2009/08/19 - 2009/08/28
186位(同エリア524件中)
sakuraさん
- sakuraさんTOP
- 旅行記192冊
- クチコミ18件
- Q&A回答0件
- 261,916アクセス
- フォロワー20人
2日目:0:30バンコク発
7:30チューリッヒ空港到着。
ルッツェルン市内観光。(ライオン記念碑、カペル橋)
☆世界遺産☆のベルン市内観光。(時計塔、バラ公園)
グリンデルワルトに宿泊。
グリンデルワルトは、とっても素敵なところでした。
- 同行者
- 友人
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
タイから7時間で、やっとスイスに到着です。
憧れていたスイスに来れて本当嬉しい!! -
ルッツェルンの旧市街。
-
ライオン記念碑。
フランス革命でルイ16世、マリーアントワネットらを守ったスイスの傭兵を称えて、19世紀に砂岩に彫られている。フランスから贈られたもの。
昔、スイス兵は貴重な輸出品だったのだそう。
ライオンの右手下のユリの花の紋章はフランスの印。(傷つきながらも必死でフランスを守っているのだとか) -
ロイス川。
白鳥がたくさんいました。 -
カペル橋。
ルッツェルンのシンボルになっている。
花に飾られた屋根付き木橋。
木造の橋としては、ヨーロッパで最古。
昔は城壁の一部だった。 -
カペル橋を歩き、橋から見た景色。
-
-
橋の背景に山が見えます。
これだけ、見えるのは珍しいそう。
気温は30度まで上がりました。
お天気には恵まれたけど、スイスがこんなに暑いとは思いませんでした。 -
カペル橋が見えるレストランで昼食。
景色と、相まって美味しかった。 -
ルッツェルンの地ビールが飲める店。
私はビールが飲めませんが
友人がビールを飲むのを見て...
とても、美味しそうでしたー。 -
スイスの首都ベルンにやってきました。
ベルン旧市街は、1983年に世界遺産に登録されました。
バラ公園から旧市街を見下ろす。
茶色の屋根で統一され美しい街並みです。 -
アーレ川。
水の色がエメラルド色で綺麗です。 -
バラ公園を歩きます。
-
今日は本当に暑いっ。
30℃もあるのです。
でも、日本と違うのは湿度が低いこと。
暑くても、カラっとしています。
木影に入ればすぐ涼しくなります。 -
アーレ川にUの字でベルン市街は囲まれています
-
旧市街メインストリートを歩きます。
-
アインシュタインの家。
ここに住んでいた3年間に、
あの有名な相対性理論が発表されたのだそう。 -
時計塔です。
毎時4分前からからくりが動きます。
15時のからくりを見ました。 -
街は、このトラムが走っています。
-
街には至る所に、このような噴水が
100か所もある。
それぞれデザインが凝っているので見て歩くのも楽しい。
世界で最も魅力的な障害物と言われるそうです。 -
-
正義の女神の噴水。
女神が目隠しされています。先入観で物事を見ないという、意味合いだそう。 -
ベルンから次の、グリンデルワルトに向けてバスが走ります。
どこの風景も絵になります。 -
ツゥーン湖。
水深200mあります。
水温が冷たく夏でも泳ぐ人はいないそうです。 とっても綺麗な風景でした。 -
ユングフラウのメンヒが見えてきました。
ここから、メンヒの山が見えるのはとても珍しいそう。 -
こんなかわいい家がたくさん出てきます。
スイスに来たって、実感しました。 -
グリンデルワルトに到着。
この村からはヴェッターホルンと
アイガーが見えます。 -
村から氷河も見えるなんて、驚きました。
-
ここグリンデルワルダーホフに、2泊します。
1階がお土産店でとても、便利でした。
近くにスーパーもあります。 -
お部屋の枕が、ユングフラウの形になってます。
(*^_^*)
とても、かわいいアルプスのホテルです。 -
泊まった部屋から、山々が迫って見えます。
何て、綺麗なんでしょう!!
ここは、標高1500m以上。
明日のユングフラウヨッホ観光のため、
高度順応できるそうです。 -
窓辺には美しい花々が飾られています。レストランや、ホテルはもちろんですが、各家庭の家の窓辺にも、競ったようにお花が飾られています。
スイスではお父さんの仕事だそうです。 -
グリンデルワルド駅。
この村は谷が東西に延びているため、
日照時間が長い。
この写真は、19-20時頃に取りました。
明るいです。 -
グリンデルワルド駅のすぐ近くに、日本語観光案内所があります。
ここで、パンフレットや旅の情報が集められます。
2日目は、ここでフィンシュテック展望台の
リフト券を購入しました。
案内所前には、自動両替機もありました。 -
ここはベルン州山岳地方。(ベルナーオーバーランド)になります。
ベルン州のクマの旗がかかっていました。 -
フィッシャーヘルナーが夕陽で紅く染まって
夕闇に迫っていく様子は圧巻でした。
フィシャーヘルナーは
アイガーとヴェッターホルンの間で
白い稜線を見せる岩峰。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
sakuraさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
36