2008/08/09 - 2008/08/12
15473位(同エリア27611件中)
ニッキーさん
景福宮を出た後、三清洞(サムチョンドン)通りを歩いてまずお昼ごはんを食べます。一応お店は下調べして来ました。
その後、韓屋が残る地区をぶらぶら仁寺洞(インサドン)まで歩く計画です。
ところが、いざ行ってみると景福宮北東の地区は坂道ばかりでした。
地図では坂道だとはわからなかったものですから、この暑い日に、ぶらぶら歩くどころか息も絶え絶えの散策になってしまいました。
おまけにテレビで見たような右も左も韓屋ばかりというような完全な韓屋保存地区は見当たらず。
もう少しちゃんと調べて来れば良かったです。
けれど、歩く途中思いがけなく冬ソナのロケ地に遭遇したり、仁寺洞では韓国の中学生にインタビューを受けるというおもしろい体験もしました。
そして夜は夜景ツアーに参加、漢江ナイトクルーズとソウルタワー展望台へ。
一年前に苦労してたどりついた所へ今度は車で楽々と行くことができました。
~*~*~*~*~
この旅行の主な訪問地。
( )内は今回の旅行記の通し番号です。
一日目 (①)金浦空港からホテル到着
二日目(①)景福宮、国立民族博物館
(★②) 三清洞、仁寺洞、漢江ナイトクルーズ、ソウルタワー
三日目(③) 南山ゴル韓屋村、トルダムギル、NANTA、明洞
四日目(④) 国会議事堂(外観のみ)、帰国
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス
-
景福宮東側の建春門を出て三清洞(サムチョンドン)通りを北へ歩きます。
すっきりと整備された通りです。
事前にこの近くにカルグクス(韓国式うどん)とマンドゥー(水餃子)で有名な食堂があることを調べてありました。
カルグクスを食べるにはあまりにも暑い日でしたが、とりあえず行ってみることにしました。 -
イチオシ
ありました。
北村(プッチョン)カルグクスです。駐車場に次々に車が入って来ます。
こんな暑い日にカルグクス(うどん)はどうかと思いながらここまで来た私たちでしたが、この人気ぶりを見たとたんやっぱり入ってみたくなりました。お店の中は冷房が効いているでしょうから、きっと大丈夫でしょう。
マンドゥー(水餃子)一皿とカルグクス(うどん)を2つ注文しました。マンドゥーは7000ウォン、カルグクスも一人前7000ウォンでした。
マンドゥーは申し分なくおいしかったですが、カルグクスはちょっと薄味でした。周りの人がキムチやコチュジャンを入れて食べているのを見て私たちもそのようにしたらおいしくなりました。冷房は入っていたもののやはり汗をかきながら食べました。
暑いのにキノコ鍋を食べているグループがありました。大きなお鍋にきのこがぐつぐつと煮えたぎっていて見るからに暑そうです。鍋ぐつぐつですよ。暑いでしょう?でもそのグループ、楽しそうに盛り上がっていました。仕事仲間のようでした。
韓国では、器に口をつけつゆを飲むのは作法に反すると聞いていましたが、なるほど、どの人も麺はお箸で食べ、つゆは一さじ一さじ丁寧にスプーンですくって飲んでいます。私たちも真似をしてみましたがとても時間がかかりました。
ここでも子供を連れたお母さんが子供にあれこれ言いながら食事をしていました。韓国語を勉強している私はその生の韓国語を聞いているだけでおもしろかったです。
「母:もっと食べなさい」「子:食べない」「母:じゃ、こっちのを食べなさい。すみませーん、取り皿くださーい」なんていう普通の会話です。 -
イチオシ
お店を出ると入り口に大勢の人が列を作って待っていました。
駐車場では駐車場係がお客さんから車の鍵を預かって詰めて駐車しています。
やはり人気の店なんですね。
私たちは時間が早かったから良かったようです。
