2010/05/19 - 2010/05/30
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Zoffyさん
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結婚10周年の記念旅行ですが、実は結婚10周年は去年(2009年)。せっかくパリまでへ行くなら暮らすような旅をしたいと思い、それなら少なくとも10日間くらいは滞在することを計画。しかし、去年は長期休暇がとれずに計画の実行は今年に延びてしまいました。
初めてのパリですが、パリ市内マレ地区の短期貸しのアパルトマンに滞在して十分にパリでの生活を満喫できました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- エールフランス
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今回の旅は、先ずイギリスで4日間過ごしたあと、パリへ移動。予約したパリ市内のアパルトマンは到着翌日からしかチェックインできなかったので、初日はディズニーランド・パリ(もうユーロ・ディズニーなんて呼ばないんですよ)へ行って、その周辺で1泊することにしていました。ロンドンからパリのシャルルドゴール空港までは空路で。シャルルドゴール空港からディズニーランドのあるMarne-La-ValleeまではTGV(高速鉄道)で移動します。Marne-La-Valleeまでは他にローカル線やバス等の交通手段もありますが、TGVだとたった10分で到着するので、運賃は割高ですが現地に早めに着きたかったのでこれを選択。旅行に出発する前に日本でオンライン予約しておいたので窓口でチケットを受け取り、いざ乗車。
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TGVの車内はこんな感じ。乗降口と車内中央付近にスーツケースの荷物置き場があります。
TGV車内はまあまあきれいでしたが、後日乗ったRERやパリ市内のメトロはあまり清潔感はありません。 -
Marne-La-Vallee駅に着いて先ずやったこと。それはNAVIGO Decouverte(地下鉄、鉄道、バスの週間共通パス)を購入すること。ディズニーランドのあるMarne-La-Vallee駅はゾーン5内なので、ゾーン1-5のパスを購入(発行手数料5ユーロ、乗り放題運賃33.40ユーロ)。パリ市内とゾーン5との間ならメトロ、バス、RERが1週間乗り放題です。ちなみにパリ滞在期間の前半はゾーン5まで足を伸ばす旅程を組んで(ゾーン4のベルサイユも行けます)、後半は市内を中心に観光する旅程を組みました。後半はゾーン1-2(17.20ユーロ)のWeeklyチャージを行い、1週間市内を乗りまくりました。
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今回、事前にネットでホテルとパークチケット(2デー・パークホッパー)のパッケージを予約していました。ホテルは、Marne-La-Valleeから一駅離れたVal d'Europeという駅のすぐ目の前にある、「Hotel L'Elysee」(朝食付き)。又、このホテルの宿泊者は、他のディズニーランド直系ホテル同様、一般客よりも2時間早く、午前8時からパークにアーリーエントリーできます。
また、このホテルの目の前には巨大ショッピングモールがあり、その裏にはアウトレットモールまで存在しています(徒歩圏内)。最高の立地なのでおすすめです! -
シンデレラ城ではありません。アナハイムや香港ディズニーにもある、「眠れる森の美女の城」です。てっぺんにティンカーベルがいます。
訪れたのが5月の平日でしたが、ディズニーランド・パリはその規模からすると1日あれば十分だと思います。尚、TDLのような夜の打ち上げ花火はありませんでした。 -
ディスカバリーランド内にある「SPACE MOUNTAIN MISSION 2」。TDLのスペースマウンテンと比べると、発車直後から過激です。
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BIG THUNDER MOUNTAIN
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「INDIANA JONES et le Temple du Peril」読み方わからないけど、日本にあるインディアナ・ジョーンズのアトラクションとは違い、単なるローラーコースターでした。
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「Walt Disney Studios」。フロリダのWDWにあるものの小型縮小版。
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このショーはフロリダと同じです。必見のスタントショーです。見るべし!
