2010/03/20 - 2010/03/22
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ノラキャットさん
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連休なのにマイレージで北京行けちゃうことを発見。なら行っちゃいましょうってことで、今回の旅の目的は「按摩と臓物」!!
今回は臓物料理中心に攻めました!北京は臓物天国や〜♪
ホルモンヌは北京を目指す!
毎度ながら料理写真メインです。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 航空会社
- ユナイテッド航空
-
ユナイテッド航空 成田→北京の機内食。
選択肢なしの「鶏照焼きビビンバ」
近頃の米系は先にパパッと機内食配って、後からドリンクサービスがやってくる。
ノラはビールがないと食べられないんで、ドリンクワゴンがやって来るのをじっと待つ。。。
「エコノミー客は貨物である」
っていうのは自覚してるけど、水も無しでオラ食え。ってのはちょいと我慢ならないぞ!
でもこの機内食は野菜豊富で意外においしかったぞ! -
北京首都空港に到着。
空港のトイレのドアにこんな注意書きが。
「トイレに入ったらドアに鍵を掛けましょう」
大陸人は用足しが開放的だからなあ(笑) -
イミグレ出て23時前。
空港からの地下鉄はすでに終了、バスは30分待ちだって・・・
時間もったいないしタクシーで行っちゃえ!
タクシー代86元(1300円)。思ったより安かった。
チェックインして24時。
もちろんすぐ寝る・・・・・・・・訳はない!
おーし、さっそく飲み行くど〜!
『張齒煮店』
住所:東四北大街x東四四条の角
煌々と光るピンクの「齒煮店」の袖看板が目印。
前回来た時に気になってたのだ。 -
まず銭湯の番頭みたいなカウンターで注文と会計。
ビールはおばちゃんが後ろの冷蔵庫からドン!
そして厨房の窓口から煮込みを受け取るシステム。
「北京ビール」 3元(45円) 安っっ!
コップなし。お碗で飲む。
「齒煮火焼」(豚モツ煮込み)小碗13元(200円)
パンなしは12元、あとはパンの量によって中碗、大碗とあります。 -
厨房の大鍋で煮込まれた臓物煮込みに、ニンニクのみじん切り&香菜をパサッと放った一品。
これが北京の味らしい。
内臓ゴロゴロ♪
さていただきま〜す。
・・・。うまい。
予想に反して臭みも脂っこさもなし。
もっとワイルドな料理かと思ってたよ。意外にお上品な完成された味。
豚の小腸大腸心臓肝臓腎臓などなど五臓六腑が入ってます。油揚げも。
あんまり汁を吸わない密度の高いパンがアクセント。
いや〜うまかった。
また食べたい。 -
もう深夜1時過ぎなので客はポツポツ入ってくる程度。
皆さんモツ煮込みをつっつくか、ザージャー麺を食べています。
っていうか、夜メニューはこの二品だけらしい。
店内はひなびた食堂風。
でもこのまったり感がなかなか居心地いいですよ♪ -
深夜2時過ぎにご帰還。
コンビニで「燕京本生ビール」3元弱(40円)
寝酒うめ〜〜 -
今回のお宿は前回と同じく
『東四快8酒店』 1泊198元(2900円)
部屋は18?くらい?で狭め。
窓はついてる。
冷蔵庫、セイフティーボックスはなくて普通。
あれ、クローゼットもないじゃん。
前回泊まった部屋はあったのに。
うーん、今回はしょぼい部屋あてがわれたみたい。
フロントのお姉さんにお世辞の一つも言っとけばよかったか。。 -
『東四速8酒店』
住所:東城区東四五条137号
?:6406-5688
英語が通じるのと、カードが使えるのと、深夜着でも予約取消されてないのを考えれば、使い勝手の良いホテルです。(期待度低すぎ?)
周りによさげな飲食店がいっぱいあるのも魅力的! -
ホテルから最寄地下鉄駅の東四までは徒歩7分くらい。
バス使いこなせたら便利そう。 -
今回の実質一日な旅の目的はこれ!
