サムイ島旅行記(ブログ) 一覧に戻る
黙々と泳ぐ。<br />行き帰り1時間半、波濤のように次々に去来する妄想。<br />そんなラマイの白昼夢。<br /><br />【妄想 Wikipedia】<br />妄想(もうそう)とは、非合理的かつ訂正不能な思いこみのこと。妄想を持った本人にはその考えが妄想であるとは認識しない(病識がない)場合が多い。精神医学用語であり、根拠が薄弱であるにもかかわらず、確信が異常に強固であるということや、経験、検証、説得によって訂正不能であるということ、内容が非現実的であるということが特徴とされているww<br /><br /><br />※観光案内的要素は皆無ですw

65 タイ サムイ島 ラマイの猫

12いいね!

2010/06/09 - 2010/07/06

958位(同エリア1825件中)

2

42

costin

costinさん

黙々と泳ぐ。
行き帰り1時間半、波濤のように次々に去来する妄想。
そんなラマイの白昼夢。

【妄想 Wikipedia】
妄想(もうそう)とは、非合理的かつ訂正不能な思いこみのこと。妄想を持った本人にはその考えが妄想であるとは認識しない(病識がない)場合が多い。精神医学用語であり、根拠が薄弱であるにもかかわらず、確信が異常に強固であるということや、経験、検証、説得によって訂正不能であるということ、内容が非現実的であるということが特徴とされているww


※観光案内的要素は皆無ですw

  • だいぶイメージに近づいてきた。<br /><br />体も絞れ、<br />これなら3か月の黒海めぐりにも耐えられそうだ。

    だいぶイメージに近づいてきた。

    体も絞れ、
    これなら3か月の黒海めぐりにも耐えられそうだ。

  • 【タイでシャム猫を囲う】<br /><br />これは猫にカツ節を与え、<br />「これ、食うなよ!」<br />と言ってるようなもんだ。<br />俺から言わせればかなり難易度が高い。(そう。確かに個体差はある。あんたの彼女はその例外的なひとりなのかも知れないw)<br />外国人女を相手にする場合、可能なら日本に住まわせる方がリスクが減る。<br />見知らぬ土地で頼りになるのはあんただけなのだから、<br />ストックホルム症候群とまではいかないにしても、<br />腕次第ではそれに近い状況を発生させられることは言うまでも無い。<br /><br />日本には日本人に合った女が居る。<br />「これが居ないから、こうやってタイくんだりまで・・・」<br />それは探し方が足りないの一言。<br />タイの水商売系の女より日本の水商売系の女の方が、少なくとも日本人には適している。値段の問題だけだ。日本製は何でも高いw<br /><br />若い頃、クラブのママに誘われた事がある。<br />「ねぇ、ハネたらお寿司食べに行かない?」<br />「え?w ごめん、今日はちょっと持ち合わせが・・」<br />「いいわよ、今日はあたしのおごり!」<br />女に奢られると碌な事が無いのを拙い経験上知ってはいたが、手練手管のママは包囲網を着々と組み上げていく。<br />「おきに」の娘も一緒に行くと言いだし、俺の断りの理由をひとつづつ潰していく。<br />「じゃ、角の●▼鮨・・知ってるわよね? あそこのカウンターじゃなく、奥のテーブル確保しといてね。」<br />もう逃げられないw<br />寿司屋で無事指定された席を確保し、待つ事15分。<br />現れたのはママだけw<br />「ごめんねぇ、●●ちゃん急に用事が出来て帰っちゃったわよ。失礼しちゃうわよねぇ。」<br />この段階で仕組まれた罠に気が付かないほど愚かではない。<br />しかし、時には諦観も必要だ。<br />ママとビールを酌み交わす。<br />『逃げる雉は撃たれる。』<br />俺は覚悟を決め、ママの懐に飛び込む事にする。<br /><br />ママは俺の腕の中ですやすやと寝息を立てている。<br />案外ちっちゃい。<br />店では、それこそ巨大な存在感を示す彼女がコンパクトに俺の脇腹に収まっている。<br />あの時も・・少女のように震えていた。<br />俺は彼女の部屋の薄暗い間接照明の天井をぼんやり見ながら考える。<br />『あの少女のような仕草も多分、演義だろう。それを発見したからと言って悦に入ったりしちゃいけない。むしろそこまでとことんやろうとする意志に畏敬の念さへ感じるべきだw』<br />寿司屋でのママがぽつりと言った本音を思い出す。<br />「男なんて簡単。SEXは求めない、拒まない。糊の利いたきれいな寝床を用意しといてあげる。凝った料理とかは要らない。いつでもサッと温かなご飯とお味噌汁を出して上げる。」<br />彼女なりの経験哲学なんだろうが、男はこれやられたら・・・たまらんw<br /><br />日本の男が、ママのような女を探しているのであれば・・タイで探すのはお門違いだ。<br />八百屋に出向いて、<br />「タコある?」<br />って言われても・・・w