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これもフロリダ同様に過激・絶叫マシン。
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定番のアトラクションですね。エレベーターにまつわるストーリーはTDSのとは違い、シリキウトゥンドは出てきません。落下するタイミングがいきなり来て、不意をつかれました。
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2日間ディズニーリゾートで遊んで、いよいよパリ市内へ移動。6日間出入り自由となるミュージアムパスを購入したので、最初の6日間は美術館・博物館巡りを中心とした日程です。
ミュージアムパスは他に、2日間、4日間有効なものもあります。 -
パリの美術館といったらこれですね。「Musee du Louvre」
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サモトラケのニケ。
ちなみにルーブル美術館内は写真撮影OKです。 -
「民衆を導く自由の女神」
美術の教科書でしか見たことがなかった有名な作品の実物ですぞ〜。 -
「ミロのビーナス」
後姿はなかなか見られないでしょ? -
「ハムラビ法典」
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「モナリザ」
彼女も他の美術館へ貸し出されてなくてよかった!
さすがこの作品はガラスのケースにはいっていて、更に3mくらい手前にロープが張っていて近づいて見ることはできません。 -
ルーブル美術館には他にもたくさんの有名な絵画や彫刻があります。それにしても、この建物は巨大です。
結局、6日間のパス有効期限内に2回訪れました。 -
「オルセー美術館」
館内は撮影禁止です。 -
「凱旋門」。残念ながら修繕中で、外壁には本来ある彫刻の絵の幕が張ってありましたしたが、現地の人に言わせるとこういう光景もなかなか見ることはできないそうです。
ここもミュージアムパスで入場可能。頂上まで284段の階段を登ります。エレベータはありません。頂上からはパリ市内が一望でき、エッフェル塔はもちろんのこと、モンマルトルの丘も見えます。 -
「ベルサイユ宮殿」
驚くほど巨大な建物で、庭も広大です。その昔、王が国民から集めた税金を散財し建てた宮殿です。マリーアントワネットもけっこう贅沢してたんでしょうね。
歴史を知らない人は、オーディオガイドを借りて説明を聞きながら見て回ると、とても興味深いです。時代背景などがよくわかります。 -
ベルサイユ宮殿の裏にあるガーデン。いったいどこまで続いているんでしょうか・・・。
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マリー・アントワネットのベッド。
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「オランジュリー美術館」
モネの睡蓮の巨大絵画が飾ってある「睡蓮の部屋」で有名。 -
「ポンピドゥーセンター国立近代美術館」
近代美術なのでかなりマニアックな作品が多いです。 -
「ノートルダム大聖堂」
ご存知、ヴィクトル・ユーゴーの小説「ノートルダムのせむし男」の舞台。 -
陶磁器博物館。ここもミュージアムパスで入館できます。
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同じくヴェルサイユのマルシェ。お花屋さん。
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「パリで暮らすような旅」ということで、もちろんマルシェへも食材を買いだしに行きました。
写真はヴェルサイユのマルシェ。 -
パリ市内でよく見かけるスーパー「モノプリ」。他に「FRANPRIX(フランプリ)」というスーパーもよく見かけます。
大型スーパーには以前日本で営業していたカルフールやAUCHANというお店もありますが、どちらも大型施設で郊外にあるので市内に滞在しているとわざわざ行くにはちょっと大変。普段はモノプリやフランプリで十分でした。 -
St. Paul駅の近くにあるMONOPRIXの野菜売り場。
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同じくMONOPRIXの精肉売り場。フランス語で注文するのに四苦八苦(笑)。それもまたいい経験。
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「Bonne Maman」(ボンヌ・ママ?)ブランドのプリン。カラメル多めでうまし!たいていのスーパーのデザートコーナー(チルド棚)に並んでます。
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同じくBonne Mamanのマドレーヌ。これもうまい。
もうこのブランドにはまっちゃいました。 -
滞在していたアパルトマンの近くのBoulangerie(パン屋)で朝食。ミニクロワッサン(左奥)、シューケット(右奥)、アップルジャムのはいったベニエ(左手前)、そしてカフェオレ。
ベニエは、日本にもあるCafe Du Mondeのベニエを想像してましたが、ミスドの中にジャムがはいったドーナツみたいなものでした。尤も、Cafe Du Mondeはもともとアメリカのニューオーリンズが発祥だから、本物のフレンチではないですが・・・。
そういえば、滞在中にカフェオレボールでカフェオレ飲んでる人見なかったな・・・。 -
ついでに日本でもモンブランで人気のANGELINA本店をご紹介。日本のANGELINAのモンブランよりも甘さが多少抑えられていた(ような気がして)グッドでした。
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パリのハンバーガーチェーン「QUICK」のGIANTバーガーセット。ちなみにフランス語でセットや定食のことはMenuと言います(お品書きのメニューはCarteだそうです)。
パンがおいしい国なのに、ここのバンズはパサパサでまずい。パリでハンバーガーが食べたくなったら(食べたくなるわけないだろっ、なんて堅いこと言わないで)、マックが無難です(はい、パリのマックで一回食事してしまいました)。 -
ということでマックですが、なぜか緑に黄色のMの看板をたまに見かけました(赤地の看板もありますが)。
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2010年5月24日(月)シャンゼリゼ通りに突如出現した畑!
