2006/04 - 2006/04
5119位(同エリア10342件中)
花音さん
春に花が多いのはどこの国も共通でしょう。
我が国と同じ、土地の狭いロンドンでは限られたスペースでお花を楽しむ工夫がされていました。
日々の暮らしの中にも花を愛でるちょっとした心のゆとり、
素敵です。
- 同行者
- 一人旅
- 航空会社
- ヴァージン アトランティック航空
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レンガ色の建物を背景に咲き誇る桜。
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ロンドンは清潔で簡素で歩いていて楽しいです。
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南船場のカフェみたいな本場のカフェです。
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シックにまとまっています。
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歩き疲れたので休憩。
UKを訪れたら是非ギネスを。
日本で飲むのと味が違います。
ちなみにフィッシュアンドチップスに付け合わせの
グリーンピースは北米では見かけないです。
こちらも英国独特です。 -
ナショナルギャラリー(英国の美術館)の前にて。
その度胸と集中力には感心します。
イギリスの博物館や美術館は入場料が寄付制のところが多いです。多く払える人は払えばいいし、ちょっとだけ払って毎日通う事も出来ます。
ナショナルギャラリーのweb siteでも絵画が見放題だし、Artが背伸びしなくても身近にある言う環境は素敵だと思います。 -
海外に行って良く思う事。
みんな自国に誇りを持っています。 -
黒人男性と白人女性のカップルの広告をたくさん見ました。実際街を歩くカップルも多かったです。
北米では黒人同士白人同士で固まっている事が多いのでロンドンは真の意味のダイバーシティー(多様性)で最先端を行っていると言えるでしょう。 -
ラルフローレン。
バスの中からパチリ。 -
部屋の中に花を。
東京にもあちらこちらにお花屋さんがありますね。
花を買って帰る人はみんな幸せそうに見えます。
幸せって自分で創作する物なのかもしれません。
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