2010/02/06 - 2010/02/09
1117位(同エリア5328件中)
のん太さん
旧正月1週間前の北京へ行ってまいりました〜。
初北京!初万里の長城!そしてパンダ!
大興奮の旅行となりました♪
2月?相当寒いんじゃない?よく行くね?そりゃ〜、安いからですよ!
HISのこのツアー、羽田発着+デラックスホテル+観光盛りだくさん付でなんと29,800円。
びっくり価格についつい飛びついちゃいました。
HISっていろんな理由により、あまり好きではなかったのであまり利用していなかったのですが、今回の手配してくれた担当の方が最後までとても対応がよくて、印象良くなりました。
今度からは、HISも選択肢の一つに追加しようっと。
ツアーの内容は、とにかく盛りだくさん。
1日目:頤和園(世界遺産)→明十三陵(世界遺産)→万里の長城(世界遺産)
2日目:天壇(世界遺産)→北京動物園→景山→故宮(世界遺産)→天安門広場
ってな感じ。ガイドさんは1日目は15000歩、2日目は30000歩、歩くから覚悟してって言ってた。
そんなに歩いた感じはしなかったけど、確かに2日目はとても疲れました。
2日間でこれだけ回るのは確かに大変…北京は広い…中国は広い…
そして気候。2月の気温はとても低いので、かなり防寒対策していきました。
仙台くらいの気温で、札幌よりかはちょっと気温が高いってことだったので、それなりの服装で。
結局その防寒対策のおかげと、天候がまずまず良くてあまり冷えなかったので、寒さは全然問題なかったです。
時期は、旧正月の1週間前だったので、お店が閉まったりとかはないから問題なしと思いましたが、この時期が一番物騒とガイドさんから言われちょっとビビり。
故郷の親元にお金も持って帰らなきゃいけないけど、お金がないって人が悪いことをするってことらしいのですが…
そんなこと言われたので注意深く行動するようにしていました。
結果的には何事もなく平和に旅行ができて良かったです。
そういえば、旧正月前でも夜になると街中のいたるところできれいな花火があがっていました。
爆竹のみならず打上花火も普通にあがるのね。
それにしても、北京は予想と全く違って驚きでした。
去年は上海に2度行き、物乞いの多さ、貧富の差の激しさに中国がとても成長しているっていってもまだまだこれからなんだな〜と思ってしまいましたが、北京はもうすでに上海の上をいく大都会だなぁ、と。
近代的なビルは高級ブランドビルがあったり、首都高みたいな都市環状線も発達していて、う〜ん、すごいぜ北京。
ツアーで行ったので、たまたま目に入るところがきれいだっただけかもしれませんがね。
トイレ事情も心配していましたが、観光地のトイレでもほとんど問題なかったのは助かりました。
オリンピックもあってかずいぶん国際都市になったのでしょうね。
また数年後に行ったらまたずいぶんと変わってそう。
というか、5月に万博を控える上海も1年前とは変わってるのかな?行きたいな♪
イメージをいい意味で裏切られた北京のおかげ?で何不自由なく心から楽しい旅行となりました!
