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午前中仕事を終えて、「さ!午後は、なにして遊ぼっかにゃv」楽しく帰る準備をしていると・・。<br /><br />「きっちーさん、あの悪いんだけど、夕方、顔出してくれないかな?」<br /><br />はっ?<br />なんで??<br /><br />いまの職場に移ったときから、お世話になっておった優しい上司が移動してしまい、おニュー上司に声をかけられます。<br /><br />新しいボスもバリいい人ではあるのですが、移動と同時に昇格した勢いでガシガシ仕事をされたいもよう。<br />まあ、おひとり様でやられる分にはいっこうに構わないのですがー。<br />おまけのオイラも、勢いで『副』の肩書きをくっつけられたため(イラナイって言った)、この人が頑張るとドミノ式にあちきの仕事が増えます(イラナイって言ったー!)。<br /><br />ぶー。<br />オイラの半休・・・っ。<br /><br />ふてくされても、長いものには巻かれる主義ですから(笑)。<br />不承不承うなづきます。<br /><br />また職場に顔を出さねばならぬなら、いったん家に帰るのは面倒。<br />けれど、この場にいるとふつーに仕事をさせられる。<br />なので、「のちほど戻りまする」と言い置いて、上野へ行っち来ました!<br /><br />本日初日の、『ナポリ・宮廷と美 カポディモンテ美術館展』でゴザイマス♪<br /><br />ただいま稼働中で、ミケランジェロ×プロファイルをやっちょりますが、もうひとり!有名なミケランジェロがおるのですヨ。<br /><br />ミケランジェロ・メリージ・ダ・カラヴァッジオ。<br /><br />そう、大好きなカラヴァッジオのファーストネームが、ミケランジェロなのだv<br /><br />ナポリは、そんなオイラのらぶ★ミッキーが逃亡生活で2度も立ち寄った、あこがれの地。<br />そして現地の画家さんたちは、カラヴァッジオに影響を受けたそうな。<br />はてさて、ナポリに残した鮮烈な足跡って、どんなだったんでしょう?<br /><br />好奇心をぶら下げて、館内をまわることに致しマス。<br /><br />入り口をくぐってすぐ目に付く、《パウルス3世胸像》(グリエルモ・デッラ・ポルタ)。<br />これ、ミケランジェロ(ブォナルローティのほう)が通ったカッラーラ産の大理石だったもんですから、ただの人物紹介だったんですけど、しげしげ眺めてしまいました(笑)。<br />見た目、石鹸みたいにクリーミーです。<br /><br />『カポディモンテ美術館展』の展示作品数は、いつも通り決して多くはありませんが、見学者が少ないので!<br />チョーじっくり見物できましたv<br /><br />カポディモンテ美術館館長さん曰く「看板娘」の、《貴婦人の肖像(アンテア)》(パルミジャニーノ1535-37年)は目ヂカラがあって、確かにイチ押し。<br /><br />モデルが確定できないミステリアスな女性で、高級娼婦とも花嫁とも憶測されているそうですが、わたしには何となく妊婦さんのように見えました。<br /><br />なんかこう、思いがけずキリッとした印象があって、真っ直ぐな『決意』みたいなのを感じたんです。<br />よくよく眺めれば、顔に対して肩や手のバランスが途方もなくわるい絵なのですが、彼女に見つめられると、降参っちゅーか(笑)。<br /><br />いい絵だと思います。<br />さすが、看板娘☆<br /><br />さて、王道は押さえたので、お次はきっちーお勧め!絶対チェックしてほしいヘン作品ランキング〜♪<br /><br />第3位、《アタランテとヒッポメネス》(グイド・レーニ)<br /><br />結婚を望まない美女アタランテ。求婚の条件に「自分に勝ったら」と勝負を仕掛けては、敗れたメンズを殺してました。彼女を射止めようとヒッポメネスは、アフロディテから受け取った、3つの黄金の林檎を競争中に投げ、彼女がそれを拾っているうちに、まんまと勝ちをおさめる―ギリシア(ローマ)神話―<br /><br />↑そゆのが、題材なんですけど。<br />好きな人がほしがるものを投げるか?つか、嫌がることができますか??<br />と、感じまして(笑)。作品自体はいいかも知れないけど、こんなテーマ納得できんわ〜。<br /><br />第2位、《座る女(ヴィーナス?)》(グダニスクの作家?)<br /><br />ものすごい険悪な顔をした、女性の小像!<br />イヤ、これはガチ★ヴィーナスじゃないんじゃん??<br />どこにも美の女神を感じない。<br />混んでる通勤電車で運良く座れたら、目の前に立った人にめっちゃ足踏まれたときの顔だよ!<br />と、思いました。←長い<br /><br />第1位、《キリストの復活》(ジョルジョ・ヴァザーリ)<br /><br />もう絶対、1位はコレ!!