    【タイでシャム猫を囲う】

    これは猫にカツ節を与え、
    「これ、食うなよ!」
    と言ってるようなもんだ。
    俺から言わせればかなり難易度が高い。(そう。確かに個体差はある。あんたの彼女はその例外的なひとりなのかも知れないw)
    外国人女を相手にする場合、可能なら日本に住まわせる方がリスクが減る。
    見知らぬ土地で頼りになるのはあんただけなのだから、
    ストックホルム症候群とまではいかないにしても、
    腕次第ではそれに近い状況を発生させられることは言うまでも無い。

    日本には日本人に合った女が居る。
    「これが居ないから、こうやってタイくんだりまで・・・」
    それは探し方が足りないの一言。
    タイの水商売系の女より日本の水商売系の女の方が、少なくとも日本人には適している。値段の問題だけだ。日本製は何でも高いw

    若い頃、クラブのママに誘われた事がある。
    「ねぇ、ハネたらお寿司食べに行かない?」
    「え?w ごめん、今日はちょっと持ち合わせが・・」
    「いいわよ、今日はあたしのおごり!」
    女に奢られると碌な事が無いのを拙い経験上知ってはいたが、手練手管のママは包囲網を着々と組み上げていく。
    「おきに」の娘も一緒に行くと言いだし、俺の断りの理由をひとつづつ潰していく。
    「じゃ、角の●▼鮨・・知ってるわよね? あそこのカウンターじゃなく、奥のテーブル確保しといてね。」
    もう逃げられないw
    寿司屋で無事指定された席を確保し、待つ事15分。
    現れたのはママだけw
    「ごめんねぇ、●●ちゃん急に用事が出来て帰っちゃったわよ。失礼しちゃうわよねぇ。」
    この段階で仕組まれた罠に気が付かないほど愚かではない。
    しかし、時には諦観も必要だ。
    ママとビールを酌み交わす。
    『逃げる雉は撃たれる。』
    俺は覚悟を決め、ママの懐に飛び込む事にする。

    ママは俺の腕の中ですやすやと寝息を立てている。
    案外ちっちゃい。
    店では、それこそ巨大な存在感を示す彼女がコンパクトに俺の脇腹に収まっている。
    あの時も・・少女のように震えていた。
    俺は彼女の部屋の薄暗い間接照明の天井をぼんやり見ながら考える。
    『あの少女のような仕草も多分、演義だろう。それを発見したからと言って悦に入ったりしちゃいけない。むしろそこまでとことんやろうとする意志に畏敬の念さへ感じるべきだw』
    寿司屋でのママがぽつりと言った本音を思い出す。
    「男なんて簡単。SEXは求めない、拒まない。糊の利いたきれいな寝床を用意しといてあげる。凝った料理とかは要らない。いつでもサッと温かなご飯とお味噌汁を出して上げる。」
    彼女なりの経験哲学なんだろうが、男はこれやられたら・・・たまらんw

    日本の男が、ママのような女を探しているのであれば・・タイで探すのはお門違いだ。
    八百屋に出向いて、
    「タコある?」
    って言われても・・・w

