2010/04/12 - 2010/04/12
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morisotさん
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カフェで足を休め、すぐ近くの南禅寺へ。
途中、オーストリアから来た外国人観光客に道を聞かれ、一緒に南禅寺へ行きました。
英語が話せる人だったので、ウィーンやザルツブルグの話をしながら、古都・京都を歩きました(笑)
★後半はお庭の写真が多いので、興味のないかたは途中でスル―してクダサイ☆
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- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
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風情ある垣根が続く道。
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入口です。
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え〜と、山門の階段を上ってます!
すごい急・・・>< -
でも絶景が待っていた。
法堂が見える。 -
ここに座ってぼけ〜っと眺めてました。
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あれが法堂ですね。
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こちらは・・・花に囲まれてほとんど見えない(笑)
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慈氏院と聴松院かな?
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何だか春爛漫♪
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さっき登った山門。
やはり緑に覆われる(笑) -
法堂かな?
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なんか、見えてきた。
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水路閣です。
古代ローマの水道橋をモデルにした疏水橋。
現在も琵琶湖からの水を運んでいる。
ちょっとエキゾチック〜★ -
これも法堂かな・・・
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やっと方丈?
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方丈の前は、こんな道が続いてます。
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早速、入ってすぐ御抹茶を頂きました。
ここでは、滝の御庭を見ながらほっこりできます。 -
南禅寺のマーク入り。
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では、庭園へ。
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虎の子渡しの庭。
小堀遠州の作と伝えられている。
江戸時代を代表する枯山水庭園。 -
松も見事。
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ここは自由に感じてほしいです。
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私は京都に来て、枯山水が好きになった。
あの砂紋が、無限の想像力を掻きたてる。 -
苔の緑が白砂に映える。
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読めるかな???
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この木は結構存在感がある。
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さっきの木の説明デス。
気になる木だったのね(笑) -
もう、庭フェチになりつつある私。
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苔と白砂に萌えてます。
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素敵・・・。
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奥の垣根もいいなぁ〜。
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石の階段が風流。
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なんの建物だろう?
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こうみると、白砂は川のよう。
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この大きな石も岩のよう。
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石段は建物に行く道だった。
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可憐なピンクの花。
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ここは・・・苔の中に石。
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もう何の建物か分かりません><
誰か教えて〜! -
また枯山水デスね。
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小さなお庭がたくさんあります。
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こうした庭も、
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建物を通って行く途中にあって、なかなか進めない〜><
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見る角度でまた違った風情。
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???最初の庭に似てる気が・・・
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一回りしたのかな?
続きは2へ♪
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