2010/05/17 - 2010/05/17
1540位(同エリア1823件中)
青山蒼渓さん
自然一杯のストウ川沿いの自然歩道を歩いて隣町まで買物。途中の道は倒木が散乱し、蝮が出そうな所も。その分、手付かずの自然が楽しめ、途中で立ち寄ったパブでは昼から地酒も。
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Stour川の橋で車を降り、歩き始めます
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ゆったりと流れる川でコンクリートで固めてられないのが自然の豊かさを引き立てます
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橋の近く、街道沿いの牧場
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アカシアの花が咲いております
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ここが自然歩道の入口、私有地に入る感じですが、これは市民が自然に触れる権利として認められています。
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私有地や牧場を横切る度にこんなゲートがあります。
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牧場から川の傍の空き地に進入
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Meadow(河原などの草地)の初夏
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草地から森に入るとブルーベルの群落
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ブルーベルの花が伸び過ぎた蕨に下になりつつあります
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野生化したカラント(すぐり)。夏に来るとジャムが作れそうです・
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英国のイラクサはその名の通り、ちょっとでも触ると苛々となるほど痒い。ショートパンツ、長袖で歩き、皮膚に接触しないように注意
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倒木が沢山
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正に障害物競走
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森を抜けたら明るい崖、裸になり日光浴したくなります
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丁度休憩に良い場所なのか、大きな柊の木の下には釣り人と思われる人の焚き火の痕
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瀬
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白鳥
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蝶
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木立の中のゴルファー
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ゴルフコースが見えればもうじきParley
/Longham間の自然歩道もおしまい -
平日は熟年ばかり
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ここを抜ければ街道
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自然歩道は更に続きますが、私はLonghamの村にある趣味手芸の店に行くのでここで街道を村に
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空に沢山の鳥が舞っています。良く見ると屋根に餌(鳥の形の餌容)。英国人は自然を楽しむ方法を良く知っていますね。日本人なら鳥を追い払う心の貧しさが普通
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家の化粧直し中
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ヴィクトリアンハウス
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お馬の親子
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古い郵便局。英国も郵政の民営化、合理化で郵便局が減っているのだろうか?
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パブが見えたし、喉が渇いたのでここで一休み
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あらいぐま印のビール,
半パイント(300ml弱)で220円程度 -
この店で出される地元産ビールのラベルコレクション
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客用の図書かと思ったらチャリティショップで本の他ロストボールも売っておりました
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T字路の教会、新しく見えますがこれでも120年程は経っております。やっぱりこの国では新しい部類かな?
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John Smith(享年74才)さんと孫娘(享年24歳)の墓。死亡時期が19世紀後半であるから建立は100年程前か?
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ゴルフ場正門、名門コースの様です
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クラブハウスでトイレ借用。ショップで土産物を探したけど高いので止めました
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かつての地主のマナーハウスでしょうか、保存して欲しい建物ですね。ゴルフ場のホテルとしてでも使えるのでは?
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桜草
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中流住宅地。田園調布や成城が恥ずかしくなります。でも、値段は多分1/3程度では?
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垣根の石楠花、リラが満開です
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リラ
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居候先の地区教会看板、ここまでで今日の散歩はおしまい
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