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紅白は梅。<br />白黄はスイセン。<br />黄色はロウバイと福寿草。<br />そして実はカンザキアヤメという青紫もありました@<br />しかし、なんといっても、紅白の梅と黄色いロウバイの組み合わせが良かったです、京王百草園。<br />2010年2月21日現在、京王百草園の梅の開花状況は3〜5分咲きというところだったでしょうか。<br />思ったより咲いていませんでした。<br />それに、着いたとたん、それまでのまぶしい天気が曇ってしまいました。<br />天気予報で午後は曇ると分かっていたのに、家を早くに出られなかったのが敗因です。<br />もっとも、天気は1時間ほどして晴れ間を見せてくれました。<br />でも、幸か不幸か、輝かしい小春日和の中で撮り直した梅は、曇りのときに撮ったのとあんまり変わりばえしませんでした。<br />斜面沿いの梅はまだこれからというところでしたが、松連庵のそばの蓮久は満開でややピーク過ぎかなというくらいでしたし、ロウバイがまだぎりぎりきれいな状態で見られました。<br />だから、めでたし、めでたし@<br /><br />〈ちょっと早めだった東京の梅園めぐりの旅行記〉<br />□(1)プロローグ:京王百草園への行き帰りの旧松連坂と百草八幡宮<br />■(2)紅白黄とそろった京王百草園<br />□(3)梅の屏風のごとき池上梅園<br /><br />京王百草園公式サイト(梅まつり)<br />http://www.keio.co.jp/area/mogusaen/index.html<br />

ちょっと早めの東京梅園めぐり(2)紅白黄とそろった京王百草園

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2010/02/21 - 2010/02/21

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まみ

まみさん

紅白は梅。
白黄はスイセン。
黄色はロウバイと福寿草。
そして実はカンザキアヤメという青紫もありました@
しかし、なんといっても、紅白の梅と黄色いロウバイの組み合わせが良かったです、京王百草園。
2010年2月21日現在、京王百草園の梅の開花状況は3〜5分咲きというところだったでしょうか。
思ったより咲いていませんでした。
それに、着いたとたん、それまでのまぶしい天気が曇ってしまいました。
天気予報で午後は曇ると分かっていたのに、家を早くに出られなかったのが敗因です。
もっとも、天気は1時間ほどして晴れ間を見せてくれました。
でも、幸か不幸か、輝かしい小春日和の中で撮り直した梅は、曇りのときに撮ったのとあんまり変わりばえしませんでした。
斜面沿いの梅はまだこれからというところでしたが、松連庵のそばの蓮久は満開でややピーク過ぎかなというくらいでしたし、ロウバイがまだぎりぎりきれいな状態で見られました。
だから、めでたし、めでたし@

〈ちょっと早めだった東京の梅園めぐりの旅行記〉
□(1)プロローグ:京王百草園への行き帰りの旧松連坂と百草八幡宮
■(2)紅白黄とそろった京王百草園
□(3)梅の屏風のごとき池上梅園

京王百草園公式サイト(梅まつり)
http://www.keio.co.jp/area/mogusaen/index.html

  • ピンクの紅梅を背景に、まだまだ甘い香りを放つロウバイを<br /><br />今年の私のロウバイ・フィナーレは1月中に早々に迎えてしまいましたが、ロウバイはまだまだあちこちで楽しめますねぇ。<br /><br />関連の旅行記<br />「宝登山でひと足早いロウバイ・フィナーレ(2)薄曇りの空に淡く光る星数のロウバイ」(2010年1月21日)<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10421433/<br />

    ピンクの紅梅を背景に、まだまだ甘い香りを放つロウバイを

    今年の私のロウバイ・フィナーレは1月中に早々に迎えてしまいましたが、ロウバイはまだまだあちこちで楽しめますねぇ。

    関連の旅行記
    「宝登山でひと足早いロウバイ・フィナーレ(2)薄曇りの空に淡く光る星数のロウバイ」(2010年1月21日)
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10421433/