  • 【パンドラの匣】<br /><br /><br />「犠牲的奉仕の精神」だとか「無報酬の愛」だとかは、一見真理に思えてしまいますが、深く洞察すると可なりの詭弁を内包しています。<br />「生きる上で純粋であり真摯である。」<br />この思想に嘘はありません。ただ、その対象は自分自身のみです。<br />自分以外の他者に対して「純粋で真摯」である必要は無いのです。<br />実社会における具体的実例で説明すれば・・・<br /><br />例えば、或る女性が妻子持ちの男性に恋心を抱いたとしますw<br />密かに恋焦がれていたり、片思いの場合は無問題なのですが、相手の男性の食指も彼女に向いた場合厄介なことになります。俗に言う不倫です。<br />彼女は相手の男性が「ままならぬ」相手と知りながら愛情を抱く訳です。<br />この時既に彼女の中には我知らず矛盾が生じています。(後ほど解説)<br />「相手は妻子持ちだ、だから社会通念上こちらの行動や相手の行動は、例え相思相愛の関係であっても制限される。」<br />と思い込んでいる節があるのです。<br />「私がこんなに愛しているのに彼は妻子持ちだし制約が有る。だからとても私の恋の成願成就は叶いそうにない。」<br />ここで諦めないところが肉慾の悲しさで、その理由を探し始めます。<br />そんな理由探しの中、己の恋愛を不憫に感じます。そしてその心の代償とも取れる「結晶作用」を働かせるのです。この結晶作用はスタンダールの恋愛論に登場するそれとは若干意味が異なりますが、「己の行為を純化させる」事においては同じです。そして殉教者の如く、「犠牲的精神」だとか「無報酬の愛」に回り逢うのです。<br />「相手に代償を求める事はいけないことだわ。だって私の愛って純粋なんですもの。」<br />さぁ、ここから解説に入ります。これのどこが矛盾か?解き明かしたいと思います。<br />私が最初に述べた「無報酬の愛」の対象は自分のみは、ここに深く係わってきます。<br />もし仮に彼女の愛が芯から純粋なものであれば、「相手は妻子持ちだ、だから社会通念上こちらの行動や相手の行動は、例え相思相愛の関係であっても制限される。」こんな考えは起り得ません。社会通念のフィルターを通した制限付きの純粋なんて有り得ないからです。真から純粋な存在であるギリシャ神話上の神々や人間界の子供らに社会通念なんて通用しません。欲しいものは要求し奪うのです。将に究極のエゴイストがここに存在しています。純粋の名に値するのは彼等だけです。そしてこれこそが「自分への無報酬の愛」の姿なのです。<br />「他者に対する無報酬の愛」の中身をちょっと覗いてみましょう。<br />「他者に対する・・」これが付属しているだけで本当に無報酬と言えるでしょうか?<br />そんな自分の姿に酔っていませんか?自分がどう見られるか?意識していないと言い切れますか?これは実は「他者に対する(どう見られたいか)有償の愛」なのです。<br />「母親の子供に対する愛」はどうでしょう?<br />実はこれも「自分の種が存続する」為の本能的な有償行為なのです。<br />話を彼女に戻して言えば、もし彼女が「無報酬の愛」を望むのであれば、それは彼女の欲望の赴くままに行動する事です。たとへ世間からの冷たい視線、社会的制裁を全く気にせず、そのために監獄に行くはめになったとしても「自分への無報酬の愛」には極めて純粋なのです。<br />「いや、そうじゃくて普通に生活しながら恋愛を・・」<br />と考えるのであれば、悪賢く立ち回るのです。そう、彼女の隣人達の様に。<br />ー中略ー<br />「エゴイストになれ!」<br />そう言うことなのです。逆に妙に気取った思いやりの事がここで言う「社会通念上のフィルター」なのです。<br /><br /><br /><br />読み返してみて・・・・・・頭悪杉ww

    【パンドラの匣】


    「犠牲的奉仕の精神」だとか「無報酬の愛」だとかは、一見真理に思えてしまいますが、深く洞察すると可なりの詭弁を内包しています。
    「生きる上で純粋であり真摯である。」
    この思想に嘘はありません。ただ、その対象は自分自身のみです。
    自分以外の他者に対して「純粋で真摯」である必要は無いのです。
    実社会における具体的実例で説明すれば・・・

    例えば、或る女性が妻子持ちの男性に恋心を抱いたとしますw
    密かに恋焦がれていたり、片思いの場合は無問題なのですが、相手の男性の食指も彼女に向いた場合厄介なことになります。俗に言う不倫です。
    彼女は相手の男性が「ままならぬ」相手と知りながら愛情を抱く訳です。
    この時既に彼女の中には我知らず矛盾が生じています。(後ほど解説)
    「相手は妻子持ちだ、だから社会通念上こちらの行動や相手の行動は、例え相思相愛の関係であっても制限される。」
    と思い込んでいる節があるのです。
    「私がこんなに愛しているのに彼は妻子持ちだし制約が有る。だからとても私の恋の成願成就は叶いそうにない。」
    ここで諦めないところが肉慾の悲しさで、その理由を探し始めます。
    そんな理由探しの中、己の恋愛を不憫に感じます。そしてその心の代償とも取れる「結晶作用」を働かせるのです。この結晶作用はスタンダールの恋愛論に登場するそれとは若干意味が異なりますが、「己の行為を純化させる」事においては同じです。そして殉教者の如く、「犠牲的精神」だとか「無報酬の愛」に回り逢うのです。
    「相手に代償を求める事はいけないことだわ。だって私の愛って純粋なんですもの。」
    さぁ、ここから解説に入ります。これのどこが矛盾か?解き明かしたいと思います。
    私が最初に述べた「無報酬の愛」の対象は自分のみは、ここに深く係わってきます。
    もし仮に彼女の愛が芯から純粋なものであれば、「相手は妻子持ちだ、だから社会通念上こちらの行動や相手の行動は、例え相思相愛の関係であっても制限される。」こんな考えは起り得ません。社会通念のフィルターを通した制限付きの純粋なんて有り得ないからです。真から純粋な存在であるギリシャ神話上の神々や人間界の子供らに社会通念なんて通用しません。欲しいものは要求し奪うのです。将に究極のエゴイストがここに存在しています。純粋の名に値するのは彼等だけです。そしてこれこそが「自分への無報酬の愛」の姿なのです。
    「他者に対する無報酬の愛」の中身をちょっと覗いてみましょう。
    「他者に対する・・」これが付属しているだけで本当に無報酬と言えるでしょうか?
    そんな自分の姿に酔っていませんか?自分がどう見られるか?意識していないと言い切れますか?これは実は「他者に対する(どう見られたいか)有償の愛」なのです。
    「母親の子供に対する愛」はどうでしょう?
    実はこれも「自分の種が存続する」為の本能的な有償行為なのです。
    話を彼女に戻して言えば、もし彼女が「無報酬の愛」を望むのであれば、それは彼女の欲望の赴くままに行動する事です。たとへ世間からの冷たい視線、社会的制裁を全く気にせず、そのために監獄に行くはめになったとしても「自分への無報酬の愛」には極めて純粋なのです。
    「いや、そうじゃくて普通に生活しながら恋愛を・・」
    と考えるのであれば、悪賢く立ち回るのです。そう、彼女の隣人達の様に。
    ー中略ー
    「エゴイストになれ!」
    そう言うことなのです。逆に妙に気取った思いやりの事がここで言う「社会通念上のフィルター」なのです。



