2010/06/22 - 2010/06/22
3127位(同エリア4397件中)
かめさん
京の不思議なお店 第四巻
ネーム店とは、産まれてくる赤ちゃんの名前を付けてくれるお店でしょうか。
玉台店とは?!
危なすぎるお店もありました
- 交通手段
- 私鉄 徒歩
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京の きれいな 暖簾めぐりです。
色が綺麗です -
五条と七条の間の高瀬川
今頃の夜はホタルが飛び交うそうです -
菊浜小学校の碑
京都は中心部の人口減少でどんどん学校が統廃合されています。
無くなった学校の碑があちこちにあります。 -
五条にある 高瀬川 船廻し場跡です。
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その碑も建っています
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五条楽園歌舞練場です
ここは、○○踊りとかは、無くなっていて 今では貸し会館として使われています。
ネットで調べると コスプレの会場とかにもなっています。 -
五条楽園歌舞練場です
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五条大橋西詰
京都市立芸術大学の学生の作品が描かれています -
そば粉の小売もしています
そば製粉という名前がすごいです -
履き物屋さんですが
誂えの足袋(あつらえのたび)が注文できます。 -
書砦 梁山泊です
何か すごい本が ありそうです -
読めません
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茶道具舗です。
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煎抹茶道具 です。
ここ寺町通には茶道具のお店がたくさんあります。 -
刷毛師です。すごいお店なんです。
プロ限定表具用刷毛
傷んだ書画などを、刷毛(はけ)を使ってミリ単位ではりなおす文化財修復の世界。そこから絶大な支持を得ているのが刷毛師西村和記(かずき)さん(49)だ。
西村さんは寺町通の西村彌兵衛(やへえ)商店の11代目。鹿や馬などの毛を使い、用途別にさまざまな表具用の刷毛を作る。工程はすべて手作業だ。
「プロのための道具」にこだわり、一般向けの宣伝はしない。「一流の料理人の包丁を、一般の人が使いこなせないのと一緒。観光がてらのお客には対応できません」
プロの注文には海外からであってもとことん応じる。日本美術の大コレクションを擁する米ボストン美術館の修復部門関係者も長年の顧客だ。 -
銃砲火薬店です
危なすぎるお店です -
提灯がおもしろいです
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出ました。ネーム店です。寺町通です
実は
カッターシャツに入れるアルファベットの花文字や、作業服の胸の名前、はたまた大きな旗やら幕やらに寄進者の名前を入れたり、おなじみのジャンパーの背中にオリジナルの文字を入れたりと、何でもかんでも、ミシン刺繍のことなら、おまかせください。あなた様だけのオリジナルの品を創るお手伝いをいたします。
というお店なのです -
ここも 危なそうなお店です
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寺町通にある 矢田地蔵尊です。
本堂にかかる梵鐘は六道珍皇寺の迎え鐘に対して送り鐘という。
死者の霊を冥土に送るためにつくもので、8/16には多くの参拝者が訪れる。
また、矢田寺の本尊の地蔵菩薩は小野篁が閻魔大王の要請により、奈良郡山の矢田寺の満慶上人が冥土に招いた際、上人が地獄で罪人を救っている
地蔵菩薩の姿を見、その姿を彫刻したものと伝わる。
代受苦地蔵という他人の苦しみを代わって救ってくださる有難いお地蔵様だ。
この他、しあわせ大日如来もいらっしゃる。 -
六時屋洋服店です
名前とその上のマークがユニークです -
有名な 京都 鳩居堂です。
1180年
熊谷直実(くまがいなおざね)が、軍功により源頼朝から「向かい鳩」の家紋を賜りました。
1186年
一の谷合戦で熊谷直実が平家の敦盛を討つお話は、文楽や歌舞伎の人気狂言「熊谷陣屋」で上演されます。舞台で使用される陣幕には「向かい鳩」の紋が漢数字の「八」のように描かれており、のちの「鳩居堂」と関連があります。
1193年
熊谷直実は出家して、法然上人の弟子になり、「蓮生(れんせい)」と名乗りました。
1663年
熊谷直実から数えて20代目の熊谷直心(じきしん)が、京都寺町の本能寺門前にて、薬種商「鳩居堂」を始めました。屋号は儒学者・室鳩巣(むろきゅうそう)の命名です。由来は中国の古い時代の民謡集『詩経』の召南の篇にある「維鵲巣有、維鳩居之」で、カササギの巣に託卵する鳩に、「店はお客様のもの」という謙譲の意を込めたものです。また、室鳩巣の雅号と熊谷家の家紋「向かい鳩」にちなんだ屋号でもあります。 -
ひたむき な お店です
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寺町通二条
ちょっと 可愛い感じのお店です -
暖簾の色が綺麗です
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額看板と読むのでしょう
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彫刻師の看板屋さんです
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質素ですが綺麗な暖簾です
シナモ ワイン食堂 -
道具のお店だと言うことはわかります
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山本玉台店です
玉突台のお店です。
でも 毎日 何台も売れるのでしょうか。気になります -
暖簾の色が しぶいです
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紙のお店です。
紙司 柿本
京紅(巾着袋付)4.5cm(直径) 紅筆12cm(毛先:コリンスキー使用)日本製
携帯用の京紅と紅筆、そして巾着袋のセットを、
心を込めておつくりいたしました。
「京紅」は京の舞妓さん方によく使われる紅を調製し、
「紅筆」はメイクのプロも驚嘆する伝統の技が施されたもの。
また「巾着袋」は本金や本銀を使用したトンボ玉を添え、
特別に西陣織でおつくりしております。
すべてが京の雅に彩られたこの逸品の数々は、
末永くご愛用いただけることでしょう。
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