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松の内も終わり、初詣の混雑も一段落したことだろうと、江の島から鎌倉へ出掛けたのですが、良い天気に誘われて出掛けた人も多かったようです。<br /><br />

初春の江の島~鎌倉

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2010/01/10 - 2010/01/10

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morino296

morino296さん

松の内も終わり、初詣の混雑も一段落したことだろうと、江の島から鎌倉へ出掛けたのですが、良い天気に誘われて出掛けた人も多かったようです。

  • 江島神社の鳥居<br /><br />参道は人が溢れていて、なかなか歩けませんでした。<br /><br /><br />

    江島神社の鳥居

    参道は人が溢れていて、なかなか歩けませんでした。


  • 江島神社 龍宮門を潜ると、階段で参拝の順番を待たされました。

    江島神社 龍宮門を潜ると、階段で参拝の順番を待たされました。

  • 江島神社 寅の絵馬

    江島神社 寅の絵馬

  • 江島神社 辺津宮(本社)<br /><br />江島神社の祭神は、辺津宮の田寸津比賣命(たぎつひめのみこと)、中津宮の市寸島比賣命(いちきしまひめのみこと)、奥津宮の多紀理比賣命(たぎりひめのみこと)の三人姉妹の女神で、この三女神を江島大神と呼んでいます。<br />辺津宮は、土御門天皇健永元年(1206)、将軍源実朝が創建。延寶3年(1675)に再建された後、昭和51年(1976)に改築されたもの。<br />

    江島神社 辺津宮(本社)

    江島神社の祭神は、辺津宮の田寸津比賣命(たぎつひめのみこと)、中津宮の市寸島比賣命(いちきしまひめのみこと)、奥津宮の多紀理比賣命(たぎりひめのみこと)の三人姉妹の女神で、この三女神を江島大神と呼んでいます。
    辺津宮は、土御門天皇健永元年(1206)、将軍源実朝が創建。延寶3年(1675)に再建された後、昭和51年(1976)に改築されたもの。

  • 江島神社 寅の置物<br /><br />優しい表情をしています。

    江島神社 寅の置物

    優しい表情をしています。

  • 江島神社 辺津宮にかけられた絵馬<br /><br />寅の絵馬と縁結びの絵馬、どちらが多いでしょうか?

    江島神社 辺津宮にかけられた絵馬

    寅の絵馬と縁結びの絵馬、どちらが多いでしょうか?

  • 江島神社 辺津宮の境内の奉安殿<br /><br />八臂(はっぴ)弁財天と、 日本三大弁財天のひとつとして有名な裸弁財天・妙音(みょうおん)弁財天が安置されています。 <br />江戸時代には、この江島弁財天への信仰が集まり、江ノ島詣の人々で大変な賑わいを見せたのは有名です。

    江島神社 辺津宮の境内の奉安殿

    八臂(はっぴ)弁財天と、 日本三大弁財天のひとつとして有名な裸弁財天・妙音(みょうおん)弁財天が安置されています。
    江戸時代には、この江島弁財天への信仰が集まり、江ノ島詣の人々で大変な賑わいを見せたのは有名です。

  • 江島神社 辺津宮の境内からの眺め<br /><br />橋の上から江の島の参道まで人が続いています。

    江島神社 辺津宮の境内からの眺め

    橋の上から江の島の参道まで人が続いています。

  • 江島神社 御神木「縁結びの樹」<br /><br />縁結びの絵馬で溢れています。<br />「お幸せに!」

    江島神社 御神木「縁結びの樹」

    縁結びの絵馬で溢れています。
    「お幸せに!」

  • 江の島ヨットハーバーから鎌倉方面の眺め<br /><br />辺津宮から中津宮へ上る石段の途中にある展望台より。

    江の島ヨットハーバーから鎌倉方面の眺め

    辺津宮から中津宮へ上る石段の途中にある展望台より。

  • 江島神社 中津宮<br /><br />祭神は市寸島比賣命(いちきしまひめのみこと)。<br />創建は文徳天皇仁壽3年(853)、その後、元禄2年(1689)に改築され、 朱色が鮮明な現在の御社殿は、平成8年の全面的な改修により、 元禄2年改築当時の中津宮(権現造り)を再現したものです。

    江島神社 中津宮

    祭神は市寸島比賣命(いちきしまひめのみこと)。
    創建は文徳天皇仁壽3年(853)、その後、元禄2年(1689)に改築され、 朱色が鮮明な現在の御社殿は、平成8年の全面的な改修により、 元禄2年改築当時の中津宮(権現造り)を再現したものです。

  • 江島神社 中津宮<br /><br />拝殿の天井には花鳥画や、彫刻が施されています。

    江島神社 中津宮

    拝殿の天井には花鳥画や、彫刻が施されています。

  • 江の島 展望灯台<br /><br />江の島のシンボルでもある展望灯台は、2003年4月に開業、避雷針までの高さ59.8m、光の到達距離は23海里(46Km)で民間灯台としては国内最大級のものです。

