2010/09/10 - 2010/09/10
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kanta21さん
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残念ながら試合のチケットは入手できず、ガイドツアーに参加しました。
英語ツアーは13時からの1回だけ、時間が合わない我々はドイツ語ツアーに参加。
言葉はイマイチでしたが迫力は十分でした。75分のツアーは言葉がわからなくても十分楽しめます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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最寄りのSバーンFrottmaning駅はぎりぎりゾーン1。
中央駅から30分ほどかかります。 -
駅はだいぶ新しい造りです。スタジアムツアーに向かう人はまぁまぁいます。
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ちょっと前衛的なイメージ。目は惹きます。
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この駅は操車場もあるのでかなり広い敷地が使われています。駅からもArenaはよく見えます。
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公園の敷地までこの通路を歩きます。
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U-Bahnの券売機は外部に4台、改札に数台のみ。
みんな一日券で来るのでしょうか?
スタジアム周辺にはおびただしいパーキングスペースがあったので、結構自家用車で来る観客も多いかもしれません。 -
敷地に入るとだんだんArenaが接近してきます。
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枚数の都合でいきなり接近。かなりキラキラ感があります。もっと布っぽいかと思っていました。
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チケット売り場もありますが、ほとんどは前売り完売のようです。
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全景。はみ出してしまいました。
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ファンショップのカウンターで時間指定のチケットを購入します。
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最上階部分からスタンドに入ってツアーがスタート。
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時々ユーモアを交えながら女性係員の説明が続きます。
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翌日(9月11日)の試合に備えて広告掲示板の準備をしていました。結構細かく分割してます。
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こんな小さな穴で芝生全面に陽が当たるのでしょうか?
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スタンドは色気がなく無機質的なイメージですが、これがシックでいいかもしれません。
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スポンサーラウンジ。
招待客用のラウンジなので飲み物はタダです。 -
一枚一枚の表層はポリカーボネート製でふくらみの中心部分は白のドット印刷が施されています。固定部分は白ベタです。
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シートはクッション付きのビニール地。高級感があります。
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プレスルーム。
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バイエルンミュンヘン側のロッカールーム。色調は地味でした。
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ロッベンの汗が・・?
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汗はこちらで流します。巨大バスタブ。
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このトンネルを抜けると戦いのピッチ。
両チームはこの場所で顔合わせします。 -
ツアーはいよいよピッチサイドに!
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ピッチサイドからスタンドを望む。
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先ほどの電光掲示板。結構大きい。
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再び室内へ。選手のアップスペースには懐かしいキックターゲットもどきが。
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マッサージルーム。
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1860ミュンヘン側のロッカールームです。こちらはカラフル。
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出口付近のインタビュースペース。
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選手通路側。
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スポンサーのビール会社広告。バイエルン地方の民族衣装を着てビールを飲んでいるのはバイエルンの選手。ウェイターはファンハール監督。
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こちらは全選手で記念撮影。楽しそうなのが伝わります。
ロッベン、ふつうにおっさんだぞ!(3列目一番右) -
ツアーの最後にスポンサーのレゴのプレイルームが。
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