以下、当日のロイター社のニュース:
[パリ 23日 ロイター] パリのシャンゼリゼ通りが23日、フランスの農業関係者らによって「巨大な農場」に変身し、大勢の人々でにぎわった。
これは、国内の35歳以下の若手農家約5万5000人で作る組合が主催した2日間のイベント。不確かな将来に直面する農業への市民の関心を喚起するのが目的という。
シャンゼリゼ通りの約1キロの区間にわたり、ラベンダーの花から家畜に至るまで、さまざまな農産物が展示された。
初日の23日は天候にも恵まれ、会場は大勢の来場者でにぎわった。 -
「モンサンミッシェル」
現地の日帰りツアー(EMIトラベル)に参加して行って来ました。
ツアーは、モンサンミシェル到着の前に、ノルマンディー地方のかわいらしい小さな村へも訪れます。モンサンミッシェルの仲見世通りにあるお店で使えるクレープ引換券ももらえます。おすすめのツアーです!。 -
モンサンミッシェル名物のふわふわオムレツ。
「名物にうまいものは無し」の諺通り、味は?なので、注文は一人分だけにしましょう。オムレツには具は一切入っていません、悪しからず。 -
もう一人分は、シーフードプラター(蟹、海老、貝類の塩茹での盛り合わせ)。
茹で立てじゃなかったのが残念。 -
モンサンミッシェルの修道院入口まで続く仲見世通り。
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仲見世通りの入口辺りにある老舗、「La Mere Poulard」。
http://www.mere-poulard.fr/Default.aspx?lang=ja
このお店のクッキーはモンサンミッシェル土産の定番。でもここで買うよりパリ市内の方が安く買えるという噂も・・・?
ちなみに、ここのレストランのオムレツは一人前何千円もするらしいので、実際に食べたお店は仲見世通りの中間地点くらいにあるCroix Blancheというお店です。 -
ライトアップされた凱旋門。
モンサンミッシェルツアーと同じEMIトラベルの、「夜のイルミネーションツアー」に参加。天候はあいにくの雨でした。 -
エレガント!まさにエッフェル塔にふさわしい表現。
この時期のパリは午後9時過ぎまで明るく、エッフェル塔がライトアップされるのは10時からです。毎正時(22時、23時、24時、25時)には電飾が点滅して更にビューティフォー!但し点滅は5分間だけなので、写真撮影はお早めに。
後日、電飾がチカチカするエッフェル塔の置物を自分へのお土産に買ってしまったのは言うまでもありません。
エッフェル塔の置物は市内至るところで売られていますが、電飾付きのものがお奨めです。路上で売ってるのはぼったくられそうだったので、店舗で値段を確認して買いましょう。私はセーヌ川クルーズ乗船場の売店で一番小さいやつ(15ユーロ)を購入したかったのですが、品切れということで次のサイズ(高さ20cm弱)を20ユーロでゲット。あとで、シャンゼリゼ通りを歩いていたら、さっき品切れていた15ユーロの小さいエッフェル塔が売っていたし、私が買った20ユーロのものと同じものが19ユーロで売られていてがっくり・・・・とまあ、同じようなお土産物を売っているお店がごまんとあるので、どこへ旅行してもこういうことは多々起きますね(笑)。 -
バス車内から撮った「ムーランルージュ」の劇場。場所はモンマルトル界隈です。
近くにはぼったくり風俗店が多いらしいので殿方は要注意。パリに30数年住んでいるというバスガイドさん(男性)も若かった頃、高い月謝払わされたそうです(笑)。 -
サクレクール寺院。
モンマルトルにあり、著名な画家がよく描いた寺院。
周辺を歩いていると、おみやげ物を売っている怪しい人が声をかけてくるので無視。「ニーハオ」。せめて「コニチワ」だったら相手してやってもよかったが・・・。 -
モンマルトルの丘にあるテアトル広場では、画家が絵を描いて販売しています。なかなかいい雰囲気。値段はチェックしてませんが、売っている絵には小さいものが多く、お土産にもいいかも。客の似顔絵を描いたり、客の横顔の切り絵を作ってくれる人もいました。
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「Le Consulat」ピカソ、シスレー、ゴッホ、モネ、ロートレック等が集ったブラッセリー。ユトリロが絵の題材にしたことでも有名。
ここのテラス席でランチしました。 -
Le Consulatのクロックマダム。
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Le Consulatのエスカルゴ。
