2009/10/06 - 2009/10/13
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erieriさん
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観光と買い物を目的に、バタバタでした。
ゆっくりする時間もなく。
ホテルは寝に帰るだけ。
モンサンミシェルヘも頑張って行ってきました。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
イタリアからエールフランスに乗り、いざパリへ♪
空港で友人とカフェラテを
パッケージが可愛くて、
ついパシャっとカメラに!! -
到着後は、パリ市内観光
まずは、メインのエッフェル塔(^◇^)
この日は曇り空でした。
人も多く、とにかく物売りのパリジャンが多かったです。 -
ルーブル美術館入り口です。
あの映画にも出てきたものを、
生で(゜-゜)見れるなんて、
チョット感動しました。 -
ミロのヴィーナスです。
紀元前2世紀末に作られたヘレニズム美術の傑作。
1820年にギリシアのミロス島で発見された。 -
サモトラケのニケ
紀元前190年ごろ。
ギリシア神話に登場する勝利の女神ニケの大理石像。
写真が小さくてごめんなさい(+_+)
周辺は人が多すぎて全然写真が撮れませんでした(*_*) -
カナの婚宴
キリストが水をぶどう酒に変える場面を題材にしたルーブル最大の作品
とにかく、大きすぎてカメラに納まらないよ((+_+)) -
-
モナリザへの行き先。
やっぱりメインなんでしょうね。 -
モナリザ
ダヴィンチが最後まで手放さなかった作品で、ルーブルのコレクションの第一号。
私の感想としては、遠い(-.-)
とにかく、絵は小さいから近づきたいのに、
半径2メートルにロープがしかれ、
警備員のおばさんが目を光らせて、近づけない!!
よく見たいが、カメラの望遠機能を駆使しても
この画質が限界でした。
聞くところによると、
日本の企業がモナリザを保護するために、
ルーブルのモナリザのスペースに、
かなり寄付してるみたいだよ。
空調設備なんかも、日本の企業が支援してるみたい。
確かに、人が多くて館内全体は蒸し暑いけど、
モナリザの部屋だけ、快適でした。 -
ルーブル美術館は広すぎる。
人も多いし、迷子になりそうです。 -
初エスカルゴです。
味は美味しかったです。
味付けが濃いので、フランスパンと食べあわせたり、
ワインに合うと思います。
基本は、ガーリックバターの味です。
食感は貝と同じかな(^◇^) -
フランスでの滞在ホテル。
ALL SEASONS BERCY
日本で言うビジネスホテルクラスですが、
ロビーはオシャレ。 -
さすがに、芸術の国ですね。
ロビーのインテリアまでが、ビビットな感じ。
しかし、部屋はめっちゃ狭かった。
これは、日本のビジネスホテルの方が、ましです。 -
フランス2日目
ベルサイユ宮殿へ(^−^)
とにかく、金がペカペカでした。
豪華!! -
宮殿の庭園。
とにかく、広い。100万?
これは、歩くだけで、かなり時間がかかるので、
ざっくり見ただけです。 -
本当に、庭が広すぎる(-.-)
-
いざ、宮殿内へ!!
-
すべてが、芸術品ですね。
天上へ壁面までもが、絵画で埋め尽くされてます。 -
しかし、平日なのに観光スポットだから、
人が多い。
昨日のルーブルもそうだが、
空調設備が整ってないのか、
人が多すぎて、空調が意味をなさないのか、
蒸し風呂のように、暑いです。 -
王妃の肖像画
リッチな生活が目に見える。 -
当時のベット。
意外に小さい。 -
有名な鏡の間。
-
満員電車のよう。
人がいっぱいです。 -
私が訪れたときは、
修復をしたばかりだったそうで、
かなり綺麗でした。 -
有名な部屋のようですが。
人が多すぎて、英語のガイドツアーだったこともあり、
聞き取れないことが多々ありました。 -
マリーアントワネット
-
ベルサイユ宮殿
広し!!! -
やっと出口です。
-
全部ゆっくり、見たら、一日必要です。
-
3日目。ツアーだったので、初の自由時間(^◇^)
パリ市内をメトロを駆使して、
なるべく多くの観光地を
回れるよう頑張りました。
中心地のオペラ座から出発です。 -
セーヌ河の橋を渡りまーす。
シテ島に行きます。 -
シテ島へ上陸(笑)
セーヌ河の中にある小さな島なんですが、
町並みはすべてが、芸術です。 -
シテ島へ来た目的
ノートルダム寺院
どうしてもこれは見たかった。
ここは、聖母マリアに捧げられた大聖堂。
本当は屋上にも上りたかったのですが、
なにぶん行列がすごい!!