    読み返してみて・・・・・・頭悪杉ww

  • 【タイ飯】<br /><br />良く飽きもせず毎日せっせとタイ飯を食っている。<br /><br />しかし最近、<br />「・・俺、ひょっとしたらタイ飯嫌いなのかも知れない。」<br />と思いだしたw<br /><br />嗜好は強い意志による刷り込みで、どうにでもなるからね。

    【タイ飯】

    良く飽きもせず毎日せっせとタイ飯を食っている。

    しかし最近、
    「・・俺、ひょっとしたらタイ飯嫌いなのかも知れない。」
    と思いだしたw

    嗜好は強い意志による刷り込みで、どうにでもなるからね。

  • 【名優】<br /><br />俺が一番に揚げたい名優・・笠智衆。<br />あの訥々とした普通っぽさは、高度に日本人を具現している。<br />日本人は普段から余り・・怒鳴らない・泣かない・多弁しない。<br />なのに何であんなに映画じゃ眉吊り上げて怒鳴るんだ?<br />薬でも打ってます?

    【名優】

    俺が一番に揚げたい名優・・笠智衆。
    あの訥々とした普通っぽさは、高度に日本人を具現している。
    日本人は普段から余り・・怒鳴らない・泣かない・多弁しない。
    なのに何であんなに映画じゃ眉吊り上げて怒鳴るんだ?
    薬でも打ってます?

  • 【トムとジェリー】<br /><br />ジェリーって雌だったのか・・・。

    【トムとジェリー】

    ジェリーって雌だったのか・・・。

  • 古着屋で見つけたリーバイス501<br />150B<br /><br />サイズぴったりだった。

    古着屋で見つけたリーバイス501
    150B

    サイズぴったりだった。

  • 屋台で見つけた海パン69B

    屋台で見つけた海パン69B

  • 【蝶のような私の・・】<br /><br />鮮やかな黄色い郷愁が海を渡り島に向かっている。<br />今にも切り立つ波に捕らわれそうになりながらも健気に蒼穹を舞っている。

    【蝶のような私の・・】

    鮮やかな黄色い郷愁が海を渡り島に向かっている。
    今にも切り立つ波に捕らわれそうになりながらも健気に蒼穹を舞っている。

  • 【訃報】<br /><br />日本に居ないと、日本の情報に疎くなる。<br />『加藤和彦自殺』<br />知らなかった。<br />去年2009年10月に・・・<br />それを8か月も経って偶然知るなんて。

    【訃報】

    日本に居ないと、日本の情報に疎くなる。
    『加藤和彦自殺』
    知らなかった。
    去年2009年10月に・・・
    それを8か月も経って偶然知るなんて。

  • ニコ玉、お前中々の化け猫顔だったんだな。

    ニコ玉、お前中々の化け猫顔だったんだな。

  • 【血痕】<br /><br />朝起きると、シーツが真っ赤に染まってる。<br /><br />原因は・・ニコ玉の尻尾からの流血。<br />どうやら近所の猫とやりあったらしい。<br />かなり深く噛まれている。