<br />見た瞬間、「・・ビミョ〜・・」とつぶやかずにはいられなかった怪作です!<br />タイトル通りっちゃ、そうなんですけど。<br />キリストが怪しすぎる・・キモッ・・。<br />なんで、あんな軽やかなの???<br />てかヴァザーリって、あの有名なヴァザーリと同一人物?<br /><br />そこまでー!<br />ダークなランキングはやめて(笑)、《貴婦人の肖像(アンテア)》以外のイチ押しをv<br /><br />まずは、中国好きなので、ちょっと中国っぽかった《小箱》(フィレンツェ、トスカーナ大公の工房)が気になりました。<br /><br />飾り箱に、玉石などで作られたリアルな木の実なんかがくっついてまして〜。<br />石の造形が、中国の玉石の工芸を感じましたv←絵じゃないじゃん<br /><br />あと、《遊ぶプットーたちの装飾のある容器》(フランドル、フランソワ・デュケノワ周辺)!<br /><br />容器てか、カップですけどね。←絵じゃないじゃん<br /><br />表面に、精緻なプットー(裸体小天使)がたくさん彫られた、象牙製の作品。<br />「象牙製」で、ピンときた方もいるかも〜。<br />雰囲気が、マイ根付の狐ちゃんに似てたもんですから(愛)。<br /><br />プットーも小さいのに、不細工じゃなくて可愛く彫られてて、根付っぽい。<br />・・・くれないかな、これ。←とりあえず言ってみる(望)<br /><br />ハイハイ、絵に戻りまして。<br /><br />あとは、《聖アガタ》と《歌手》くらいかなあ〜?よかったの。<br /><br />どちらも、ちょっとセクシーな雰囲気ですが。<br />館長が、「女性を中心にした」とおっしゃっている通り、テーマの好き嫌いは別として、『ナポリ・宮廷と美 カポディモンテ美術館展』は女性をあつかった作品が多かったです。<br /><br />肝心のカラヴァッジオ作品の影響っつーのは、彼が訪れた時期のナポリ絵画before×afterが分からないので、どんだけ変わったのかの認識が薄いんですけど。<br /><br />《ユディトとホロフェルネス》(アルテミジア・ジェンティレスキ)は、「これ絶対!カラヴァッジオ元ネタ!」と分かります。<br /><br />いいよねー、カラヴァッジオ。<br />描きたくなる気持ち共感できる。<br />《ユディトとホロフェルネス》は、性暴力を受けた画家さんの手によるものだそうですが、《アタランテとヒッポメネス》の世界観とまるきし違うのが、一目瞭然です。<br /><br />たとえば、レオナルドとかラファエロとかって好きだし、すごくキレイで惹かれるんですけど、現実味が薄いんですよね。<br />こう、細密に描いてあるんだけど、実際にはどこにもないような世界の美しさ、みたいな。<br /><br />カラヴァッジオのいいトコは、どんな聖人や神秘的な場面を描いても、登場人物たちが生々しく人間くさい。<br />ホントに、どこかの街で生活している人なんじゃないかと錯覚してしまうような、息遣いを感じます。<br /><br />やっぱ好きv<br />カラヴァッジオはいいv<br /><br />《ユディトとホロフェルネス》に発露する激情に、あのひねくれ者に繋がる何かを感じてしまうと・・・。<br />たまりません。<br /><br />影響を受けたうんぬんじゃなくて、彼自身の絵が観たいなあ〜。<br />あの引っ掻き回されるような、痛みのなかに立ってみたい。<br />人の腰抜かすくらい尊敬できる部分も、理解し難い汚い部分もひっくるめて、体当たりしてくる彼の絵の前に立ちたい。<br /><br />やばい・・こいつは恋か・・?←あほう<br /><br /><br />ざっくり夕方のお仕事も片付けて、ぽわわんとした気持ちのまま家に戻ると、ラバーズvカラちんではなく、リアル様に体当たりされます。<br /><br />「ハナちゃん?!その姿はどしたーっ!!」<br /><br />ハナちゃんの頭にちょこっと枝分かれした、こぶみたいなものが、つぼみになっとりますっ!!<br /><br />しかも、デカイ・・?<br /><br />なんかシュール通り越して、グロい姿に〜(汗)。<br />ハナーっ。<br /><br />「こないだ、おみやに買うてきた、ふるさとのサボ土が身体にヨカッタのかしら??」<br /><br /><br />ほったらかしサボにも、花の咲く日常です。<br /><br />梅雨はタイヘンうっとおしいですが、ハナちゃんズを見習って元気にすごさねば、と思いました。<br /><br />そんなこんなで、また気がついたら同居サボたちをピックアップしたいと思います♪←観察日記?!<br /><br />そんでは、みなさんもお元気で!See You☆<br /><br /><br />

