2010/05/02 - 2010/05/02
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Munyuさん
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両手を合わせ、
コップン・カ。
ありがとう。
格好付けているわけじゃないけど、
今回の旅で少しは
人生観が変わりました。
もっと幸せにならないのかな…
いつも思っていました。
今の自分に満足できず。
少し、心が穏やかになってきました。
忘れちゃいかんの!
◆タイ3泊5日◆バンコク②日目ーアユタヤ◆
【5月02日編】
◇アユタヤ◇
6:20 ホテルロビーでガイドさん待ち合わせ
7:00 他のお客さんピックアップを待つ
7:20 出発
8:30 アユタヤ到着
バンパイン宮殿→ワット・ヤイ・チャイ・モンコン
→ワット・プラ・シー・サンペット→ワット・プラマハタ ート
12:30 解散
13:50 トゥクトゥク乗車→アユタヤ駅へ
14:10 列車乗車→バンコク・ファランポーン駅へ
-
それぞれのツアーに参加するお客さんを一箇所の駐車場までピックアップ。
ツアーごとにお客さんが分かれ、ようやく出発
という流れは
どうしても時間がかかりますもんね。
アユタヤまでワゴン車で移動します。
私たちを含め、6人 &
ガイドさん &
運転手さん -
約1時間10分位でアユタヤに着きました。
まず、バンパイン宮殿へ。
ここで駐車します。 -
宮殿は広いようです。
集合時間まで
駐車場に戻る時、
走ることになりそう。 -
アンコール・ワット式の仏塔。
-
ワコール・ワットスタイルの仏塔 &
後ろから見えてくるシンプルなイギリス式宮殿。
アンバランスも一つのスタイルなんでしょうね。
独特な雰囲気がします。
お坊さんたちも見学中なのかな。 -
ざっくり♪
観るだけ。
一箇所、一箇所
様式が全部違います。 -
一番新しい国賓館。
ロシア風の建築様式だそうです。
建築会社ははんと日本だそうです。 -
中国建築様式の迎賓館。
ラマ5世がとっくにお気に入りの場所だったそうです。 -
華やか〜
さすが、赤!&金!って感じです。
全部中国から仕入れたそうですけど、
へ〜!本当?
私聞き間違えたかな。 -
タイルも手書きで中国から捧げられたそうです。
-
何といってもタイならではの
建築様式が
一番インパクトありますね。 -
かわいい〜象さん。
本物に乗るのが楽しみです。 -
ヨーロッパチックです。
みんなが写真スポット♪ -
水面から映し出される姿も綺麗です。
-
女性はお坊さんの前に通ってはいけない
そうです。
バンコク寺院にも
市内にも
よく見かけられます。
後ろから撮らせてもらいます。 -
寝釈迦仏のある
「ワット・ヤイ・チャイ・モンコン」
の移動中です。
ビニール袋に魚を売っているようです。 -
!!
お疲れさまっす!! -
心安らぎます。
目にも金箔が貼られています。 -
寝釈迦仏を後にして歩くと、
お寺がありました。
バンコクエメラルド寺院にも
よく見かけた様子。
無事に帰れますよーに、と
お祈りしたいけど、
ここから自由行動スタート!
後残り、20分若。
時間が迫ってくるので、断念。 -
テンション↑↑↑
大きな仏塔が見えてきました。 -
スリランカ様式。
ビルマ支配から解放されたことを
お祝いし、建てたそうです。 -
せっかくなので、上ってみます。
帰りに走らないと間に合わなさそうですが。
^^ -
20バーツを払うと金箔を10枚位
(←ちゃんと数えてはないですが^^;;)
もらえます。自分の気になるところ、
治してもらいたいところと
お釈迦様同じところに張ります。
先ほどの寝釈迦仏と一緒です。 -
頭と
心。
よくなりますように。 -
!!絶景!!
-
柱の痕跡もそのまま残っています。
-
時間はあっという間に過ぎてしまい、
入り口の方へ戻ってきました。 -
アユタヤ!
蒸し暑いです。
ガイドさんから
おしぼりとお冷
配られました。
うれしい!! -
アユタヤもよく国王の写真が見かけられます。
-
ワット・プラ・マハタートに着きました。
露店が並んでます。
かわいい!
お姉さん、やす〜い!と、
お店の人から声かけられました。 -
とっても暑いっす。
ワンちゃんの気持ちよく分かるわ。 -
アユタヤで一番大きい本堂だそうです。
大勢の人が参拝をしているらしいです。 -
ガイドさんに進められ、歩くと
大きな仏塔が目に前に! -
!!スリランカ様式。丸くイ尖っている姿!!
-
同じツアー参加者のある一人の方がガイドさんに尋ねてました。
「ワンコール・ワットは再建して、世界遺産に認定され、さらにたくさんの観光客に来てもらってるのに、
なぜ、アユタヤは作り直さないんですか。」
「ワンコール・ワットはワンコール・ワット、
アユタヤはアユタヤです。
今のままはそのままです。
新しくものを作らないんです。」 -
-
階段を上り、
全体の風景を眺めます。
言葉に旨く表現できない、
感激。 -
象さん♪
お利口さん♪♪
トウモロコシが大好きなのね。
再び、車に乗って、10分も経たないうちに、
お象さん乗り場へ着きました。 -
象さんに与える
餌代&お水が
すごいかかるそうです。
水蒸気式になっているシャワーを浴びている
象さんもいました。 -
象さんは働き者ですね。
私、象さんに学ばなきゃ! -
いよいよ乗ります♪
足を当てると嫌がられました。
…たぶんうちの象さんだけかも。 -
写真をとってもらった他の象さんお使いの方と、
うちの象さんお使いの方にチップを渡します。
二人分=60バーツ
20バーツ札がなく100バーツを渡し、
おつりをもらいました。
象さん大活躍です! -
車より象さんが優先!!
-
ワット・プラ・マハタート
に到着。
遺跡地はここで最後です。 -
とても
神秘的です。 -
-
-
-
同じツアーのチームは二つに別れます。
食べ放題ランチ+クルーズで観光+帰り
&
アユタヤ式トゥクトゥク乗車体験+
お弁当付き列車での帰り
私たちはお一人さんと三人で、
トゥクトゥク乗車体験をしました。 -
アユタヤ駅。
-
列車が来るまで
待ち続けます。 -
列車に乗るときき直接ホームに渡ります。
-
-
-
列車は約一時間遅れました。
予想通りです。
経験談通りです。
事前に
たぶん、遅れてくるだろう。
と大らかに思った方が
よさそうです。 -
列車がなかなか来なくて、
三人で、ホームで食べることにしました。
お弁当美味しかったです。
野良犬が寄ってきました。
どうしよ〜!!
「慌てなくても大丈夫ですよ。」
と、同行の方が言ってくれました。
「吼えられたり、噛まれたりしませんよ。
ちゃんと躾をされているらしいです。」
その通りでした。けど、
じっくりと見つめられました。
衰弱していました。
美味しいもの食べていても
なんか気の毒です。
食べかけた骨付きの鶏肉を投げてみました。
また寄ってくる。ずっと見つめられる。
仕方なく最後は少し残して、下に置きました。
もくもくと食べてました。
どこかに去られました。 -
現地のガイドさんと別れ、
列車に乗りました。
二等席です。
さらば、
アユタヤ。 -
途中で何か、
車両トラブルがあったのか、
止まっていました。
1時間30分経過
フアランポーン駅に到着。
ここで、同行の方とはお別れです。
いつ列車が来るか分からない時、
心強かったです。
色々タイのことも教えてもらいました。
短い間だったけど、
お世話になりました。
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