    江の島 展望灯台

    江の島のシンボルでもある展望灯台は、2003年4月に開業、避雷針までの高さ59.8m、光の到達距離は23海里(46Km)で民間灯台としては国内最大級のものです。

  • 奥津宮へ向かう道沿いには、お土産物屋さんや展望自慢の食堂などが並びます。

    奥津宮へ向かう道沿いには、お土産物屋さんや展望自慢の食堂などが並びます。

  • 群猿奉賽像庚申塔(ぐんえんほうさいぞうこうしんとう)<br /><br />総高143cm、塔身高86cm、幅42cmの庚申供養塔に36匹の神猿が刻まれています。

    群猿奉賽像庚申塔(ぐんえんほうさいぞうこうしんとう)

    総高143cm、塔身高86cm、幅42cmの庚申供養塔に36匹の神猿が刻まれています。

  • 江島神社 奥津宮の手水舎

    江島神社 奥津宮の手水舎

  • 江島神社 奥津宮の手水舎の礎石<br /><br />

    江島神社 奥津宮の手水舎の礎石

  • 江島神社 奥津宮の手水舎の亀<br /><br />節水でしょうか、水は出ていませんでした。

    江島神社 奥津宮の手水舎の亀

    節水でしょうか、水は出ていませんでした。

  • 江島神社 奥津宮の石鳥居<br /><br />養和2年(1182)に源頼朝により奉納されたと言われます。

    江島神社 奥津宮の石鳥居

    養和2年(1182)に源頼朝により奉納されたと言われます。

  • 江島神社 奥津宮の亀石<br /><br />鎌倉四名石のひとつで、別名「蔵六石」と言われます。文化3年に弁秀堂なるひとが奉納したもの。<br />

    江島神社 奥津宮の亀石

    鎌倉四名石のひとつで、別名「蔵六石」と言われます。文化3年に弁秀堂なるひとが奉納したもの。

  • 江島神社 奥津宮の力石<br /><br />江戸時代に日本一の力持ちと言われた卯之助が奉納したもので約320Kgあり、弁財天の祭礼に訪れた人の力比べに使われたもの。

    江島神社 奥津宮の力石

    江戸時代に日本一の力持ちと言われた卯之助が奉納したもので約320Kgあり、弁財天の祭礼に訪れた人の力比べに使われたもの。

  • 江島神社 奥津宮<br /><br />祭神は多紀理比賣命(たぎりひめのみこと)。<br />多紀理比賣命は、三人姉妹の一番上の姉神で、安らかに海を守る神様といわれています。<br />相模湾を臨む岩屋に一番近い奥津宮は、昔は、本宮または御旅所といわれ、社殿は壮麗を極めていましたが、天保12年(1841)に焼失。翌13年に再建されたのが、現在の御社殿(入母屋造り)で、昭和54年(1979)に屋根の修復が行われています。<br /><br />

    江島神社 奥津宮

    祭神は多紀理比賣命(たぎりひめのみこと)。
    多紀理比賣命は、三人姉妹の一番上の姉神で、安らかに海を守る神様といわれています。
    相模湾を臨む岩屋に一番近い奥津宮は、昔は、本宮または御旅所といわれ、社殿は壮麗を極めていましたが、天保12年(1841)に焼失。翌13年に再建されたのが、現在の御社殿(入母屋造り)で、昭和54年(1979)に屋根の修復が行われています。

  • 江島神社 奥津宮「八方睨みの亀」<br /><br />江戸の絵師・酒井抱一が拝殿天井に描いた亀は、 どこから見てもこちらを睨んでいるように見えるます。

    江島神社 奥津宮「八方睨みの亀」

    江戸の絵師・酒井抱一が拝殿天井に描いた亀は、 どこから見てもこちらを睨んでいるように見えるます。

  • 江島神社 奥津宮

    江島神社 奥津宮

  • 江島神社 奥津宮

    江島神社 奥津宮

  • 江島神社 末社 龍宮(わだつみのみや)<br /><br />祭神は龍宮大神<br />古来、龍神信仰は弁財天信仰と習合され、 「江島縁起」、「太平記」等に多く残されていることから、崇敬者の御篤志により、ここに鎮座されたものだそうです。<br />

    江島神社 末社 龍宮(わだつみのみや)

    祭神は龍宮大神
    古来、龍神信仰は弁財天信仰と習合され、 「江島縁起」、「太平記」等に多く残されていることから、崇敬者の御篤志により、ここに鎮座されたものだそうです。