    【血痕】

    朝起きると、シーツが真っ赤に染まってる。

    原因は・・ニコ玉の尻尾からの流血。
    どうやら近所の猫とやりあったらしい。
    かなり深く噛まれている。

  • 【インド系の経済学】<br /><br />俺個人の感覚なんてそんなに当てにならないと知りつつも、みんなはどう考えているのか?・・そんな心算で書いてみる事にする。<br /><br />インド系の商人は、どうも一攫千金狙いが多い気がしてならない。<br />何故そんな事を考えたかと云うと、ここラマイにインド・バングラディシュ系料理店が3店舗ほどある。価格はカレー一杯180Bほど。<br />日本円で云うと、540\くらいか?<br />全て余り流行っていない。<br />仮に東京で、インド人系のカレー屋に入り一食すると、1,000\近くするように思う。<br />日本人が本格的なインドカレーを好きかどうかは別にして、カレー自体が国民食に近づきつつあるのは言うまでも無い。そんなカレー好きな国民が、一体幾らなら、もっと気軽に本格的カレー屋の暖簾をくぐるだろうか?<br />480\ これくらいで提供してくれれば入り易いのかも知れない。<br />とすると実勢価格と比較すれば、約倍の開きがある。<br />タイでも倍近い。<br />食いたい値段と売られている値段の差があるように感じる。<br />90B当たりなら・・もっと頻繁にカレーを食うかも知れない。<br /><br />(タイカレーが30Bくらいで食えるのは知っている。何回かトライはしたが、俺の定番メニューにはなり得ない。)

    【インド系の経済学】

    俺個人の感覚なんてそんなに当てにならないと知りつつも、みんなはどう考えているのか?・・そんな心算で書いてみる事にする。

    インド系の商人は、どうも一攫千金狙いが多い気がしてならない。
    何故そんな事を考えたかと云うと、ここラマイにインド・バングラディシュ系料理店が3店舗ほどある。価格はカレー一杯180Bほど。
    日本円で云うと、540\くらいか?
    全て余り流行っていない。
    仮に東京で、インド人系のカレー屋に入り一食すると、1,000\近くするように思う。
    日本人が本格的なインドカレーを好きかどうかは別にして、カレー自体が国民食に近づきつつあるのは言うまでも無い。そんなカレー好きな国民が、一体幾らなら、もっと気軽に本格的カレー屋の暖簾をくぐるだろうか?
    480\ これくらいで提供してくれれば入り易いのかも知れない。
    とすると実勢価格と比較すれば、約倍の開きがある。
    タイでも倍近い。
    食いたい値段と売られている値段の差があるように感じる。
    90B当たりなら・・もっと頻繁にカレーを食うかも知れない。

    (タイカレーが30Bくらいで食えるのは知っている。何回かトライはしたが、俺の定番メニューにはなり得ない。)

  • 『猫でない証拠に竹を書いて置き』

    『猫でない証拠に竹を書いて置き』

  • 【心の隅に残った川柳】<br /><br /><br />『死に切って嬉しそうなる顔二つ』<br /><br />『雨宿り遥か向こうは蝉の声』<br /><br />『黒犬を提灯にする雪の道』