韓国には『以熱治熱(イーヨルチヨル)』という言葉があります。
「熱をもって熱を治す」
日本人にも理解できることばですよね。
暑い時に熱いものを食べる。
夏に滋養強壮に効く熱いサムゲタンを食べるなどは知っていましたが、夏の暑い日にカルグクス、やっぱりちょっと暑かったです。
でもおいしかったですし(特にマンドゥー)、また機会があればキノコ鍋も食べてみたいと思いました。
ここから三清洞通りをさらに北上します。
この辺りからはお洒落なカフェやアートギャラリー、洗練されたブティックなどが並ぶ一帯です。
その雰囲気も感じながら歩きたいと思います。 -
おしゃれなお店
2階にはブティックやアジアンテイストの置き物を売る店が入り、半地下の1階はカフェになっています。
三清洞通りの北の方にはこんなおもしろいお店が道の両側に並んでいます。
お洒落に着飾った若者がたくさんショッピングをしていました。
暑いのにおしゃれをして、お化粧も落ちず涼しい顔をしています。
えーっ、私たちはこんなに暑いのにー。
道の方はこの辺りからだんだん登り坂になって来ました。
ますます汗が出ます。 -
道は北に行くにつれ右に大きくカーブしています。
やがてお店が途切れると辺りの雰囲気はすっかり変わりました。
これは学校のようです。 -
大きくカーブした道は嘉会路(カフェロ)という通りになって今度は南へ向かいます。
まっすぐ行くと地下鉄安国(アングック)駅です。
正面に南山とソウルタワーが見えます。
今度は下り坂です。
この辺りまで来ると車は通るものの人影はまったく見えません。
こんなに暑い時は出ない方がいいですものね。 -
イチオシ
韓屋保存指定地区がこの辺りにあると聞いていましたが、この辺りがそうなのでしょうか?
古式ゆかしい家並みがありました。
すてきです。
でも、テレビで見た石畳の坂の両側に韓屋が並ぶような所は見当たりません。
どこか奥に入った所にあるのでしょうか?
それとも別の所なのでしょうか?
この暑さと坂ですから、奥へ入ってまで探しに行く気力はありません。
もう見られなくても構いません。
とりあえずここのお屋敷だけカメラに収めて進むことにします。
私たちはこの頃から首の周りにタオルをかけたみっともない姿で歩いていました。
水分が汗になってどんどん出ていきます。 -
私の旅行はいつもこうなってしまいます。
妹と来た時も、夫と来た今回も、主になって計画を立てたのは私です。
なぜかいつも歩き回る結果になってしまいます。
この辺り、マウルバスという、住宅地へも入って行く青いバスが通っていることは知っていました。
でも、路線が複雑でよくわからなかったことと、ぶらぶら歩きながら行った方がゆっくり雰囲気を味わえるからと「歩き」を選んだのですが、
よもやこんなに暑いとは・・・
よもやこんなに坂道が多いとは・・・
地図では土地の高低までわからなかったのです。
この辺り、奥の方は一段と高くなっていていい雰囲気です。
なぜかオートバイがいっぱい。
そう言えばソウルでは自転車をほとんど見かけません。
坂道が多いから?
あるいは車やバイクを使う人が多いからなのでしょうか? -
嘉会路から東へ向かう道へ入ってみます。
この先に冬のソナタに出て来たソウル中央高校があるはずです。
特に冬ソナのファンという訳でもないのですが、せっかくここまで来たのだから見て行こうという訳です。
でも、おかげでこんなすてきな住宅を間近にゆっくり見ることができました。
よくドラマに出てくる裕福な住宅の雰囲気があります。
セコムのステッカーが貼ってあります。 -
一段と険しい坂です。
と、ここまで来たとき、前方から一人の女性が「暑いですね」と日本語で話しかけて来ました。
いったい誰なのでしょう?
どうして日本語なのでしょう?
