2010/06/13 - 2010/06/14
14位(同エリア26件中)
shoyanさん
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ヘルシンキから特急列車に乗り、3時間でユバスキュラに到着。
市内にはユバスキュラ教育大学、アアルト博物館、労働会館などがあり、
一時間に一本しかないバスに乗れば、コエタロ(実験住宅)とサウナとボートハウス(要予約)があり、
またセイナッツアロのタウンホールもその途中にあります。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- フィンランド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ヘルシンキ駅。
ユバスキュラ行きの特急列車は12:30発です。 -
ムーミン谷のタンペレーでスイッチバック。
15:30にユバスキュラ駅到着。
プラットホームが道路とフラット。 -
着いてすぐ、駆け足でアアルト博物館。
-
エントランス。
アアルトの引き手のついた扉が並ぶ。 -
風除室を通って、内部からみるとこんな感じ。
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カフェやアルテックのショップもあります。
もちろん家具は全てアアルト。 -
アアルト家具によるダイニング
-
アアルトの家具の曲げ部分のディティール。
切り込みを入れて、薄板を挟んで曲げていきます。
この一本長い切り込みがあの曲線を作るわけです。 -
教会の模型。
光の入り方が凄い! -
もちろん、このアアルト博物館のハイサイドライトも凄い!
フィンランド博覧会の湾曲する壁も見れます。 -
お隣のフィンランド美術館もアアルト。
こちらはパス。 -
フィンランド美術館の上の入口。
木の小扉が連続して開きます。 -
ユバスキュラ教育大学の体育館前のピロティ。
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講堂のホール。
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マイレア邸のような階段手摺
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フィンランドの建物にはたいていクロークがある。
さすが寒い国。 -
研究室棟のプラン。
外観は煉瓦づくりの固いイメージだけど、
廊下が屈曲しているのが特徴的。 -
上の平面図の内観。
階段部分に大きな開口があって、光が漏れている。 -
トップライト納まり。
いいのか!?いいのか、これで。 -
学生食堂。
安い!!
超大盛りのごはんを食べてる人も!
さすが学生! -
小屋の組み方とハイサイドライト
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ハイサイドライトの外観。
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入れなかった地下図書館。
地下でもトップライトで明るい。 -
図書館受付。
受付部分にちゃんとトップライト。 -
アップタウンの中心にある労働者会館。
アアルトの初期の作品。
今は普通のバーになってます。
ワールドカップ見ました。
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