またKTちゃんとの楽しい思い出が増えました♪
■旅程■
2010.2.5(土)
12:30 羽田空港着
13:50 羽田→
17:20 北京(定刻16:50 CA182)
20:00 ホテル到着 ※ここでこの日のツアー終了
20:30 ホテル近くのレストランで食事(中華料理)
2010.2.6(日)
ホテル出発
頤和園
明十三陵
レストランで昼食(広東料理)
万里の長城
鳥の巣、ウォーターキューブ
レストランで夕食(北京ダック)
ホテル到着 ※ここでこの日のツアー終了
マッサージ店"東方大班"
2010.2.7(月)
ホテル出発
天壇
北京動物園
景山
レストランで昼食(刀削麺)
故宮
天安門広場
お土産屋(ラテックス)
レストランで夕食(四川料理) ※ここでこの日のツアー終了
王府井散策
マッサージ店"天河良子"
2010.2.8(火)
ホテル出発
北京空港着
8:40北京→
13:20 羽田(定刻12:50 CA181)
■だいたいの費用■
ツアー 29,800円(燃油込み/観光・食事付)
諸税 3,270円
その他(マッサージ、お土産等) 約15,000円
合計 約48,000円
■手配■
パッケージツアー
旅行会社 HIS
ツアー名 CIAO 初夢フェア 羽田発着5つの世界遺産観光&7回の食事付きデラックスホテル泊 北京4日間
利用航空会社 中国国際航空
利用ホテル 京瑞大厦(King Wing Hot Spring Hotel)
食事朝3昼2夜2
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 観光バス タクシー
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
◎1日目
このツアーを選んだ理由。
それは羽田発着だったから!
羽田の国際線ターミナルは新しくなったのかと思ったら今年の10月だったのね。
勘違い。
ということで、まだ小さいターミナルです。
人盛りだくさん。 -
人がいっぱいいるといっても、出国審査も並ばずスムーズ♪
搭乗口よりバスに乗りました。
今回は初の中華国際航空です。 -
定刻より30分くらい遅れて離陸。
離陸直後気流が悪かったみたいで(この日の天気はくもり)、すっごい揺れました。
機内乗客がざわめくぐらい揺れて、KTちゃんは恐怖のあまりなのか?ずっと笑ってるし。
めちゃこわかった。
でも10分くらいで揺れは納まり、ドリンクサービス開始。
そして、KTちゃんが居酒屋ごっこ始めそうだったので(笑)、酒に弱い私も便乗してビール。
燕京ビールは私が好きな薄い苦くないビール。
飲みやすい。 -
機内食。
ビーフとチキンから選べました。
KTちゃんのビーフと比べると副菜などが全然違いました。
ビーフにはパン、チキンにはそうめん。
ビーフにはケーキ、チキンにはフルーツともみじまんじゅう(笑)
チキンを選んだ私。
パンおいしそうで、パン食べたかったなぁって言ったら、隣りの席の人が「食べますか?」ってパンくれた(笑)
ウケるんですけど!
私、幼稚園児くらいになった気分(笑)
でもありがたくいただきました♪
となりの方は大学生の卒業旅行。
話が弾み、北京に着くまで楽しくお話させてもらいました。 -
北京に到着。
まず空港ターミナルの広さにびっくり。
飛行機降りて、トラムに乗る。
成田2のサテライトみたいにすぐ着くのかと思ったら3分くらい乗る。
着いたところからも歩く、歩く、歩く…
ようやく入国審査にたどり着きました。
結局荷物受け取るまで1時間近く時間かかった気がする。
入国審査前あたりに、味千ラーメン発見。
空港はとてもきれいでした。 -
税関を抜けて、HISの旗を探す。
お!いたいた!
他のツアー客が集まるまでしばし待機。
私達が1番着だったみたい。
ATM機もある。
けど、泊まるホテルでは手数料なしで両替してくれると聞いたのでATM機は使わなかった。
後から知ったけど、ツアー客の中で空港のATMでカード吸い込まれた人がいた。
かわいそう…
結局どうしたんだろう…? -
ホテル到着。
土曜の夜だったせいか、雪が降り始めていたせいか、環状線が込んでいて、途中シェラトン経由でもあったけど、空港から1時間以上かかった。
着いたのは19時半。
飛行機の到着定刻は17時前だったのに、それも遅れたし、空港広いし、道路混んでるし。
この日の夜は王府井とマッサージに行こうと思ってたのに、雪も降ってるし道路も混んでいるから行かないほうがいいとガイドさんに言われちゃった。
ホテルでいろんな説明をガイドさんから受けて、お部屋に。 -
ホテルのロビー。
春節1週間前。
干支の寅も。 -
お部屋はまぁまぁ。
3.8星くらいかな?