    【心の隅に残った川柳】


    『死に切って嬉しそうなる顔二つ』

    『雨宿り遥か向こうは蝉の声』

    『黒犬を提灯にする雪の道』

  • 【朝焼けにダンス】<br /><br />ラマイの浜辺でひとり踊る<br />甘い夢抱いて

    【朝焼けにダンス】

    ラマイの浜辺でひとり踊る
    甘い夢抱いて

  • 【壺】<br /><br /><br />或るところで「数寄屋橋次郎」についてこんな批判があった。<br /><br />『確かに美味しいけれど、やっぱりこの店は二万円を二千円に感じられる人たちが行く店だろう。僕なんかは、一万円の店に二回行った方がいいとどうしても思ってしまう。「だから、素人は味の違いが分からないんだ」と言われれば、それまで。そうかもしれないけれど、それでいいです。<br /><br />酒も飲まず、会話もままならず、出された寿司を黙々と口に放り込み、店に入ってから出るまで四十分程度。二万円も払って、そんなジェットコースターみたいな食事はもう結構。「『次郎』の寿司を味わうには、それほどの緊張感が必要」って評論家は持ち上げるけど、違うでしょ、それは。<br /><br />店側に客をもてなそうって気持ちがないから、寛げないだけ。おしぼりが綺麗とか、茶を頻繁に差し替えるとか、そういうレベルの話じゃなくて、あくまで気持ちの問題ね。僕は常連と一緒だったから気まずい思いはしなかったけれど、慣れない客に対する態度のそっけないことといったら。<br />「アナゴは炙ってもらえますか?」<br />と、ある客。<br />すると、相手の顔も見ずに<br />「やりません。」<br /><br />「炙らないほうが美味しいから、断るんですよね」<br />と著書で語っていたけれど、相手のことを思いやって言ってるのなら、もう少し言い方もあるでしょうに。ポリシーを守る云々より、コミュニケーション能力不足じゃありませんか?客は、全部あなたの本を事前に読んで、この店ではアナゴは炙らないって予習してこなきゃいけないんですか?<br />「おれが握ってやってる」<br />「どうせ雑誌で見てきたんだろ」的な気持ちが、隠しても目に出ちゃってるんですよ。それが最も顕著なのが、主人の息子さん。余計なお世話だけど、そんなに舞い上がって、代替わりしたら大丈夫かな。前の客の悪口をカウンターで言い合うなんてのは、名店云々以前の問題と思いますが。<br /><br />それでも美味しければいいって人は、きっとマゾ。相手が握ったものをそのまま口に入れる鮨という食べ物だからこそ、やっぱり僕は、人間的にも魅力ある人の店に通いたいと思う。』<br /><br /><br /><br />これに対し大方は賛同意見に埋め尽くされていたが、・・ひとつだけ次のようなコメントが付いていた。<br /><br /><br />『「2万円」一流モノに金額はどうでもいいです。金額は、必要経費とその価値を体感したい人だけの権利金。1億だろうと10円だろうとね。<br />「席数と値段」関係ないですね。一流とは、本物を理解できる「感性」。それをハッキリ感じられれば、万人がそうせざるを得ない。凡人は、譲れないほどにはハッキリ感じられない。数を増やせば質が落ちる。それが許せない。あの席数が、本物を具現化できる精一杯なんですよ。<br />でも、「一流」を多く体験すると、人はだんだん譲れなくなります。注意しましょうw<br />「ゆっくり食べたい人は」来なくていいですw 最高の寿司を体感したい人だけのパラダイスなんですから。 他の事をやりたい人は他で食べて頂きたい。 <br /> 「満腹」? 必要ないなぁw 俗者ですなw 便所の水だって、1リットル飲んだら満腹になりますよw<br /> 「もてなそうって気持ち」? プロ野球選手が、客をもてなすためにカラオケやるのを喜ぶ人ですね、アナタ・・・残念です。それでは、「本物」は理解できませんよ。私はそんなモノより「本物」の野球を見て帰りたいですね。 形だけの楽しさなんて、虚しいだけです。 <br />それと、「職人」と「商売人」は違う。 金を出せばなんでもやってくれると思うのは、子供の勘違いですよ。 あの店は絶滅寸前の「職人」の店。 客への意見をわざと言うのは、無知になり過ぎた一般人への教育です。 私だったら、恥ずかしい事をやってたら注意して欲しいですね。 今の若者は、無恥だから意見すると反発する。 無知で恥をかくのは本人なんだから、「ありがたいなぁ」と感じるべき。<br /> 「本物」を理解できる人が減ったから、ニセ肉を作る人だって出るんです。 私は高くついても「一流」を支えたいですね。それが日本人としての気概ですよ。』<br /><br /><br />これ等は客側からみた店への感想をお互い述べている。<br />では、もし自分が店の主人ならどう考えるか?<br /><br />俺もおそらく次郎と同じ手法を取るだろう。<br />店の流儀に沿って、それでも尚黙って食ってくれる客を大事にする。<br />価値観を共有出来る相手との対峙・・・<br />その事に何の違和感も感じない。<br />そもそもがそんな客の為の店。<br />たまたま話題になったからと云って、店の流儀は変えられない。<br />「まぁそうかも知れんが、笑顔くらい作れるだろう?客商売なんだから。」<br />笑顔が欲しけりゃファーストフードに行けば良い。爺のひねた作り笑いより余程自然なマニュアル通りの笑顔を若いバイトの娘が提供してくれる。<br />クレイマーは地平の果てまでクレイマーなのだ。<br /><br />およそ全ての芸や技は万人向けではない。<br />「深淵」を覗くには、「作り手」は勿論の事、「食い手」も並々ならぬ努力と時間を要する。<br />ツボに嵌った者だけにひっそり楽しんでもらえれば良い。

    【壺】


    或るところで「数寄屋橋次郎」についてこんな批判があった。

    『確かに美味しいけれど、やっぱりこの店は二万円を二千円に感じられる人たちが行く店だろう。僕なんかは、一万円の店に二回行った方がいいとどうしても思ってしまう。「だから、素人は味の違いが分からないんだ」と言われれば、それまで。そうかもしれないけれど、それでいいです。

    酒も飲まず、会話もままならず、出された寿司を黙々と口に放り込み、店に入ってから出るまで四十分程度。二万円も払って、そんなジェットコースターみたいな食事はもう結構。「『次郎』の寿司を味わうには、それほどの緊張感が必要」って評論家は持ち上げるけど、違うでしょ、それは。

    店側に客をもてなそうって気持ちがないから、寛げないだけ。おしぼりが綺麗とか、茶を頻繁に差し替えるとか、そういうレベルの話じゃなくて、あくまで気持ちの問題ね。僕は常連と一緒だったから気まずい思いはしなかったけれど、慣れない客に対する態度のそっけないことといったら。
    「アナゴは炙ってもらえますか?」
    と、ある客。
    すると、相手の顔も見ずに
    「やりません。」