  • 紅白黄とそろった梅<br /><br />ロウバイは梅ではありませんが、漢字は蝋梅だから@<br />

    紅白黄とそろった梅

    ロウバイは梅ではありませんが、漢字は蝋梅だから@

  • 背景は華やかだけど、曇っているからちょっと寒そう

    背景は華やかだけど、曇っているからちょっと寒そう

  • ふっくらかわいい蝋梅、まだまだ見頃、嗅ぎ頃@

    ふっくらかわいい蝋梅、まだまだ見頃、嗅ぎ頃@

  • 茅葺き屋根のあずまやと紅梅

    茅葺き屋根のあずまやと紅梅

  • 目覚めたばかりのような福寿草<br /><br />葉っぱが目立たないこの状態が私の好み@<br />近所の福寿草農家も福寿草ハイライトと決めていた森林公園でも、今年、撮影しに行ったときはもう葉っぱが育ちすぎていましたからねぇ。<br /><br />関連の旅行記<br />「ひと足早い福寿草だより・2010」(2010年1月31日)<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10424901/<br />「福寿草と梅の森林公園2010(1)梅とたっくんとチューリップみたいな福寿草@」(2010年2月14日)<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10429794/<br />

    目覚めたばかりのような福寿草

    葉っぱが目立たないこの状態が私の好み@
    近所の福寿草農家も福寿草ハイライトと決めていた森林公園でも、今年、撮影しに行ったときはもう葉っぱが育ちすぎていましたからねぇ。

    関連の旅行記
    「ひと足早い福寿草だより・2010」(2010年1月31日)
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10424901/
    「福寿草と梅の森林公園2010(1)梅とたっくんとチューリップみたいな福寿草@」(2010年2月14日)
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10429794/

  • ステキな枝ぶりの中にひっそりと紅梅

    ステキな枝ぶりの中にひっそりと紅梅

  • 毛みたいにわらわらと着生された幹<br /><br />ひょっとして着生タイプの蘭ってこういう風に生えるの?<br />

    毛みたいにわらわらと着生された幹

    ひょっとして着生タイプの蘭ってこういう風に生えるの?

  • 小枝のひさしの下からコンニチワ

    小枝のひさしの下からコンニチワ

  • なぎ倒されても可憐な花を咲かせ続けるスイセン<br /><br />スイセン・フィナーレも、早くも1月中に葛西臨海公園で迎えましたが、魅力的な花はまだまだあちこちで見られます。<br />残念ながら、京成百草園のスイセンはほとんどがなぎ倒された状態で、全体の見た目は哀れでしたが、花に注目すると、しっかりと咲いていました。<br /><br />関連の旅行記<br />「2年ぶりの葛西臨海公園(1)一面の和ズイセンが見たくなって」(2010年1月24日)<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10422534/<br />

    なぎ倒されても可憐な花を咲かせ続けるスイセン

    スイセン・フィナーレも、早くも1月中に葛西臨海公園で迎えましたが、魅力的な花はまだまだあちこちで見られます。
    残念ながら、京成百草園のスイセンはほとんどがなぎ倒された状態で、全体の見た目は哀れでしたが、花に注目すると、しっかりと咲いていました。

    関連の旅行記
    「2年ぶりの葛西臨海公園(1)一面の和ズイセンが見たくなって」(2010年1月24日)
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10422534/

  • つぼみまじりの紅梅<br /><br />曇りの方が艶やかな紅梅は色濃く撮れますねぇ。<br />というのは、半分、負け惜しみかな。<br />あーあ、ここに着くまであんなに晴れていたのに。<br />

    つぼみまじりの紅梅

    曇りの方が艶やかな紅梅は色濃く撮れますねぇ。
    というのは、半分、負け惜しみかな。
    あーあ、ここに着くまであんなに晴れていたのに。

  • 着生されまくった幹とその葉っぱの裏にぎっしりとタネが

    着生されまくった幹とその葉っぱの裏にぎっしりとタネが

  • 満開の蓮久と寿昌梅・その1<br /><br />背景のピンクが蓮久で、手前の白が寿昌梅です。<br />このペアはとても気に入ったので、少しずつアングルや距離を変えて何バージョンも撮ってしまいました。<br />

