2010/03/19 - 2010/03/22
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490318さん
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タイも5回目の訪問ですがまだまだ初心者。
皆様に色々と教えていただきたいことばかりです。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 自転車 タクシー
- 航空会社
- タイ国際航空
-
やっぱ、まずはビアシン。
-
機内食はタイカレー。
旨い!と思う。 -
スワンナプーム国際空港からは路線バスで宿へ。
時間はかかるけど、安いし街並みが良く見られるので私はバス派。(34B) -
宿はマレーシアホテル周辺にとりました。
理由は空港からの路線バスが近くまで来るから。
マダムゲストハウスというところで、エアコン無し、トイレ、水シャワー付きで280B。
ちょっと高いかな〜と思ったけど、他をあたる時間が勿体無いのと面倒くさいので即決。 -
初日の夜食。
夕食は別のイサーン料理屋でとったのですが、写真を撮り忘れました。そこではガイヤーンとソムタムを注文、すごく辛かったけどめちゃくちゃ旨かった。
この写真は所謂ピンクのカオマンガイ屋のもの。お腹一杯なのに食べてしまった。まずまず旨いが、わざわざ食べに行くほど旨いかな〜? -
宿の写真その2。
環境は静か。大通りからちょっと歩くけど、バイタクで10Bの距離なので疲れたらバイタクのお世話になった。 -
2日目の朝飯はホアランポーン駅のフードコートでぶっ掛け飯を食す。
唐辛子入りのお酢をかけすぎて辛かったけど旨い。
45B。 -
アユタヤへは列車で。
3等は20Bで非常に安い。
また庶民の生活も垣間見れるので3等を選択。
ちなみに20分ほど遅れて出発した。 -
タイの列車の3等座席はこんな感じ。
以前は木の座席だったけど、今はビニール張りになっていた。当然エアコン無し。 -
朝のホアランポーン駅の風景。
土曜日だったせいかのんびりモード。 -
列車では、席を年配の方に譲ったのでデッキで過ごしました。
列車は扉を開けっ放しで走ってました。
ちなみにこの男性はタイ人の方で私ではありません。 -
アユタヤは川に囲まれているので、駅近くの渡し舟乗り場から船で川を渡ります。(4B)
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有名ですね。
-
昔来たときはこんな柵は無かったように思うのですが・・・
観光地として有名になるにつれ、それなりに保護が必要になるのでしょうかね。 -
首から上が無い。
-
アユタヤでは象に乗れます。
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これも有名。
地球の歩き方曰く、像にオレンジ色の布がかけられているはずでしたが、それはありませんでした。 -
王宮近くのお寺の遺跡。
夜はライトアップされるらしい。 -
王宮跡。
今は跡形も無い。
こういうのをみると「兵どもが夢のあと」とか「盛者必衰の理をあらわす」とかいった言葉が思い浮かぶ。 -
見たいところを周った後はビアシンで一息。
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昼飯を食べたレストラン。
川沿いで気持ちがいい。 -
鯰のトムヤムスープ。
初めて食べた鯰はちょっと生臭いのと骨が多いのが気になる。
でもスープはめちゃくちゃ旨い。 -
イサーン地方のソーセージ。
ケチャップのようなスイートチリソースのようなものをつけて食べる。
日本のソーセージとは違い、特有の酸味があって好き嫌いはあるかも。
ラオスでも同じようなソーセージを食べたけど、最初は傷んでいるのかと思った。
バンコクの屋台でも同じようなものは食べれます。 -
アユタヤではチャリンコをレンタルして遺跡めぐりをしました。
渡し舟の船着場のすぐそばで1日40B。
他にはレンタルバイク、バイタク、トゥクトゥクが移動手段としてあるので、バリエーションは豊富。 -
ホアランポーン駅の構内。
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バンコクの地下鉄の入り口。
セキュリティに厳しく各駅の入り口でチェックされ、場合によってはカバンを開けさせられます。 -
地下鉄の駅から上がってきたらデモに出くわしました。暴力的な雰囲気はありません。
-
夕食は「バーンクンメー」で。
これはソムタム。
初日のイサーン料理屋で食べたソムタムとは全く違い、辛くない。
日本人的にはこっちのほうが食べやすい味だと思います。
旨い。 -
エビのグリーンカレー。
旨い。 -
空芯菜と塩漬けの魚の炒め物。
旨いんだけれども魚がしょっぱい。 -
3日目の朝飯はシーロムの屋台のぶっかけ飯。(30B)
旨そうだったのでつい入ってしまいました。
旨い。 -
スカイトレイン(BTS)
出来て10周年だそうな。 -
この日はチャオプラヤーエクスプレスでつかの間のボートトリップ。
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チャオプラヤー川よりワットアルンを望む。
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プラスメン砦の近くでボートを下船。
初めてプラスメン砦を近くから見学しました。 -
宿の入り口。
-
3日目の昼飯はトムカーガイというココナッツ入りのスープ。
白くて何が何だか分からなくてすみません。
地球の歩き方(タイ、バンコク編)に載っていますので、そちらをご確認下さい。
酸味が結構きつかったので、今度は他の店でも試してみたい。 -
3日目の晩飯は撮り忘れました。食べたのはソムタムと蟹のカレー炒め。(地球の歩き方に載っているのでそちらをご確認下さい)
この写真は屋台で売っていた甘いお菓子。(5B)
ちなみに蟹のカレー炒めは食べ方が良く分からなかった。ソースを主にご飯と一緒に食べるのか、蟹を主に食べるのか。
値段は結構高くて1KGで1000Bらしく、私のは600Bだった。
ソンブーンではもっと安く食べれるらしいので、今度はそちらで食べてみたい。 -
ペプシの広告。
これはアンリですが、他にもドログバ、ランパード、バラックやカカのがありました。 -
ビールといえばビアシン、ビアチャンが有名ですが、他にもレオというビールがあります。
これはコンビニで一番安かったもの。
アーチャと読むのかな?
誰か詳しい方、教えて下さい。 -
最終日はTG676便で帰国。
朝5時半くらいに宿を出発してタクシーで空港へ向かいました。
ルンピニから空港までは221Bでした。(高速無し)
タクシーは1KMで5Bずつ課金されるらしいのですが、メーターの表示は400Mに2Bずつ上がる仕組みらしいです。見ていたらメーターがどんどん上がっていくので、「おいおい」と思っていたらこんな仕組みになっていたとはね。勉強になります。 -
機内食。
朝食は別に空港のフードコートでぶっ掛け飯と麺を食しました。(写真は撮り忘れました) -
機内のビアシンはタイエアとのコラボ商品ぽく仕上がっていました。
-
最後は初めて成田エクスプレスに乗車。
いつも駅で眺めるだけだったけど、奮発しました。
高いだけあって快適でした。
今回も無事帰ってこれました。
ああ楽しかった。
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