2025/05/15 - 2025/05/16
222位(同エリア1217件中)
ムッシュさん
2025年:居住したことのある懐かしの地、尾道を散策し思い出に浸った
2022年:懐かしい風景の見直し散策でした
2015年:千光寺山荘ランチと市内散策
2014年、尾道駅前のみ立寄りででした。何も変わりなしでした。
2004年:広島に出掛けた帰り道、以前居住したことのある懐かしの地、尾道をたっぷり散策し思い出に浸った次第。(もう古くなった2004年の話です。)
尾道の桜満開編
http://4travel.jp/traveler/mushmu/album/10138699/
西國寺ほかの満開の桜を堪能!静かな寺境内と桜がコラボしてました。
美術館巡り:尾道なかた美術館で、「Blue アイズピリとクリスタン展(現代フランス絵画)」を鑑賞した。
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11774123/
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これは、尾道市立旧久保小学校校舎。我が学び舎でした。しかし2025年に統合移転し、本校舎は閉鎖されました。開校後151年目の出来事です。
此の校舎は、1933年に竣工されたので、92年目の出来事です。
(2025年5月16日撮影) -
正面の窓ガラスには、
”151年の歴史と伝統
たくさんの感動と思い出をありがとう久保小学校”
と書かれています。
(2025年5月16日撮影) -
校正門には
”尾道市立久保小学校閉校訓示
温柔敦圧厚
開校明治6年 閉校令和7年”
の記述
(2025年5月16日撮影) -
我が母校。尾道市立久保小学校(2015/7撮影)
現在は、利用終了です。
耐震強度が小さい、歴史ある古い建築ですので、建て替えも検討されて、現学校は、別場所の仮設校舎で運営されているとのこと。
見納めかもしれないので、2022年現在を撮影して来ました。 -
2022年8月撮影
尾道市立久保小学校の旧校舎です。築91年の貴重な文化財です。
大正9年(1920)には久保尋常高等小学校と改称し、昭和8年に現在残る鉄筋コンクリート造の校舎を完成させている。当時の在校生の想い出によると、完成した当時は広島県一の校舎として評判だったという。(『創立百周年記念誌』尾道市立久保小学校,1973年)
久保小学校の校舎は、鉄筋コンクリート造三階建て、屋根は陸屋根とする。北側と西側から校庭を囲むように校舎をL型に配置した。 -
(2015/7撮影)
正門も開放されてました -
2022年8月撮影
尾道市立久保小学校の旧校舎です。築91年の貴重な文化財です。 -
(フォト2004/8撮)
このフォトの大きな棕櫚の木は、現在は伐採されています。 -
2022年8月撮影
尾道市立久保小学校の旧校舎です。築91年の貴重な文化財です。 -
(フォト2004/8撮)
小学校の校庭から、後方の山、千光寺を臨んでいます。 -
県立尾道東高校の正門。門が芸術的。(2015/7撮影)
当校は、小説家 林芙美子 が卒業しています。
小説 うず潮 や 放浪記 が有名です。 -
(2025年5月16日撮影)
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林芙美子の母校(2015/7撮影)
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(フォト2004/8撮)
林芙美子 放浪記の一節を石碑に刻んでいます。 -
林芙美子の記念像(フォト2004/8撮)
尾道駅に近い場所 -
小説「放浪記」で有名な林芙美子の言葉(フォト2004/8撮)
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こちらも、歴史的です
福本渡船
創業135年の渡船事業から、2025年3月31日をもって撤退しました。
創業は明治22年(1889年)、135年の長きにわたる期間事業を担ってきた。
尾道と対岸に浮かぶ向島をむすぶ日本一短い運航のフェリーでした。
現在、バリケードされて閉鎖された。 -
2014年8月追加
狭い海、尾道水道の通い船。渡船です。人と自転車は乗れます。 -
渡し船乗り場(フォト2004/8撮)
「1円ぽっぽ」の愛称で親しまれていた。現在は50円前後ですが・・・
これは、以前稼動していたころのフォト。 -
千光寺山荘。尾道駅前広場より(2015/7撮影)
フォトの右寄りの窓の広い角の部屋で、風光明美な景色を見おろしながら、ランチを食しました。
これも、現在、経営者が変わり、改築され、まるで別邸です。 -
当時の千光寺山荘からの眺め。尾道駅前方面(2015/7撮影)