    満開の蓮久と寿昌梅・その1

    背景のピンクが蓮久で、手前の白が寿昌梅です。
    このペアはとても気に入ったので、少しずつアングルや距離を変えて何バージョンも撮ってしまいました。

  • 満開の蓮久と寿昌梅・その2

    満開の蓮久と寿昌梅・その2

  • 見事な老梅、寿昌梅

    見事な老梅、寿昌梅

  • 優しく光を放つ白梅

    優しく光を放つ白梅

  • 松連庵の茅葺屋根と白梅<br /><br />このあたりから、雲の間から少し太陽が見え隠れするようになりました。<br />白梅、もうちょっと咲いていたら嬉しかったのですが。<br />ちなみに、このへんの梅には品種名の札があったと思うのですが、ちゃんと名前を書き留めたのは蓮久と、もう一つの枝垂れ梅だけですので、あしからず。<br /><br />

    松連庵の茅葺屋根と白梅

    このあたりから、雲の間から少し太陽が見え隠れするようになりました。
    白梅、もうちょっと咲いていたら嬉しかったのですが。
    ちなみに、このへんの梅には品種名の札があったと思うのですが、ちゃんと名前を書き留めたのは蓮久と、もう一つの枝垂れ梅だけですので、あしからず。

  • 満開の蓮久と寿昌梅・その3<br /><br />悩みましたが、これを最終的に表紙に選びました。<br />

    満開の蓮久と寿昌梅・その3

    悩みましたが、これを最終的に表紙に選びました。

  • 満開の蓮久と寿昌梅・その4

    満開の蓮久と寿昌梅・その4

  • 満開の蓮久と寿昌梅・その5<br /><br />梅は、このカクカクの枝ぶりも好きです。<br />

    満開の蓮久と寿昌梅・その5

    梅は、このカクカクの枝ぶりも好きです。

  • 心字池のほとりの満月枝垂<br /><br />これも開花はまだまだですねぇ。<br />それともあまりつぼみがなかったので、花はこれくらいしか咲かないのかしら。<br />

    心字池のほとりの満月枝垂

    これも開花はまだまだですねぇ。
    それともあまりつぼみがなかったので、花はこれくらいしか咲かないのかしら。

  • 池にさしかかる満月枝垂

    池にさしかかる満月枝垂

  • 見晴らし台に上る途中<br /><br />松連庵のそばの蓮久以外にも、華やかに満開のピンクの梅はありました。<br />

    見晴らし台に上る途中

    松連庵のそばの蓮久以外にも、華やかに満開のピンクの梅はありました。

  • 見晴らし台に上る途中<br /><br />さきほどの満開の紅梅を見下ろしています。<br />

    見晴らし台に上る途中

    さきほどの満開の紅梅を見下ろしています。

  • 見晴らし台から、田舎風景と彼方に都会の一角

    見晴らし台から、田舎風景と彼方に都会の一角

  • 萌えるような白とピンクのコラボ

    萌えるような白とピンクのコラボ

  • 見晴らし台から下りる途中の石段から

    見晴らし台から下りる途中の石段から

  • 松連庵の茅葺屋根と満開の蓮久

    松連庵の茅葺屋根と満開の蓮久

  • 寒空に花を咲かせるカンザキアヤメ<br /><br />初めて知りました、カンザキアヤメって。<br />この時期にもうアヤメが咲いているのかとびっくりしたものです。<br />ちなみに、PowerShot SX 200 ISは紫を撮るのが苦手なので、見た目よりも青味が強く撮れてしまいました。<br />これでもホワイトバランスをいろいろ試してみたのです。<br />

    寒空に花を咲かせるカンザキアヤメ

    初めて知りました、カンザキアヤメって。
    この時期にもうアヤメが咲いているのかとびっくりしたものです。
    ちなみに、PowerShot SX 200 ISは紫を撮るのが苦手なので、見た目よりも青味が強く撮れてしまいました。
    これでもホワイトバランスをいろいろ試してみたのです。