いぶかしそうな私たちに女性は続けました。
「この近くに『冬のソナタ』で『ユジンの家』の外の階段を撮影した場所がありますから、ご案内しましょう」
「実は私はその撮影をした家に以前住んでいた者なのです。家の中のシーンはスタジオで撮影されたのですが、階段のシーンはここで撮影したのですよ」
「今は家は取り壊されて階段だけが残っているのです。ご案内しましょう」
冬のソナタは一応全部見ました。再放送も時々見ていました。
せっかくここまで来たのですから、見るのも悪くありません。
なぜ親切に案内してくれるのか少し不審に思いましたが、どのみち冬ソナの高校を見に行くつもりだったので特に断る理由もなくて、そのまま一緒について行きました。 -
ここが冬のソナタで出てきた「ユジンの家」の石垣だそうです。
ここでサンヒョクがユジンを問い詰めたとかどうしたとか。
冬ソナをざっと見ただけの私、覚えていません。
こんな暑い日にわざわざここまで来るからには、きっと冬ソナのファンなのだろうと案内してくださったのでしょうが、よくわからずかえって申し訳ないぐらいです。 -
ユジンの家の外階段と門です。
家は今は取り壊されて空き地になっていました。
暑さでへたばっている私たち、帽子をかぶっていた髪は汗でぐっしょりです。
あまり写真に写りたくはありませんでしたが、一応笑顔で記念に一枚。 -
ユジンやチュンサン、サンヒョクの高校が撮影されたソウル中央高校。
ここはさすがの私もよく覚えています。
今は中へは立ち入り禁止になっているそうで、門の外からの写真のみです。
高校はユジンの家の目と鼻の先でした。
ドラマの中ではユジンはバスに乗って登校していたはずなのに、実際の撮影はこんな近くで行われていたとは。
それにしてもこの女性、ユジンの家に住んでいたという縁があるとはいえ、どうしてこんなに親切にしてくれるのでしょう? -
ソウル中央高校の体育館の屋根です。
この高校は校舎といい体育館といい石造りでヨーロッパの学校のようです。
いろいろご親切にありがとうございましたとお礼を言うと、女性が言いました。
「私は今はこの坂の下の店で芸能人関連グッズを売っています。冷たいお茶を差し上げますからどうぞいらしてください」
私たちの心の声:(やはり、親切には理由があったのか?)
(何か買わないとだめかな?)
(芸能人グッズと言っても特に欲しいものもないし・・・困ったな)
でも、私たちの心配は杞憂でした。
お店の外でぐずぐずしている私たちに、女性は一旦中へ入ってすぐに冷たいお茶を持って来てくれ、言いました。
「この道をまっすぐ行けば10分ほどで安国駅ですよ」
やはり本当に親切な人だったのです。
私たちは心からお礼を述べてお店を後にしました。 -
冷たいお茶をもらって私たちは息を吹き返しました。
安国駅からすぐの仁寺洞(インサドン)へ行き、ひとまずどこかでひと休みしましょう。
一度食べてみたかったのが韓国のかき氷(パッピンス)。
韓国のかき氷はバリエーションも豊富。果物、あんなどがたっぷり入っていてしかもすごいボリュームなのです。
今日はまさにパッピンスを食べるにふさわしい暑い日ではありませんか。
仁寺洞でそのパッピンスを食べられるお店を見つけて入りました。
ただ、このお店のパッピンスはそんなにすごいボリュームではありませんでした。
あまり大きくなかったことはちょっとがっかりでしたが、おいしかったです。
パッピンス初体験をして満足した私たち、仁寺洞の街へぶらぶらショッピングに出ました。 -
仁寺洞をぶらぶらしていると二人の韓国人の中学生が声をかけて来ました。
日本語で何か言っているのですが、下手くそで何を言っているのかわかりません。緊張のあまり声が震えています。
一緒にいた女性が(韓国語で)「この子たち、日本人にインタビューするのが夏休みの宿題なんですよ」とにこにこして言います。
女性は中学生のお母さんなのか、むしろ日本人を探すのに苦労している中学生に同情して助けに入った近所のお店の人のようでした。
中学生が持っている紙を見ると日本語と韓国語でいくつか質問が書かれていました。好きな韓国の食べ物は?とか好きな俳優は?とか。
