2009/12/31 - 2010/01/02
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poloniaさん
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シルクロードの中心都市として繁栄してきたサマルカンドに到着。青タイルで装飾された壮大な建築群に、ただ目が釘付けになるばかり。装飾の模様も多種多様で、惚れ惚れしてしまいます。
この日は大晦日だったので、街は賑わい、ケーキを抱えて帰る人たちなど、とても活気に溢れていました。特に夜は爆竹が至る所で鳴らされ、新年の到来を祝ってました^^
ブハラから特急列車シャルク号でサマルカンドへ。駅から旧市街へはミニバスが走ってます。
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー
- 航空会社
- アシアナ航空
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B&B「フルカット」に荷物を預け、午後から街歩き。まずはシャーヒズィンダ廟へ。
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シャーヒズィンダ廟は、ティムールゆかりの人々の霊廟が立ち並ぶ場所。階段を登った先は天国を意味するそうです。
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青タイルの装飾に目を奪われます。
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ここはシャーヒズィンダ廟で最も美しいとされるシャーディムルク・アカ廟。
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天井装飾も見事
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並ぶ霊廟
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つきあたりのイブン・アッバース廟。
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見事な内部装飾
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場所は変わり、ハズラティ・ヒルズ・モスク。
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ウルグベク天文台跡
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天文台跡から見つかった過去の六分儀
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夜のビビハニム・モスク。若干ながらライトアップ。
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広大な中庭。かつては中央アジアで一番の広さだったとか。
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ライトアップされるミナレット。
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この日は大晦日。若干ながらライトアップされる大通り。
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年が明けて元旦。早朝、レギスタン広場へ。
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向かって左側、ウルグベク・メドレセ。
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中庭
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向かって右側、シェルドル・メドレセ。
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イスラム教では珍しい、動物のモチーフ。
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向かって正面、ティラカリ・メドレセ。
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ホテルでの朝食後、グリ・アミール廟へ。ここも綺麗な青タイルの装飾。
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綺麗な天井装飾
サマルカンドはここまで -
特急列車シャルク号でタシケントに戻ります。タシケントにあるアブドゥールハシム・メドレセでお土産を。
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夜行便でソウルへ戻ってきました。今回の旅行はここまで^^
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