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千光寺山荘からの眺め。市中心部辺り(2015/7撮影)
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新展望台”ピーク(peak)" からの眺め、尾道水道と向島(2022年8月撮影)
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千光寺山荘からの眺め。駅前方面(2015/7撮影)
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千光寺山荘からの眺め。尾道水道東方の大橋(2015/7撮影)
この大橋の通行量が増え、福本渡船が撤退した遠因。 -
千光寺山荘からの眺め。尾道水道東方の大橋(2015/7撮影)
この大橋の通行量が増え、福本渡船が撤退した遠因。 -
千光寺山荘からの眺め。尾道水道の西方(2015/7撮影)
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千光寺山の頂上にあった旧展望台からの眺望です。(2004年)
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尾道水道を挟む、向島と市内(フォト2004/8撮)
プチ自慢
”この一枚のフォトは、旅行会社のパンフレットの写真に採用され、掲載されたことあります。”
近景の千光寺山から遠くの島々までの眺望です。右の白い大きな建物が千光寺山荘です。 -
尾道水道と向島(2022年8月撮影)
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2022年8月撮影
尾道水道(海です)と向島、遠くに瀬戸内海の島々 -
尾道水道で交差する渡船です。(フォト2004/8撮)
向島と尾道市を結ぶ大切な交通手段。車両も自転車も人も利用して数分乗船すれば対岸につきます。 -
2022年8月撮影
尾道水道と渡船 -
2022年8月撮影
尾道水道の東口と大橋、右の向島、遠くに島々 -
尾道大橋
この大橋の通行量が増え、福本渡船が撤退した遠因。 -
2022年8月撮影
尾道水道の東口と大橋、右の向島、遠くに島々 -
2022年8月撮影
尾道水道と市内東方(千光寺境内より)
ケーブルは、ロープウエイの架線 -
2022年8月撮影
尾道水道の西口と、左に向島、遠くに三原市沖の島々 -
2022年8月撮影
飲み物自販機の背中に貼付された”尾道水道”風景。 -
尾道水道(2025年5月撮影)
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Hot出し。
2010年3月13日の尾道水道。薄い陽光に輝いてます。駅近くにて。
友人からの写メ(自宅マンションから)の掲示です。 -
ロープウエイ頂上駅にて、東方面を。(フォト2004/8撮)
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2022年8月撮影
尾道市内東方。山は浄土寺山、中央部左の黄色の建物は、母校の旧久保小学校。 -
2022年8月撮影
現在の千光寺頂上の新展望台「PEAK」は、歩道式のwayで、皆様それぞれに立ち止まって景色を眺めています。
ここから下界の風景を眺める目的とする施設です。歩くことが楽しい空間です。幅3.6m、長さ63mの一直線の展望デッキ(フォトの直線部)、大きく円を描くゆるい階段からの構成です。中央正面の塔はエレベーターです。展望デッキは宙に浮いてる感じ。旋回する階段を歩くごとに、角度を変えた風景を楽しまる。
来場者は、遠くの尾道風景だけでなく、デッキ、階段あっちこちでインスタフォト撮影を楽しめます。 -
尾道水道(2025年5月撮影)
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尾道水道(2025年5月撮影)
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2022年8月撮影
【千光寺公園の文学の小道】
この寺の眺望は我が国随一といわれ山頂から八合目あたりを巡る「文学のこみち」は、尾道の風光を愛でた文人墨客の作品を天然の岩に刻んだ遊歩道である。
*歩きながら詩人の心と風景にふれる散歩道
【徳富蘇峰】
海色山光信に美なるかな
更に懐う頼子の出群の才を
淋離たる大筆精忠の気
維新の偉業を振起して来たる -
2022年8月撮影
千光寺公園文学の小道
【十辺舎一九(じっぺんしゃいっく)】
日のかげは青海原を照らしつゝ
光る孔雀の尾の道の沖 -
2022年8月撮影
千光寺公園文学の小道
【金田一 京助(きんだいちきょうすけ)】
かげともの をのみちの
やどの こよなきに