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オペラ座。
近くには高級ブランド店や貴金属店、そしてプランタン、ラファイエットなどの高級百貨店があります。
昨今の中国経済の発展で、日本人旅行者っぽい格好しいても、けっこう中国人だったりする人がたくさん買い物しています。ちょうどユーロが暴落したばかりだったので、ブランド品の紙袋を持つ東洋人買い物客がたくさんいました。 -
コンコルド広場にあるオベリスクを人差し指でちょいっと。
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エッフェル塔をつまんでみました。
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ブローニュの森を散策中にみかけた野うさぎ。
ここは野うさぎがたくさん生息しているようです。でもブローニュの森を散策するのは明るいうちだけにしておきましょう。夕方頃から「危ない」人たちが出没します。
この日はまだ明るかったのに、路肩で客引きしている人たち(格好は女性ですが性別は不明)を何人か見かけました。木の陰に隠れていたりします(映画ダヴィンチ・コードでもそういうシーンがあったような・・・)。森の中に連れ込まれないように・・・。 -
ブローニュの森の湖にて白鳥の親子を発見。
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ブローニュの森の一画にある「バガテル公園」
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バガテル公園
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バガテル公園内の孔雀。他にも数羽いました。人慣れしているのか、けっこう近寄っても大丈夫です。
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アパルトマンがあるSt. Paul(サンポールと読みます)駅近くのブラッスリーにて夕食。
鍋いっぱいのムール貝の白ワイン蒸しとオニオングラタンスープ。ムール貝は案外身が小さいので、女性でも鍋ひとつたいらげてしまいます。フランスでは付け合せにフライドポテトがよく付いてくるのですが、アメリカではFrench Friesと呼ぶくらい、フランスではポテトは定番です。 -
日本でもお馴染みのこのチーズ。このパッケージには、ハム味、ガーリック味、トマト味の3種類がはいっていて、どれも日本のよりもハーブがきいていました。このチーズ、はまりますよね。
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パリの街角やマルシェでみかけるローストチキンがあまりにもおいしそうだったので、小さめのを丸ごとゲットしてアパルトマンで夕食。食べきれず、翌日の朝食にも登場しました。
ちなみに、このチキンを買ったお肉屋さんには、毛がむしられたまま(因幡の白うさぎ状態)の丸ごとのうさぎの肉もうられてました。
赤ワインもわからずに適当に安いのを買ったら、まずまずのお味でした。 -
ある朝、妻にお使いを頼まれ、ガイドブックに載っていたおいしいパン屋さんを目指して行くものの、店舗改装中でお休み。しょうがないからアパルトマン近くのパン屋さんへはいって、バゲットとクロワッサンと、小さなカップケーキのようなものを(商品の名前も確認せずに)購入。アパルトマンに戻ったら、それは「カヌレ」というものだと妻が教えてくれました。以前、日本でも一時流行ったことがあるそうな。全然知らんかった。
カヌレはもちっとした食感で美味。クロワッサンもバターをふんだんに使っているようで、包んでくれた紙袋が油でにじんでました。バゲットも、ナイフで切らずに、手でちぎって地元パリジャン流に。 -
この写真の向こうから地下に向かって車が走っているのがわかりますか?この下はトンネルになっているのですが、1997年8月31日に起きた事故現場なのです。そう、ダイアナ元王妃と当時付き合っていたドディ・アルファイド氏が乗っていた車がトンネル内の柱に激突して二人とも亡くなってしまった現場です。
そういえば、アルファイド氏のお父さんが所有していたロンドンのハロッズ百貨店は最近売却したとか。アルファイド家は、事故は王室の陰謀と信じており、それが原因かハロッズでは英国王室御用達商品の扱いをやめていたそうです(王室御用達商品を扱っているのはライバル店のフォートナム・メーソン)。 -
パリ滞在最終日。これまでのパリ市内観光を締めくくるべく、セーヌ川クルーズへLet's go!
