます。ダイビングしていればやっぱり潜りたいですね。
-
ピンクビーチに上陸です。
-
赤いサンゴが死んでも白化せずに細かく打ち砕かれてため、砂に赤いものが混じっています。
-
コモド島からスピードボートでフローレス島のラブジハンジョに戻りました。
-
港から空港までのバスです。
-
ラブジハンジョ空港の建物です。
-
バリへの帰りはプロペラ機です。
-
帰りも同じ内容のボックスです。
-
バリに帰ってきました。
-
クタ地区の入り口にあった「俺の餃子」という店、ネーミングが気になり入ってみました。
-
いたって普通の餃子でした。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
その他の観光地(インドネシア) の人気ホテル
インドネシアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
インドネシア最安
294円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
58