中国按摩の総本山、
ここ、『北京按摩医院』で治療按摩を受けること!!
『北京按摩医院』
住所:西城区宝産胡同7号
?:66168880
ガイドブックでもよく紹介されてます。
さてどんな本格的な按摩が待ってるんじゃ?
期待に胸膨らませながらご入門〜。 -
風情ある四合院造りで按摩!
まずは受付で名前や住所などを書いて初診の登録。
それから医者の診察があります。
意外にも(失礼)、オサレな眼鏡のパリッとしたイケメン先生で、嬉しい誤算!
問診と軽い診察を受けます。
そして会計で300元(4500円)を先払い。
さらに按摩に使う治療布5元(45円)を購入させられる。 -
按摩医院とは言え、立派な病院なんですね。
レントゲン室や、なんと入院施設まであるじゃん! -
さていよいよ按摩室へ移動。
担当按摩師さんは施術中ってことで、しばし待ち。
その担当の人、他の患者さんの按摩しながらノラにず〜っと英語で話しかけてくる。
ノラの按摩中もず〜っとしゃべくりまくり。
多分英語ができるのを周りの人に自慢したいんだと思われる。。。
最後に携帯番号教えられ・・今度北京来たら連絡してって、、、、これはナンパか?
眼が悪いからノラの歳がわからないのね♪ -
で、本場の治療按摩はどうだったのか?
う〜〜ん、、、お〜効く〜って感じもなく・・・
というより、至って普通のマッサージだったんですけど・・・
45分で300元(4500円)はぼったくりだろ〜。
期待が大きかった分ガッカリだけど、まあ一度来られてよかった。 -
地下鉄で東四十条に移動。
マッサージを受けた後のビールってうまいんだよね〜ってことで、こちらへ。
『福家楼』
老北京料理の店。
それっぽい店構え。
もう2時前ですが、結構お客入ってます。
『福家楼』
住所:東城区東四十条23号
?:84037831 -
いいね〜♪
この幌馬車の幌のようなボロい入口。
ちわ〜っす。
お一人様で〜す。 -
「とりあえず冷えたビール持ってきて!」
「没要。」(ありません。)
・・・こんなとこまで老北京なのねってことで気を取り直して。
常温の「燕京ビール」 6元(90円)
プハ〜〜。
もちろん常温でもおいしく飲めちゃうノラです♪ -
まずは「白菜の辛子和え」 8元(120円)
このまっ黄色さ加減が堪りません〜。
どこから見てもまっきっき。 -
まず一口。
ツーーンとした辛さが脳天直撃!
まさに辛子を味わうためのカライモンスキーのための料理!
横に倒して崩してみました。
白菜漬けを巻き巻きしてるんですな。
こういう辛子まみれの一品はアクセントになっていいかも。 -
「牛腩西紅柿鍋」(牛スジトマト鍋)
28元(420円)
ほんとは老北京ぽい料理を頼むつもりだったのに、メニューにトマト鍋を発見してしまった!
・・・反射的にご注文。
見てください、この攻撃的な色調!
まっきっき〜にまっかっか〜♪ -
牛スジトマト鍋は牛スジがゴロゴロな一品。
この店のはキュウリが入ってるのが珍しい。
牛スジの濃厚コラーゲンいっぱいなのに優しい味わい。
具沢山だしスープもうめ〜!
牛スジシチューを彷彿とさせます。
サワークリームかけたらハンガリー料理っぽい?
ハンガリーで牛スジ食べるか知らんけど。。。 -
スジだけじゃなくって、いわゆるスネ肉も結構入ってますねー。
肉肉しい部分も味わえます。
煮えたキュウリがホクホクしてて、大根ぽい食感。
スジとの相性抜群でうまい!
スープも余計なもの入れすぎず、マイルドな印象で好感大。
さてお会計。〆て42元(630円)也。
いや〜満足満足。。。 -
店出てから催して来た・・・
そんな時でも北京は安心!