    「炙らないほうが美味しいから、断るんですよね」
    と著書で語っていたけれど、相手のことを思いやって言ってるのなら、もう少し言い方もあるでしょうに。ポリシーを守る云々より、コミュニケーション能力不足じゃありませんか?客は、全部あなたの本を事前に読んで、この店ではアナゴは炙らないって予習してこなきゃいけないんですか?
    「おれが握ってやってる」
    「どうせ雑誌で見てきたんだろ」的な気持ちが、隠しても目に出ちゃってるんですよ。それが最も顕著なのが、主人の息子さん。余計なお世話だけど、そんなに舞い上がって、代替わりしたら大丈夫かな。前の客の悪口をカウンターで言い合うなんてのは、名店云々以前の問題と思いますが。

    それでも美味しければいいって人は、きっとマゾ。相手が握ったものをそのまま口に入れる鮨という食べ物だからこそ、やっぱり僕は、人間的にも魅力ある人の店に通いたいと思う。』



    これに対し大方は賛同意見に埋め尽くされていたが、・・ひとつだけ次のようなコメントが付いていた。


    『「2万円」一流モノに金額はどうでもいいです。金額は、必要経費とその価値を体感したい人だけの権利金。1億だろうと10円だろうとね。
    「席数と値段」関係ないですね。一流とは、本物を理解できる「感性」。それをハッキリ感じられれば、万人がそうせざるを得ない。凡人は、譲れないほどにはハッキリ感じられない。数を増やせば質が落ちる。それが許せない。あの席数が、本物を具現化できる精一杯なんですよ。
    でも、「一流」を多く体験すると、人はだんだん譲れなくなります。注意しましょうw
    「ゆっくり食べたい人は」来なくていいですw 最高の寿司を体感したい人だけのパラダイスなんですから。 他の事をやりたい人は他で食べて頂きたい。 
     「満腹」? 必要ないなぁw 俗者ですなw 便所の水だって、1リットル飲んだら満腹になりますよw
     「もてなそうって気持ち」? プロ野球選手が、客をもてなすためにカラオケやるのを喜ぶ人ですね、アナタ・・・残念です。それでは、「本物」は理解できませんよ。私はそんなモノより「本物」の野球を見て帰りたいですね。 形だけの楽しさなんて、虚しいだけです。 
    それと、「職人」と「商売人」は違う。 金を出せばなんでもやってくれると思うのは、子供の勘違いですよ。 あの店は絶滅寸前の「職人」の店。 客への意見をわざと言うのは、無知になり過ぎた一般人への教育です。 私だったら、恥ずかしい事をやってたら注意して欲しいですね。 今の若者は、無恥だから意見すると反発する。 無知で恥をかくのは本人なんだから、「ありがたいなぁ」と感じるべき。
     「本物」を理解できる人が減ったから、ニセ肉を作る人だって出るんです。 私は高くついても「一流」を支えたいですね。それが日本人としての気概ですよ。』


    これ等は客側からみた店への感想をお互い述べている。
    では、もし自分が店の主人ならどう考えるか?

    俺もおそらく次郎と同じ手法を取るだろう。
    店の流儀に沿って、それでも尚黙って食ってくれる客を大事にする。
    価値観を共有出来る相手との対峙・・・
    その事に何の違和感も感じない。
    そもそもがそんな客の為の店。
    たまたま話題になったからと云って、店の流儀は変えられない。
    「まぁそうかも知れんが、笑顔くらい作れるだろう?客商売なんだから。」
    笑顔が欲しけりゃファーストフードに行けば良い。爺のひねた作り笑いより余程自然なマニュアル通りの笑顔を若いバイトの娘が提供してくれる。
    クレイマーは地平の果てまでクレイマーなのだ。

    およそ全ての芸や技は万人向けではない。
    「深淵」を覗くには、「作り手」は勿論の事、「食い手」も並々ならぬ努力と時間を要する。
    ツボに嵌った者だけにひっそり楽しんでもらえれば良い。

  • 【堕天使】<br /><br />或るロシアの友人への返信(一部抜粋)<br /><br />① あなたが返事をくれただけでも私は感謝すべきだ。<br />私は常にプロフェッショナルの売春婦と接している訳ではない。<br />私の生活の割合で言えば1%に過ぎないかもしれない。<br />私は少なくとも芸術的生活者で有りたいと常々考えている。<br />芸術家は常に弱者の味方でなければならない。<br />そんな生き方・姿勢を息子に示しているだけなのです。<br />「世の中に蔓延るいわれなき迫害に疑問をもて」<br />ー中略ー<br />子供は処世術のほとんどを母親から学ぶことでしょう。<br />父親が教えられる真実と言えば僅か1%にすぎない。<br />「お前の母親も父親のプライベートな売春婦に過ぎない」<br />女に過度な幻想を持ってはならない。<br />そのくらいかもしれない。<br /><br /><br />② まず基本的なところから説明します。<br />そもそも日本は50年前まで売春は合法でした。<br />売春が非合法になって高々半世紀です。<br />半世紀以前の日本国史は間違いでしたと、とても否定し切れるもんじゃない。<br />しかも、全ての日本人が今尚「ソープランド」と言う場所で売春が行われていることを承知しています。<br />本当に馬鹿げた法律です。<br />もし「売春防止法」が先進的な法律だと云うのなら、売春が合法であるドイツやオランダは法律的に後進国だということになります。<br />私は「売春」という職業を「聖なる職業」だと想い、それに従事する「売春婦」を尊敬さへしています。<br />彼女等は、この世の天使です。