たびのつかれを
わすれて いこへり -
2022年8月撮影
千光寺公園文学の小道 -
2022年8月撮影
千光寺公園文学の小道
「海が見えた海が見える。
五年振りに見る尾道の海はなつかしい。
汽車が尾道の海へさしかかると、
煤けた小さい町の屋根が提灯のように、
拡がって来る。
赤い千光寺の塔が見える。
山は爽やかな若葉だ、
緑色の海向うにドックの赤い船が、
帆柱を空に突きさしている。
私は涙があふれていた。
(放浪記より)」 -
2022年8月撮影
千光寺公園文学の小道
【緒方 洪庵(おがた こうあん)】
軒しげくたてる家居よ
あしびきの
山のおのみち道せまきまで -
2022年8月撮影
千光寺公園文学の小道 -
2022年8月撮影
千光寺公園文学の小道
【正岡子規歌碑】(まさおか しき)
のどかさや
小山つづきに塔二つ -
2022年8月撮影
千光寺公園文学の小道
【山口 玄洞(やまぐち げんどう)】
明徳を明らかにす -
2022年8月撮影
千光寺公園文学の小道 -
千光寺の鐘楼。(フォト2004/8撮)
NHK除夜の鐘にも登場したことあり。全国鐘の音100選です。 -
(フォト2004/8撮)
【大宝山権現院千光寺】
標高百四十米、尾道港を一望する大宝山の中腹にあり、(大同元年・806年)弘法大師の開基で中興は多田満仲公と伝えられています。
本堂は貞享三年(1686年)の建立で、この地方には珍しい舞台造り、堂内に置かれた須弥壇は応永から永享(1394~1440年)頃の作で、和様に唐様を加味した形式で、ここに安置された本尊は秘仏の千手観世音菩薩。 -
2022年8月撮影
【千光寺の鐘楼】
鐘楼の鐘は除夜の鐘でもおなじみのもの「音に名高い千光寺の鐘は一里聞こえて二里ひびく」と俚謡にまでうたわれている。 -
2022年8月撮影
千光寺の鐘楼 -
2025年5月撮影
千光寺の鐘楼 -
2022年8月撮影
下から見上げる千光寺方面。中央の三重塔は天寧寺。 -
2025年5月撮影
天寧寺三重塔 -
2022年8月撮影
天寧寺三重塔 -
2022年8月撮影
天寧寺三重塔 -
(フォト2004/8撮)
国宝浄土寺への道です。すぐ隣を走る山陽本線。尾道らしい風景です。 -
浄土寺沿いの小道(フォト2004/8撮)
遠く後方は、千光寺方面です。 -
浄土寺沿いの小道(フォト2025/5撮)
遠く後方は、千光寺方面です。 -
国宝浄土寺の入口(2015/7撮影)
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浄土寺(フォト2004/8撮)
左が阿弥陀堂と右に多宝塔が建つ。
これらの中世仏教建築群に対し、境内西側には方丈、庫裏及び客殿など近世以前の寺院景観を良好に残す境内地は、本堂とともに国宝に指定されている。
庭には、鳩がいっぱいいます。 -
浄土寺の多宝塔(2015/7撮影)
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浄土寺の多宝塔(2025/5撮影)
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浄土寺本堂(2015/7撮影)=浄土寺阿弥陀堂
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浄土寺本堂(2025/5撮影)=浄土寺阿弥陀堂
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浄土寺本堂(2015/7撮影)
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隣接の海龍寺山門(2015/7撮影)
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(2015/7撮影)
文楽の墓 -
(2015/7撮影)
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西國寺への参道(フォト2004/8撮)
少し坂道を登る感じ。正面に小さく見えるのが仁王門
参道と言っても、普通に住宅が並ぶだけで、お土産屋はありません。これも尾道らしいところかな。 -
この石段を上がれば、仁王門です。(フォト2004/8撮)
西國寺は、奈良時代の天平年間(729年 - 749年)行基が巡国中にこの地で加茂明神の霊夢を見たことにより建立されたという由緒あるお寺です。 -
2025年5月撮影
西国寺参道と仁王門 -
2022年8月撮影
西国寺参道と仁王門 -
2022年8月撮影
変わって、こちらは西国寺仁王門です
【西國寺】
天平年中、行基菩薩創建と伝えられ、真言宗醍醐派の大本山です。
尾道に立ち寄られた行脚の中の行基はその夜、加茂明神の霊夢を見て、その御告げによってこの地に開山したと言い伝えられます。
