2010/07/12 - 2010/07/13
346位(同エリア1029件中)
kao★さん
アエロメヒコに乗り、メキシコシティへ向けて飛び立ちます♪昨年の夏に、メキシコ旅行を計画していたものの、鳥インフルエンザの影響で行くのを控えていたという経緯もあり、期待に胸が膨らみます☆
一日目は、メキシコシティの歴史地区の散策とテオティワカン遺跡を観光しました!
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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アエロメヒコ〜
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成田→メキシコシティへ直行便のうえに、な、な、なんと、、ビジネスクラスでゆったり参ります。
航空会社がオーバーブッキングをしたとかで、エコノミーからビジネスへ変更となりました。もちろん料金変更なし。日頃の行いがよいせいか(?)、人生初のビジネスクラス体験です♪ -
こんなライトも一人一台ついてます
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雑誌の数々 でもこれはエコノミーと一緒
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おつまみ&飲み物も こんな形で運ばれてくるんですね〜
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まずは 白ワインとおつまみ
薄くスライスしたパンの上に ローストビーフやらチーズやらが乗っています オシャレでした! -
興奮冷めやらぬ間に ご飯が運ばれてきました〜
和食と洋食で選べましたが 和食にしました -
先ほどのご飯で終わりかと思いきや さらにウナギが運ばれてきます〜
ご飯を残しておくべきだった・・・
先ほどのご飯セットに 袋入りの山椒があって 変だなーとは思っていたのですが・・・
でも ふわふわのうなぎで 大変美味しかったです!今回の旅行で一番美味しかった食事です♪
ちなみに 洋食は ヒレ肉のソースがけのような これまたボリューミーなお食事でした! -
さらにさらに デザートまで!
ケーキ アイス チーズの中から選べるのですが アイスはハーゲンダッツのバニラまたはグリーンティがありました
ケーキはベリータルト プルーンのようなものが入ってました -
食後はコーヒーとベイリーズ
一人一台ミニテレビが与えられ 映画や音楽を楽しむことができました♪
ドタバタコメディーを見てゆったりした時間を過ごしまーす
これぞリフレッシュ!旅の醍醐味! -
シートもこんなに伸び伸び
ほぼ ベッドに寝る態勢でいられるので 13時間のフライトでも 体がとても楽でした
こんなVIPな世界があったなんて 勉強になりましたぁ -
二度目のごはん
朝ごはんは 母は和食にしていました
焼き魚など美味しそうでした〜 -
私は洋食にしました
まずはフルーツ -
ザ・アメリカンな朝食です
でも ソーセージがパリパリで美味しかったですよー -
メキシコシティへ到着
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ホテルへ向かう途中
自転車屋さんを発見 -
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メキシコシティには三連泊です
ガレリアプラザにて宿泊 -
テレビとコーヒーメーカーはありましたが 冷蔵庫は保証金を払わないと使えないとのこと
冷蔵庫については メリダやカンクンのホテルでも 冷蔵庫には鍵がかかっていて 使えませんでした -
ウェルカムチョコがゴディバ!!!
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夕食まで1.5時間ほどあるため 街の散策へ出掛けます
これはローマ時代風の水道橋で 水が流れてますが なぜか夜には水の流れが止まっていました -
ガレリアプラザ近くにあるメトロ1号線の駅「インスルヘンテス」
6時近かったため 会社帰りの人が沢山いて チケット買うのに長蛇の列でしたー -
ホテル出た直後には 激しいスコールに見舞われましたが インスルヘンテスから二駅目のバルデラスに到着した時には止んでました
とりあえず メキシコ図書館を目指します -
道沿いに歩いていくと図書館らしき建物が見えてきましたが どうやらこれは違うようです
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図書館到着〜
特にチェックを受けることなく入れたので 普通の公共図書館のようです -
図書館入り口
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昔ながらの 書誌情報が記載されたカード
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勉強するスペースもあり
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カードも利用されているようですが ちゃんとパソコンの検索コーナーも設置されていました
勉強しに来ている人のほか 図書館で世間話をしているようなおじいさん達もみかけました(笑) -
スペイン語のほか 英語の本もありました
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展示されていた本
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出口近くに張り出されていました
催事のポスターかな? -
図書館の中庭
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メキシコ図書館を出てすぐの公園にて
誰の銅像だろう? -
ダンスを楽しむ人達
夕暮れ時にダンスなんて ラテンですね〜☆ -
そろそろホテルへ帰ります
メトロ駅のマークが少し分かりにくいので 地図を良く見ないと迷子になりそうでした -
チケット売り場
一人3ペソ(約30円)でどこでも行けるのは 旅行者にとって強い味方ですね -
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改札
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ホテルのある駅に無事到着〜
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面白そうな顔で見られていました・・・
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ガレリアプラザにてディナー
ダイキリ(ライムとテキーラのカクテル)
ソルティードッグのように グラスに塩がついていました かなり強い〜 -
スープはやさしい味でしたが あまりよく覚えていません・・・
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舌平目のような白身魚に 赤いソース
あんまり美味しくなかったことだけは覚えてます -
ムース こちらのデザートはかなり甘いです〜
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食後もホテル周辺をお散歩しました
ポスト発見! -
セブンイレブンの中
外資だと セブンイレブン サークルケイあたりが主流
地元だと OXXOというお店を沢山見かけました
それにしても スコールの後なので 今夜はかなり冷え込んでます
晴れていても最高気温は25度ほど 2000メートル以上の高地なので 緯度の割にはかなり涼しいです -
サンドイッチや飲み物など
日本のコンビニと比べると 少ない品ぞろえ -
マルチャンのインスタントラーメン
これはメキシコで大人気のようで いたるところに売ってました -
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下着屋さんではないのかなぁ・・?