デラックスホテルっていうくくりだったけど、これはデラックスとは言えないね。
でもツアーが安いからこのくらいのホテルでまだ良かったって感じです。
荷物を広げられるスペースもあったし、良かった。 -
バスルームチェック。
シャワーは固定。だけど仕方ないか。
バスタブから出てくるお湯は茶色い。だけど仕方ないか。
※なんだか温泉ホテルだったみたいで、他のツアー客の方は温泉成分だから茶色いって言ってた。
が、私は元の水自体が茶色いんではないかと思い、バスタブに浸かるようなことはしなかったです。
こわい。
ま、いろいろ仕方ないかと思える程度。
が!
なんとコ●●●ムが置いてあった。
これにはほんとにびっくり。
ラ●ホテルですか?
ん?
中国は一人っ子政策だからか?
ん? -
さて、お腹が空いた。
外は雪。
ガイドさんに近くのレストランを聞いておいたので、そちらの方面へ行ってみることに。
ホテル出て右に進むと四川料理のお店が…
って言われてたけど、どれがレストラン?
よくわからないけど、それらしきところがあったので入ってみる。
ドアマン的な人がいて、2階に上がる。
うん。間違いなくレストランだ。
写真入りのメニューを見て食べられそうなものをオーダー。
飲物はドリンクメニューをもらえた。
青島って書いてあればわかりやすいけど、機内で飲んだ燕京って書いてあるのがあったのでそれを指さす。
さて、ビールで乾杯。
あ、飛行機で飲んだビールと同じ味だね。うんうん。
なんて思ってたら最後の1杯であることに気づく。
ALCOHOL FREE…
ノンアルコールビールか?!これは?!
まさしく。
あやうく酔っ払いそうでした(笑)
翌日ガイドさん助手に聞いたら、若いビールが飲めない子が飲むものらしい。
私達がとっても若く見えたってことにしておこう! -
どれも無難なものばかり。
酢豚。
これはパイナップルが入っててめちゃおいしかった。
きゅうりの漬物的なもの。
これはにんにくが効いてて、やはり美味。
水餃子。
クセのないお肉のお味でおいしくいただけた。
最初、メニューを見てみるとスッポンだったり、すごい魚だったりちゃんと食べれなそうなものばかりでビビったけど、これだけちゃんとしたもの食べられれて満足。
結局あと白米を頼んで、二人で69元。
安っ!
安すぎる!
このレストランがあったビルにるるぶでみたマッサージがあったので、探してみるが、まずどの入り口から入るのか分からず。
看板的なものもなく…
断念。
るるぶよ、わからないよ。
諦めてホテルに戻り、疲れをとるため早めに寝ることに。 -
◎2日目
ホテルの朝食。
うん。イメージ通り。
洋食あり、中華あり。
味は今一つ。
ただ、卵料理をその場で調理してくれるのはうれしい。
オムレツいただきました。 -
本日の観光は15000歩歩くことになるらしい(!)
まず最初は、北京中心部から30分くらいの頤和園へ。 -
頤和園は世界遺産です。
明(1368-1644)の時代に作られて、世界三大悪女として名高い清(1644年-1912)の西太后の夏の離宮として有名。
昆明湖は凍っています。 -
色あでやか。
-
見事な廊下です。
絵も描いてあるのですが、西遊記とからしいです。
確か… -
どこまでも続いていく廊下。
夏でも日に当たらなくて、西太后もさぞ便利だったでしょう。 -
ちなみにこの日、朝早いにも関わらず雪かきされていました。
感謝。 -
頤和園を後にしてバスで40分くらい?だったなか?