*西暦729年。1066年に本堂炎上、行基作の本尊薬師如来も焼滅しましたが、永保元(1081)年、平安朝白河天皇の勅命により再建今。 伽藍の規模は正に西国一という意味を込め、西國寺と名付けられました。 -
西國寺の入口に建つ仁王門(フォト2004/8撮)
力士像の健脚にあやかって大草履が奉納されている
大きな草鞋が掛けてあります。この草履のサイズの仁王様は、まことにデカイだろうな。
身長いくら位かな??? -
西國寺の入口に建つ仁王門(フォト2004/8撮)
この山門は、江戸時代初期の建築、楼門形式で格調高い建築。
*仁王さんのたくましい足にあやかって・・・願掛けわらじと、願い事を書いた白布を仁王門に掛けて見守っていただきます
これを抜けてしばらく歩くと、100段の石段があり、その上に本堂、奥の院の三重の塔があります。
この仁王門の先は、旅行記”尾道の桜満開”
http://4travel.jp/traveler/mushmu/album/10138699/
で、素晴らしい桜と共に見れます。
こちらも、どうぞ!! -
2025年5月撮影
西國寺の入口に建つ仁王門(フォト2004/8撮)
この山門は、江戸時代初期の建築、楼門形式で格調高い建築。
*仁王さんのたくましい足にあやかって・・・願掛けわらじと、願い事を書いた白布を仁王門に掛けて見守っていただきます -
2025年5月撮影、格子の隙間から撮影
山門の左右に、それぞれ一体の仁王様立像が納められています。阿形という力士像
怖ーい!!
大きい!! -
2025年5月撮影、格子の隙間から撮影
山門の左右に、それぞれ一体の仁王様立像が納められています。吽形という力士像
怖ーい!!
大きい!!
2体合わせて、阿吽の呼吸で悪を追い払う。 -
西国寺山門の解説
この山門は、江戸時代初期の建築、楼門形式で格調高い建築。 -
山門を潜ると、奥の院の三重塔が見えます。
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2022年8月撮影
西国寺参道
手前の左側垣根に、二段ほどの石段入口。 -
2022年8月撮影
西国寺参道から前記の2段の石段入口を入ると、石橋があります。草むらの奥に2階屋が一軒あります。
以前、この地に住んでたことある、思い出の地です。 -
2025年5月撮影
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2022年8月撮影、
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2014年8月追加
駅前広場隣接のプロムナードと釣り人。雨のため、観光客もまだ見えぬ朝に、傘もささずに、雨にも負けず一人黙々と釣りをする伯父さん。こちらを向いてパチリ。自転車で来てた。 -
西国寺参道に繋がるレンガ坂(2015/7撮影)
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2022年8月撮影
西国寺参道の坂道 -
2022年8月撮影
西国寺参道につながるガードです。 -
尾道駅と千光寺山の尾道城(2015/7撮影)
22年現在は、尾道城は取り壊され、景色の展望所になっている。また、JR尾道駅舎も新築されてます。 -
2014年8月追加
駅前広場から千光寺山の尾道城(入場不可)
22年現在は、尾道城は取り壊され、景色の展望所になっている。また、JR尾道駅舎も新築されてます。 -
2014年8月追加
向島の造船所クレーンと渡し船 -
(フォト2004/8撮)
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市内の岸壁所々に、こうした漁船溜まりがあります。(フォト2004/8撮)
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(フォト2004/8撮)
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久保町の【西郷寺】(フォト2004/8撮)
ここでも、しばしば遊んだ境内です。
天平建築を思わせる曲線の屋根と姿の美しさを持つ本堂は
時宗の本堂で最古のものといわれ、足利尊氏の建立と伝えられいる。
<姿三四郎>のモデルといわれる柔道家西郷四郎が病気療養のため、
尾道に来て西郷寺の近くの吉祥坊に住し、その2年後に亡くなったが
同じ西郷という不思議。 -
2022年8月撮影
八幡神社参道、鳥居、後方に山門、山門の間に石段、その奥に八幡神社本堂があります。 -
【久保の八幡神社】(フォト2004/8撮)
第15代・応神天皇が即位22年に淡路・播磨・小豆島を経て、尾道に巡幸されたと伝えられています。その際に海辺に玉子に似たひかり輝く石を御覧になり、亀の形をした小さな丘で休息されたのがきっかけで里人たちが祠を建てて聖地として崇敬したそうです。