「公共厠所」いっぱいあります。
しかもタダ!
でも扉は無いからね♪ -
食後はなんとまたしても按摩!
っつーかマッサージ!
『北京按摩医院』で不完全燃焼のノラの体を癒して〜(泣)!
日本人に人気らしいマッサージ店、
『漢方州』
住所:東城区東四十条 西300m
?:65003853
さっきの『福家楼』の西100m行った並び。
足マッサージ80分+体60分のセットをオーダー。
198元(3000円)
さっきの按摩医院の45分300元が悲しくなってくる・・・ -
『漢方州』のマッサージ、超気持ちよかった〜〜♪
マッサージ師さんがやたら話しかけてこないのも、手抜きしないのも、チップを請求しないのもエライ!
日本人御用達の店ってノラは避けて通るほうですが、やっぱり快適だ〜♪と実感。
腹ごなしにホテルまで歩いて帰りましょう。
テクテクと歩いていくとコナモン屋から魅力的なパンの香りが〜。
なんか買っていきますか。
「花巻」一個0.6元(8円) ホッカホカ♪ -
宿に帰って、さてビール。
ホテルの売店で購入。
超激冷え「燕京ビール」 5元(75円)
外で買うと3元(45円)
微妙に高いけど、キンキンに冷えたビールが嬉しい。 -
さあ日も暮れたことだし、本格的に飲み行くど!
ホテルから歩いてすぐの『孔乙己酒店』へ。
ノラの行く店にしては高級店な雰囲気。
正月に上海の本店に行って、いい感じに熟成したローカルな雰囲気に感激した店。
さて遠く離れたここ北京の支店はどうなんでしょう?
いざ調査開始!
『孔乙己酒店』 東四店
住所:東城区東四北大街322号
?:64040507 -
「燕京純生ビール」 12元(180円)
今回で一番高いビールなのに、なぜか紙コップ。
店内や客層、メニューから判断するに、この店は中高級地方料理店という位置づけのよう。
っていうか、ここ、ほんとに上海の店の支店なのか?? -
そして見よ!
この縦書きメニューのハードルの高いこと!
ノラはこういうメニューをじっくり解読するの好き。
白人さんが二組入ってたけど、さすがにこれ見て注文は無理だろ〜。
英語メニューあるのかな? -
「蝦冬瓜」 18元(270円)
桜海老と蒸した冬瓜を塩味で炒めた一品。
どれどれ、パクリ。
おお、おいしい!
ダシの効いた優しい味に桜海老の風味。
冬瓜のポクポクした食感に箸が止まりません・・
(もちろん止めてるけど) -
紹興酒にはやっぱこれでしょ!の
「炸臭豆腐」(揚げ臭豆腐)16元(240円)
カリッと揚がった臭豆腐。
テンメンジャン風味のタレにつけてパクッ。
あ〜臭豆腐はどこで食ってもうまいなあ〜〜。
この店のは比較的臭いほうで、
それがクサイモンスキーには嬉しい♪ -
さて、今回隠れた課題の「北京で紹興酒!」
北京で紹興酒飲める店ってほとんどないのです。
紹興酒メニューを解読すると甕出し紹興酒は一種類だけ。
上海の店では8種類くらいあったのに(涙)
しかも1斤500mlから。そんな飲めるか?
「甕出し紹興酒」 1斤20元(300円)
熱的でお願いしま〜す。
お、こんなかわいい酒器が来た♪ -
蓋がわりのオチョコを外し、その下の小徳利を持ち上げると、最下の器には透明な液体が。
どこにも酒が入ってない・・・
酒入れるの忘れられた・・?
しばし思案したノラ、
「これってこれでいいの?」と服務員に質問。
直後にポットに入った紹興酒がやってきました〜。
もうちょっとでお湯飲むとこだったよ(恥) -
1斤500mlって、
このステンレスポットにナ〜ミナミ!!