明十三陵へ。
こちらも世界遺産。
明の皇帝、后妃の陵墓群です。
公開されている陵墓は3つ。
そのうちの定陵に入りました。
定陵は発掘されて地下宮殿の公開をしています。
定陵は第14代皇帝と2人の皇后の陵墓です。
写真は地下宮殿の入り口。
というか、出口かな? -
地下宮殿を後にして外の墓標です。
-
墓標があるところから他の陵墓がいくつか見えました。
このあたりの山の斜面に13の陵墓があるのです。
HISの旗の刺す先あたりに陵墓が見えます。
って写真じゃ見えないみたい… -
これは龍でしょうか?
ファンタジーの世界のような動物に見える。 -
次は万里の長城に向かいますが、その途中でお昼ご飯。
国営のレストランとのこと。
ギフトショップも併設されています。
万里の長城に向かう外国人ツアー団体はたいていここでお昼ご飯を取ることになるみたい。 -
広東料理って書いてあったからおいしい飲茶三昧かと思ったら、残念なお味でした。
ツアーの食事はこれ以降、回を重ねるごとにおしくなっていきました。
逆じゃなくて良かった。 -
お昼を食べてバスに揺られ、眠たくなってきたぞ…
と思ってたら着きました!
万里の長城〜〜〜♪♪♪♪♪♪
想像以上に私、興奮!(笑)
オリンピックの時に建てられたであろう看板が。
…邪魔じゃない? -
やってきたのは八達嶺長城。
北京から一番近くツアーでくるのはここが一般的らしい。
まあそれなりに人もいます。
入り口を入って右が女坂(登りやすい)、左が男坂(急で登りにくい)です。
雪があってさらに足元が悪そうなので迷わず女坂へ。 -
急な坂があったり、急階段があったりでなかなか楽しい。
でも気を抜くと危ないです。 -
全体的に雪かきされているのですが、このように白い部分が多いところも。
これがかなり急な場所だと登りも下りもツルツルなので、超こわいっす! -
稜線に沿って、長城が築かれているのがよくわかる!
-
ゆっくり登ってきて30分くらいのところが高い地点。
ここでまた折り返して戻りました。
写真は高い地点からその先をみた景色。 -
万里の長城もたくさんの雪かきスタッフがいました。
雪かきしてくれるからちゃんと歩ける。
感謝。 -
万里の長城のあとバスで中心部に戻ってきました。
バスの中ではぐっすり熟睡。
バス乗ってるのがつらいって人もいるけど、私はどこでも寝れちゃうタイプなので、バス移動=昼寝時間なので、疲れる旅行中には結構助かる。
で、どこに向かったかというと2008年北京オリンピックのメインスタジアムの鳥の巣です。
市民の憩いの場?になってるのかな?
凧あげてる人がいる。
というか、凧売ってるって言った方が正解?! -
はい!こちらが鳥の巣!
う〜ん。
道路の標識が邪魔だわぁ。
去年の年末にできたみたいです。
全景が見られるのはここからだけらしく、結局はきれいには見えないのね。
こうやって北京もどんどん開発されていくんだろうな。 -
こちらは向かいの水立方(ウォーターキューブ)。
世界新を量産する高速プールと言われたそうです。
今は、スケートリンクになっているらしく人がいっぱい。
日曜日だからみんな遊びに来ているんだろうな。
ここから中に入るには入場料が必要とのことで、私達はフェンスの中に入れず、この場所から眺めただけです。
天気?空気?が良くないから建物がぼんやりしか見えなかった。 -
ウォーターキューブの並びには、自称7つ星!!ホテルが建ってます。
変な形のビルです。
かの有名なビルゲイツ氏が借りてるんだとか。
庶民の私には縁遠いところだなぁ…
そういや、この建物以外にも変な形のビルが北京にはあった。
経済成長の象徴なのか? -
歩いて、お次はお茶屋に。
茶芸体験は、これで何回目だろうか?
お土産屋に行くよりお茶の方がいいけど。 -
今回はかなりよかった!
ウーロン茶(だったかな?)