ミケ×プロ番外編★(ハナちゃーんっ!?&カポディモンテ美術館展)

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2010/06/26 - 2010/06/26

3907位(同エリア4589件中)

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きっちー

きっちーさん

午前中仕事を終えて、「さ!午後は、なにして遊ぼっかにゃv」楽しく帰る準備をしていると・・。

「きっちーさん、あの悪いんだけど、夕方、顔出してくれないかな?」

はっ?
なんで??

いまの職場に移ったときから、お世話になっておった優しい上司が移動してしまい、おニュー上司に声をかけられます。

新しいボスもバリいい人ではあるのですが、移動と同時に昇格した勢いでガシガシ仕事をされたいもよう。
まあ、おひとり様でやられる分にはいっこうに構わないのですがー。
おまけのオイラも、勢いで『副』の肩書きをくっつけられたため(イラナイって言った)、この人が頑張るとドミノ式にあちきの仕事が増えます(イラナイって言ったー!)。

ぶー。
オイラの半休・・・っ。

ふてくされても、長いものには巻かれる主義ですから(笑)。
不承不承うなづきます。

また職場に顔を出さねばならぬなら、いったん家に帰るのは面倒。
けれど、この場にいるとふつーに仕事をさせられる。
なので、「のちほど戻りまする」と言い置いて、上野へ行っち来ました!

本日初日の、『ナポリ・宮廷と美 カポディモンテ美術館展』でゴザイマス♪

ただいま稼働中で、ミケランジェロ×プロファイルをやっちょりますが、もうひとり!有名なミケランジェロがおるのですヨ。

ミケランジェロ・メリージ・ダ・カラヴァッジオ。

そう、大好きなカラヴァッジオのファーストネームが、ミケランジェロなのだv

ナポリは、そんなオイラのらぶ★ミッキーが逃亡生活で2度も立ち寄った、あこがれの地。
そして現地の画家さんたちは、カラヴァッジオに影響を受けたそうな。
はてさて、ナポリに残した鮮烈な足跡って、どんなだったんでしょう?

好奇心をぶら下げて、館内をまわることに致しマス。

入り口をくぐってすぐ目に付く、《パウルス3世胸像》(グリエルモ・デッラ・ポルタ)。
これ、ミケランジェロ(ブォナルローティのほう)が通ったカッラーラ産の大理石だったもんですから、ただの人物紹介だったんですけど、しげしげ眺めてしまいました(笑)。
見た目、石鹸みたいにクリーミーです。

『カポディモンテ美術館展』の展示作品数は、いつも通り決して多くはありませんが、見学者が少ないので!
チョーじっくり見物できましたv

カポディモンテ美術館館長さん曰く「看板娘」の、《貴婦人の肖像(アンテア)》(パルミジャニーノ1535-37年)は目ヂカラがあって、確かにイチ押し。

モデルが確定できないミステリアスな女性で、高級娼婦とも花嫁とも憶測されているそうですが、わたしには何となく妊婦さんのように見えました。

なんかこう、思いがけずキリッとした印象があって、真っ直ぐな『決意』みたいなのを感じたんです。
よくよく眺めれば、顔に対して肩や手のバランスが途方もなくわるい絵なのですが、彼女に見つめられると、降参っちゅーか(笑)。

いい絵だと思います。
さすが、看板娘☆

さて、王道は押さえたので、お次はきっちーお勧め!絶対チェックしてほしいヘン作品ランキング〜♪

第3位、《アタランテとヒッポメネス》(グイド・レーニ)

結婚を望まない美女アタランテ。求婚の条件に「自分に勝ったら」と勝負を仕掛けては、敗れたメンズを殺してました。彼女を射止めようとヒッポメネスは、アフロディテから受け取った、3つの黄金の林檎を競争中に投げ、彼女がそれを拾っているうちに、まんまと勝ちをおさめる―ギリシア(ローマ)神話―

↑そゆのが、題材なんですけど。
好きな人がほしがるものを投げるか?つか、嫌がることができますか??
と、感じまして(笑)。作品自体はいいかも知れないけど、こんなテーマ納得できんわ〜。

第2位、《座る女(ヴィーナス?)》(グダニスクの作家?)

