2010/02/13 - 2010/02/13
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morisotさん
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アルベロベッロ2日目。
トゥルッリは思いのほか快適だった。
泊まって大正解♪
そして、翌日はゆっくり街並を散策。
青空と白いトゥルッリのコントラストが、眩しいくらい綺麗だった。
今回はほとんど名所?巡りになってしまったので、トゥルッリのあの街並が見たい方はスル―してください(笑)
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おはようございます♪
これから朝食を食べに行きます。 -
私の泊まったトゥルッリの表札(笑)
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これですね。
実は、昨夜迷っちゃいました>< -
こんな風にずっと連なっていて・・・
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普通に撮ってかろうじて見える所だった(笑)
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狭い路地を歩いて行くと・・・
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シンプルなトゥルッリばかり。
私が泊まったのは、商業地区でなく、アイア・ピッコラ地区という、多くが住居として使われている所。 -
煙突が見える。静かな朝だな〜。
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こういう観光地化してない方に、私は惹かれた。
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それがありのままの姿だから。
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突き当たるので、左に曲がる。
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ここは美術館みたいです。
Museo del Territorio... -
教会。開いていたので入った。
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ポポロ広場まで来た。
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朝食をとったカフェ。
クロワッサンとカプチーノだけだったかな? -
カウンター。
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チェックアウトを済ませて、Trullo Sovranoへ。
18世紀に建てられた、唯一の2階建てのトゥルッリ。 -
1.5ユーロ払って中に入る。
ここは台所みたい。 -
この置物は立派ですよ?
やっぱりお金持ちは違う・・・>< -
祭壇です。ここでお祈りをしていたんですね。
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庭があるよ〜。リッチ・・・。
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でも清々しい。
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この建物の構造を示した図面のようです。
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ここで炊事してたんだな〜。
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壺がいっぱい。
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階段を登ると・・・
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窓からトゥルッリの屋根が見える♪
さすが2階。 -
機織り機みたいです。
英語の説明は付いていた気が・・・ -
床を見ると・・・コイン???
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2階の1番奥の部屋。
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下に降りて、入口に1番近い部屋に。
これは覗き穴。
誰が来たか、ドアを開けなくても確認するためらしい。 -
寝室も豪華・・・。
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窓のカーテンとか、オシャレだし!
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鏡台かな?
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肖像画が飾られている。
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そして、私がこの絵を見逃すはずがない!
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ここが受付兼売店。
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南下して教会に着いた。
立派な彫刻! -
サンティ・メディチ・コズマ・ダミアーノの聖所記念堂。
名前、長い・・・。
でも内部は素晴らしい。 -
すみません、個人的趣味に走ります(笑)
聖母子、素敵〜>< -
こっちにもあるぅ〜。
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元気な子供たち。
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手を清めるところ?
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どうも、Saints Cosma and Damianoのようです。
この2人の聖人に対する崇拝が盛んだったようです。
今でもそれはアルベロベッロの市民に残っているとか・・・ -
一応、アップで。
お祈りしている方もいました。 -
これ・・・ヤバいです。
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パイプオルガンも立派。
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ここが入口。ブルーと白のさっきの彫刻はここにあった。
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アルベロベッロの建築家、Antonio Curriが1885年に手掛けたそうです。
この教会はかなり大きいので、ひときわ目立ちます。 -
また、ポポロ広場に戻って一休み。
一気に見たな〜。 -
ここもなんかの建物みたい。
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なんとinfomationではないか!
Casa d'Amoreって名前が素敵♪ -
でも土曜のせいか、関係者以外は入れない感じだった。
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