大人のおもちゃ系だったのだろうか?
入る勇気はありませんでした・・・ -
靴屋さんのウインドー
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サークルケイ
セブンより 品物の数も豊富でした
サークルケイ 頑張ってます! -
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お寿司屋さん
カウンターでちゃんと握ってました
結構にぎわってましたよー -
地元コンビニ
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ガレリアプラザの朝食
ジュースが生搾りでうまい!
ヨーグルト(真ん中)も美味しかったなぁ
パンは甘すぎだったかな -
朝食後 出発時間までお散歩タイム
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レフォルマ通りを通り 革命記念塔を目指します!
まず見えてきたのは 独立記念塔 -
レンタル自転車?自転車置き場?
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レフォルマ通りには 現代アートが沢山ありました
ボート漕ぎ? -
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チェロ風ベンチ
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これもベンチなんだけど よく見ると怖い・・・
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アリスの世界 これもベンチ
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クアウテモック記念像
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コロンブス記念像
ここまで来たら 革命記念塔はすぐ近くのはず!
レフォルマ通りから ホテルを右手に 細い道へ入ります -
革命記念塔が見えてきたけど・・
改修中でしたぁ -
内部にはメキシコ革命の指導者が永眠しているそうですが 改修中のため近づけず 遠くから眺めてました
ホテルから2km近く歩いてきたのになぁ・・・
標高が高いせいか 早歩きだと ちょっと息がきれます -
ダンキンドーナッツ!
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ホテルのそばにいた双子
ファニーで気に入りました -
絞りたてフルーツジュースのスタンド
メキシコのジュースは美味しいんですが 出勤前にこれを飲んで行くなんて健康的ですねー -
独立記念塔まで戻ってきました
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車が多くて 排気ガスがすごいー
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靴磨いてます
メキシコは靴磨き屋さんが多かったです
みんなお洒落さんなのか それだけ街が汚いのか・・・ -
ホテルから 観光バスに乗り 市内観光へ出発!
青いタイルの家
17世紀初めに 伊達正宗の家来だった支倉常長が滞在したといわれているそうです -
オルゴールをまわす男の人
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メトロポリタン・カテドラルの近くまでやってきました
メキシコシティは 湖を埋め立てて造った都市なので 地盤沈下がひどいそうです
こちらの家も明らかに傾きかけてます -
昔ながらの建物が残る通り
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ここにも不思議なベンチが!
写真スポットかな? -
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メトロポリタン・カテドラル
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昔のメキシコシティの模型
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テンプロ・マヨール
アステカ大国の首都テノチティトランの中央神殿があった場所だそうです
入場しなくても 外からでもある程度見られますよー -
まだまだ発掘が続けられています
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基壇部分かなぁ?
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国立宮殿
この中には ディエゴ・リベラの壁画があるのですが 今回は独立記念日の準備か何かで 見ることができませんでしたー 残念! -
カテドラルのファサード
この場所には アステカ時代に神殿があったそうですが 侵略者コルテスは 神殿を破壊し その石材でカテドラルをつくったそうです -
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メトロポリタン・カテドラルの中
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立派なパイプオルガン
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バロック様式だそうです
装飾的です -
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カテドラルを出ると こんな銅像があります
ローマ法王「パブロ二世」の像らしいのですが マリア様も一緒 -
実は この銅像 鍵でできているのです・・・
銅を溶かしてつなぎ合わせたような細工がされてます -
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かぎ かぎ かぎ・・・
現代アートのオブジェといい
メキシコ人は芸術的センスがありますねー -
マヤの子かな?
