2010/07/21 - 2010/07/22
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Weiwojingさん
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木瀆はそんなに観光客が訪れる古鎮ではありません。太湖の畔に開けたこの町は小さく、こじんまりとしています。周荘や烏鎮のような大きなところよりは、落ち着いていて、のんびりできます。
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この古鎮に来て先ず気がついたのは、非常に貸衣装の店が多いことです。若い女性が貸衣装を着て、盛んに記念写真を撮っています。
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写真を撮っていたので1枚お願いすると、道の真ん中でポーズをとってくれました。
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写真を撮るまでには何だかんだ大変ですね。首を少し左に傾けなさいとか、手はもっと上に、笑ってなどと盛んに注文をつけられています。
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この男性は上の写真の女性とカップルです。結婚記念アルバム用の写真でしょうか。それにしても、このような服装は何時代のものになるのでしょうか。
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街の真ん中に運河が走っています。そこを遊覧船が運航しています。
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遊覧船を漕いでいる女性です。
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1497年(明代弘治10)に造られたアーチ形の石橋「永安橋」です。
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太湖で獲れた蟹が山盛りになって、売られています。
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ここは清泰2年(935)に創建された「明月院」という寺院です。清の詩人・李果がこの寺の美しさを詠んだ詩句「梨花明月院、芳草牧牛庵」により、その存在を広く知られるようになりました。
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狭い通りに商店が軒を並べています。ここは「山塘街」とiう名前で、主にお土産屋が多いです。
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道端で蓮の実が売られています。女性が蓮の実をむいて、中の実を取り出しています。
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これが蓮の実です。初めて見ました。
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川のそばにぽっんと月琴が置かれています。誰かが置き忘れたのでしょうか。
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