神社としての創建は貞観年間(859年~877年)と伝えられています。 -
尾道のガウディハウスと呼ばれてる。(フォト2004/8撮)
坂と小路に囲まれた古い家屋。 -
(フォト2004/8撮)
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このガウディハウスは、最近、尾道再生プロジェクトによりイベントで利用されるまでに復活しています。(フォト2004/8撮)
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(2015/7撮影)
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千光寺山からの下り坂道の途中で、水道をのぞめます。海からの風が一服の清涼剤に感じられる。(フォト2004/8撮)
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(フォト2004/8撮)
小学校の正門から見下ろす通学路です。右の森は県立尾道東高入口です。 -
(2015/7撮影)
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(2015/7撮影)
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外せないのは、漁船と尾道水道の朝(フォト2004/8撮)
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(2015/7撮影)
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もうすぐ雲の間から、朝日が光射します。尾道水道も輝き始めるよ(フォト2004/8撮)
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瀬戸内で活躍する漁船。(フォト2004/8撮)
波も静かで、舟もかわいい感じですね。 -
漁船溜まり(フォト2004/8撮)
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渡船のフェリーです(フォト2004/8撮)
人、自転車、車両も乗れます。
確かな生活の足って感じですね。ゆったり歩んでる感じが尾道にピタリかな。 -
2022年8月撮影
後方に見える向島から、市内に向かう渡船です。車も人も乗船しています。 -
(フォト2004/8撮)
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2022年8月撮影
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2022年8月撮影
艮神社(うしとら) -
2022年8月撮影
艮神社(うしとら) -
(2015/7撮影)
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(2015/7撮影)
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(2015/7撮影)
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(2015/7撮影)
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2022年8月撮影
向島からの渡船が、もうすぐ尾道市内の渡し場に接岸です。 -
2022年8月撮影
後方に見える向島から、市内に向かう渡船です。これは、人専用船。 -
2022年8月撮影
*尾道水道沿いの海岸散歩道です。パラソルの下で、潮風にあたりながら、ベンチに寝ころび読書中の人あり。 -
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2022年8月撮影
空地。この角地に住んでいたことあります。 -
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2022年8月撮影
踏切と坂道 -
JR旧駅舎(フォト2004/8撮)
現在は、新駅舎に変わっています。 -
尾道映画資料館(フォト2004/8撮)
古くから映画の撮影場所が多い町でもあり、近年では
転校生ほかの舞台でメジャーになったようです。 -
尾道市は、以前から映画撮影の町としても有名。(フォト2004/8撮)
吉永小百合、浜田光男の青春時代の映画”うず潮”のポスター発見。これも尾道で撮影された。 -
こちらは、石原裕次郎のポスター。(フォト2004/8撮)