見た目真っ黒な紹興酒。
さてお味は。。。
うおっ、甘っっっ!!
強力カラメル風味!!
カラメル加えたいわゆる加飯酒って種類でしょうか。
ガブガブ飲みたい酒飲みにはこの甘さは辛い・・・ -
冬瓜16元
臭豆腐16元
紹興酒2斤40元(お土産用にペットボトルに入れてお持帰り)
ビール12元
〆て84元(1260円)
ビールをチェイサー代わりに紹興酒チビチビやったけど、さすがに全部飲むのは無理だった。。
結論:上海の店との関係性は不明。甕だし紹興酒は選べず甘い。 -
もちろんハシゴ上等!
二軒目はこちらにしました〜。
入口の臓物写真に引かれる様にご入店〜。
『店名不詳の火鍋屋』
場所:東四北大街
孔乙己酒店から南方面へ約100m。 -
まあいずれにしろとりあえずビールでしょ。
プハ〜〜〜
北京定番「燕京ビール」 4元(60円)
甘い紹興酒の後のビールはサッパリしますなあ〜。 -
火鍋屋らしく、オーダーはマークシート方式。
お兄さん、ノラ一匹で鍋は食えないよ。
「すいませ〜ん、あの表看板に書いてある羊煮込みだけちょうだい!」
せっかく北京なんだから、羊の臓物を食っておかねば! -
「羊雑湯」(羊臓物スープ) 約20元(300円)
ほっほ〜〜これが噂の羊ですか。
香菜たっぷり♪
いざ一口。
ほ〜肉の匂いもいい方に行くとバターのような趣きになるわけか。。。納得。
羊の脂の風味が結構いける〜。
中身は薄めにスライスしたレバーと腎臓?が多かった。
火鍋用にスライスしたレバーを使ってるのかも。
まさか食べ残しでは・・・・・・・・・・・・・ないことを祈ります。。。 -
ホテル売店にて「青島ビール」5元(95円)購入。
330mlの缶も、600mlの瓶も、燕京ビールも青島ビールもみんな同じ値段だって言われたらさ、そりゃ一番お得な青島の瓶でしょ!
寝酒万歳!! -
三日目帰国日です。
宿からバス停に向かう途中に
モウモウと蒸気の上がるセイロが〜〜♪
これは買っちゃいましょう。
「おばちゃんこれちょうだい!」
「包子」(肉まん) 8個4元(60円) -
東四からトロリーバスで東直門へ。
乗り換えて机場線に乗ります。
肉まんうまい!
羊肉包子だったみたい。
羊のジワーッとした肉汁って意外においしいんだ〜。
一個だけ野菜まんが混じってたのも旨かった!
肉まん野菜まんハーフ&ハーフにしたかった。 -
勘違いして3時間も前に空港着いちゃった。。。
だったらあそこの店のお粥食べられたのになあ。。。
しかも空港何でもぼったくり価格!
高くてビールも買えねえ!
仕方ない。。。ビール代わりに花巻でも食おう。
これ茶色の香辛料を巻き込んだ花巻なんだけど、シナモン風味ほとんどしないし、なんだろう? -
この日の北京の黄砂はひどかった〜。
真昼間なのにこの暗さ!
視界超最悪。
でもちゃんと離陸した〜よかった〜。
さらば黄砂〜〜
と思ってたら、日本にもいっぱい飛んできたんだってね。
恐るべしゴビ砂漠・・・ -
ユナイテッド航空 北京→成田の機内食。
「豚肉のこってり炒めご飯」
サイドはいつものごくフツーのサラダとカステラ。
ドリンクサービスははるか前方。
でもノラはビールがないと食事が喉を通らん。
じっと待つ。。。
ドリンクを先に配ろうとすると、簡単なミールの配給に、手間のかかるドリンクサービス並みの時間がかかっちゃうからミールを先にしてるのか?