  • 奥津宮から急な石段を下りて岩屋へ向かいます。

    奥津宮から急な石段を下りて岩屋へ向かいます。

  • 稚児ヶ淵(ちごがふち)<br /><br />岩屋の前に広がる岩場は、関東大震災の時、隆起したもので、絶好の磯釣りポイントにもなっています。<br />神奈川景勝50選の一つにも選定されています。

    稚児ヶ淵(ちごがふち)

    岩屋の前に広がる岩場は、関東大震災の時、隆起したもので、絶好の磯釣りポイントにもなっています。
    神奈川景勝50選の一つにも選定されています。

  • 稚児ヶ淵から望む烏帽子岩<br /><br />波静かな海が広がります。<br />残念ながら、富士山は拝めませんでした。

    稚児ヶ淵から望む烏帽子岩

    波静かな海が広がります。
    残念ながら、富士山は拝めませんでした。

  • 稚児ヶ淵

    稚児ヶ淵

  • 稚児ヶ淵

    稚児ヶ淵

  • 稚児ヶ淵<br /><br />干潮の時は、岩場まで下りて磯釣りや磯遊びをする人も多いです。

    稚児ヶ淵

    干潮の時は、岩場まで下りて磯釣りや磯遊びをする人も多いです。

  • 稚児ヶ淵 岩屋の洞窟へアプローチ通路<br /><br />洞窟見学はパスしましたが、弘法大師や日蓮上人が修行し、源頼朝が戦勝祈願した場所としても有名だそうです。

    稚児ヶ淵 岩屋の洞窟へアプローチ通路

    洞窟見学はパスしましたが、弘法大師や日蓮上人が修行し、源頼朝が戦勝祈願した場所としても有名だそうです。

  • 稚児ヶ淵

    稚児ヶ淵

  • 稚児ヶ淵の橋の上から海(相模湾)に浮かぶ船<br /><br />ここからは、伊豆半島に沈む夕日が綺麗に見ることが出来ます。

    稚児ヶ淵の橋の上から海(相模湾)に浮かぶ船

    ここからは、伊豆半島に沈む夕日が綺麗に見ることが出来ます。

  • 稚児ヶ淵の近くの電信柱で羽を休める鳶<br /><br />この辺りでも、屋外で食べ物を食べていると鳶に襲われるので注意が必要です。

    稚児ヶ淵の近くの電信柱で羽を休める鳶

    この辺りでも、屋外で食べ物を食べていると鳶に襲われるので注意が必要です。

  • 江の島 恋人の丘にて<br /><br />水仙が咲いていました。<br />

    江の島 恋人の丘にて

    水仙が咲いていました。

  • 江の島 恋人の丘にて<br />

    江の島 恋人の丘にて

  • 江の島 恋人の丘<br /><br />相模湾を望む高台にあります。<br />その昔、海にすむ五頭を持つ邪悪な龍が、島に現れた天女に恋をし、改心の末に結ばれるという島の伝説(天女と五頭龍)があり、ここで鐘を鳴らした二人は決して別れないといわれています。<br />

    江の島 恋人の丘

    相模湾を望む高台にあります。
    その昔、海にすむ五頭を持つ邪悪な龍が、島に現れた天女に恋をし、改心の末に結ばれるという島の伝説(天女と五頭龍)があり、ここで鐘を鳴らした二人は決して別れないといわれています。

  • 江の島 恋人の丘の鐘の前の金網<br /><br />カップルが願いを込めて付けた鍵が沢山ありました。<br />

    江の島 恋人の丘の鐘の前の金網

    カップルが願いを込めて付けた鍵が沢山ありました。

  • 江の島の参道への抜け道を通って帰ります。<br /><br />数件の飲食店の並ぶあたり(羊羹やさんの前)から左折すると抜け道があります。<br />ここからは、対岸の湘南海岸公園や、鵠沼を望むことができ、映画『男はつらいよ』のロケ地としても使われたそうです。<br /><br />

    江の島の参道への抜け道を通って帰ります。

    数件の飲食店の並ぶあたり(羊羹やさんの前)から左折すると抜け道があります。
    ここからは、対岸の湘南海岸公園や、鵠沼を望むことができ、映画『男はつらいよ』のロケ地としても使われたそうです。

  • 鶴岡八幡 段葛に並んだ提灯<br /><br />江ノ電で鎌倉まで移動して、鶴岡八幡へ向かいました。<br />(江ノ電も、反対に鎌倉から藤沢へ向かう電車は相当混雑していました。)

    鶴岡八幡 段葛に並んだ提灯

    江ノ電で鎌倉まで移動して、鶴岡八幡へ向かいました。
    (江ノ電も、反対に鎌倉から藤沢へ向かう電車は相当混雑していました。)