  • 松連庵の屋根の下から

    松連庵の屋根の下から

  • 艶やかに赤い梅<br /><br />これは望遠側ではなく、広角側で接写して撮りました。<br />モロに日の丸構図ですが、あしからず@<br />

    艶やかに赤い梅

    これは望遠側ではなく、広角側で接写して撮りました。
    モロに日の丸構図ですが、あしからず@

  • 満開の蓮久と寿昌梅・その6

    満開の蓮久と寿昌梅・その6

  • フリルのドレスの裾のような蓮久<br /><br />蓮久はピーク過ぎでときどき残念な花が混ざっていましたが、よく見るときれいな状態の花がたくさんありました。<br />満開になると、茶色くなった早咲きの花が混ざるのは仕方がないでしょうね。<br />

    フリルのドレスの裾のような蓮久

    蓮久はピーク過ぎでときどき残念な花が混ざっていましたが、よく見るときれいな状態の花がたくさんありました。
    満開になると、茶色くなった早咲きの花が混ざるのは仕方がないでしょうね。

  • 池のそばの松の雪吊りと紅梅・蝋梅

    池のそばの松の雪吊りと紅梅・蝋梅

  • 寿昌梅の大木の根元の福寿草

    寿昌梅の大木の根元の福寿草

  • 寿昌梅と松連庵<br /><br />松連庵は休憩処、要するにレストランでした。<br />注文しなければ入れないのでしょうね(笑)。<br />

    寿昌梅と松連庵

    松連庵は休憩処、要するにレストランでした。
    注文しなければ入れないのでしょうね(笑)。

  • 満開の蓮久と寿昌梅・その7

    満開の蓮久と寿昌梅・その7

  • 満開の蓮久と寿昌梅・その8<br /><br />もう少し蓮久に焦点を当てて、全体を撮りました。<br />見事な梅っぷりです!<br />表紙候補でした。<br />

    満開の蓮久と寿昌梅・その8

    もう少し蓮久に焦点を当てて、全体を撮りました。
    見事な梅っぷりです!
    表紙候補でした。

  • 下のあずまやに下りる途中

    下のあずまやに下りる途中

  • 正面入口からあずまやの石段まわり<br /><br />このあたりがもっと咲いていたら、もっとすばらしかったでしょうね。<br />

    正面入口からあずまやの石段まわり

    このあたりがもっと咲いていたら、もっとすばらしかったでしょうね。

  • 逆光に負けない真っ赤な紅梅

    逆光に負けない真っ赤な紅梅

  • 再び、紅白黄とトリプルで

    再び、紅白黄とトリプルで

  • もう一度ロウバイの香りを嗅いで、お別れ<br /><br />このあとお隣の百草八幡宮を見学しました<br />もう一度石段を上がって松連庵や満開の蓮久のところに戻りました。<br /><br />「ちょっと早めの東京梅園めぐり(1)プロローグ:京王百草園への行き帰りの旧松連坂と百草八幡宮」に戻る。<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10432109/<br /><br />そして百草八幡宮を見学し終えてもまだ14時50分だったので、それまで予定していなかった池上梅園に行こうと急に思いつきました。<br />都内の移動なら1時間くらいだろうと思ったもので。<br />実際には1時間半かかってしまいましたが、電車やバスの中でほとんどずっと座っていられたので、京王百草園で休みなしだった代わりに、移動しながら休憩がとれました。<br />これで池上梅園の最終入場時間に間に合わなかったらただの骨折り損、笑い話になるところでしたが、最終入場が16時、閉園16時半に対して、15時半には到着しました。<br />ただし、池上梅園と一緒に回るのにちょうどよいと思っていた池上本門寺までは、さすがにハシゴできませんでした。<br /><br />「ちょっと早めの東京梅園めぐり(3)梅の屏風のごとき池上梅園」に続く。<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10432111/<br />

    もう一度ロウバイの香りを嗅いで、お別れ

    このあとお隣の百草八幡宮を見学しました
    もう一度石段を上がって松連庵や満開の蓮久のところに戻りました。

    「ちょっと早めの東京梅園めぐり(1)プロローグ:京王百草園への行き帰りの旧松連坂と百草八幡宮」に戻る。
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10432109/