質問に答えたあと、本当に日本人にインタビューしたという証拠にサインと写真をもらわなければならないのだそうです。
サインを漢字とハングルでしてあげると驚いていました。
彼らが写真を撮った際、私たちも一緒に写真を撮らせてもらいました。
恥ずかしそうにしていて可愛い中学生でした。
彼らの日本語はまだまだでしたが、学校はそんな宿題を出すのですねー。
とても感謝していましたが、こちらこそ良い思い出になりました。ありがとう。 -
仁寺洞には昔風の雰囲気のすてきなお店がたくさんあります。
写真のお店には入らなかったのですが、脇道へ入ったさらに奥にある伝統茶院というすてきな雰囲気のお店に入り、冷たい五味子(オミジャ)茶を飲みました。おいしかったです。
私はオミジャ茶とテチュ(なつめ)茶が大好きです。
夜は夜景ツアーに参加します。
夕方ホテルに車が迎えにくるので、一旦ホテルに戻ります。
今日は汗をたっぷりかいたので、出発までにシャワーを浴びて髪も洗いたいです。
そろそろ帰りましょう。 -
この日の日本語夜景ツアーは7人参加。
ガイドは日本語がとても上手な女性でした。日本に住んだこともあるそうで、ひと際目立つきれいな人でしたが、さばさばしてきどったところのない親しみやすい女性でした。
このガイドさんとはいっぱいいろんな話をしました。
最初少し韓国語で話しましたが、それだと他の日本人が話に参加できないので、結局すべて日本語で話しました。
私が飲んでいたお茶のペットボトルを見て「あ、十七茶飲んでるんですか?それはね、日本に十六茶というのがあるでしょう?それでその一つ上を行こうということで十七茶なんですよ。韓国人らしいでしょ?」こんな調子で次々におもしろい話が飛び出してきました。
いろいろな話、おもしろかったです。
韓国語の先生以外でこんなにたくさん一緒に話をした韓国人は初めてかもしれません。
夜景ツアー、まだナイトクルーズには時間があるので先に漢江にある島へ行きました。島の名前を忘れてしまったのですが、島の大部分が公園になっていて、芝生に寝転んでくつろいでいる人がたくさんいました。 -
島は対岸とこんな広い歩道橋でつながっています。
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歩道橋から見た南側の対岸
島から南の対岸へ渡り、そこで先回りしていたワゴン車に乗ってヨイド船着場へ行き、19時30分発の遊覧船に乗ります。
ガイドさんいわく「ソウルは遊びに行こうと思っても車がなければ不便なことが多いのです」
大いに同感です。
私も前回来た時は船に乗るにもソウルタワーに上るにも苦労しましたから。
今回夜景ツアーを申し込んだのは、その方がずっと効率よく回れることを体験から学んだからです。
今日は何の心配も苦労もなく連れて行ってもらえるので安心です。 -
船の出港を待つあいだ、ヨイド船着場の待合所で自由に夕食代わりの軽食を取ります。
ここは前に妹と来た時、覚えがあります。ここにたどりついた時には、これでやっと船に乗れるのだという安堵感で本当にほっとした覚えがあります。
夕食。
私たちはおでんを食べることにしました。
韓国のおでんは油揚げと厚揚げの中間ぐらいのものを串に波型に刺してだしで煮込んだ料理です。
味は日本のおでんとそんなに変わりません。
船が出発します。日が暮れかけた漢江。ナイトクルーズはカップルがいっぱいです。室内では音楽グループのライブショーが始まりますが、カップルは船べりの方がいいようです。
私たちも風を受けるのが気持ちよくて甲板に出ることにしました。せっかくの夜景ですから室内にいてはもったいないです。 -
あー、気持ちいいです。
今日は本当に暑い一日でした。
こうやって漢江の風に吹かれながら今日一日を思い返します。
橋の向こうは夕焼けです。
明日も良いお天気になるのでしょう。
願わくは明日は今日ほど暑くありませんように。 -
噴水が涼しげです。
船は噴水の辺りまで行って引き返します。 -
ここからは写真はほとんどありません。