  • 鶴岡八幡 二の鳥居<br /><br />16:20頃、夕日に鳥居の朱が映えます。

    鶴岡八幡 二の鳥居

    16:20頃、夕日に鳥居の朱が映えます。

  • 鶴岡八幡<br /><br />参道は、初詣の人で混んでいました。

    鶴岡八幡

    参道は、初詣の人で混んでいました。

  • 鶴岡八幡<br /><br />本殿へ上る大石段では、ロープによる入場制限が行われていました。

    鶴岡八幡

    本殿へ上る大石段では、ロープによる入場制限が行われていました。

  • 鶴岡八幡 本殿から見た西の空<br /><br />参拝を終え、西の空は夕焼けでした。<br />今年も、元気で充実した年になることを願い家路につきました。<br /><br />(おしまい)

    鶴岡八幡 本殿から見た西の空

    参拝を終え、西の空は夕焼けでした。
    今年も、元気で充実した年になることを願い家路につきました。

    (おしまい)

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この旅行記へのコメント (4)

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  • Mirabellaさん 2010/01/13 01:17:36
    江の島
    morino296さん

    こんばんは。
    江の島へ向かう人々、はんぱじゃない多さですね!江の島神社へ辿りつくまでどれだけ時間がかかるんだか?

    10日に大阪から伊勢神宮に日帰りで出掛けた友人も、人の多さに驚いたと言っていました。帰りの電車の時間が心配で、結局一番肝心な本殿でのお参りを諦めたと言っていました。

    去年鎌倉に行った時、旅行の一番最後に江の島に行ったんですけど、散々歩きまわった後で疲れてて、どうしようかと悩みながら結局あの橋は渡らずに引き返してしましました。

    一度、東京の友人に連れてってもらったことはあるのですけど、かなり記憶が薄れているので、もう一度江の島神社に行ってみたいです。

    ところで、morinoさんは名物の生しらす丼はお好きですか?
    私は、生のしらすに抵抗があるんですけど、ただの食わず嫌いでしょうか。
    茹でたしらすは好きなんですけど。

    Mirabella



    morino296

    morino296さん からの返信 2010/01/13 07:15:25
    RE: 江の島
    Mirabellaさん

    おはようございます。
    いつも有難うございます。

    そうですね、江の島の橋を渡る人の数は凄いですね。
    また、参道の商店街のお店では、長蛇の列が出来ていたりして、
    歩きにくいのですが、立ち止まるほどではなかったですよ。
    さすがに、辺津宮へのお詣りは階段で規制があり待たされましたが。

    是非、次回は、江の島からスタートしてみてください。

    しらすは、生よりも釜あげの方が食べやすいですよね。
    生は早くいたむので貴重品かも知れませんが。
    お酒のあてには、干してある畳いわしが合うかもしれませんよ。

    morino296
  • ホーミンさん 2010/01/12 10:40:22
    鎌倉散策
    morino296さま

    こんにちは〜。

    鎌倉・江ノ島に行かれたのですね?
    そちら方面に疎いホーミンには、未知の地!

    江島神社の寅の置物、トラネコみたいでかわいいじゃぁありませんか!
    それにしても、すごい数の参拝者ですね(@_@)
    みなさん、いいご縁があるといいですね〜。
    いいご縁に廻りあえたら、その次は恋人の丘でさらに固く結びつくわけですね?
    いいですねぇ(*^O^*) 。
    でも気が変わって別れたくなったら・・・ (゜ε゜) 困る・・・。
    それを思うと鐘は鳴らさないほうがいいような気がするのは、若くない証拠ですかね・・オホホf(^^;・・・。

    鎌倉・江ノ島というとサザンなどを思い出して現代的でおしゃれな感じがするのですが、歴史も古くて信仰も厚いそんなところなのですね。
    今年は関東方面に行ってみたくなりました。

    morino296

    morino296さん からの返信 2010/01/12 20:49:06
    RE: 鎌倉散策
    ホーミンさん

    こんばんは!
    いつも有難うございます。

    関西から鎌倉・江の島は遠いですよね。
    横浜からですと近いので、ちょっと散歩に出掛ける感じなんですが。

    お正月は混むので、少しずらして行くのですが、
    同じような考えの方が沢山いるようで、やはり混んでいました。

    江島神社の寅の置物、可愛いでしょう。トラには見えないかもしれないですね。

    湘南海岸、江の島といえば、やはり、サザンですよね。

    でも、鎌倉時代があったわけで、史跡も多くあり、歴史が好きな人にはお薦めですね。

    江戸時代には、江の島詣に人が押し寄せたそうですが、今も変わらないのかも。

    縁結びの御利益を願う人が大勢、いらっしゃるようですね。
    恋人の丘の金網に繋がれた鍵は、金網ごと順番に移動されているようですが、最後はどうするのでしょうか。
    いらぬ心配をしたりして・・・。

    是非、神奈川県へも足をお運びください。
    山もいろいろありますので。

    morino296

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