数あるクルーズ会社のうち、このバトームッシュが一番安くて、乗船時間が長いのでお奨めらしいです。大人1名10ユーロ。1時間ちょいの遊覧セイリングです。 -
機内誌でよくみかけるバカラのハート型のペンダントヘッドっぽくない?
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右手に見えますのは、オルセー美術館でございま〜す♪
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ノートルダム大聖堂
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ルーブル美術館
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エッフェル塔
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天気が良くて気分爽快!
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エッフェル塔
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エッフェル塔(頂点)
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エッフェル塔(展望台)
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外輪船
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滞在したアパルトマンがある駅周辺
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地下鉄メトロの入口の看板。何かホラー的な感じがするのは私だけ?
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毎日このサンポール寺院を見て駅まで歩いていきました。9日間滞在したアパルトマンはこの寺院の向いを走る通り沿いにありました。街中なのに朝は鳥のさえずりが聞こえて静かなところでしたよ〜。またいつかパリへ来ることがあったら借りようかな・・・・。
おしまい。
Au revoir!
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この旅行記へのコメント (3)
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- Maiさん 2010/07/04 13:53:40
- シャンゼリゼが花畑に変身!
- Zoffyさん、はじめまして!
お隣旅行記をたどってお邪魔しています!
シャンゼリゼがお花畑に!
こんな光景、めったに見られないと思います!
すてきな日に居合わされましたね!(^^♪
パリって、本当に魅力的な街、
帰国した瞬間からまた行きたいくなりますね!
またお邪魔させてください〜。
Mai
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- pyonnさん 2010/06/01 20:24:52
- こんにちわ。はじめまして。
私も 暮らすようなパリ滞在が 憧れです。
アパルトマンの 名前 住所 画像等ありましたら
ご紹介 宜しく おねがいします。
- Zoffyさん からの返信 2010/06/27 20:49:47
- RE: こんにちわ。はじめまして。
- pyonnさん、
はじめまして。旅行記を書き込んでからこのサイトにあまり来ることがなかったので、ご質問を頂いていたのに気がつきませんでした。ご返事が遅れてすみませんでした。
さて、今回私が妻と滞在したアパルトマンですが、日本人の方が所有しているところで申し込みはすべて日本語でできます。ただ、大家さんご本人に会うことはなく、チェックイン当日にフランス人の女性が応対してくれました。彼女は英語は多少話せますので、フランス語が全く話せない私たちにとっては助かりました。
アパルトマンのHPのリンクを貼っておきます。
http://www.paris-no-uchi.com/
パリは物価が(たぶん東京よりも)高いので、ユーロ安の今でも割安感はなかったです。私たちが滞在したアパルトマンも決して安くはありませんが、雰囲気満点でよかったです。パリ市内はどこもそうだと思いますが、アパルトマンはすごく古い建物なので、最初は大丈夫かなって心配でした。でも、その老朽具合が何とも言えなくて、映画に出てくるようなパリに暮らしてるって気分に浸れるです。
上記のHPではわからないことがありましたら何でも聞いてください。
Zoffy
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