これも、尾道で撮影しています。 -
(フォト2004/8撮)
往年の銭湯。今は展示場で見学可。 -
かまぼこ屋さんとして有名な、”桂馬” (フォト2004/8撮)
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(2015/7撮影)
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(2015/7撮影)
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2022年8月撮影
空地のお向かいさん。変わらぬ立ち姿です。 -
2022年8月撮影
出雲道道標 -
2022年8月撮影
出雲大社(島根県)道の道標 -
(2015/7撮影)
有名人の足型 -
2022年8月撮影
尾道なかた美術館
関連旅行記
美術館巡り:尾道なかた美術館で、「Blue アイズピリとクリスタン展(現代フランス絵画)」を鑑賞した。
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11774123/ -
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2022年8月撮影
本通りで、超有名な”尾道浪漫珈琲” -
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【浄泉寺】(2015/7撮影)
天文12年(1543)の創建と言われています。
浄泉寺のシンボル、大屋根の上には畳16枚くらいの大きさの鬼瓦があります。大屋根が特徴。また、境内にある用水桶は4匹の鬼が担いでいるユーモラスな姿を見ることができます。
以前は縁側が広く涼しいため「昼寝寺」として親しまれていたとの逸話もあります。 -
【浄泉寺。大屋根が特徴。見事な鬼瓦】(2015/7撮影)
浄泉寺のシンボル、大屋根の上には畳16枚くらいの大きさの鬼瓦があります。大屋根が特徴。 -
(2015/7撮影)(2025/5立寄り)
西郷 四郎(さいごう しろう、1866年3月20日(慶応2年2月4日) - 1922年(大正11年)12月22日)は、明治時代の柔道家。講道館四天王の一人。
富田常雄の小説『姿三四郎』のモデル。
尾道 小説 姿三四郎のモデル「西郷四郎逝去の碑」 -
-
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駅前の海沿いに建つホテル(フォト2004/8撮)
ここの各室から見える海の眺めは素敵との評判です。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- tijanさん 2010/03/10 23:02:46
- 尾道水道の朝
- ムッシュさんこんばんわ。
朝焼けの尾道水道きれいですねぇ。
早朝の尾道はまだ未経験だったりします。
動き出す前の静かな街をゆっくり歩くのもいいですね。
早起きして行ってみようかな。
ガウディハウスはまだ空き家だった頃でしょうか?
屋根に草がたくさんはえてますね(^^)
もう少しすると美しい桜の季節ですね!
青緑の尾道水道にピンクの桜がよく映えて美しさ倍増ですよね!
今はそろそろ木蓮が咲き始める頃でしょうか?
また尾道行きたくなってきました(^^)
またおじゃまいたします!
- ムッシュさん からの返信 2010/03/15 13:46:48
- RE: 尾道水道の朝
- tijanさんへ ムッシュです
こちらへの訪問&投票ありがとうございます。
> 朝焼けの尾道水道きれいですねぇ
知人から送られて来た、最新の写メ”輝く尾道水道”を追加登録した。
朝日も、昼も、夕日の海も輝きはきれいですね。
> 早朝の尾道はまだ未経験だったりします。
> 動き出す前の静かな街をゆっくり歩くのもいいですね。
> 早起きして行ってみようかな。
これらは夏の早朝で、海の潮の香りと犬の散歩してる人と、猫さん位にしか
遭遇しません。時にポンポン船の音が聞こえて来たりして。こんな風情の尾道でした。
> ガウディハウスはまだ空き家だった頃でしょうか?
> 屋根に草がたくさんはえてますね(^^)
今は、再生プロジェクトにより使用されてるらしいですね。
> もう少しすると美しい桜の季節ですね!
> 青緑の尾道水道にピンクの桜がよく映えて美しさ倍増ですよね!
人混みの少ない古寺と桜のカップリングが素晴らしいと思います。
>今はそろそろ木蓮が咲き始める頃でしょうか?
> また尾道行きたくなってきました(^^)
> またおじゃまいたします!
広島方面を楽しみに立ち寄らせて戴きます。
これからもよろしく!!
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