2009/08/24 - 2009/08/24
1116位(同エリア1958件中)
のこさん
世界遺産ラオスルアンプラバンで散策しながら見た建物。
ルアンパバーンは、かつてフランス領だったので、フランス風の建物が残り、アジアらしいラオスの建物もあり、建物文化もミックスされているのが、魅力の1つ。
景観の良さも、ルアンパバーンの街全体が世界遺産に指定された理由の1つだと思います。
歩き疲れてしまったので、カムスパ(マッサージ店)に立ち寄って、フットマッサージをしてきました。
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ルアンパバーンの建物探索。
ルアンパバーンには、西洋風な外見の建物と、アジアっぽい建物が混在しているので、面白い。
この写真はゲストハウス。
魚型の看板が可愛い。
ランドリーサービスをやってるんだね。 -
黄色い壁に、青の窓枠、そして上から赤い花が垂れ下がって咲いています。
ハデハデではないのに、カラフル。
爽やかな印象のお宅です。 -
この黄色い建物は、なんかちょっとメキシコ風?!
ラオスにあるのに、南米風。
サボテンでも一本植えられていたら、更に良かったのに。メキシコ風に見えるのは、色の組み合わせのせいかな。
上に1960というサインがあるので、1960年に建てられた建物なのでしょう。
ペンキとかを塗り直しているからか、綺麗ですね。 -
このお家はアジアっぽい雰囲気のお宅ですね。
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このお家も地元っぽいお宅。
1933年につくられた建物だって。
すごい古いですよね。
ドイツではヒトラーが首相になった頃。
アメリカではルーズベルト大統領が就任。 -
ナムカーン川沿いにあった、小さな一軒家。
どうやらカフェのよう。
開放感があり、空気が良く抜けるつくりになっている。 -
1935年。
この建物は今は使われていませんでした。
はやり古い建物を上手く活用するって難しいんだろうな・・・
しょっちゅう色んな所に手を入れつつ住まないといけないんだろうな。 -
ここも使われていない建物。
白と水色の綺麗な色合いの建物。 -
ナムカーン川沿いのホテル、アプサラ。
窓枠の上の飾り(日本でいうと欄間?)がお洒落。
よく手入れされてて、白が輝いていた。 -
年代は解らないけど、古そうなお宅。
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お土産やさん。
ブーゲンビリアが屋根の上にワサァ〜ッと覆い被さってた。
東南アジアに、ブーゲンビリアって、よく合うよね。 -
一見古そうに見える建物だけど、よく見ると、2000年に建てられた物。
屋根の飾りが面白い。 -
古いタイルを再利用してある。
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普通のお宅にあった噴水。
小さいけど、こんなのが個人のお宅にあるなんて、すごい。 -
チャンインホテル。
ホテルなのかな?というほど小さな建物。 -
普通の路地の会談にあった、虎の飾り。
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メイン通りのお土産やさん。
ブルーの柱とかが目立つ。 -
歩き回って足が疲れてしまったので、マッサージに。
カムスパというマッサージやさんです。
ルアンパバーンには、同じ名前の店舗が3店舗ほどありました。
私が行ったのは、サッカリン通りのカムスパです。
料金はとてもやすいです。
でも、テクニックは・・・人にも寄るのかも知れないけど、あまり私には合いませんでした。
全体的に、ごりごりと強めで、筋を集中的に押していました。私は筋を揉まれるよりもつぼ押しの方が好きなので、合わなかったです。 -
ルアンパバーンの古い建物を利用しているので、設備的には、あまり綺麗じゃないです。
屋根がある、ベランダのような所に椅子を並べてフットマッサージは行われています。
ボディマッサージは、室内です。その室内を見せて貰いましたが、薄暗く、古いベットが置かれていました。 -
フットマッサージの椅子。
タップリ1時間半やって貰いました。
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