私がカメラで撮ると、いつも夜景はきれいに撮れないのです。
この写真もぶれてしまいましたが、63ビルと橋のライトがきれいだったので一枚だけ日が暮れた夜景を見た証拠に残しておきます。
川のほとりでは大音量でショーをやっているところがありました。
今日は日曜日ですから、何かイベントがあるのでしょうね。
小一時間のクルーズの後、再びワゴン車で移動、次は南山ソウルタワーへ登ります。 -
ソウルタワーからの夜景の写真はこんなのしかありません。
この旅行では夫にこの夜景をぜひ見せてあげたいと思っていましたが、一年前に妹と苦労して見に来た時より夜景が暗いような気がします。
一年前にこの景色を見た時は本当に感動しました。
いつまでも見ていたい美しい夜景でした。
100万ドルの夜景だとも思いました。
この日は車が少なかったから暗かったのか、あるいは私の期待が大きくなり過ぎていたためか、あの時の感動はありませんでした。
夫は初めて見るのでもしかしたら私よりは良いと思ったかもしれませんが。
一年前は展望レストランで食事をしながら見ましたから余計にゆっくり鑑賞できたのだと思います。
今回はソウルタワーで40分の時間を取ってありましたが、他の人も30分ぐらいでもう見るものがなくなって早々と降りることになりました。
今回はツアーで来たためせわしなくて、タワーの写真すら撮っていません。
ツアーで回るというのは効率的で楽です。
でも、苦労して自分の足でたどりついてこそ感動もひとしおなのかもしれませんね。
そう考えると昼間の暑さの中の散策も報われます。
明日は南山ゴル韓屋村、ナンタ、明洞(ミョンドン)へ行きます。なんと言ってもナンタが楽しみです。
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この旅行記へのコメント (2)
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- nomo1215さん 2010/10/19 01:07:31
- 2008年8月のソウル旅行・・。
- ニッキーさん
こんばんは・・。
2008年8月のソウルの旅行記にお邪魔しています。
同じ時期に私も主人とソウルに行ってきました。
暑い盛りのソウルの街歩き・・。
明洞・仁寺洞でやはり中学生に声をかけられました。
夏休みの宿題・・との事でした。
女の子のグループだった為、主人はそれまで暑くてイライラ
していたはずなのに・・満面の笑みで写真に収まった事を
思いだして笑ってしまいました。
思い出に浸った旅行記でした。有難うございます。
nomo1215
- ニッキーさん からの返信 2010/10/19 10:12:32
- RE: 2008年8月のソウル旅行・・。
- nomo1215さん、こんにちは。
書き込みありがとうございました。
nomo1215さんもあの夏ソウルへ行ってらっしゃったんですね。
本当に暑かったですよね。
特に私たちの旅行の二日目は暑くて暑くて・・・参りました。
> 暑い盛りのソウルの街歩き・・。
> 明洞・仁寺洞でやはり中学生に声をかけられました。
> 夏休みの宿題・・との事でした。
わー、同じ体験をした方がいらっしゃったとは。
あの夏休み、中学生たちは日本人を探して声をかけるのに苦労したことでしょうね。
でも、韓国の中学生と話す機会なんてそうそうありませんから、私たちにとっても嬉しい経験でしたよね。
nomo1215さんはソウルへ何回も行かれているようですね。
実はかなり前に【ソウルの楽しみ方】を読ませていただていました。
感動して投票もさせていただいた覚えがあり、特に記憶に残っていました。
私は韓国へはまだ2回しか行ったことがありません。
外国旅行の経験も少なく、これから少しずつして行きたいと思っているところなんですよ。
とりあえずは年末に妹と台北へ行きますので、それが楽しみです。
これからもよろしくお願いします。
ニッキー
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