ジャスミン茶
花茶
ライチ茶
花茶とライチ茶は初でした。
とてもおいしかった。
説明のお姉さんもかわいかった(笑)
でもツアーで連れて行かれるお茶屋のお茶が高いなぁ。
その分パッケージも高級感あるし、品質もたぶん安心だけど。
花茶のミニマムサイズがあったので買ってみました。 -
再びバスに乗り、今夜のディナー♪
北京ダックの老舗(ってどこのガイドブックにも書いてある)全聚徳へ。
全聚徳は何店舗かあるけど、ツアーの団体が利用できるのはここだけみたいです。
ってことで、団体様で溢れています。
表玄関ではダックちゃんがお出迎え。 -
うわ…
ダックちゃん…
ごめんなさい。
いただきます。 -
青島ビール 30元。
団体利用用の料金設定だね。 -
まずまずのおいしさでした。
-
さて、メインディッシュの北京ダックです。
-
いただきます!
う〜ん…
おいしいけど。
ほっぺは落ちないって感じ?
ちょっと脂っぽいね。
でも8人のテーブルで2皿出たので結構食べられました。
やはり北京に来て、北京ダックは逃せないです。 -
夜ホテルに帰ってきたのは19時半頃。
オプショナルツアーの雑技をかなり勧められましたが、お断りしました。
3800円はちと高い。
でも実際の料金より割引されているみたい。
見たら見たでいいんだろうけどね。
あと、マッサージのホテル出張もかなり勧められました。
1時間半ボディとフットで200元だっけな?
でも私達はマッサージサロンに行きたかったのです。
ガイドブックをみると結構雰囲気のいいマッサージサロン(スパ?)がある。
上海でいい思いした経験から是非行ってみたかった。
ガイドにこのマッサージ屋は知ってる?って聞いたけど夜遅いからタクシーで出歩くなとしか言われない。
なんのアドバイスもなしかよ!!
ちょっと不安になりながら、でも何事もチャレンジだ!行ってみようってことに。
同じツアーのおひとり様な女性と一緒に3人で向かうは東方大班というマッサージ屋さん。
ホテル前からタクシーに乗り、10分ほどで20元くらい。
なんだ。以外にあっさり着いちゃったよ。
でもこの日は日曜の夜で、道がとっても空いているラッキーな日だったみたい。
観光が終わった後のホテルまでの道も土曜の夜とは比べ物にならないくらいスムーズだった。
さて、東方大班。中に入ると、うん、まずまずいい雰囲気。
ジュリーク製品もたくさん置いてあったので、エステなんかはジュリークを使うのかな?
英語が話せるスタッフとやりとりをして、ボディマッサージ1時間の168元に決定。
もっと高いメニューを散々勧められたけどね(笑) -
3人部屋でマッサージを受けました。
フット用の椅子も2つ並んでいる個室。
おそらく2人個室にベッド1台入れてくれたんだろうな。
最初に説明の合った通り、男性のマッサージ師。
1時間半以上だったら女性、それ以外だったら男性になると言われていたのです。
ま、私は気にしないのでいいですけどね。
1時間のマッサージ、結構良かったです。
ドリンク無料サービスだったので、最後にはちみつレモンをいただきました♪
帰りは東方大班近くにあったセブンイレブンでばらまき系のお土産品を物色して、お菓子やインスタント麺をたくさん買い込みました。
ここら辺は、スタバがあったりなんか見慣れた風景なんでちょっと安心して歩けました。
同じ通りでタクシーを拾い、ホテルまで帰って同じく20元。
1元余計に燃油付加運賃みたいのが取られるみたい。
なぜ最後1元余計に取られるか不思議だったけど、レシートをもらってみると、ふんふん、そういうことね。
12時前にはホテルに戻って来れました。
ガイドさんの言うこと聞かないで遊びに出て良かった(笑)
満喫しちゃいました♪
〜3日目につづく〜
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
46