2010/03/29 - 2010/03/29
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こまちゃんさん
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雨の予報でしたが、1日ずれて居るみたいで、曇っただけで済みました。
一昨日すっぽかされた注文の板を受け取りに、再度リベンジで出かけます。
今日も出来てなかったら、また30元貰って帰ってきましょう!
(それで良いのか!?)
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曇ってる上にモヤモヤです。
気温が下がり始めると思ったら、なんと5℃から14℃まで上がりました。 -
もう、冬の時のように、マイナス気温には戻らなくなったようで、ちょっとホッとしました。でも、本来なら桜も満開で、色んな花が咲き乱れ、花粉症が発症しててもおかしくない時期なので、そんな心配をしなけりゃならないってのも、おかしな天候の証拠ですね。
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出かける時、アパートの下にあった自転車です。
「む」が書けずに「よ」になっちゃっております。
「や」も微妙ですけどね。 -
以前は、サドルに書かれた「FUJE」の文字がお茶目な「フジサイクル」も見ましたね!町でお爺さんが1300元で売ろうとしていましたが、形も古いし出来も粗雑でした。
あれは誰かに売れたのでしょうか? -
ポプラ。
蕾が膨らみ咲き始めていますね。
そう言えば、虎坊橋や体育館路のはもう咲いていましたね。 -
桐の木に群がるスズメちゃん達。
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一昨日書いたように、ここから34路は出ていません。
なので隣の光明楼まで三輪バイクで行きました。
今、このバイクは逆送しております!(自転車道) -
到着すると、懐かしい天玉大厦。
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外国人観光客が、信号の途中で止まっています。
こんな所にいたら危ないので、赤になっても渡ってしまえばいいのに。 -
34路で、一昨日と同じく虎坊橋南まで来ました。
ここには三輪バイクが居ないので、またタクシーで琉璃厰へと向かいます。 -
虎坊橋路口南と珠市口の交差点から、南新華路へ入って行きます。
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琉璃厰手前から、古文化街の建物が見えています。
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例によってタクシーは入れないので、またまた300mほど歩きます。
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もうすぐ4月と言うのに、木々はまだ緑色になりません。
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榮寶齋、電飾看板も増えていました。
おじさんがポーズを取っているので、何だか彼の記念写真を撮ったみたいになっちゃいましたが、全然知らない人です。 -
知る前は魅惑の看板。
知った後は・・・? -
ぶたさんではありません。
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色んな獅子像が、お店の守り神の如く鎮座ましまし。
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新鋭画廊。
店内には沢山の駱駝の絵がありましたが、あの可愛い顔の駱駝が、骸骨顔で描かれていました!
首の繋がりも変だったし -
西街の古文化街メインストリートの終点にある龍ののぼり。
これは、そこから先の「民間工芸街(フォークハンドクラフトストリート)」のもの。 -
オイル缶にセメントを詰めた重石のようなモノに、片足を置きながら世間話をしている光景。。。
不思議。
足を乗せる為に作ったんでしょうか? -
店に到着し、板を持ってきて貰って確認しようとしたら、電話が掛かってきました。
お話終了待ちです。 -
待っている間、今日も同じ所でやっていた「立ち将棋」。
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あ、今日は一人座っていました。
打ち手が頻繁に変わるのかな?それとも椅子が冷たいからなのか、はたまたみんな痔なのか・・・?(^灬^; -
写真で見ると、冷たそうな空間、静かで寂しげな風景に見えますね。
白ヒゲの西洋人が、これまた寂しげに佇んでいます。 -
通訳さんが店内で交渉中。
白ヒゲさんは知らないでしょうけど、中で良からぬ商算しているんですよ〜!
法に守られている先進国の人達には、ガイドまでが裏で何でもありの中国なんて、考えもしないと思います。 -
筆屋さんですね。
写真に見えている2番目に大きい筆と同じものが実家にあります。(白と茶色の2本セットで持ってます。現役駐在員時代、潘家園で買いました^^) -
板の隣の骨董店。
榮寶齋と同じピンインの「龍寶齋」。 -
紙屋さん。
掛け軸も書法も、みんなこの紙に書きます。 -
板の確認が済み、思っていたよりも重くてビックリでした。
大通りまで出てきたら、タクシー拾って帰宅します。
車に乗ってから気付いた、長い間改装で筵をかぶっていた西街正面の書店。
完成した姿を見るのは久しぶりです。 -
南新華街の南側は、楽器屋さんでいっぱいです。
二胡でも三個でも四個でも・・・(^灬☆)\バキッ! -
今日も珠市口大街の南手の町並みを見ながら帰ります。
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何の為のモニター?
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問屋さんです。
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コミカルなビル。
北京のビルは横に広いのが多いですね。 -
幸福大街。
何度も見ますし通りますが、全然幸福になれませ〜ん! -
この住宅は、一人モンには便利そうです。
入り口の商店楼に、色んな食事の店が並んでいます。 -
出来たてのマンション。
最近のデザインは、これまでのありふれたのっぺらぼうなデザインと違って、突然ランクアップし良くなりました。 -
広渠門から二還路へ合流します。
ここでは、この飛天大厦が目立ちます。
光明橋を経て帰宅。
板を前に据え、文字を書く位置などを(下書き位置)吟味、吟味。
でも、火筆を持った時、どうも字を書くコンセントレーションじゃなさそうだったらしく、別に頼まれていた干支の絵を描き始めました。
それが出来上がると、人民日報の李老師へ渡しに行くそうです。
後で判ったのですが、そもそもの目的は、新光天地へ行ってスカーフを買うこと。先に買ったモノを深圳へ送ったそうです(もうじき戻るのに何でかな〜?)。すると、センスがよいと言う事で、もう一本頼まれたそうです。
こま達はホームランアイスかっ!!(`灬´#/
それが気になってて、大きな作品を作る状態に無かったんか・・・アホくさ。方向が同じなので、李老師の絵を仕上げて一度に済ませてしまおうと言うことだったんですね・・・
絵を渡したら、その足でスカーフを買いに行くそうです。
ハイハイ。。。好き勝手して下さい。
でも、こまが居なかったら、ルートが良く判らないので、ちゃっかり利用されております。
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