    【堕天使】

    或るロシアの友人への返信(一部抜粋)

    ① あなたが返事をくれただけでも私は感謝すべきだ。
    私は常にプロフェッショナルの売春婦と接している訳ではない。
    私の生活の割合で言えば1%に過ぎないかもしれない。
    私は少なくとも芸術的生活者で有りたいと常々考えている。
    芸術家は常に弱者の味方でなければならない。
    そんな生き方・姿勢を息子に示しているだけなのです。
    「世の中に蔓延るいわれなき迫害に疑問をもて」
    ー中略ー
    子供は処世術のほとんどを母親から学ぶことでしょう。
    父親が教えられる真実と言えば僅か1%にすぎない。
    「お前の母親も父親のプライベートな売春婦に過ぎない」
    女に過度な幻想を持ってはならない。
    そのくらいかもしれない。


    ② まず基本的なところから説明します。
    そもそも日本は50年前まで売春は合法でした。
    売春が非合法になって高々半世紀です。
    半世紀以前の日本国史は間違いでしたと、とても否定し切れるもんじゃない。
    しかも、全ての日本人が今尚「ソープランド」と言う場所で売春が行われていることを承知しています。
    本当に馬鹿げた法律です。
    もし「売春防止法」が先進的な法律だと云うのなら、売春が合法であるドイツやオランダは法律的に後進国だということになります。
    私は「売春」という職業を「聖なる職業」だと想い、それに従事する「売春婦」を尊敬さへしています。
    彼女等は、この世の天使です。

  • 【死に様】<br /><br />みんなで小説家の死に様の話をしていた時の話だ。<br /><br />劇作家のB氏は、<br />「叶えられるんなら銃殺がいいねw」<br />「なんで?w」<br />「だってカッコイイじゃん。」<br />俺はその時、<br />「あぁ、この人はきっと畳の上で死ぬんだろうなぁ。」<br />と思った。<br />その時の話で、小説家の理想的な死に様の1位に輝いたのは永井荷風だった。<br /><br />【理由】<br />いかにも小説家らしく非常に無様な点が好印象だったようだw<br /><br /><br />旅ですれ違った・・・栗毛の少女も<br />       ・・・南の島のデブ犬も<br />       ・・・アラブの石油王も<br />       ・・・密林の象も<br />       ・・・ホスピスの爺さんも<br /><br />    そして・・・俺も<br />みんな死んで塵になっていく・・

    【死に様】

    みんなで小説家の死に様の話をしていた時の話だ。

    劇作家のB氏は、
    「叶えられるんなら銃殺がいいねw」
    「なんで?w」
    「だってカッコイイじゃん。」
    俺はその時、
    「あぁ、この人はきっと畳の上で死ぬんだろうなぁ。」
    と思った。
    その時の話で、小説家の理想的な死に様の1位に輝いたのは永井荷風だった。

    【理由】
    いかにも小説家らしく非常に無様な点が好印象だったようだw


    旅ですれ違った・・・栗毛の少女も
           ・・・南の島のデブ犬も
           ・・・アラブの石油王も
           ・・・密林の象も
           ・・・ホスピスの爺さんも

        そして・・・俺も
    みんな死んで塵になっていく・・

この旅行記のタグ

12いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

この旅行記へのコメント (2)

開く

閉じる

  • ゆみナーラさん 2010/07/03 22:10:06
    エゴだとか価値だとか
    costinさん、ご無沙汰しております。つい先日までラマイにいらっしゃったようですが、もう次の目的地へ旅立たれたのでしょうか?

    「パンドラの匣」「壺」はじめ、深いcostin流妄想・考察に、地面に両手を迷わずついてしまいそうでした。
    私はお酒を好んであまり飲まないのですが、誤解を生むほどの拘りを持ってやってる小さなバーのカウンターで、とても口当たりがよく且つピリッとしたジン系のカクテルを黙って差し出された感じです。感服^^!

    引き続き気をつけて旅をお続け下さい。

    costin

    costinさん からの返信 2010/07/04 03:40:44
    RE: エゴだとか価値だとか
    ゆみナーラさん

    あなた変わりはないですか?
    日毎暑さが募ります。
    見てはもらえぬ旅日記、涙こらえて書いてます。

    男ごころの未練でしょう。
    あなた恋しい島の宿。

    costin

costinさんのトラベラーページ

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

タイで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
タイ最安 300円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

タイの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP