2017/07/27 - 2017/08/08
11位(同エリア16件中)
inuさん
ブラウンシュバイク、シュトラールズンド、ロストックの観光と街歩き。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 航空会社
- JALウェイズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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フランクフルトから、ICEに乗車し、ブラウンシュバイクへ到着。
その後、すぐに駅前のインターシティホテルにチェックインしました。成田発のJAL便でフランクフルトへ入ったため、ブラウンシュバイク到着は、深夜になりました。 -
中央駅前から、トラムで市庁舎前へ。下車してすぐに目に入ったのが、この「シュロスアルカデン」です。宮殿のような外観のショッピングモールでした。
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大聖堂に向かって歩いている途中、この市庁舎を見つけました。規模は大きくありませんが、ドイツの各都市でよく見かけるような石造りのどっしりとした建物でした。
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12世紀にこの地を支配したハインリヒ獅子公と妻マチルダの棺が置かれる大聖堂です。
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ダンクヴァルデローデ城。内部はちょっとした博物館として利用されています。ここに置かれたライオン像が印象に残っています。
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アントンウルリヒ公博物館。レンブラント、フェルメールの作品をはじめ、工芸品なども展示しています。地方都市の博物館としては、かなり大きな規模だとおもいます。
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遠くからでも目を引く奇抜な外観のビルデ、ハッピーリッチハウスとよばれています。中には、入れません。
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ベルリンからICEでシュトラールズンドへ。
到着後、タクシーでこのホテル「アルコーナバルティック」まできました。 -
ホテルから旧市街へ向かって歩いていると、この蔦で覆われた「ハイルガイスト修道院」の前を通りかかりました。
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海沿いにある巨大な水族館「オツェアノイム」です。港のレンガの館が残る中で、近代的な建物です。
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アルターマルクト南側にたつ市庁舎で、1階がアーケードの通り抜けとなっている珍しい構造です。工事中でした。
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ニコライ教会は、アルターマルクト南側に市庁舎と並んでたっています。教会の正面入り口は、市庁舎1階のアーケード途中にあります。
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ノイエマルクトに面して建つマリエン教会は、シュトラールズンドのシンボルといえます。
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マリエン教会の塔にのぼり、展望バルコニーにでると、旧市街と、湖の素晴らしい景色を堪能できます。
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シュトラールズンド旧市街にあるメンヒ通りは、人々の行き交う最もにぎやかな通りです。
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シュトラールズンドからICに乗車し、ロストック中央駅までやってきました。タクシーでホテル「ディクライネゾンネ」に到着しました。
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ノイエマルクトから、クレッペリーナ通りを進み、この大学前広場まで来ました。あたりは、人通りが多く、旧市街の中心といえます。
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ロストック旧市街の西の端に建つクレッペリーナ門です。内部は、ミニ博物館となっており、上からノイエマルクト方面へのびるクレッペリーナ通りを見下ろすことができます。
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ロストック旧市街から、ランゲ通りを渡るとヴァルノウ河畔にでます。海のように川幅が広く、ヨットが行き交う光景を眺めながら河畔を散策しました。
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かつてのロストックの中心、アルテマルクトは人通りも少なく、ひっそりとしています。このアルテマルクトに面してたつペトリ教会も、時の流れを感じさせてくれます。
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ノイエマルクト前にたつロストック市庁舎です。外観は、少しユニークで、ピンク色です。ラーツケラーもありました。
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ノイエマルクトに面してたつこのマリア教会はロストックのシンボルといえます。教会堂の東端にある天文時計は必見。この天文時計の文字盤には138年分の日付が刻まれている。
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ロストック旧市街の入り口にたつシュタイン門です。この門の横を通り、中央駅へ向かいました。
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