露天で土産物を売ってました
かわいいビーズのピアスが30ペソ(300円くらい) ビーズのブレスレットが50ペソだったので 買えばよかったなぁー
メキシコでは これ!と思った時にお土産をゲットしておいたほうがよいです -
学生の集団?
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劇場
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マリアッチ広場近く
マリアッチ達が外にいたのですが 撮れなくて残念 -
三文化広場に到着しましたが トロリーバスの道路があるため バスから下車できず 車窓見学となってしまいました
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三文化とは
16世紀につくられたサンディアゴ教会
その前に アステカ時代のトラテロルコ遺跡
さらに それらを取り囲むように現代的な高層団地が建っていることから そのように呼ばれているそう -
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トロリーバス
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郊外の大型スーパー
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グアダルーペ寺院に到着
まず 目に入ったのが 公衆電話
メキシコでは 携帯を使っている人もいましたが まだまだ公衆電話もよく利用されていました -
新聖堂と旧聖堂があるのですが まずは新聖堂から
黒髪と褐色の肌を持つグアダルーペの聖母
こちらは入り口入って左手に掛けられているレプリカです -
本物は 歩く歩道に乗りながら仰ぎ見ます
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本物はこちら
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新聖堂の礼拝堂
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旧聖堂の外観
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新聖堂はスタイリッシュ!?
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旧聖堂も微妙に傾いています・・・
メキシコシティは 場所により 年に6mm〜3cm地盤沈下しているそうです
3cm沈下する場所では 度々道路の補修をしているそうです -
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旧聖堂の内部
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かわいい♪
メキシコの教会は ヨーロッパの教会より 柔らかい印象でした -
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ミサ中なんですが ギターとともに讃美歌を歌ってます
「天使にラブソングを」で歌われていたような 明るい讃美歌でした -
これは 何か分からないのですが 旧聖堂と新聖堂の前にある広場に 沢山飾られていました
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聖水をかけてもらっています
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グアダルーベ寺院から テオティワカンへ向かいます〜
山には スラム街ができているそうです
水道や電気がとおっていないところも多いそうです
メキシコシティの中心部にいると 物価もそこそこ高いし 豊かなのかと思ってましたが 貧富の差は激しいようです -
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高速道路の料金所を通りまーす
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発電所かな?
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送電線も沢山通ってました
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トイレ休憩のときに ガイドさんが色々教えてくれました
こちらはりゅうぜつらんです
真ん中の芯をくり抜くと 甘い蜜がたまるそうです -
りゅうぜつらんの葉
これを 縦に二つに割ると 紙のようなうすーい皮とともに 果肉を取り出すことができます
実際に 昔は これで取れる白い皮をペーパーの代わりに使っていたそうです
さらに 果肉を棒でしごくと 繊維が取れます -
繊維はこんな感じ
丈夫だそうです
ジュートのようなものだそう -
サボテンと馬
メキシコ=サボテン のようなイメージを持っていたのですが ユカタン半島のほうには無く メキシコ北部の乾燥地帯にはえているそうです
サボテンに触ると 髪の毛のような棘が刺さって 痛かったですー>< -
鮮やかな布を織っています
チェック模様の大きな布が欲しかったんですが 用途が思い浮かばなかったうえに 高かったので 購入はやめておきました
うーん でもしっかり織られていて とても丈夫そうでした -
やっと ランチタイム♪
スープは ミネストローネっぽい色で 緑色をしたサボテンの果肉入りでーす
味は 特になかったです(くせのない味でした) -
手前の緑色と赤色のものは サボテンの実
奥の緑色の飲み物は サボテンジュース
左の細長いピーマンみたいなものは サボテンピクルス
まず 実は種が多すぎて食べられない!!!
こちらでは 健康食品だそうですが 一つの実に100個以上入ってるから とてもじゃないけど食べにくい
サボテンジュースはなかなかGOOD!
ほのかな甘さでした♪ -
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マンゴーとデザート
マンゴーは甘くて ねっとりしていて とても美味しかった!
プリンとパンケーキは甘ーい -
手前のつぼは ニッキ入りコーヒー
底にシナモンの粉が滞留しており 飲み終わった後 むせてしまった
こちらでは コーヒーには砂糖しかついてこないので ミルクを入れるためにはわざわざお願いしないと出てこないのです 暑い地域だから仕方ないのかなぁ -
ついにやってきました!テオティワカン!
