2009/12/28 - 2010/01/04
237位(同エリア409件中)
SaSaさん
丸1日以上飛行機に乗り続けてたどり着いたイースター島の1日目です。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ラタム チリ
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ボーディングブリッジなどはないので、タラップで直接地上へ。
抜けるような青空が「南の島へ来たぞ〜!」という雰囲気を盛り上げてくれます。 -
みなさん、滑走路の端っこ(?)を歩いて建物へ向かいます。
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のどかな雰囲気の建物でした。
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空港の到着ロビーは同じ飛行機で着いた人たちでごった返していましたが、迎えのガイドさんと合流してホテルへ向かいます。
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今日から4日間お世話になるのは、村の中心部から程近い「ホテルオタイ」というホテル。
ここでもまだクリスマスのオーナメントが飾られていました。 -
小さなフロント。
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ウェルカムドリンクをいただきました。
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荷物は部屋まで運んでくれました。
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敷地内には椰子の木も生えていて、南国のリゾートホテルです。
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部屋はシンプルな造りですが、タオルアレンジがされていました。
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ホテルに荷物を置いて一休みした後、街中の散歩に出かけました。
とりあえず、ホテルの前の坂道を上ってみます。
※後で気がついたのですが、実はこの時はちょうどシエスタの時間だったらしく・・・
どうりであたりも閑散としていたわけだ・・・ -
坂を上りきって振り返ると、今上ってきた道の先に青い海が広がっていました。
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坂の上には教会が建っていました。
教会といっても、ここは南の島、ヨーロッパで見られるような荘厳な感じではなく、明るく開放的な造りでした。 -
教会のすぐ横には民芸品市場がありました。
・・・が、ちょうど昼休み時だったせいか、店もあまり開いていなく、オバちゃんたちもヤル気なさげで、購買意欲をそそられず、ソソクサと退散。 -
帰りにスーパーで水を買ったりして、ホテルへ戻り、テラスで一休みすることに。
あまり広くないスペースですが、一応イスとテーブルが置いてありました。 -
テラスの先は庭が広がっています。
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隣の部屋との仕切りもなく、開放感いっぱい(笑)。
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こんな感じの造りです。
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しばしホテルで休憩後、夕食へ。
レストランへ向かう途中、いきなりモアイの案内板が! -
こんなすぐそばにもモアイがありました。
なんだか不意打ちをくらった感じ。 -
その横の入り江では、地元の子供たちが元気に泳いでいました。
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今日の夕食はホテルから歩いて5分ほどのレストラン「PEA」へ。
ここは入り江のすぐ横に面していて、海がよく見えます。 -
こんなに日が高いですが、実はもう19時過ぎ!なんです。
(ちょうどこの時期、日本は冬至で昼の長さが一番短くなるのですが、南半球は日本と季節も反対なので、昼の長さが一番長い時期にあたる、というワケ) -
まずはイースター到着を祝して、「escudo」で乾杯!
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サラダと・・・
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ツナのシュリンプソースがけをオーダー。
これだけでも結構なボリュームで、2人でシェアしてちょうどくらいでした。
いよいよ明日からはイースター島の島内観光へ出発!です。
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