とってもアメリカ〜ンで合理的思考デスネ〜♪
でもやっぱり先に飲み物持ってきて〜(涙)
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この旅行記へのコメント (5)
-
- 下山正志さん 2010/06/27 11:45:02
- 紹興酒!
- カライモンスキーさま、こんにちは♪
はじめまして、カライモンスキー2号でございます!
『福家老』行かれましたか、
『白菜の辛し和え』んまそ〜♪
こんどチャレンジしなければのっ!
この火鍋屋さんも、行った事が有る様な気がします。
デジャブーかなぁ
んでもって北京で紹興酒を見つけるあたり流石先生!
そして甘くて飲めんかったって、落ちが大うけでございます。
今回は健康ランド荒らし、されなかったんですね残念
ただいま北京とホーチミンの、どちらを尾行するか思案中どす♪
カライモンスキー2号
-
- 熱帯魚さん 2010/04/05 21:37:43
- 内臓系は…
- はじめまして。
内臓美食記拝見させていただきました。
内臓苦手な私は無理ですが、
ずいぶん堪能されたようですね!
そうそう、その花巻、私も北京で食べました。
私もシナモン系かと思ったんですが、
めちゃくちゃおなかにたまる花巻だったのを覚えてます。
あれは多分ピーナツの砕いたのが入ってるんじゃないかと。
- ノラキャットさん からの返信 2010/04/06 10:38:45
- RE: 内臓系は…
- 熱帯魚さん、はじめまして!
海南島に興味があって、昨日熱帯魚さんの旅行記拝見させていただいてました。
熱帯魚さんはお酒飲まれないようですから、内臓系苦手で当然です。
あれは酒飲みの食べ物です。(そうなのか・・?)
あの茶色い花巻はピーナッツなんですか〜。
そう言われればそんな気もします。
熱帯魚さんの北京旅行記に載せている写真も拝見しましたが、私が食べたのよりもドッシリ感がありますね。
さぞお腹に溜まったことでしょう(笑)
私のはそこまでではありませんでした。
またお邪魔させてもらいますね〜。
ではまた。
ノラキャットより
-
- 井上@打浦橋@上海さん 2010/04/03 08:49:10
- 次回は「になべあたま」にトライ
- クサイモンスキーさん、どうも。
相変わらずですね。
齒煮火焼、旨そうだ・・・・
いや、私も食ったことあります、観音寺街の店と、
鼓楼脇にある店で。
懐かしいのは、お碗ビールです。
エエなあ、この感じ・・・
速8酒店は、私も何度か利用しています。
亜運村の速8酒店ですが。
牛腩西紅柿鍋はまだ食ったことないので次回は挑戦します。
孔乙己酒店ってのは、上海にもあるんですが、
例の文廟にある、あの孔乙己酒家とは別物です。
孔乙己酒店のほうが、チョイと高級路線です。
北京の、それも、その路線なんでしょう。
しかし、次回の北京では、
是非「になべあたま」にトライしてください。
まずは、緑の小瓶をやってみてください。
果たして、この「になべあたま」とは・・・・???
- ノラキャットさん からの返信 2010/04/04 11:57:01
- RE: 次回は「になべあたま」にトライ
- 井上@打浦橋@上海さん、こんにちは!
そっか〜、酒店と酒家だったんですね〜。
本気で支店だと思って行っちゃいました。
孔乙己酒家は北京に支店を出すような店じゃないですもんね(笑)
二鍋頭はもちろん知ってますが飲んだことない。
50%というアルコール度数に手が出ない・・・
でもいつか一口飲んでみる予定です。
小瓶一本も飲めそうにないなあ・・・
笑えるのが家の近所の中華料理屋に、高級紹興酒に混じってうやうやしく二鍋頭が陳列されているのです。
見るたびにそれは飾るような酒じゃないだろ〜てツッコミ入れたくなりますが、日本では高級なお値段のお酒になってるのかもしれません(笑)
ではでは、ごきげんよう〜。
ノラキャットより。
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