2008/09/27 - 2008/10/10
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ptakuriさん
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ベルリンからシュトラールズントに着いて
次の日はフェリーで一時間ほどのヒッデンゼー島へ。
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早朝の港
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しばらく待つと、、フェリーがやってきました!
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この船で島まで行きます。
海も穏やかだし快適そう。 -
自転車も乗り込んでます。
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海風が心地よいテラス。
お天気に恵まれました。 -
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いや〜気持ち良い!
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船内
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一時間ちょっとで島が見えてきます。
あ、灯台だ! -
島に上陸。
来た人帰る人で結構わらわらしています。
人が意外に多いなぁと思ったら今日はドイツの
祝日だった様子。もっと閑散としていたら良かったのに、残念。 -
その人々も馬車に乗り込み、あっという間に
どこかへ消えてしまい、ぽつんと取り残されてしまいました(笑)。私も早速宿を探してみる事に。
しかしインフォメーションがこれまた休日でお休み・・
船着場のそばのお土産やさんに宿がいくつかある通りを教えてもらい行ってみると、最初にあった宿が感じ良く料金も安かったので無事今夜の部屋をゲット。
いや〜良かった良かった。 -
宿の入り口。
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荷物を置いて早速灯台へ。
レンタサイクルが全部借りられていて
しかたなく歩きで島を縦断する事に・・
休日があだとなりましたが、急ぐ旅でもなし
のんびり出発。 -
何とも可愛い入り口。
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車が一切ない島らしく、交通手段は
馬車か自転車。 -
のどかな一本道をひたすら歩きます。
迷いようがないので地図も持たずに。 -
ほんとに静かで、牛が草を食む音が聞こえる位。
シャッターの音に反応されました。 -
時折馬車に追い越されます。
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自転車いいな〜!
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どれだけ歩いた頃か、隣村を通り越しやっと灯台の近くに来たようです。
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着いた着いた〜!
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内部公開されている灯台なので
早速あがってみます。 -
上に着きました。
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360°自然。
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古いポストカードで見たこの景色を求めて
ここまで来た甲斐がありました。
去りがたい気持ちを抑えて帰路に。
なにしろ宿まで又ひたすら歩かなくては〜・・ -
途中浜に出たり・・
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休憩しながら・・
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宿のある村に帰った時にはもう一日も終わりかけ。
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しばし夕景を楽しみ浸りつつも、
店も何もないので宿で日記書いたりして
翌朝のフェリーが早いので早めに就寝。 -
翌朝、陽も上りきらないうちに宿を後にし
船着場へ。 -
フェリーに乗り込みます。
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乗っているうちに明けてきました。
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贅沢な時間です。
今日も天気よさそう! -
シュトラールズントに戻ってきました。
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ほら、街だよ〜
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下船してそのままふらりふらりと駅へ。
ベルリンに戻ります。 -
天井が船底のよう。
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