時間的に余裕がなく無理でした。 -
ノートルダム寺院の前で騒ぐ、地元パリジェンヌとパリジャン。
みんな、明るく気さくでした。 -
いざ入場。
-
入った途端、空気が変わります。
とても幻想的です。 -
ステンドグラスがすごいです。
とにかく綺麗という言葉しかありません。 -
ちょうど、光が差し込むと綺麗です。
-
ステンドグラスの技術は最高だと思います。
-
聖堂。
ちょうど、お祈りの時間でした。
静かに、私たちもお祈りを捧げました。 -
幻想的なノートルダム寺院を後に、
次は凱旋門を目指します。 -
シャンゼリゼ通りの入り口。
コンコルド広場からスタート。
凱旋門が小さく見えます。 -
秋のシャンゼリゼ通り。
私は10月の初旬に行きました。
11月になると、クリスマスイルミネーションが通りに
施されるようで、それも見たかったです。
次に行く時は12月が良いですね。 -
シャンゼリゼ通りは思った以上に長い(+_+)
チョット凱旋門が近づいてきました。 -
シャンゼリゼ通りの途中に、
ルイヴィトン本店。
日本人のおかげで、この本店が建ってとか・・・
中に入ってみましたが、確かに、日本人ばかり。
おそろしい、日本マダム。
ヴィトン大量購入してました(;一_一) -
やっと、凱旋門。
ベストショットを撮るには、
横断歩道も中心へ(-.-)
信号待ちです。 -
信号が青になったのを見計らい、
すぐに中心へ。
急いで写真に撮り、ダッシュで横断歩道を渡る。
みんな、同時に動くので、必死です。 -
パリ初日は曇りだったので、
再度エッフェル塔へ行きました。
今日は快晴。
東京タワーより、少し低いですね。 -
エッフェル塔の下へ行ってみました。
上りたかったですが、時間もなく、次へ。 -
セーヌ河クルーズです。
今は、夕方。
ルートにもよりますが、私が乗ったのは、約1時間半のルートでセーヌ河をクルージングする船に乗りました。
フランス語でチケット売り場のおばさんに、
なにやら、いっぱい質問されました。
フランス語はほとんど話せないので、困った顔をしていると、「スチューデント?」って横のおじさんが聞いてきました。
大人料金を支払っていたので、
高校生だったら高校生料金があるよ。って言ってたみたいです。
正直、27歳の独身女が、高校生に間違われたのはうれしかったです。 -
セーヌ河から見るエッフェル塔
-
昼間に歩いてみるパリの街並みと、
日が暮れてきたセーヌ河からみる街並みは
また少し違いますね。 -
日も暮れてきて、鳥も休憩です。
-
1時間半のクルージングも出発地点のエッフェル塔に戻ってくると、
ちょうど、ライトアップされてました。
このライトアップはトルコの国旗を表しているらしいです。
時期により、エッフェル塔のライトアップは変わるらしく、私が訪れた時期は、トルコとの首脳会談があるとかで、トルコの国旗の色をエッフェル塔に入れてたみたいです。
でも、赤と白なら日本の国旗って感じもしますよね(笑) -
ホテルに帰るまでに、もう一枚。
この美しさを目にも焼きつけました。
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