    そして百草八幡宮を見学し終えてもまだ14時50分だったので、それまで予定していなかった池上梅園に行こうと急に思いつきました。
    都内の移動なら1時間くらいだろうと思ったもので。
    実際には1時間半かかってしまいましたが、電車やバスの中でほとんどずっと座っていられたので、京王百草園で休みなしだった代わりに、移動しながら休憩がとれました。
    これで池上梅園の最終入場時間に間に合わなかったらただの骨折り損、笑い話になるところでしたが、最終入場が16時、閉園16時半に対して、15時半には到着しました。
    ただし、池上梅園と一緒に回るのにちょうどよいと思っていた池上本門寺までは、さすがにハシゴできませんでした。

    「ちょっと早めの東京梅園めぐり(3)梅の屏風のごとき池上梅園」に続く。
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10432111/

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この旅行記へのコメント (2)

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  • Oakatさん 2010/02/23 21:33:58
    懐かしの百草園
    まみさん、こんばんは!

    百草園の梅は少し早かったですか?
    開花は昨年より早かった様なのに、暖かかったかと思えば寒い日が続いたりして何処も足踏み状態だった様ですね。
    でも紅梅と白梅のコラボ綺麗ですね。色も綺麗にでてて・・・

    昨年私が百草園に行った時の旅行記(偶然にもまみさんが今回行かれた日と
    同じ2月21日に行ってました)を改めてみたのですが昨年の方がもう少し咲いていた様ですね。
    http://4travel.jp/traveler/Oakat/album/10312463/

    池上梅園の方もまだ7分咲きでしたか・・・
    コメントが入りましたらまた寄らせて頂きます。

    ところで、斜面に咲く梅なら絶対に青梅の「吉野梅郷」をお奨めします。
    昨年訪れた時の旅行記ご参考までに。
    タイミングさえ合わせれば絶対に感動はお約束です。
    http://4travel.jp/traveler/Oakat/album/10317772/

    oakat




    まみ

    まみさん からの返信 2010/02/24 07:41:55
    RE: 懐かしの百草園
    Oakatさん、こんにちは。コメントありがとうございます。

    > 百草園の梅は少し早かったですか?
    > 開花は昨年より早かった様なのに、暖かかったかと思えば寒い日が続いたりして何処も足踏み状態だった様ですね。
    > でも紅梅と白梅のコラボ綺麗ですね。色も綺麗にでてて・・・

    ありがとうございます。
    年々いろんな花の開花が早まってるなーと思って予定を立てると、今年はちょっと番狂わせかもしれません。
    でも梅は長く楽しめますね。
    今年の梅を見て思ったのですが、ちょっと早すぎる場合はころころのつぼみが若々しくて接写に耐えうるし、満開でたまにピークすぎの花が邪魔なくらい満開の花は、花色が濃くて全体を鑑賞するのにぴったりだなぁと思いました。

    > 昨年私が百草園に行った時の旅行記(偶然にもまみさんが今回行かれた日と
    > 同じ2月21日に行ってました)を改めてみたのですが昨年の方がもう少し咲いていた様ですね。
    > http://4travel.jp/traveler/Oakat/album/10312463/

    コメントに書いたとおり、はじめは池上庭園に惹かれたのですが、どちらも自宅から1時間半以上2時間未満なので、梅の数で決めました。
    Oakatさんの旅行記も参考にさせてもらいました。
    文学は、Oakatさんも松尾芭蕉の碑は撮影されていましたね。まあ、梅の咲いている通り道にありましたから@

    > 池上梅園の方もまだ7分咲きでしたか・・・
    > コメントが入りましたらまた寄らせて頂きます。

    もう時期ですので、よろしくお願いします@

    > ところで、斜面に咲く梅なら絶対に青梅の「吉野梅郷」をお奨めします。
    > 昨年訪れた時の旅行記ご参考までに。
    > タイミングさえ合わせれば絶対に感動はお約束です。
    > http://4travel.jp/traveler/Oakat/album/10317772/

    はい、今年もぜひ吉野に行きたいと思っています。
    去年、はじめて出かけました。
    天気に恵まれるといいなぁ。
    薄雲リでも梅の撮影はやりようがあるけれど、森林公園に続いて、今年はちょっと晴天に恵まれないので、しっとりといえば聞こえはいいけど、ちょっと暗めな写真になってしまってますから。
    Oakatさんもきっとお出かけになりますよね。
    たくさん人出があると思いますが、ニアミスするかもれませんね。

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