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入り口入ってすぐの廃墟
どうやら 日本のガイドブックにジャガーの宮殿と書かれているものらしい -
ガイドさんが オリジナルの部分と修復部分の見分け方を教えてくれました
グレーの部分がオリジナル
煉瓦と煉瓦の間に黒い点があるものは修復部分だそうです
この見分け方は ほか遺跡を見る際にも役立ちました -
色彩が残っています
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よーくみると
ジャガーの頭には羽毛の飾りが乗っていて
ホラ貝を吹いています -
ジャガーの宮殿から 階段を下り 羽の生えた巻貝の宮殿へ
ここは 今は地下になっていて 全く光はあたりません
それもそのはず この宮殿は ケツァルパパロトルの宮殿の下から発見されたものだからです
緑色の部分は鳥の絵です オウムのような姿です
ちなみに ケツァルパパロトルの宮殿は 素通りした気がします・・・ -
鳥の羽根が ぐんと伸びてます
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先ほどの鳥は この石柱の下の部分に描かれてました
こちらは羽の生えた巻貝 -
羽の生えた巻貝
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月のピラミッドでございます
テオティワカンは350〜650年ころに繁栄し 最盛期には人口20万人以上いたそうです
神官 軍人 商人 職人はそれぞれ地区に分かれて暮らしていたそうです
宗教祭事を正確に行うため 数学・天文学が発展したのだとか -
太陽の宮殿より小さいですが 何百年にもわたり増改築が繰り返されていたそうです
どうやら 祭儀と生贄の舞台となっていたようです
この場所まで 登ることができまーす!
ほとんど改修されているので キレイな状態です 昔の姿は想像するしかないのですが 後ろを振り返り納得 -
こんな風景が広がっているのです〜
登るのは 結構大変ですが ここまで来たら ぜひ頑張ってみてください! -
高層ビルなど高い建物が無かった1500年以上前 人々は高い場所にいるだけで 神聖なものを感じていたのでしょう
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月の神殿の上から左右を見ると こんな感じのミニピラミッドが見えます
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月の神殿の前にあった この壇は なんだろう
人々がひれ伏していたのか? -
今は ピラミッドの石面がむき出しの形で修復されていますが 昔はしっくいで覆われ 顔料で壁面に色がつけられていたそうです
赤色が所々に残っていたので 派手派手だったのでしょう -
先ほどの壁画に使われていた塗料
サボテンからとったものだそうです 赤と黄色 -
月の神殿から太陽のピラミッドまで 死者の道を歩いていきます
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ピューマの壁画!!
月のピラミッドから少し歩いたところ 左手にあります!見逃しそうになりました -
太陽の神殿でーす
やっぱり 月の神殿より大きい!
エジプトのピラミッドと並び 世界第三位の大きさです!
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登るのが大変そう・・・
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この岩山・・・
富士山を思い出しました -
登頂後
みんな すがすがしい顔をしています -
太陽の神殿の頂上から眺めた月の神殿
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太陽のピラミッド近くでは まだ発掘作業が続けられています
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太陽の神殿の前にも 基壇のようなものがあり 登ることができます
基壇の上に登ってみると 太陽の神殿の見え方が大きく変わります
少しだけ 偉大なものに近づけた感じ♪ -
本日のディナーのレストラン
マリアッチの演奏を聴きながら いただきます -
ワカモーレ
アボガドペーストの周りにあるのは 豚の皮を揚げたもの -
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タコス〜 牛肉や野菜を巻いて食べます
アボガドペーストや トウガラシソースをかけて食べました♪
ここのタコスは トルティージャが分厚かった
ポテトも油っこかったな
アップルスプライトは美味かった! -
洋ナシを甘く煮たもの
甘すぎたー -
マリアッチの演奏
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レストランはホテル近くだったので 帰りはお散歩
ピザハット発見!
メキシコでは 米国系企業が幅をきかせています -
日本に 今はなき ウェンディーズ
サブウェイもありましたよー -
インスルヘンテス駅すぐ近く
地元の人向けの屋台が出ていて にぎわってました -
ネットカフェ
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一見 モノレール乗り場に見えるのですが これは メトロバスの乗り場
地下鉄メトロ乗り場のすぐ近くです -
メトロバスの乗り場
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CD/DVD屋さん
トトロ!もののけ! -
ぽにょ〜
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なぜか ボンジョビ@横浜スタジアム
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Wiiでーす
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メキシコには 街中に こんな落書きが沢山書いてあって カワイイ!!
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下着ショップのディスプレイ
ちょっとSM風
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