ものすごい険悪な顔をした、女性の小像!
イヤ、これはガチ★ヴィーナスじゃないんじゃん??
どこにも美の女神を感じない。
混んでる通勤電車で運良く座れたら、目の前に立った人にめっちゃ足踏まれたときの顔だよ!
と、思いました。←長い

第1位、《キリストの復活》(ジョルジョ・ヴァザーリ)

もう絶対、1位はコレ!!
見た瞬間、「・・ビミョ〜・・」とつぶやかずにはいられなかった怪作です!
タイトル通りっちゃ、そうなんですけど。
キリストが怪しすぎる・・キモッ・・。
なんで、あんな軽やかなの???
てかヴァザーリって、あの有名なヴァザーリと同一人物?

そこまでー!
ダークなランキングはやめて(笑)、《貴婦人の肖像(アンテア)》以外のイチ押しをv

まずは、中国好きなので、ちょっと中国っぽかった《小箱》(フィレンツェ、トスカーナ大公の工房)が気になりました。

飾り箱に、玉石などで作られたリアルな木の実なんかがくっついてまして〜。
石の造形が、中国の玉石の工芸を感じましたv←絵じゃないじゃん

あと、《遊ぶプットーたちの装飾のある容器》(フランドル、フランソワ・デュケノワ周辺)!

容器てか、カップですけどね。←絵じゃないじゃん

表面に、精緻なプットー(裸体小天使)がたくさん彫られた、象牙製の作品。
「象牙製」で、ピンときた方もいるかも〜。
雰囲気が、マイ根付の狐ちゃんに似てたもんですから(愛)。

プットーも小さいのに、不細工じゃなくて可愛く彫られてて、根付っぽい。
・・・くれないかな、これ。←とりあえず言ってみる(望)

ハイハイ、絵に戻りまして。

あとは、《聖アガタ》と《歌手》くらいかなあ〜?よかったの。

どちらも、ちょっとセクシーな雰囲気ですが。
館長が、「女性を中心にした」とおっしゃっている通り、テーマの好き嫌いは別として、『ナポリ・宮廷と美 カポディモンテ美術館展』は女性をあつかった作品が多かったです。

肝心のカラヴァッジオ作品の影響っつーのは、彼が訪れた時期のナポリ絵画before×afterが分からないので、どんだけ変わったのかの認識が薄いんですけど。

《ユディトとホロフェルネス》(アルテミジア・ジェンティレスキ)は、「これ絶対!カラヴァッジオ元ネタ!」と分かります。

いいよねー、カラヴァッジオ。
描きたくなる気持ち共感できる。
《ユディトとホロフェルネス》は、性暴力を受けた画家さんの手によるものだそうですが、《アタランテとヒッポメネス》の世界観とまるきし違うのが、一目瞭然です。

たとえば、レオナルドとかラファエロとかって好きだし、すごくキレイで惹かれるんですけど、現実味が薄いんですよね。
こう、細密に描いてあるんだけど、実際にはどこにもないような世界の美しさ、みたいな。

カラヴァッジオのいいトコは、どんな聖人や神秘的な場面を描いても、登場人物たちが生々しく人間くさい。
ホントに、どこかの街で生活している人なんじゃないかと錯覚してしまうような、息遣いを感じます。

やっぱ好きv
カラヴァッジオはいいv

《ユディトとホロフェルネス》に発露する激情に、あのひねくれ者に繋がる何かを感じてしまうと・・・。
たまりません。

影響を受けたうんぬんじゃなくて、彼自身の絵が観たいなあ〜。
あの引っ掻き回されるような、痛みのなかに立ってみたい。
人の腰抜かすくらい尊敬できる部分も、理解し難い汚い部分もひっくるめて、体当たりしてくる彼の絵の前に立ちたい。

やばい・・こいつは恋か・・?←あほう


ざっくり夕方のお仕事も片付けて、ぽわわんとした気持ちのまま家に戻ると、ラバーズvカラちんではなく、リアル様に体当たりされます。

「ハナちゃん?!その姿はどしたーっ!!」

ハナちゃんの頭にちょこっと枝分かれした、こぶみたいなものが、つぼみになっとりますっ!!

しかも、デカイ・・?

なんかシュール通り越して、グロい姿に〜(汗)。
ハナーっ。

「こないだ、おみやに買うてきた、ふるさとのサボ土が身体にヨカッタのかしら??」


ほったらかしサボにも、花の咲く日常です。

梅雨はタイヘンうっとおしいですが、ハナちゃんズを見習って元気にすごさねば、と思いました。

そんなこんなで、また気がついたら同居サボたちをピックアップしたいと思います♪←観察日記?!

そんでは、みなさんもお元気で!See You☆


同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
JRローカル

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